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すべてのエピソードへの応援コメント

  • いやー、メイアが勝った瞬間はやはりスカッとしてきますね。
    それに、素直に負けを認めない巻き毛少女も……まあ見苦しい感じではありますが、それも自分なりのプライドがあって、全力で臨んでいたから……だと、良い方向で考えることにします。
    (さすがに、あの不意打ちは卑怯としか言いようがないですが。汗)

    そして最後に、自然な形でフェードアウトして現時点へと戻ってくる流れもよかったです。
    こうやって過去の出来事を読んでから現在のメイアの言動を見ると、一層成長したというか、言葉や行動の端々から昔よりも余裕が感じられる気がするのが不思議です。

    作者からの返信

    ありがとうございますw(*´꒳`*)w

    ヒーローやヒロインを最も引き立てるのは、
    魅力的な悪役と相場が決まっているので、
    卑怯卑劣を是とするキャラを生み出したいな〜と、
    そう思ったのが巻き毛誕生のきっかけでした。

    今後も古今無双のクズとして、
    本編や短編を問わず、
    悪役街道を驀進してくれると思うので、
    メイアの成長がより映えると思いますww(*^ω^*)ブフォw

    お時間がありましたら、
    またこのシリーズを読んでくださると嬉しいです。(*゚∀゚*)


  • 編集済

    仲間たちの助けを借りて、秘密の修行……そして問題点を徐々に改善していく過程は、まさしく王道って感じですね。

    その着実に積み上げていく感じが、リベンジ戦への期待をも膨らませている気がします。

    またその中で、少しずつ周りの人たちと打ち解けていくメイアの姿と、相変わらず嫉妬深いミサヤの姿が見られて、個人的にも楽しく読んでいました。
    (蛇足になりますが、巻き毛の子は相変わらずいい性格してますね。汗)

    そして決戦の日に、メイアの落ち着いた態度と自信のほどを見ていると、これが嵐の前の静けさのように思えて、次の話にもっと期待が寄せられます。

    ――3つ目の話は後からアップされたをお読みしたので、少しだけ追加で感想を書きます。
    まずメイアのメカ愛に関する台詞が格好よかったです。
    それとメイアって……いろいろストレスが溜まっていたようですね。(巻き毛の子に対する鬱憤も含めて)
    最後の笑いは、ちょっと人が変わったように怖い気がします。(汗)

    作者からの返信

    いつも感想ありがとうございます(*゚∀゚*)。
    お察しの通り、メイアは常識人ゆえに、
    色々と溜め込んでおりましてwww
    メカ愛を持つ開発者が、
    メカを壊されて怒ったらどうなるか、
    そういったことを考えつつ、
    話を構成してましたヽ(*´∀`)。
    怒らせたらいかんタイプの女の子であると、
    著者は思っております(笑)。

    あと二話で、メイアの短編は一区切りします。
    一応スカッとする終わり方にしてるつもりなので、
    最後までお付き合いくださると嬉しいです(*´꒳`*)w

  • 今回の話では、個人的な感想としてはワードの選択が印象に残るものが多かったです。

    巻き毛の笑い方『ぷくく』って何だかいいですね。
    キャラの性格とかをよく表している気がします。

    そして命彦の『……寂しい笑顔だ』なかなか詩的な表現だと思いました。
    普通ああいう台詞を言うのは相当勇気がいりそうですが、それを平然と言ってのける辺りが命彦のすごいところですね。
    やはり命彦って、天然の女たらしなのでは……。
    (教官に挨拶させる時とかも、命彦はメイアの背中を押したりと、さりげなくスキンシップを図っていますよね。本人的には別に目的があっての行動ではないでしょうけど。笑)

    そして話の中で命彦と関わっていくうちに、メイアだけでなくシロンも成長していく様子が見られるのは嬉しかったです。

    リベンジするための準備も着々と進んでいるようですし、次の魔法実習の時が楽しみな展開です。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます\(//∇//)\。
    最近、仕事のせいでなかなか執筆が進まず、
    ヤキモキしておりますが、
    冬野さんの感想に励まされておりますm(_ _)m。

    読む方も少しペースが落ちており、
    自分の感想も周回遅れになってるため、
    なかなか書きにくいというか、
    他の方の二番煎じになってるところもあって、
    少し悔しい想いをしておりますが、
    キリの良いところで、
    これまでの感想をまとめて入れようと、
    虎視眈々と機会を狙っておりますので、
    お待ちいただけると幸いです(*´꒳`*)wぬふふ。

    さて、短編集についてですが、
    巻き毛はメイアの宿敵キャラとして構想したので、
    古今無双のクズとして結構良い性格をしています(笑)。
    本編、短編を問わず、今後もメイアの前に現れると思うので、
    そのクズっぷりとやられっぷりに、
    期待していただけると嬉しいです(*^ω^*)wブフォw

    命彦の態度については、
    まあ女兄弟がいる奴特有の上手い異性との接し方というか、
    こういうことがツルっとできる奴がモテるんだろうなあと、
    そう思いながら描写しています。
    ただ命彦自身は天然の人たらしではありますが、
    ドギツイ重りが身近に2つもあるので、
    このままだったら普通のハーレムモノ路線にはならないだろうと、
    著者的には漠然と予想しています(笑)。
    今のままでハーレム作ったら、
    姉と守護魔獣という重り2つが勝手に動いて、
    ハーレムメンバーの行方不明事件が起きそうなのでww

    シロンもメイアの成長には欠かせないファクターですので、
    今後のお話でじっくり動かして行こうと思います。

    メイアの短編集はもう少し続きますので、
    お暇なときにでも、最後まで読んでいただけると嬉しいです。
    ありがとうございましたm(_ _)m

  • この裏話シリーズ全体的に、ミサヤのツンツンした態度というか、ミサヤの言を借りると『命彦に近づく雌』に対する扱いが一貫していて凄いですね。
    本編ではこんなに周りのヒロインたちを威嚇してはいなかった印象でしたが、この裏話で見せる直情型ミサヤの言動も魅力的に感じます。(笑)

    そしてメイアに関しては、話を読みながら思ったのですが、この物語に出てくる個性の濃いキャラたちの中で、ある意味一番の常識人……或いは、感性が普通の人(普通の定義をどうするかによって、それもちょっと違ってくるとは思いますが。汗)に近いと感じました。

    こういうと舞子もそれに似た感じではありますが、メイアは明らかに知力振りの人間で、考え方とがもシニカルで悲観的なところがあり、舞子とはベクトルが少し違うと言いますか……とにかく、特徴的な各キャラたちの間でバランスを整えてくれる貴重な人材のような気がしますね。

    そして裏話の中で、メイアにも伸びてくる命彦の魔の手……恐ろしい。
    (早速、命彦に対するメイアの好感度がアップしましたね。笑)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます\(//∇//)\。
    そして長文での感想、嬉しく思います(*´꒳`*)ホクホクw。

    まず、さすがにこれはあまり気付かれないかな〜とか、
    著者が思っていたミサヤの性格のちょっとした違いに気付くとは、
    おみそれしましたw(*゚∀゚*)。冬野さん、鋭いですw。

    本編のお話は、この短編の数年後に展開されているため、
    この短編時よりミサヤと命彦の関係性がさらに深化しており、
    本編中のミサヤは多少大人な対応を取れる程度には、
    精神的に成長しているんですヽ(*´∀`)。
    その分、短編中のミサヤがやや直情型に見えてしまいますね。
    命彦がミサヤにゾッコンであるため、
    もしかして本編中のミサヤは、
    精神的成長に加え、勝者の余裕もあるのかもしれませんww。

    この短編の命彦達の年齢は12歳、
    一方、本編の命彦達の年齢は16歳。
    都合4年の歳月があるので、
    ミサヤも相応に成長して、『命彦に近づく雌』への対応も、
    その分本編中では若干マイルドになっていますが、
    根本の性格は何も変わってませんので、
    本編のミサヤも一皮剥けば、短編のミサヤとなります(笑)。

    メイアに対しての考察も、そのものズバリで驚きました(笑)。
    主人公とその他キャラが結構濃い属性を持ってるので、
    物語にメリハリをつけるためには、
    どうしても濃いキャラと対比される普通のキャラが必要となります。
    メイアは能力は普通じゃありませんが、思考や感性は普通の人、
    常識人として、あえてキャラを構築しました\(//∇//)\。

    舞子も似た考えからキャラを作りましたが、
    メイアと決定的に違うのは、
    舞子は読者の投影を意識してキャラを作り、
    動いている点でしょうかね?
    舞子もメイアも、物語を動かすキーパーソンですが、
    より読者に近い立ち位置で動くのが舞子です(笑)。

    最後に、当人は意図せずして異性に好印象を与える命彦ですが、
    天然たらしの素養を持つものの、本人的には一途というか、
    怖い義姉と相棒にだけゾッコンであり、
    その義姉や相棒が常に横にいるので、
    簡単にはハーレムルートに入れません(笑)。

    というか作者が羨ま妬ましいので、
    簡単にはハーレムルートへ行かせませんo(`ω´ )ow

    今後も登場人物達の関係性の変化を、
    楽しんでいただけると嬉しいです。
    ありがとうございましたm(_ _)m


  • 編集済

    今回は結構長めの話みたいですね。
    7話の後にも続きがありそうな展開ですし、まだ(完)がついてないですからね。
    その分、メイアと命彦たちの出会いが印象的な形で彩られている気がします。

    そして、シロンの人工知能の話は色々考えさせてくれますね。
    人工知能に限らず人間も同じで、ひとりの人間は経験の蓄積か、それともそれ以上の何かか――みたいな問いを投げかけている気がします。

    最後に蛇足ですが、今回はメイアの話ではありますが、話の中で登場するミサヤが可愛かったです。(笑)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます(*´꒳`*)w
    実はまだ半分手前だったりします(笑)。
    自分的にメイアは、
    本編において各物語のキーキャラ、
    あるいは女性主人公の1人として使いたいので、
    心情描写や過去描写が、
    他のヒロイン達より多かったりします。
    主人公達との出会いの話でもあるので、
    きっちり書きたいな〜とか思ってたら、
    勇子やマイコより遥かに長いエピソードになってました(笑)。
    お暇な時にまた読んでくださると嬉しいですm(_ _)m

    編集済

  • 編集済

    今回はメイアのお話ですね。
    それにしてもドリル頭……違った、巻き毛は陰湿ですね。
    そしてそれを打ち飛ばす勇子にスカッとしました。
    まだ続きがありそうな終わり方でしたが、メイアがあの状況をどう切り抜けるのか、続きが気になる展開です!


    作者からの返信

    いつもありがとうございます\(//∇//)\
    今回のはちと長いです(笑)。
    本当は本編にぶっ込みたかった内容ですが、
    メイアを主人公にするお話を作る時、
    早めにこの話を展開させておく必要があったので、
    先に書いた経緯がありましてww
    メイアが命彦達と仲良くなった経緯を楽しんでもらえたら、
    嬉しいです(*^ω^*)w

  • 勇子の話、楽しく読ませてもらいました。
    個人的にはもうちょっと勇子にスポットライトが当たってもよかったとも思いますが、こういう話の方が面倒見のいい勇子の性格を見せるには結果的によかったかもしれませんね。

    それと、なにげにサイドストーリーの中でも話が進行していきますね。本作の方の期待が大きくなっていきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊。
    この話はどちらかというと、
    次回本編の伏線と、
    勇子や舞子達との絡みを両立させようとした、
    ある意味挑戦的な構築をしたので、
    著者の展開力不足が割と目立っておりますw\(//∇//)\w。
    もう少し精進しますヽ(*´∀`)。


  • 編集済

    今回は勇子の話でしたね。
    (ある意味で舞子たちの話を、違う視点から見た感じとも思えますが)

    しかし、訛りはいいですね。
    確かに文章で書かれているのに、読んでいるとなぜか脳内で音声が生で再生されるような錯覚を覚えます。(笑)

    それに勇子のハキハキした言動もまた好感度高いですね。
    友だちになったら毎日が楽しそうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    勇子は書いてて一番動かしやすい子でもあるので、
    好きになっていただけると嬉しいです(笑)。

    もうちょっとだけこの話は続きますので、
    来週の更新後も目を通していただけると幸いです(*´꒳`*)

  • 今度は舞子の話でしたね。面白く読ませてもらいました!

    なんだか『歌って踊って戦うアイドル』ってフレーズを思い出させる話でした。
    いつもと違って、話が青春ドラマを読んでいる感覚ですね。

    しかし、尊いシスコンマザコンに引き気味とは。
    詩乃、奏子も今はそうかもしれませんが、二人共にいずれ命彦のハーレムの一員になるかもしれませんね。(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´꒳`*)w
    青春ドラマは確かにイメージとしてはありますね、
    群像劇というか、男女の主人公を使い分ける感覚で、
    お話を書いてるつもりなので(笑)。

    詩乃と奏子がハーレム要員になるか未定ですが、
    この2人は舞子と別ベクトルを持たせたいので、
    今後も活躍してもらいますヽ(*´∀`)

  • 人工知能をも虜にする魔性の男、命彦!
    いや、ミツバを単純に人工知能と呼ぶのも相応しくない気がしますが。

    とにかく、なんとなく読んでいてほのぼのとしてくる話でした。
    (ミツバの可愛らしい一面が見れてよかったです)

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´꒳`*)。
    この2人は、幼少期に絡むエピソードが多く思いついているので、
    ミツバの記憶フォルダの内容を、
    随時追加で投稿できればと思います。
    またよろしければ、
    お話にお付き合いくださいませ\(//∇//)\。

  • 今度は命絃の話ですね!

    いやー、激甘な姉属性も良きものですね。

    ミサヤとのやり取りも面白くて、ついニヤつきながら読んでいました。

    作者からの返信

    ダダ甘姉の根源を自分なりに表現してみました(笑)。

    命絃とミサヤの掛け合いを楽しんでいただけたら、
    著者としても満足です(*´꒳`*)。

    またニヤつける短編を上げられるよう、
    妄想に励みます(笑)。

  • こういう裏話は本当にいいですね!
    個人的にもミサヤは一番好きなキャラだったので、今回の話は胸に沁みるところがありました。

    作者からの返信

    ありがとうございます\(//∇//)\。
    ミサヤはキャラが定まっていて非常に人物描写がしやすいので、
    今後も短編を書きたいと思っています。

    週に一度か、二週に一度くらいのペースで、
    短編を投稿して行くつもりなので、
    またお暇な時でも読んでくださると嬉しいです(*´꒳`*)。