最底辺であがく僕は、異世界で希望に出会う~自分だけゲームのような異世界に行けるようになったので、レベルを上げて、みんなを見返します

作者 風の吹くまま気の向くまま

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第404話 F級の僕は、ティーナさんの…へのコメント

    勇者が魔王を討伐するのには最低でも5〜6名の仲間が必要です♪

    勇者及び賢者並びに、、、、。

    メンバー不足が致命手です♪

    今後の新たなメンバーの活躍に期待します♪

    500年前の失敗を繰り返すのはナシでお願いします♪

  • 第51話 F級の僕は、【威圧】を試して…へのコメント

    異世界チートの殺し屋さんが無双状態ですね⭕️

    モンスター👾を殺しても罪に問われないのはある意味チートですね⭕️

  • 第23話 F級の僕は、いきなりモンスタ…へのコメント

    魔族のお方は怖いですね!

    怖い怖い怖いですね⭕️⭕️⭕️

  • 第350話 F級の僕は、鈴木に借りを作…へのコメント

    裏タカシ(ツケもカシもねぇよおめぇら1回も役に立ったことねぇよ…あとさっさか報酬よこせよどんだけ人呼んでるんだよ舐め腐っとんかぁこらぁ!?影でピチュルぞお前(#^ω^)ピキピキ)
    ですよねぇ~そろそろこいつらわからせタイムが必要でしょ…

  • 第297話 F級の僕は、二人と一緒に布…へのコメント

    あそ~れ~♪
    ( ゚∀゚)o彡°ぶん殴れ!ぶん殴れ!
    ( ゜∀゜)o彡゜ぶん殴れ!褐色ていいよね!
    ケモとエロフさんか~いいなぁ爆ぜてしまえタカシ
    アリア「また女の子増えてる……」

  • 第257話 F級の僕は、均衡調整課での…へのコメント

    エセ職員になっても全然しがらみ増えてるだけですね…まじこのおっさん使えないという事しかないですね……
    肝心のとこで話濁すし

  • 第256話 F級の僕は、少し意地悪な質…へのコメント

    これから世界をまたにかけたいや違うか全宇宙?をまたにかけた修羅場突入かな?
    日本で2人いや井上+の3人?向こうで獣人娘と王女様と多分女王様もだろうねエルフだし色々すんごいんでしょうねぇ(すごい脱線)で5人?
    神様とエレシュキガルもか?お手付けしまくりにラブコメ時空ですか…早くかたつけるんだやべー未来が待っとるよHAHAHA

  • 第170話 F級の僕は、ティーナさんか…へのコメント

    いや今まで普通?の人にいきなりすんごい力つきましたからあなたには世界の為に生贄になれって言ってるんと一緒ですからね?
    それこそ使えようが使えまいがお山の大将かましてる方たちが最優先で関わることでは?となりますしおすし
    あながち主人公言ってること正論な件w

  • 第168話 F級の僕は、世界が書き換わ…へのコメント

    おふぅ…お約束のラブコメ封殺の陣がかかってしまったか…
    まぁ傍から見たらプロポーズにも聞けるのでTA☆KA☆SIは末永く爆ぜろと言っときます
    異世界で修羅場で現実でも修羅場で両方で修羅場やったね精神めっちゃ鍛えられるよ(゚∀。)

  • 第116話 F級の僕は、D級に絡まれ、…へのコメント

    うわぁ…出たよ傲慢女……エレンやアリアで癒された後に出てくるこいつはげんなりです(^_^;)
    わからせタイムかな?

  • 第112話 F級の僕は、荷物持ちを続け…へのコメント

    この流れは自分のクラン立ち上げる流れかにゃ?
    異世界組もそのうち合流で蹂躙?
    その前に中村くんが修羅場で蹂躙される?
    個人的にはアリアエンドでお願いしやす

  • 第219話 F級の僕は、アールヴに向か…へのコメント

    なるほど、日本から見て東西南北にあの4体が出てきて富士第一が魔王宮になるのかな?

  • 第57話 F級の僕は、両手に花を体験するへのコメント

    確かに主人公そろそろ少しは成長してもいいかも?ヘイト要因しかいないから結構アレですが…
    10万年修行はわろたそうすると狂信者のヒャッハー共がついてくるアンハッピーセットww

  • 第46話 F級の僕は、この世界の秘密に…へのコメント

    まぁなんとなくだけど現実側もなんかありそうですねぇニヤニヤ
    まず異世界とモンスターが同じパラレルなら千差万別と言いますし同じでもレベルやそもそも生態事態変わりそうですしおすし
    例的にいえば
    aの世界線 ダチョウは走るのが早いでも飛べない
    bの世界線 ダチョウは飛ぶのが早いでも走ることが出来ない
    cの世界線 ダチョウがそもそもいないとかw

  • 第208話 F級の僕は、エレンとの会話…へのコメント

    エレンよ…途端に可愛いなおい

  • 第383話 F級の僕は、デジャブなシチ…へのコメント

    文章のおかしな部分があります。

    >お言葉を賜って頂く予定でございますので
    お言葉を賜【る】予定でございますので

  • 第376話 F級の僕は、三人でお昼を食…へのコメント

    脱字報告です
    >cannel
    channel

  • 第339話 F級の僕は、関谷さんを深夜…へのコメント

    ガス欠でもセルは回りますよ。

  • 第188話 F級の僕は、EREN製の拘…へのコメント

    なんだかんだ、あのキャラウザイとか言っていましたが、気づけばこんなに読んでいました。面白くなかったら読まないでしょうし、あのウザさ表現に文の面白さです。筆者さんの文才が素晴らしいんですかね。みんなにウザいウザい言わせるのも文が上手いからなのだろうとたった今気づきましたので書かせていただきました。読み進めます。

  • 第271話 F級の僕は、関谷さんの強化…へのコメント

    実はこの子意外と嫌いじゃないw

  • 第261話 F級の僕は、富士第一95層…へのコメント

    >「あれが95層のgatekeeperの間よ」
    と言ってますが、今回94層のゲートキーパーを倒して初めて95層に入ったのに、知っているかの様な言い方は不自然かと。

  • 第249話 F級の僕は、神樹の間で光の…へのコメント

    もう過去の妄執にはご退場頂きましょうw

  • 第212話 F級の僕は、クラン設立につ…へのコメント

    実際問題、斎原さんの助言って作品内の世界では結構まともな助言ですね。
    現状他のSランクは結構好き勝手が許されてる状態だから、国にとって不利益な行動をしないのであれば、国側もいらないちょっかいはかけてこないだろうし、クランへの勧誘とかもなくなるし、関谷さんとか井上さんも多少守りやすくなるだろうし、リーダーなら仲間も選べるし。
    Sランク二人を圧倒したって事実も、ある程度の人達は知ってるだろうから、わざわざ敵対しようって勢力は少ないと思う。

  • 第207話 F級の僕は、ようやく自分の…へのコメント

    下でTaranusさんがおっしゃっているのは、電話での会話で均衡調整課や個人名を言ってしまってる事じゃないですかね。

  • 第30話 F級の僕は、ダンジョン最奥部…へのコメント

    ランサーが死んだ!!このひとでなし!!!
    様式美で一応突っ込んどくww

  • 第142話 F級の僕は、ERENの特殊…へのコメント

    まだこの先見てないけど、あっちの世界に行くのかな?
    主人公がここで、第三の世界に行くかもって考えられない脳みそしてるとまでは思わなかったw

  • 第140話 F級の僕は、ティーナさんと…へのコメント

    一蓮托生より、呉越同舟の方が合ってそう?

  • 第405話 F級の僕は、富士第一100…へのコメント

    ワームホールですんなり入れたのは意外でしたがブエルは何処に……?
    二人がはじかれた理由が世界間のアレコレだとするとこの空間はもしかして……?

  • 第70話 F級の僕は、王宮へ向かうへのコメント

    >聖下様
    敬称に敬称が重なってます。
    一般人なら誤用も分かりますが、お付きの人ならその辺の教育はされているのではないでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    作者は一般人なので二重敬称の件、ご容赦頂ければ幸いです。

    2021年11月6日 16:27

  • 第55話 F級の僕は、不寝番に立つへのコメント

    カイスよりも主人公に苛立ってますw
    横柄にはなってほしくないけど、仲間の期待に応えないのはちょっとどうかなーと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    作中人物は、外から作中世界を俯瞰出来る読者の皆様とは違う視点で行動している点にもご留意ください。

    2021年11月6日 16:23

  • 第49話 F級の僕は、アールヴに向けて…へのコメント

    個人的には、疑わしいエレンに対してノエミが警戒するのは分からなくもないです。
    それより主人公の性格が改善されるかどうかに注目していますw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本作の主人公は、自ら判断を下し、すぐに最適解を得て行くとううタイプとは真逆に位置しております。
    今後も多少の成長はみられても行動様式に大きな変更は無いので、読み進める場合はその点、ご留意ください。

    2021年11月6日 16:20

  • 第29話 F級の僕は、ダンジョンに潜る…へのコメント

    いじめをしたことなんてないけど、主人公がいじめられる理由は良く分かるw
    近くにこんなのがいたら、イライラしそうな主人公ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人間十人十色という事で。

    2021年11月6日 16:19

  • 第2話 F級の僕は、異世界に降り立ったへのコメント

    ステータスの内容が、例えば"筋力"ではなく"筋力補正"とかなら納得いくのですが、筋力だと、じゃあ筋トレしても地球では筋肉つかないの?勉強しても知恵は上がらないの?と疑問ばかりが浮かびました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ステータス値は、何者かの思惑により固定化された能力を借りに表す指標と捉えて頂ければ。
    従って、筋力100が単純に筋力1の100倍の筋力というわけでは無い点にご留意頂ければ幸いです。

    2021年11月6日 16:18

  • 第52話 F級の僕は、光と闇の仲裁を試…へのコメント

    ノエミ何様やねん。あ、姫様や。
    まぁ今めちゃめちゃノエミウザイけど、エレンも最初ウザく感じちゃってたしいつかはウザく感じない時が来るのだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ノエミちゃんの発言が真実であった場合、その真実に目を向けない主人公こそが愚かだったという事にも......

    2021年11月6日 16:17

  • 第47話 F級の僕は、変則3人パーティ…へのコメント

    ノエミうざい。もっと大人になれよ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ノエミちゃんの受けて来た教育等も彼女の行動様式に影響を与えています。

    2021年11月6日 16:16

  • 第23話 F級の僕は、いきなりモンスタ…へのコメント

    なんなんこの主人公も女も。主人公はもっとできることあるだろうにやらないし女は単純にイラつくし、読み進めてみます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公達の基本的な性格は後半になっても変更はありません(多少、成長はしますが)。
    読み進める場合には、その点によくよくご留意頂ければ幸いです。

    2021年11月6日 16:15

  • 第15話 F級の僕は、心優しいC級ヒー…へのコメント

    あれドラゴンなの?リザードでは……
    もしドラゴンであれば修正かな?
    まだまだ主人公無双は出来そうにないですね(^_^;)あとは精神面の強化か
    あとはこいつら普段ここで狩りしとるのでは
    10体ぐらいで混戦になるんかいつも単体で狩りしてても
    イレギュラーなことは無いのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    出現モンスターはアースリザードです。
    作中世界の地球側、現状、HPやMPを瞬時に回復してくれるポーション類の開発に成功しておりません。
    また、何者かの差配によって、出現モンスターも“普通は”1度に1~2体だったっりします。
    それゆえ、10体ものモンスターの同時出現はイレギュラー中のイレギュラーな事態ということになります。

    2021年11月6日 16:13

  • 第7話 F級の僕は、一度地球に戻ろうと…へのコメント

    ウサギ肉の通常の換算でいけばまぁ150匹はわかりみ

    だけど大虐殺って魔王かいww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ウサギ肉と言っても、でどころはモンスター由来のドロップ品ですし^^;

    2021年11月6日 16:10

  • 第404話 F級の僕は、ティーナさんの…へのコメント

    お久しぶりです。
    しかし、最適解が精霊の鏡を
    手に入れるのか、手に入れないのかは
    分からないような?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    相手の最適解を崩す手段になるかどうかは、出たとこ勝負な面も否定出来ないかと。

    更新、年明けまでは滞りがちになるかと思いますが、のんびりお待ち頂ければ幸いです。

    2021年11月6日 16:08

  • 第404話 F級の僕は、ティーナさんの…へのコメント

    更新再開ありがとうございます!
    待ってました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お待たせして申し訳ありません。
    年明けまでは飛び飛びで更新して行く事になりそうです。

    2021年11月6日 16:07

  • 第404話 F級の僕は、ティーナさんの…へのコメント

    アリア達が身につけているものを回収したものの、連絡とれるものがあると気づいたのが2日後だった説(マヌケシュガル)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その答えは近日明らかに。

    2021年11月6日 16:04

  • 第404話 F級の僕は、ティーナさんの…へのコメント

    更新有難うございます。
    待ってた!
    取りあえず、これからの行動をいくつか挙げたら、サイコロで決めるんだ(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私自身が主人公並みに殺人的に忙しくなってまいりまして、年明けまでは隙間を狙って更新していく予定です。

    サイコロ。
    そう言えば“神様はサイコロを振らない”という言葉がありますが、作中世界の神様は実はサイコロ振って主人公の行動誘導していたり......いやないか^^;

    2021年11月6日 16:04

  • 第404話 F級の僕は、ティーナさんの…へのコメント

    精霊と契約……こっちとあっち、それぞれで契約できるのか? できたとしてどうなるのか、精霊はタカシと一緒に世界を越えるのか等…精霊と契約させたくないとすると精霊の仕様によっていろいろな解釈が……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    100層の精霊に関しては、実は......おや? 久々に頼んでもいないウーパーイーツが?

    2021年11月6日 15:59

  • 第162話 僕は、ノルン様に決断を迫ら…へのコメント

    魔王殺しちゃ駄目って……
    かと言って封印する方法も不明だという。
    なんだか八方塞がりな展開になって来ましたね。
    どうなっちゃうのか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その答えは割りとすぐ先の話で明らかに。

    2021年11月6日 15:58

  • 第403話 F級の僕は、エレンの言葉に…へのコメント

    エレンが来るのが先か、100層をクリアするのが先か…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この事態の解決に100層が深く関わってきます。

    2021年11月6日 15:57

  • 第402話 F級の僕は、“エレシュキガ…へのコメント

    あちら側は準備出来たとの事かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    “エレシュキガル”の思惑と正体に関しては、間も無く明らかに。

    2021年11月6日 15:57

  • 第403話 F級の僕は、エレンの言葉に…へのコメント

    装備もなくし、レベルも下がった上に新しい女が……エレンは怒りはしないけどねえ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    全てが明らかになるまでもう少し時間がかかりそうです。

    2021年10月14日 01:02

  • 第403話 F級の僕は、エレンの言葉に…へのコメント

    タカシ君のお説教は次回に持ち越しですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エレンが全てを知った時、別の意味で主人公に大いなる試練が降りかかる......かもしれません^^;

    2021年10月14日 01:02

  • 第403話 F級の僕は、エレンの言葉に…へのコメント

    タカシはエレンに、もらったスクロールを99層で使うはめになったことと、スクロールないのに100層に挑もうとしたことを伝えて怒られなさい(もらったスクロール1つだけだよね…?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    親の心子知らずならぬ、エレンの心主人公知らずになってしまっている現状をもしエレンが知れば......

    主人公の明日が少々心配な今日この頃です。

    2021年10月14日 01:01

  • 第403話 F級の僕は、エレンの言葉に…へのコメント

    レベルが104に下がったから、存在するか分からないけど、「レベル5デス」は回避ですね。
    もし今後のストーリーに関わるコメントだったら削除しちゃって下さい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    作中世界では、即死魔法自体が極めて特殊な分類になります。
    ですので、一般のモンスターが即死魔法を使用して来る機会はまずないのでご安心下さい。



    2021年10月14日 00:59

  • 第258話 F級の僕は、関谷さんの車で…へのコメント

    普通、前人未踏の危険領域に侵入する協力を得るのに、前日に要請とかあり得ないでしょ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あなたにとっては有り得なくても、斎原さんにとっては有りだっただけでございます。 

    2021年10月12日 14:37 編集済

  • 第232話 F級の僕は、アリアの優しさ…へのコメント

    これだけ2世界間でやらなきゃいけないことが多いのに、今なんの関係も無いダンジョンに潜るのは必要なのか?
    その時間があれば神樹のダンジョン、もしくは富士のダンジョンを攻略した方がいいと思うのだけれども。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。 

    主人公が関谷さんと一緒にダンジョンに潜ろうとしているのは少しでも周囲の耳目を引きたくないとの想いからです。俯瞰的に見る事の出来る読者視点と作中世界で生きている登場人物とでは同じ事象に対する受け止め方が異なる点もご留意下さい。

    2021年10月12日 14:44

  • 第402話 F級の僕は、“エレシュキガ…へのコメント

    「お前が二人を預かっているというのなら応答しろ」と『二人の想い』に呼びかけてみるとか? こっちからの呼びかけに応えられるなら少なくてもモノを確保しているかこちらを監視して応答できる態勢ということに……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。 

    突発的に思い掛けない方法で念話で接触された主人公。
    一応、状況から考えて念話には『二人の想い』が使用されたと考えているようです。

    2021年10月12日 14:47

  • 第34話 F級の僕は、C級の佐藤を捻じ…へのコメント

    この調査する団体は事件の捜査はしても、目の前の直接的な暴行(2話前の佐藤の暴行)には何も反応しないのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現実の私達の世界同様、ちょっと殴られただけでは、いちいち警察が動いてくれないのと同じとお考え頂ければ。

    2021年10月11日 21:51

  • 第147話 僕は、光の剣を手に入れるへのコメント

    バハムートの経験値w
    そして、光の剣強!
    正統派なネーミングからして僕のオタク御心がガンガン疼きますw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この世界、レベルが上がるごとに、次のレベルまでの必要経験値が指数関数的に増大する仕様になっています。
    そのため、この世界最強の一角を占めるレベル110のバハムートの経験値も冗談みたいな数値に^^;

    2021年10月11日 21:50

  • 第39話 F級の僕は、カイスとその取り…へのコメント

    どうやら、剥ぎ取るつもりのようだ。
    そうはさせまい、と僕が必死に抵抗する中

    異世界人でレベルが上がりにくいんだから天と地ほどのレベル差でしょ?必死に抵抗はありえないでしょ???

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    レベルが上がりにくいからといって、レベルにして1~2の差が劇的な変化をもたらすといった描写は作中世界では行っていないはずですが......

    加えて、主人公と相手とのレベル差が天と地ほど開いているという部分も申し訳ありません、根拠不明で理解出来ません。

    ただ残念ながらあなたにとって本作が魅力的では無い事だけは理解出来ました。
    ストレスを抱えながら読み進める事はお勧め出来ませんので、他の良作をお読みになられる事を強くお勧め致します。

    2021年10月11日 13:38

  • 第30話 F級の僕は、ダンジョン最奥部…へのコメント

    身を屈かがめた僕の背中を、思い切り蹴飛ばした。
    僕は、盛大に前に転び、顔から床に突っ込んでしまった。
    鼻頭はながしらがヒリヒリ痛い。
    起き上がって鼻を触ると、擦りむいたのか、血が滲んでいた。


    穴から10メートル落ちても大丈夫だっのに、雑魚に蹴られて痛いって、なんかハチャメチャじゃない?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    レベル上昇に伴い耐久力(いわゆるHP)が上昇したとしても、ヒトとしての生物学的特徴を失うわけではございません。
    ですから擦りむけばヒリヒリしますし血も滲むとご理解下さい。

    2021年10月11日 13:33

  • 第15話 F級の僕は、心優しいC級ヒー…へのコメント

    武器がショボいとはいえレベル40相当のステイタスでザコを倒せないって、色々と整合性が厳しくないかな?
    設定レベルが1000以上あるのかな?
    皆殺しにされたアリンコ倒してレベル上がったのに他の冒険者が単独で倒せるトカゲを倒せ無いのは???

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アースドラゴンはD級モンスター、つまり異世界イスディフイ風に言えばレベル30~45帯のモンスターです。
    それが10体出現して、レベル41の主人公が、バッタバッタ倒せるような甘い世界では無いとご理解頂ければ幸いです。

    2021年10月11日 11:52

  • 第11話 F級の僕は、謎の女性と出会うへのコメント

    まぁ、現実世界の大学生も口だけいっちょ前で中身は変わらんからなぁー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人間、十人十色でございます。

    2021年10月11日 11:50

  • 第4話 F級の僕は、生まれて初めてモン…へのコメント

    「とりあえず、スライムと戦えそうな武器や防具は買えるかな?」
    「うん。30万ゴールドもあれば、最低限の装備は揃うと思うよ」


    ってあるけど、最弱のスライム倒すのに最低限で30万って一番最初は、何でスライム倒すの?

    防具どころか武器も変えないじゃん?

    ヒノキの棒とか鍋のフタでも何とかなるのかな?

    レベル60もあってで50万ゴールドってのも整合性無くない?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    30万ゴールドあれば、スライムを斃せる最低限の武器防具が揃う世界とご理解ください。

    レベル60で50万ゴールドの意味が分からないので、お返事は控えさせて頂きます。

    2021年10月11日 11:50

  • 第401話 F級の僕は、カマラの境遇に…へのコメント

    アカンwww
    スケコマシタカシになってしまうwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こうして別の経験値も積み上げていく主人公.....

    2021年10月11日 11:54

  • 第401話 F級の僕は、カマラの境遇に…へのコメント

    ターリ・ナハ「女の匂いがしますね」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それはもうプンプンと......(爆死

    2021年10月11日 11:53

  • 第401話 F級の僕は、カマラの境遇に…へのコメント

    女性の扱いが徐々にうまくなっていくタカシ氏。
    アリアの嗅覚に気付かれないか心配である(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今の騒動が一段落ついたところで、主人公が女性陣に雪隠詰めに合わないか、今から少し心配だったり^^;

    2021年10月11日 11:53

  • 第400話 F級の僕は、ティーナさんの…へのコメント

    つまり、エレシュキガル以外の第三者がいると?
    こんな超常的な事が出来るのは後一人しか思い浮かばないなwww


    400話達成おめでとうございます👏

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    積極的に世界に介入したい誰かさんと違って、なぜか殆ど世界に介入して来ない誰かさん。
    彼女の思惑について語られる日もいつかは来る......かもしれません。

    2021年10月10日 22:18

  • 第400話 F級の僕は、ティーナさんの…へのコメント

    500年前起源説……これもタマゴとニワトリになっちゃうんですよねえ?
    封印されなければこっちに干渉しなかった⇔タカシを呼ばなければ封印されなかった

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ティーナさんの推測が正しいかどうかも含めて、今後を見守って頂けますと幸いです。

    2021年10月10日 22:04

  • 第400話 F級の僕は、ティーナさんの…へのコメント

    400話おめでとうございます!
    改めて第一話見ると5月9日…
    まだ一か月しか経過してないとは、なんて殺人的スケジュール。
    でもそろそろ大学の単位気にしないとマズいんじゃ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公の留年が決まるのが早いか、世界を救うのが早いか、主人公にとっては今後、重大な決断を迫られる! かもしれません(イヤナイカ

    2021年10月10日 22:03

  • 第399話 F級の僕は、カマラの語った…へのコメント

    あっちに今はバハムートいないはず……500年前が見えてる?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    明日投稿の400話でその辺の話をティーナさんが考察してくれる予定です。

    2021年10月9日 22:27

  • 第398話 F級の僕は、謎の少女と言葉…へのコメント

    “化け物が見えるのは滅の場所だ”

    いつも楽しみにしております。
    いよいよ禰豆子登場ですね\(//∇//)\

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    とうとう本作も流行作品と勝手にコラボ!?

    2021年10月9日 01:05

  • 第398話 F級の僕は、謎の少女と言葉…へのコメント

    イスディフイの因子を取り込んだカマラならタカシ君と一緒に異世界転移出来る可能性がありそう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。

    “運命に翻弄されし少女は世界の記憶を垣間見る”

    2021年10月9日 01:04

  • 第398話 F級の僕は、謎の少女と言葉…へのコメント

    世界が重なりつつある……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    イスディフイと地球との“距離”については、ティーナさんが以前、考察を口にしていました(第233話ご参照を)。
    “世界が溶け合う”かどうかは、今後の更新を見守って頂ければ。

    2021年10月9日 01:02

  • 第398話 F級の僕は、謎の少女と言葉…へのコメント

    世界樹とエルフを俯瞰できる謎の少女。これはタカシ氏しかわからない。
    そして、エレンは今…暇そう(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カマラに何が見えるのか、そして見える物の意味については、次回以降、徐々に明らかになっていく予定です。

    2021年10月9日 00:58

  • 第397話 F級の僕は、インドを初訪問…へのコメント

    実はイスディフイ側の人だったり?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼女がイスディフイに起源を持つ存在かどうかはさておき、ティーナさんが主人公に紹介する以上、イスディフイと何らかの形で関わっている可能性は......

    2021年10月7日 11:35

  • 第397話 F級の僕は、インドを初訪問…へのコメント

    もう娑婆には出られない系の人かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    御推察、当たらずとも遠からずな彼女の背景については、明日更新予定分で語られる予定です。

    2021年10月7日 11:30

  • 第396話 F級の僕は、ワームホールを…へのコメント

    美人はどんな格好でも美人だな? って言っておけばいいと思うの。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いつかきっと主人公もそういうセリフを自然に口に出来る日が来る......かもしれません。

    2021年10月6日 23:52

  • 第151話 僕は、“エレン”が何者か確…へのコメント

    主人公に自分が無さすぎる.....
    流されすぎてちょっと興醒めしちゃうので
    なんとかならんもんか
    返信ありがとうございます。
    成長が欲しいと言うか?もどかしいと言うか?
    主人公の味なのかも知れませんが読み手としてヤキモキしちゃいます!
    頑張れ主人公

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分を持っていれば、F級の能力の時も、いいように奴隷扱いされる事は無かったかと。

    2021年10月6日 23:50

  • 第396話 F級の僕は、ワームホールを…へのコメント

    なんだろう…とりあえず今回の言動で関屋さんとティーナさんはタカシ君を一回刺しても赦されると思うんだwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公が少しずつ“刺されないテクニック”を磨きつつあるとか無いとか^^;

    2021年10月6日 23:49

  • 第396話 F級の僕は、ワームホールを…へのコメント

    インド人ってアーリア人が焦げているだけだから「褐色の肌に青い目」の人もいる。白人が化けるとそりゃ判らんわな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    “インド人”とひとくくりに出来ない位、多様な人種のるつぼですし。

    2021年10月6日 23:48

  • 第396話 F級の僕は、ワームホールを…へのコメント

    確か、この日は予定はなかったはずのタカシ氏。
    気が付けば時間管理がタイトになっている件(笑)
    最近はストーリーが両方動いている分、余計に多忙な感が目立ってる気がする。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公が両方の世界を救うのが先か、過労死するのが先か、見守って行く作品に変わりつつあるとかないとか^^;

    2021年10月6日 23:47

  • 第395話 F級の僕は、グシオン戦の顛…へのコメント

    ティーナ
    めんどくさいw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公への好意織り込み済みで仲間に引き入れたけれど、そこはやはり20歳の女の子という事で^^;

    2021年10月5日 23:19

  • 第395話 F級の僕は、グシオン戦の顛…へのコメント

    ティーナさんは優しいねぇ…
    これがアリアだったら…グーパンの1発や10発くらいは来るね!(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今まさにティーナさんの忍耐力が試されているようです。

    2021年10月5日 23:18

  • 第395話 F級の僕は、グシオン戦の顛…へのコメント

    もうティーナの忍耐力は限界ですよ!(ボソッ)


    関屋さんはティー…なんとかさんの事気にならないのかな?
    しょっちゅうやらかしてるのにねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ティーナさん、関谷さんの主人公への好意を逆手にとって、絶対に主人公を裏切らない人物として仲間に引き入れたにも関わらず、実際、関谷さんと主人公が仲良くし過ぎているとやっぱり嫉妬心が......^^;


    2021年10月5日 23:17

  • 第395話 F級の僕は、グシオン戦の顛…へのコメント

    「位置関係と声をかけてきた順番が逆だったら君を抱きしめてた」って囁いておこうw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そんな気の利いたセリフを主人公が囁けるならこんな事にはなっていなかったかも^^;

    2021年10月5日 23:10

  • 第394話 F級の僕は、絶望と救いを同…へのコメント

    夢見の腕輪か…幻影か悪夢でも見せられてたかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公がインベントリの戦利品を確認すれば、その答えは明らかになるかも?


    2021年10月4日 19:41

  • 第394話 F級の僕は、絶望と救いを同…へのコメント

    そしてティーナの冷たい目が(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あれ?
    明日投稿分の情報がリークしている......!?

    2021年10月4日 19:40

  • 第394話 F級の僕は、絶望と救いを同…へのコメント

    ちゃんと検索してから戦わないからw
    名前と大まかな能力くらいはちゃんと覚えてから戦おうという教訓ができましたね。撤退できるんだから名前聞いて撤退、外でスマホで検索してメタ張ってから戦闘できるしw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    グシオン及び富士第一99層に至った地球人が存在しない現状、検索しても情報は得られないかと^^;

    唯一、グシオンについて知っていそうなのはイスディフイに居るエレンですが、彼女は主人公が地球でゲートキーパーと戦う事自体に反対しているので、当然情報も得られそうになく......仕方なく、突入した、といった所です。

    2021年10月4日 19:40

  • 第394話 F級の僕は、絶望と救いを同…へのコメント

    幻影かな?
    中々上がらなくなったレベルがダウンしたのは痛いね。
    貴重なアイテムを使用しなければいけないほど、グシオンが強かったということか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    グシオンが強かったというより、主人公が早まって使用してしまった感が^^;

    2021年10月4日 19:35

  • 第393話 F級の僕は、関谷さんの才能…へのコメント

    次エレンとの会話が怖いなぁ(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公:エレン! 『精霊の鏡』手に入れて来たよ。
    エレン:.....もしかして、私の知らない所でゲートキーパーと戦ったの?
    主人公:あ、うん。でも仲間達と一緒に戦ったから、全っ然アブナくなかったヨ。
    あれ?
    エレン?
    うわぁ何をするやめr


    ......主人公とヒロインの一人が謎の失踪を遂げたので、本作はしばらく休載ガフゲフン


    なんて事が起こらないといいのですが^^;

    2021年10月3日 22:38

  • 第393話 F級の僕は、関谷さんの才能…へのコメント

    アイテム使わないで勝ったからって強気に次行っちゃった……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ティーナ:さくさく行こう♪ 神樹の第110層には神様住んでるっていうし、富士第一の110層には誰が住んでいるんだろう?

    関谷:中村君の役に立てる存在であり続けたい。だって、私は中村君の事が本当に......

    主人公:とりあえず100層で『精霊の鏡』を手に入れるぞ~!


    人生色々、次の階層目指す動機も色々だったり。

    2021年10月3日 22:31

  • 第393話 F級の僕は、関谷さんの才能…へのコメント

    お、このまま行っちゃいますか
    100階には何があるんだろ?
    ゲートキーパーってことはつまり

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公の目標――エレンの腕輪の性能を飛躍的に向上させる事が出来る精霊が封じられた『精霊の鏡』獲得――まであともう少し。

    100層で主人公は、ある運命的な出会いをする.......かもしれません。

    2021年10月3日 22:27

  • 第393話 F級の僕は、関谷さんの才能…へのコメント

    今回はゲートキーパーとの会話無しか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ティーナさん、関谷さんが居る前ではゲートキーパーとの会話を行うつもりが無いようです。
    彼女的には、もうしばらく関谷さんを“観察”したいのかもしれません。

    2021年10月3日 22:23

  • 第393話 F級の僕は、関谷さんの才能…へのコメント

    万雷の鞘…某勇者の剣の鞘みたいなのかな?
    剣を納刀すると魔法を付与できるみたいな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公がインベントリをチェックするまでのお楽しみという事で^^;

    2021年10月3日 22:22

  • 第391話 F級の僕は、二股疑惑を全力…へのコメント

    ほんとにこいつの自覚無しには…..
    異世界入れて何股なんだか
    鈴木の言うように刺されると良いと思うよ(T ^ T)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分の置かれている状況に全く気付く事が出来ていないのも、別の意味で強みかも!?

    2021年10月2日 22:50

  • 第391話 F級の僕は、二股疑惑を全力…へのコメント

    鈴木さんよ、教えてもらおうとしている相手の心証悪くしてどーすんのよw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鈴木さん的には主人公の弱みの一つでも見付けた気分......だったかも?

    2021年10月2日 22:49

  • 第392話 F級の僕は、修羅場?を切り…へのコメント

    退却したらゲートキーパーは記憶リセットされるんだ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    会話は成立するものの、死ねば光の粒子となって消滅するゲートキーパー。
    そして神樹と富士第一とで――主人公が知る限り――同名、同じ能力のゲートキーパーが出現。
    今後主人公が神樹を昇った際、アルクスやボティスに再度遭遇し、或いは彼等がアイテムをドロップするかも含めて、ゲートキーパー達の“正体”が判明していくのはもう少し先になるかもしれません。

    2021年10月2日 14:35

  • 第392話 F級の僕は、修羅場?を切り…へのコメント

    ティーナ「薬品系も分析に回さないと……」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ミシ〇ラン★★★の超高級フレンチより、手軽なお値段のイスディフイ限定生産ポーションの方が、ティーナさんの好感度爆上がりという^^;

    2021年10月2日 14:17

  • 第391話 F級の僕は、二股疑惑を全力…へのコメント

    修羅場の原因を作った鈴木さんが逃げたしwww

    今回のミッションは修羅場を回避して、ゲートキーパーを倒せ!かなwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    修羅場を乗り切れず、いつまで経ってもゲートキーパー戦に進めない主人公、なんて事態にならない事を切に願うばかりでございます。

    2021年10月1日 20:31

  • 第391話 F級の僕は、二股疑惑を全力…へのコメント

    エレンにアリアにララノアに……まあ世界や大陸をまたいでるのは現地妻だからきっとへーきw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公はこの期に及んでも自己紹介欄に、『彼女いない歴=年齢』と書いているようです。

    2021年10月1日 20:28

  • 第391話 F級の僕は、二股疑惑を全力…へのコメント

    二股じゃないよ!
    えーと今のところ七股ぐらい?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アリアにエレンにノエミちゃんにターリ・ナハにララノアにユーリヤさんに関谷さんにティーナさんで.......あと、この分だといつかクリスさんやノエル様や井上さんや斎藤さん、あと大穴で更科さんとか......

    本作のタイトルが、『気付いたら世界の壁を越えてヨメが軍事同盟を結んでいた件~標的は当然僕~』に変更にならないよう、願うばかりでございます。

    2021年10月1日 20:27

  • 第391話 F級の僕は、二股疑惑を全力…へのコメント

    鈴木さんや、最後のちゃかしがなければ大分協力ポイント稼いでたやで(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鈴木さんが活躍する日はいつか必ず来る! かもしれません。

    2021年10月1日 20:19

  • 第390話 F級の僕は、鈴木に頼み事を…へのコメント

    鈴木さん&関屋さんが初のゲートキーパー戦かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鈴木サンが富士第一に連れて行ってもらえるかどうか含めて、生暖かく見守ってあげて下さい。

    2021年9月30日 22:48