エッセイにも満たないつれづれ散文

作者 小豆沢さくた

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 正解のない世界へのコメント

    演奏記号とかよくわからないんですけど、ピアニッシモとかフォルテッシモとかのことでしょうか。
    そういうのがなかったんだなーっと勝手に解釈して読んだので違っていたら教えてください。

    ファーストインパクトが基準。これめちゃわかります。友達とカラオケ行って初めて知った曲は友達が歌ったのが基準になるのでオリジナルの曲がカバー曲みたいのなっちゃうんですよね。

    というか、いつのまにか名前が変わっていたのでびっくりしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    演奏記号は概ねそのとおりです。演奏の強弱や速度を指示する記号のことですね。
    ファーストインパクトにより、本家がカバーに聴こえてしまうのは困った現象ですね(笑)

    いつの間にか名前まで変わっていてすみません。(一応、しばらくユーザートップページに予告はしておりました)
    その他、近況ノートにてごそごそしてたりもしております。
    今後も変わらずお付き合いいただければ幸いです!

    2021年4月26日 18:40

  • 音楽の神様-2へのコメント

    私も、すぎやま先生に握手してもらいました。

    オーディオやっていると、團伊玖磨先生とすぎやま先生とのお話は自戒になるのです。

    音楽の小径(読売新聞社)に書かれていました。

    團伊玖磨先生は、ずっと古い電蓄で音楽を聴いていたそうですね。足で蹴らないと鳴らないほどの。
    で、あまりに酷い音でこれでは團先生の耳に悪いと、すぎやまこういち君(!)が手配をしてよいステレオを入れてくれそうです。

    その後、それなりに良い音について理解もしたけれど、録音音源が技術の進歩とともにどんどん厚化粧になってしまう、素顔が消えていくと。
    面白い話でしたよ。

    で、素顔が消えると、今再生しているこれはなんなのか、という問題が生じるのです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おおー、握手仲間がここにいらっしゃった! すごい!

    >團伊玖磨先生とすぎやま先生とのお話は自戒になるのです。

    この件、お二人にそんなやり取りがあったんですねー。たしかにそのとおり……なんとも奥の深いお話です!

    「電気と魔法」の作中にあった、オーディオ好きの人に売れるかも云々のくだりも、そういった林海さんのご趣味が反映されていたわけですね。

    教えていただきありがとうございました!

    2021年2月8日 18:05 編集済

  • 小犬の種類は何をイメージする?へのコメント

    頭の中で
    「くぇっくぇっくぇっ くぁっくぁっくぁっ 子犬のワルツ~♪」
    って再生されましたが絶対に違いますよね。

    子犬のワルツで想像する犬と言うのを考えたことがありませんでした。
    子犬=チワワですね。ポメラニアンの方が好きなのに、やはり小さい=チワワと言う先入観が勝って。

    音楽から「賢くない犬」を想像出来たと言うことは、きっと賢くない犬なのでしょうね。他のピアニストにも聞いてみたいところですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    それはなんの曲ですか(笑)

    勝手なイメージですが、この曲の子犬は
    「自分の尻尾を追いかけてぐるぐるして、目がまわってふらふらして、少し回復してまたぐるぐるして最終的に転んでころんころん、くてーん!」
    って感じですw
    まあ子犬だからかわいい、で許されますが……w

    2020年10月12日 09:40

  • ディミニッシュスケールとは何ぞやへのコメント

    『まあ弾いたけど。』

    チートを有した主人公のようである。
    憧れるしカッコイイですね。
    エッセイ読むたび、うーん……楽器、いいなあ。でも根気がないからなあ。と思っております。多分ずっと思っていると思います。そしてやらない(笑)

    ジャズは聴いているのは好きなんですけどね。
    多分ずっとこれからも聴き専です。そして弾けないのにエアーピアノを弾くことでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「枯葉」はジャズのド定番中のド定番曲で、きっとどこかで耳にしていると思います。
    メロディは難しくないので、楽譜が読めれば人差し指一本で弾けますね(笑)

    ジャズは聴くのと弾くのとじゃ大違いでした。

    2020年10月12日 09:32

  • 音楽の神様-2へのコメント

    おおぉ、よかったですね~!! ほんとうらやましい!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ほんっと奇跡的でした。一生の自慢なのですー!
    勇者カップルマジありがとう便乗すまんって感じです(笑)

    2020年9月13日 21:16

  • 音楽の神様-1へのコメント

    これはすごい! うらやましい!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    すごいでしょ!! すごかったんです!!

    2020年9月13日 21:13

  • 性格と音色へのコメント

    性格読み取っちゃう先生すごいなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    先生はいろいろ鋭い方でした。第六感も働く系らしいです。

    2020年9月10日 20:26

  • 小犬の種類は何をイメージする?へのコメント

    わたしも、子犬系かと想像してました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ですよねー、小型犬ですよねやっぱり。パピヨンもありかなと思います。

    2020年9月10日 20:24

  • 弾けると自称するにはまだ早いがへのコメント

    ばろっく!? で描かれていた「手が小さい」は経験談なのですねっ。こうした話を垣間見ると、にやっとします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「ばろっく!?」シリーズには、私の音楽の好みや経験が随所に反映されてます(笑)

    2020年9月10日 20:23

  • アフタータッチ考へのコメント

    マリア様に祈るような、それほど丁寧な指運びだったんでしょうね。

    この小説のような褒め言葉をスッと出せる先生はきっと創作家のセンスもお有りだろうと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    素敵な曲ですよ。ご興味あれば検索してみてください。

    先生はとてもおもしろい人で、とてもおしゃべり上手な方でした。文章も書かれたらお上手だったかもしれません(笑)

    2020年9月9日 20:50

  • 弾けると自称するにはまだ早いがへのコメント

    同じ音楽でもまた違うんですね。
    音楽を弾いていると言うよりパズル。わかるようでわからないようで。
    難解なパズルほど解けた方が気持ち良いですもんね。

    音楽のことは全然わかりませんが、読んでいるとわかったふうな感じがしてくるので気持ちいいです。ついドヤ顔で他の人に自慢したくなりますがそうならないように注意します。絶対浅学がバレる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    バッハは独特ですね。クラシックの中でも特に。
    時代や作曲家によって全く違う音楽なのが興味深いです。

    音楽については、私も何もわかっていませんのでご注意くださいね(笑)

    2020年9月9日 20:47

  • ピアノ弾けないコンプレックスへのコメント

    素晴らしいですね!
    なにもピアノ奏者よりもピアノが上手くなる必要はないわけですし、自分で納得できるレベルになれば楽しい。

    エレクトーンとピアノってそんなに違うんですね。鍵盤の重さとか考えたこともなかったです。いい勉強になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自己満足の趣味ですが、プロの手を借りると上達具合がわかって楽しいです。
    エレクトーンを始めとする電子オルガンもピアノも、同じ鍵盤楽器ですが名前が違えばみんな違う楽器なのです。

    2020年9月9日 20:44