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  • 26への応援コメント

    こんにちは。
    危うい橋をなんとか渡りきって、憑き物が落ちたように生まれ変わってハッピーエンドへ……と思ったところで土台からがらがらと崩れ落ちる感覚。堪能させていただきました!

  • への応援コメント

    飲みすぎた次の日の昼間の私のような物語展開。

    えっと、すごく好きなテイストで出っぱなしさんのイメージが変わりました♡
    え?どんなイメージって?

    そりゃあなた、ワインを飲みすぎてそのへ……バシッ!

    続きまた楽しみに時間枠を目一杯取ってやってきます♡

    その仕掛けにまんまとはまりたーい♡

    作者からの返信

    え?
    どんなイメージ?(笑)

    実はこの作品が処女作なのです。
    10年以上前に公募に出そうとして書いてそのまま放置されていたのです。
    それをちょっと細かい部分を現代風に変えています。
    異色の作品なので、気持ちを新たに読んでみてください。
    ちょっと頭おかしいところもあるので、深く考えすぎないようにしてください(笑)

  • への応援コメント

    出っぱなしのお兄ちゃんが気になってやってきてしまったら、ズボンの中が湿っているお兄ちゃんを見つけてしまった٩( ᐛ )و

    作者からの返信

    こんな辺境までお越し下さりありがとうございます。
    ズボンの中が湿っているのは誰なのでしょう?

  • 26への応援コメント

    これは……、初めて
    『限りなく透明に近いブルー』
    を読んだ時以来の衝撃です。

    全てがバチッと決まったパーフェクトフィナーレですね。
    楽しませていただきました。

    作者からの返信

    最後までありがとうございました!

    最後まで読んでやっとすべてがつながるという物語でした。
    どちらかといえば、同じ村上でも春樹大先生の方に影響を受けています。
    ワインエッセイの旅の前の海外放浪時代に書いたので色々と溜まっていた内面を吐き出した作風になっているかと思います。
    今書けと言われたら、絶対に書けない唯一無二の作品です(笑)
    衝撃を受けてもらえたなら、本当に嬉しく思います。

  • 25への応援コメント

    なんでまだ一話残ってるんですか(勘繰り)。
    ずっと大変な話だったので疑心暗鬼になってますな。
    いかんいかん。

    作者からの返信

    まだ、ラストが残っているんです。
    何が起こるのでしょうね?(他人事)

  • 24への応援コメント

    終わってしまうとなんと淡々とした……。

    でもそれが穏やかな現実に帰って来たってことですよね。

    作者からの返信

    長々と過去を辿ってきましたが、淡々と終わってしまいましたね。
    でも、まだ話は残っていますよ?(笑)

  • 22への応援コメント

    全て失ったとしても、こうして振り返れば
    彼女と出会えて真実の愛情を呼び起こせて、
    良かないけど言うほど悪くない
    人生だったのではないかな、とも思います。
    思いたい。

    作者からの返信

    彼女と出会い、真実の愛情を知ることが出来た、それだけでも生きる価値のあった人生だった、と思いたいですね。
    その記憶を確かめ、これからどこに向かうのか、です。

  • 21への応援コメント

    遂に冒頭に繋がってしまいましたか……。
    残りの話数でどうなっていくのか、
    恐れながら楽しみにしています。

    私もカツ丼大盛り頼むかも知れないなぁ。

    作者からの返信

    はい、ここで冒頭に繋がりました。
    どこに収束していくのか、最後まで気が抜けませんよ。
    本当にここまでありがとうございます。

    カツ丼大盛り、流石です(何が?)

  • 20への応援コメント

    どんどんとダーティな話になっていきますね。
    彼女に英語でワイナリーの夜明けを謳っていた頃が
    遠い昔かのように……。

    作者からの返信

    え、ええ、どんどんどん底に突き進んでいますね……
    彼女がいなければ、隣りにいる連中に泥沼に引きずり込まれる主人公です……
    主人公に救いはあるのか?ですよね……

  • 18への応援コメント

    コカイン……。
    コカコーラだと言ってください。

    大切な相手を傷付けたっていうのは、
    時に別れるよりも引きずると思います。
    その上で別れるともう。
    男は引きずるって言うし女々しくないぞ主人公。
    むしろ男らしいぞ(?)。

    レミーマルタン美味しいですよね(現逃)

    作者からの返信

    コカコーラの原料ですね、わかります。

    主人公は引きずりすぎて、男らしく(?)突っ走っております、どん底まで。

    レミーマルタン、飲みたいです(現実逃避2)

  • 17への応援コメント

    立て続けに大変なことが……。
    このまま彼女と切れたのが
    蜘蛛の糸のように冒頭へ
    向かっていってしまうのでしょうか。

    作者からの返信

    立て続けに大変なことになっています。
    彼女の存在のおかげでかろうじて人らしく生きていられたということですね。
    まだまだこれから冒頭にまで突き進んでいきます。

  • 16への応援コメント

    八つ当たりに買い言葉。
    せっかくナッツは一命を取り留めたのに
    どうしてこうなってしまうのか。

    作者からの返信

    本当にどうしてこうなってしまうのか。
    人がより良く生きていくために、お互いに思い遣っていきたいものです。
    このせいで、転落人生が始まってしまうのかもしれませんね。

  • 15への応援コメント

    私もスワローズファンです(二度目の現実逃避)。

    作者からの返信

    東京には二球団ありますが、巨人ファンの方が圧倒的に多いですよね。
    マイノリティは素敵です(現実逃避)

  • 14への応援コメント

    ここから更に
    ナッツにあんなことをさせるような
    人間になるもう一山があると思うと、
    体が震えます。

    作者からの返信

    ここからまだまだ山があります。
    こんな人間になるには、いくらでも理由はつけられます。
    みんながそうなってしまうわけではありませんが…

  • 13への応援コメント

    辛い時にご飯を食べるエネルギーがある
    女性は大好きです(現実逃避)。

    作者からの返信

    辛い時にご飯を食べなくなることが多いのですが、逆に食べる女性が好きです(笑)

  • 11への応援コメント

    確かにこいつはもうダメだ。
    そして役満手は台無しにされるもんだ。

    作者からの返信

    こいつはダメですね、浮かれすぎて自己満足の世界に浸っております(笑)
    役満手、当然台無しにされるものです(笑)

  • 10への応援コメント

    おい!
    女性になんて失礼な!
    そんなだと何処かの誰かみたいに
    ワイナリーで勉強してる時に
    女性からの好意を見逃した
    ワインエッセイ書くような人間になるぞ!

    失礼しました。

    作者からの返信

    え?
    どこの誰なのでしょう?
    そんな大馬鹿者がこの世に存在するんですか?
    本当にどうしようもない無礼者ですね?

  • への応援コメント

    色んなことに触れて、考えて、
    目の前が開けたり思い悩んだりしているのに、
    環境やつるんでる連中がこれじゃあなぁ。

    作者からの返信

    まあ、色々なことに触れているのは過去の「彼」、目の前が開けて考えているのは現在の「僕」ですからね。
    頭の中が同じようでいて実は同じではない、というのがモドカシイところです。
    つるんでいる連中は……どうしようもない連中ですね……

  • への応援コメント

    経験が自分の中だけで完結している。
    これは新たな視点だなと思いました。
    というか、閉じていることが相手を傷つけるのは知っていたけど、
    こう言われるとよりその意味が分かるような……。
    そんなエピソードでした。

    作者からの返信

    この当時の自分は何を考えていたのか、自分でも読み返して新たな発見があります。
    自己完結している人は、大切な相手に気がついていない、それ故に傷つけてしまう、そう思ったりします。

  • への応援コメント

    型に入れてもらえないほど歪……。
    ちょっと泣きました。

    大学のイタリア語の教授が講義内でわざわざ
    「イタリア人が最も許せないものの一つが
    茹で過ぎのパスタです」
    と教えてくれたのを思い出しました。

    作者からの返信

    型にすら入れてもらえないほど歪、これを書いたのは実は神の血に溺れるの旅に出る以前、10年以上前の話です。
    何を考えていたのやら……

    やはりイタリア人は茹ですぎのパスタは許せませんか(笑)
    ナヨっとしたやつに、茹ですぎたパスタ野郎と罵倒しても良いと思います(笑)

  • への応援コメント

    そんなスルリとウジが湧いてる頭とか
    出て来る思考回路はいただけませんなぁ。
    タコさんウインナーの中身は、
    脳みそタコ脚配線になってるんじゃないですか?

    作者からの返信

    新卒で入社した黒い企業の上司がよく罵倒するのに使っておりました。
    さっさと辞めて良かったです。
    タコさんウインナーではありませんでしたけど(笑)

  • への応援コメント

    動物園行きたくなったなぁ。
    砂漠の生き物コーナーが好きでした。

    話をしっかり聞いてくれた園長さんも、
    その話をしっかり聞いた主人公もいい人だ。
    主人公つるんでる人はアレだけど。

    作者からの返信

    動物園、行くことってあんまりないですよねぇ。
    動物は癒やされますけどね。
    砂漠の生き物、ラクダ、コブラは有名ですけど、カンガルーも実は砂漠地帯の生き物なんですよね

    いい人は意外といます。
    主人公も基本いい人ですが、どこかおかしかったりします。
    つるんでいる相手もアレですけど(笑)

  • への応援コメント

    大麻に動じないあたり、
    主人公は最初からアウトローなんですね。

    作者からの返信

    アウトローというより、海外に出たら大麻はごく普通にありますからね。
    酒と煙草程度の扱いです。
    感覚が麻痺しているだけかもしれませんが……

  • への応援コメント

    イージーライダー、この例えだけで
    なんだかグッと空気感がキナ臭くなる
    ワードセンスがニクい!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    きな臭い話、何が起こるのでしょうね?
    実は処女作にして、他作品とは異質な物語、最後の仕掛けまで楽しんでもらえたらと思います。

  • 26への応援コメント

    完結お疲れさまでした!
    彼と僕という使い方で若干の違和感を感じていたのは、このエンディングへの布石だったのかと思うと納得です。パーフェクトワールドという名に皮肉を込めているのも面白いですね。果たして愛宕自身は……と、色々と考えさせられるものがありました☆
    とても面白かったです★★★

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございます!
    お星さまもありがとうございました。

    彼と僕、読みにくくて紛らわしかったと思いますが、すべてはこの結末のためでした。
    題のパーフェクトワールドも最後に回収できましたが、どういう終わり方にしようかとずっと考えておりました。
    気に入ってもらえてよかったです。

    さて愛宕さんの存在は、そして出っぱなしに中の人は存在するのでしょうか?(笑)

  • への応援コメント

    勘の鋭い女性は大好きです☆
    どういった語り口となるのか、とても興味深いです☆

    作者からの返信

    この彼女は何でも理解してくれるような不思議な女性ですよね。
    実際にいたら、鋭いから尻に敷かれそうです。(笑)

  • への応援コメント

    トイレの大惨事(笑)
    見たことありますわぁ。余裕でもらいゲロできますよね☆

    作者からの返信

    グロ注意、ですね(笑)
    見たくないもの上位に入りますね

  • 26への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    話がぐるりと巡って、収束してゆきそうな気配を感じて以来、グッと黙って黙々と読み進めてしまいました。
    話の執着を求めて突き進んで行くも、虚構を渡り歩き、現実の所在が一向に掴めない。自分の存在証明が完成しない。そういったパーフェクト。
    最後の最後で、まだ深く掘り進むかとやられた感もありつつ、とても読み応えのある作品でした。
    小説の中の構造、とても勉強になりました!
    執筆お疲れ様です(*'▽'*)

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございます!

    冒頭にぐるっと戻るまでの流れも、その後も色々と頭を振り絞って書けたのですが、最後の最後、どこに辿り着けようかかなり迷いました。
    色々なパターンを書いては消したのですが、確実なものなんてこの世にない、という完璧な世界にいるのだと悟ったわけなんです。
    その後どうなったのか想像におまかせしますエンドで終わりとしました。

    読み応えがあって、構造の勉強になったとは勿体なきお言葉です。

  • への応援コメント

    『聖なる予言』懐かしいです。
    確か高校生の時に、友人に勧められ、貸してもらって読みました。

    余程印象に残っていたのか、大人になってから古本屋で見つけたものが、今、手元にあります。
    翻訳者の山川夫妻、お名前が見覚えあるなあと思ったら、パウロ・コエーリョの『アルケミスト』や『星の巡礼』なども翻訳されている方でした。いずれも好きでして。

    っと、個人的な連鎖反応を書いてしまいましたが、こんな風に対話の中でさらりと本の引用やアレンジが出てくる彼女、なんだか素敵ですね(*´∀`*)

    作者からの返信

    おお!
    色々と読まれていますね。

    この話を書いていた時は、海外放浪時代でしたので、聖なる予言、アルケミスト、星の巡礼、などなど。
    安宿によく置いてあった日本語の本がスピリチュアル系の話が多かったから、影響されていたかもしれませんね。

    彼女の不思議な魅力が伝わってくれて嬉しいです!

  • への応援コメント

    タフでなければ生きていけない。
    優しくなければ生きている資格がない。
    ――フィリップ・マーロウ

    その精神が彼にも宿っているのでしょうか。
    彼女に「優しすぎるのも……」なんて言われちゃいますが、これは否定ではなく、彼自身を肯定する気持ちからの言葉ですよね、きっと(*´∀`*)
    件の面接官の後ということも相まって、沁みますね。

    作者からの返信

    フィリップ・マーロウの名言ですね!
    切れ味鋭くて面白いですよね。

    この彼の場合は、「ぼくのいう自尊心はちがうんだ。ほかに何も持っていない人間の自尊心なんだ」 という、卑屈さからきているかな、と。

    彼女が彼を肯定する気持ちが明るい方向へと変えてくれているかもしれませんね。

  • への応援コメント

    初対面の相手に、しかも面接の場で、ここまでの熱量を放出できるのもまた凄いですね。虫の居所が悪かったのでしょうか。娘さんに邪険にされたとか。
    どうしましょう。私、実際に顔が緩んじゃうかもしれません(。-ω-)zzz. . . (。゚ω゚) ハッ!

    作者からの返信

    面接官、一体何があったのでしょうね?
    きっと娘がチャラな彼氏でも連れてきたのかも(笑)

  • への応援コメント

    >僕自身、こんなことを考えていたとは思わなかった。
    口に出してみて、初めて自分の本心に気づく。ありそうです。こういった体験。

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    口に出さないとわからないことって、あるんですよね。
    特に酔っ払ってると無意識でしゃべるってこともあるので、いい意味でも悪い意味でも……

  • 26への応援コメント

    すごい面白かったです!
    最終回、やられました。見事にやられましたよ!
    タイトル回収と共に真理の追求がギュッと込められていて、最後の最後までハードボイルドな雰囲気。これは痺れました!

    いっぱい書きたい事がありますが、続きはレビューにて失礼します。
    良い物を読ませて頂きました。本当にありがとうございます☆

    作者からの返信

    すべてを覆すラスト、終わりがこれで良いのかと色々と考えましたが、結局この終わり方にしました。
    やられたと思ってくださり、書き上げたことが報われます

    パーフェクトワールドというタイトルは始めは意味不明ですが、最後まで読んで初めて分かる、という作りになりました。
    最後まで書き上げるまで無題だったのですよね(笑)

    素敵なレビューまでいただきありがとうございました。
    最後までお付き合いくださいまして本当にありがとうございます。

  • 25への応援コメント

    人生においての台風一過のような場面でしたね。情景と感情の書き方がとても素敵でした☆
    スコーピオンの天性なギャンブルは納得でしたし、得意不得意があっての人間性なんだなぁっとしみじみ思いました。

    何か幸せな匂いがする反面、ラストを読むのが少し怖いですね(-.-;)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    すべてが解決したかに見えるこの場面、僕とジローの和解とそれぞれの道への別れ、素敵と思ってくれて嬉しいです。
    スコーピオン、こんなやつも知り合いにいたら人生面白くなるかもしれませんね(笑)

    ここで終わればハッピーエンド、まだラストがありますからね。

  • 22への応援コメント

    この回は痺れました。物語の最初に戻り、今までの回想を踏まえた上で、生き死にの場面に展開する。内容もハードボイルドですが、物語構成もハードボイルドでカッコいいです!

    作者からの返信

    カッコいいとは嬉しいです!
    ハードボイルド風を目指していたので、伝わってよかったです。

  • 21への応援コメント

    どんでん返しのどんでん返しで面白過ぎます!
    まさかのクエン酸!
    ホント読み手を惹き込ませますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    緩やかに進む前半と怒涛の展開の後半、ここで1話目に繋がりました。
    これで、ラストに向けて進みますよ!

  • への応援コメント

    お邪魔しま〜す!
    自分を客観視するような視点、面白いですねヽ(´エ`)ノ

    冒頭からのピンチに、神様の登場。いつまでなのか分からない期限に、「楽しませてみよ」という不確かなお題。
    一体何が語られるのか、楽しみです!

    作者からの返信

    どうも、遊びに来てくださりありがとうございます!

    まるで夢を見ているような感覚の視点です。
    何が語られるのか、最後まで読めば分かるような仕掛けのはず……分かるのか?

  • 13への応援コメント

    これはジローなりに彼の価値観がありそうですね。

    ナッツの件は残念ですが、それもある種の因果律なのかも知れません。

    最初に出てきた女神を思い出します。

    作者からの返信

    ジロー、この男も彼に大きな影響を与えます。
    因果律、そうかもしれませんね。

  • 12への応援コメント

    僕語りの時文章が特に好きです。
    落ち着いて冷静なのに、どこか熱が入っている感じにゾワゾワします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    僕語り、遠慮なく書きたいことを書いているからだと思われ……

  • 11への応援コメント

    嗚呼、こんな平和が続けばいいのに……。

    それよりも、この我関せず男がいいですね☆
    麻雀だけでなく色々と強そうですが、きっと無関心なのでしょうw

    作者からの返信

    ええ、平和はここまでです。
    ここから転げ落ちていきます。

    この我関せず男、1話限りですけど、謎の存在感がありますね。笑

  • 10への応援コメント

    やはりこの女はカウンセラーの才能があるのでは?w家や部屋を観察すれば、その人物の人柄は手に取るように感じる事が出来ますからね。

    あと理想的な異性を見た(関わった)瞬間に性欲が失せてしまう感覚はよく分かります。なんでしょうか。あの満たされた感じ。

    もっとコメントしたいのですは自重します☆

    作者からの返信

    ええ、この彼女、彼の何もかも分かるかのような何かが……

    おお、分かりますか!?
    理想の異性、何なんでしょうね?

  • への応援コメント

    「男と女の関係にセックスがないなんてありえねえ!そんなのは自分をごまかしてるだけだ!」
    ↑wwwスコーピオン好きだなぁwww
    こういうキャラって憎めないんですよね☆

    作者からの返信

    スコーピオン、こういうキャラって、一家に一台はいりませんけど、一物語に一人はほしいですよね?笑

  • への応援コメント

    この女性はカウンセラーかなと思わせる一面もあれば「聖なる予言」の影響と言ったりと不思議な人ですね。9つの知恵でしたよね。かなり前でしたけど私も読んだことあります☆

    サクラがいない出会い系サイト。懐かしいです。スタービーチとか携帯が出始めた頃はよく遊んでいました。非凡な学生時代をあえて言わないところが特に面白かったです!

    作者からの返信

    彼女の不思議な魅力が伝わって嬉しいです!
    「聖なる予言」この話を書く少し前に読んでいたので、自然と影響されている気がしますね。

    この話を書いたのが、2010年頃だったかな?
    出会えない系サイトの広告がやたらと出ていたので、ついこのネタになってしまったような気が……
    確かに、携帯出始めの頃は色々と素直に遊べましたね。笑

  • への応援コメント

    直感的に茹で過ぎてしまったパスタのように芯の無い男だと思える。
    ↑この表現。すごい好きでした。芯のない野郎にピッタリ当てはまる感じが堪りません。

    彼女の洞察と性格に惹かれる回ですした☆
    彼素直さと冷静な思考もとても魅力的で、どうこの先展開するかワクワクします♬

    作者からの返信

    この表現、自分でも気に入っています。
    この当時は、キレッキレでしたね。笑

    彼女の性格は、こんな女性こそ大人の女性と考えていましたね。
    彼の性格は、穏やかだけどどこか常識とズレている感じになっているかな、と。
    しかも、本人は自分で気づいていないという、難しいキャラ設定でした。笑

  • への応援コメント

    面接官の熱量w
    やばい。私も笑い転げるタイプだった事が分かってしまいました( ´ ▽ ` )

    作者からの返信

    面接官、ここまで熱く人格否定されたら、逆に笑えてしまうかな、と思いまして。
    まさか、共感していただけるとは、ゆうけんさんもポジティブ思考ですね。笑

  • への応援コメント

    遊園地の思い出話、私も涙腺は緩みました。
    それと無意識の変化と恐怖感に共感します。こう記憶を冷静に辿る旅というのは、不思議な感覚で面白いですね!

    作者からの返信

    彼女の思い出話、頑張りました。

    この作品を書いたのは、実は約10年前です。
    この当時、何を考えていたのか。
    色々と何かを溜め込んでいたのでしょうかねぇ?
    記憶を冷静にたどる旅、夢を見ているけど自分で動けない状態をイメージしていたと思われます。

  • への応援コメント

    スコーピオン……哀れなり_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    スコーピオン、こういう残念キャラが定着してしまいました。笑

  • への応援コメント

    どのキャラも濃いですねw
    色んな方面のキャラに女性陣とのやり取りも面白いです☆

    自然とあだ名が付いていくし、酔っていた時の記憶は残っていないので、こうリプレイをみている新鮮でしょうねぇ

    作者からの返信

    それぞれキャラ付けを頑張りました。
    主人公・僕は、隠れ毒舌というタイプでしょうか?
    自分が酔っている時ってこんな感じかな? と想像しながら書いた記憶があります。笑

  • への応援コメント

    なんですか!?この魅力的な始まり方は!
    デブのコーヒーぶっかけ男と自称神がグルの詐欺と思ってしまうほど、細やかな心情表現。主人公のキレッキレな思考が堪りません☆

    作者からの返信

    こちらにまでお越し下さりありがとうございます!
    こちらの作品は、他の公開している作品とは毛色が違います。
    H&H作品のつもりで読んでいると、色々とびっくりするはずです。笑
    特に、ラストが……

  • 26への応援コメント

    えええええ! なんという終わり方! びっくりです!!
    結局、彼は何だったのか。そして、どうなったのでしょう。頭がぐるぐる致します……

    結末こそびっくりですが、彼の波瀾万丈な人生を一緒に覗き見るような手法はとても楽しめました。アホっ子のスコーピオンが好きです。
    ありがとうございました!!

    作者からの返信

    良いリアクション、ありがとうございます!笑

    彼は、何だったのでしょう?
    想像におまかせしますエンド、でしたが、読後の余韻が残っているようで嬉しく思います。
    個人的には、僕が悟りを開いて全く別の現実で目覚めるという終わりでもいいかな? と思ったりもします。

    この彼の人生を語り手の僕と一緒に覗き見るという手法は、夢を見ていて思いつきました。
    他にも誰かやっているのかは分かりませんが。

    アホっ子のスコーピオン(笑)がいてくれて、少しは暗い雰囲気にも笑いを誘えたのでしょうか。

    では、最後までありがとうございました!

  • 25への応援コメント

    泣きながら動物園を歩くシーン、胸に迫るものがありました……
    彼女と再会できて、よかった!

    作者からの返信

    ここは本当に幸せなシーンでしたね。
    バカな僕を優しく許してくれる彼女、こんな彼女がいてくれたら最高です。

  • 21への応援コメント

    1話めの場面に戻った!
    これからどうなるのでしょう。ドキドキ……

    作者からの返信

    ここからラストに向かって怒涛の展開です。笑

  • 26への応援コメント

    最初の想像以上にすごくハードな話で、ハラハラしながら読ませていただきました。
    画面暗めの邦画のイメージですね。彼女が登場するシーンだけ明るめで。
    結局、何がどうなったのか、色々と考えさせられるお話でした。主人公は、普通に幸せになることはできないのでしょうか…
    まだ、ドキドキしています。読後感が凄いです。
    執筆、大変お疲れ様でした。ありがとうございました!m(_ _)m

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございました!
    素敵なレビューもありがとうございます!

    H&Hとは全く違う作風ですからね、あのノリだと思うとびっくりするかもしれませんね。笑
    暗めの邦画イメージ、そのように思っていただけてありがたいです。
    ラストですが、想像におまかせという終わりですが、色々な解釈ができるようにしています。
    精神病院で目覚めるというのも一つですし、神様自体がただの白昼夢で、そのまま彼女と一緒に旅立つという幸せな結末も可能です。

    では、もう一度、最後までありがとうございました!

  • 13への応援コメント

    なんてこった……ジローよ………
    ちょっとした話って何さ。気になりますが、読むのが怖いですね………

    作者からの返信

    ジロー、やってくれましたよ。怒

    ちょっとした話、と言ってますけど、2話も使う長い話です。

  • 11への応援コメント

    残念ながらも微笑ましい回だったのに、最後の一文が不穏です……大きな落とし穴って、何?!

    作者からの返信

    大きな落とし穴、何でしょうね?笑
    ここまでは緩やかに物語が進んでいましたが、ここから一気に動きが出ます。
    1話目に向かって落ちていきますけどね。

  • への応援コメント

    聖なる予言、私も読みました!! なんだか嬉しい♡

    作者からの返信

    おお、読んでいましたか!
    古い作品なので知らない方が多いかなと思っていましたが、反応してくれて嬉しく思います。

    実はこの作品、10年以上前に書いて存在をずっと忘れていたんです。
    ふと思い出して、データをカクヨムに移植したのですが、その時に色々と改稿したのです。
    聖なる予言の部分を変えないで良かったです。

  • への応援コメント

    お邪魔いたします。
    いきなり神(?)から理不尽なお題を与えられてしまった…
    …で、ようつべ(笑)
    自分が笑って終わりになっちゃいそう(笑)

    作者からの返信

    どうぞどうぞ、ご自由にお越しください。

    本当に、何やってるんでしょうね?笑

  • への応援コメント

    神を楽しませるって、お笑いの勉強でなんとかなる方向性のものですか?(笑)

    作者からの返信

    こちらにまでお越し下さりありがとうございます!

    えっと……この主人公、ちょっと頭がおかしい設定があるので、まあ、色々とズレています。笑

  • 26への応援コメント

    彼は患者なのか、パーフェクトワールドの僕なのか。
    良い終わり方だと思いました。
    全体を通して感情の起伏は描かれつつも若干抑え気味に淡々と描写され、ハードボイルドっぽいところも感じました。
    ナイスです。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございます。
    最後の終わり方を迷いましたが、気に入ってもらえてよかったです。

    星までいただきありがとうございます。

  • 26への応援コメント

    完結、おめでとうございます。とても余韻のある終わり方でしたね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ここでタイトル回収というわけですが、これで終わりにしてよかったのかと悩みました。

    最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
    星までいただいてしまいまして、感激です。

  • 25への応援コメント

    懐かしい動物園ですね。彼女と一緒でワイン作りにフランスへ。幸せが待ってて欲しいと思う、内容でした。

    作者からの返信

    本当にそうですね。このままハッピーエンドで終わってほしいですよね。