第90話 ミゲイル邸への応援コメント
勧善懲悪素晴らしい!自分の大刀を貸すシーンも良い!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
本来ならばエルザも自分の愛刀を貸す事はよっぽどの限りはないのですが、今回は彼女も我慢ならなかったようです。
第91話 金色の目を持つ幼女への応援コメント
おお、強い幼い子どもが多いなぁ!
あと、エルザちゃんも今までは同年代が近くに居なかったからかソフィに懐いちゃってカワイイですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
現在エルザはソフィの強さに憧れを持つに至り、兄のように慕っている妹のような存在です。
まだ彼女は人間でいえば十代に差し掛かった頃の年齢なので、ソフィに甘えたいという気持ちを持っているようです。いずれは何か外伝エピソードも書いてみたいと思っています!
編集済
第98話 ソフィの拠点への応援コメント
魔物達カワイイですね!一般人からしたら恐怖の森ですが!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まさにその通りでソフィやリーネ達には懐いている魔物達ですが、勝手にソフィの屋敷に忍び込もうとする者が居れば、即座に食い殺されてしまう程に残忍な魔物たちが揃っています。笑。
第33話 青服の微笑への応援コメント
まさか…わざと肩をぶつからせたのか…!?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
わざとではないですが、避けるつもりもなかったというのが本音というところでしょうか。
第32話 召喚術士レンへの応援コメント
召喚術は軽い洗脳とか魅了とかもできるのだろうか?レン君もゆるふわで面白い!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
レンは召喚術士なので契約した魔物を使役は出来ますが、洗脳などは行えないようです。召喚術士は珍しい職業なので成長して魔力が増えれば扱える魔物が増えていきます。
第31話 ソフィ、付きまとわれるへの応援コメント
トンシーさんとても面白い人で好き!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そう言ってもらえると嬉しいです。どこかで再登場させようと思いますので、再び彼が登場した時は、応援してあげてください。笑。
編集済
第30話 ソフィ、武術を使うへの応援コメント
達人が歳下に素直に称賛できるのスゴイなぁ!
ソフィ君近接戦闘もできてスゴイなぁ!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
トンシーはユーモア溢れる武闘家ですが、しっかりと強さに対しては前向きで、冒険者になった後もリディアやソフィといった強い者を尊敬しています。
少し戦い方に対する点で趣向が独特ですが、日々頑張って強くなろうとしています。
第82話 ソフィの奇跡の魔法への応援コメント
ここは改稿する前の展開に疑問を抱いていたので、改稿後の方が良いですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そう言って頂けるととても励みになります。ありがとうございます!
第77話 ソフィVSエルザ3への応援コメント
エルザちゃん…人間でいえば何歳なんだろうか。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
人間の年齢でいえばリーネより少し年下くらいですね。近い年齢で今後登場してくるキャラクターが出てきますので、比べて頂けるとにやりとできるかもしれません。笑。
編集済
第47話 スイレンの改心への応援コメント
ここでスイレンを諭すのが、魔王にしては珍しい!面白い!器が大きい!
同じ統治者として同情したのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この場面ではソフィが問いかけを行い、スイレンに成長の兆しが見られたことが一番大きかった点ですね。
何も考えずに綺麗ごとを並べて生き残ろうと考えたり、自暴自棄のまま答えを出していれば、この話はまた違った結末を迎えることになったかもしれません。
第41話 ソフィの逆鱗に触れた者の末路への応援コメント
ここの容赦の無さが魔王たる所以なんだなぁ…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ソフィという魔族は誰にでも温厚に接しはしますが、自分の仲間を傷つけられると誰にでも冷酷になる『魔王』ですね……。
第1393話 大魔王ヌーの目指す頂への応援コメント
ベジータだ....
天才が努力する
何度も挫折を繰り返す
いつかカカロットのようなソフィを超えてほしい
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ソフィの居る強さの領域を目指すヌーは、まさしくそういう関係かもしれません。11章で出てきた者達の強さに焦燥感と不安を覚えた彼ですが、それをバネに出来たようです。リラリオの世界に居る『リディア』や『ラルフ』も『サイヨウ』の元で強くなっていっている途中ではありますが、現在はソフィと行動を共にするヌーが一番近くまできているところでしょうか。
今後の彼の『成長』に期待して頂けたらと思います!
第1339話 巻き込まれた退魔組の者達への応援コメント
毎日投稿ありがとうございます。いつも楽しみに読んでます。
気になったところなんですが
------ー------
『退魔組』に所属する『特別退魔士とくたいま』で三白眼で痩せ細っている男『ヒイラギ』は、ヒュウガや取り巻きの『妖魔召士』達に聞こえないくらいの小声で同じ『退魔組』に所属する『サキ』という黒髪の長いツインテールが印象的な『サキ』という退魔士と愚痴を零し合うのだった。
------ー------
この部分の「『サキ』という」が2回入ってて文章がおかしくなってます。
作者からの返信
確認が取れましたので本日修正を行いました! 教えていただきありがとうございます。
また何かお気づきになられましたらご連絡下さい。
編集済
第1321話 エルシスと同じ二色の併用への応援コメント
更新ありがとうございます。期待していた展開が訪れて、読んでいる間ニヤニヤが止まりませんでした!続きが待ち遠しいです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
イツキの事はサカダイの本部でも名前は出てきていて、ソフィもヒノエも存在は知っていましたが、こうしてようやく直接出会う事が出来ました。この後の展開も是非見て頂けると幸いです!
続きを楽しみにして頂けて、とても嬉しいです。今後ともよろしくお願いします!
編集済
第1307話 遂に認識され始めた退魔組のイツキへの応援コメント
更新ありがとうございます!
シゲン総長は金色や金と青の二色の併用(多分使えるはず)を周りに見せていない状態でさえ絶対的強者として認められているってことですよね!人間(魔族)だけでなく妖魔も魅力的で、今後出てくるであろうランク8や、別格だと言われている9、10の妖魔の設定が楽しみです。
ノックス編もとても面白くて好きです。応援してます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まだ本編に出せていない内容が含まれているために、ここでは詳しくは説明が出来ませんが、シゲンは他の者達が『金色の湯気』と呼んでいたところ、一人だけ『金色の体現者』と呼んでいます。実はこの事から『アレルバレル』の世界や『リラリオ』の世界のように『シゲン』も『金色のオーラ』の存在を知っているという事になります。
そして本編に出て来た通り、彼には自分が妖魔退魔師の総長の間にやり遂げたい野望がありまして、その野望を叶える為に『ミスズ』や『キョウカ』を組織の最高幹部に据えて、ソフィと協力関係を結びました。
そんな彼自身の能力に関してはここでは控えさせて頂きますが、間違いなく『ミスズ』や『キョウカ』よりも強い事は間違いがありませんので、ご期待頂けたらと思います。
『ノックス』編の最終章にて、この世界で名前だけが出て来た登場人物たちが多く表舞台に出て来ることになり、これまでの組織や能力に妖魔や序盤の謎など、色々と明かされることになりますので、是非見届けて頂けたらと思います!
この11章は本当に長くなってしまいましたが、実は『サイヨウ』が出て来た章からずっと書きたいと思っていた話だったので、楽しんで頂けたら幸いです!
応援ありがとうございます! 11章『ノックス』編は佳境ではございますが、まだまだこの『最強魔王。』全体の物語は今後も続いて行きます。宜しければ変わらぬご愛顧を賜りますようお願いいたします。
第172話 レグランの実の代金への応援コメント
WBCの決勝でも泣き、ここでも感動で泣ける。文とは素晴らしきかな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
一つ一つの文字に意味があり連なって文章となり感情を人に伝える事が出来ます。そして人の数だけ物語が存在して、書物として残ると誰でもその物語を読む事が出来ます。そして読んで頂けた人の数だけ感動は連鎖していきます。本当に小説というのはとても素晴らしいモノです。
私達のような物書きにとっては、少しでも反応を頂ける事で自分が何を成せられたかを顕著に感じ取る事が出来る為に、感想を頂ける事で感情を貰えて新たなモノ作りのアイデアを頂けています。
頂けたインスピレーションを今後の物語に役立たせて、より喜んで頂ける作品を作れるように頑張っていきます。読んで頂きありがとうございます!
第54話 ギルド指定のないクエストへの応援コメント
最早何周目かわからないほど読んでいます。最後までいくときまでに溜まってるといいですなぁ。
作者からの返信
ありがとうございます!
11章も『世界の説明編』『予備群編』『煌鴟梟編』『妖魔召士編』を終えて『妖魔退魔師編』まで来ておりますので、最新話まで追いついて頂ける頃には、『ノックス編』は佳境を迎えるころになっていると思います。
少し複雑になってしまいましたが、10章までの散りばめたピースのある程度が、解明される章となっておりますので、11章完結の瞬間を楽しんで頂ければ幸いです!
そして読み返して頂けているという事で感謝を述べさせて頂くと共に、現在1000話付近から出て来る『能力』等々の伏線など、物語の前半部分の至る箇所に散りばめていたのですが、最近1話から改稿や推敲を行いながら更に説明を増やしたりして、後半に繋がる話等を顕著に表記しておりますので、もし宜しければこちらも見て頂ければと思います! ご愛読頂き誠にありがとうございます。
第1237話 天賦の才への応援コメント
毎日更新ありがとうございます。いつも楽しく読ませてもらってます!イツキは立場のわりに自信満々で不思議に思ってましたが、これだけの才の持ち主なら納得です。ソフィ達や妖魔退魔師の幹部達と本格的に関わっていくのがますます楽しみになりました!
作者からの返信
こちらこそ感想を頂けてとても嬉しいです、ありがとうございます!
イツキは本当は相当な実力者なのですが、彼がこれまで生きてきた経験上、本当の実力というモノは見せる相手を選ばなければ、他者に利用されるだけだと理解している為に出来るだけ隠そうと振る舞っています。
退魔組でも『上位退魔士』として自分より弱い者達でも『特別退魔士』や『サテツ』のような『妖魔召士』に対しては常に敬語で逆らわずに下手に出ながら上手く関係を築いてきていました。
しかし一部の実力者(※ヒュウガ)には知られてしまっている為に、あくまで完璧に隠そうとしているわけではなく、極力知られないようにはしていながらもその裏では、協力関係を結べる者や、気の置けない者達には本心を見せています。
すでにノックス編の後半に入っている為に、今後は出番が多くなってきますので、もし宜しければイツキ達『退魔組』の動向を見守って頂けたら幸いです。
第1233話 妖魔討伐を生業とする達人達への応援コメント
数多くの中の種類の妖魔達の『式』の中の一種類の妖魔である『狗神』だけが相手だとしても
誤字ではないですが、
『狗神』だけが相手だとしても
だけで通じるかと…
作者からの返信
ご報告ありがとうございます。
確かに文章での妖魔の説明が諄くなりすぎていました。箇所を修正させて頂きました。ありがとうございます!
第1221話 上位妖魔召士達VS三組組長キョウカ2への応援コメント
その得を掴んでいる腕
→その柄
作者からの返信
ご報告ありがとうございます。
こちらの『得』は刀の一部位を表したモノでは無くて、刀全体の『得物』を略した表記で『得』と記載しました。
紛らわしくて申し訳ないのですが、この作品内では武器の事だと思って頂けると幸いです。
第1212話 面倒な事への応援コメント
お前もついてうちについて来い
→お前もうちについて来いorお前もついて来い
×鴟梟の新人にトウジ
〇鴟梟の新人のトウジ
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正を行わせて頂きました。
第1046話 抱いた虚無感への応援コメント
あの時にもソフィさんに、隊長に何をしたのか
あの時もソフィさんが、隊長に何をしたのか
と間違っています。
こういう読みにくい間違いが多いと読み手は辛くなっていきます。
頑張って下さい。
作者からの返信
ご報告ありがとうございます!
『今コウゾウに対して行っている会話の内容と同一の事を過去にソフィにも問いかけた』。
この該当部分の一文ですが、原文箇所を訂正しようとしてそのままになったのか、訂正を行った部分と行わなかった部分が交ざってこうなったのか、ちょっと覚えてないですが、会話文の思い込みが先行していて、指摘されて見直してようやく気付きました。
ひとまず読める状況に全文をある程度訂正し直しますが、宜しければ一度確認していただけたら幸いです。
現在1話から順繰りに誤字脱字、改稿を行っている最中ですので、改めてその時に修正を行いたいと思います。
ご報告ありがとうございます!
第1034話 警戒心を強めるへの応援コメント
いつもコメントにも丁寧に対応いただきありがとうございます😊
最後の方
ヒュウガが放った追手が、予備群よびぐんのゲンロクを襲ったという報告
は、ゲンロクではなくコウゾウではないでしょうか。
作者からの返信
ご報告ありがとうございます。
修正を行わせて頂きました!
第1023話 有益な情報を持つセルバスへの応援コメント
すごく非道なイメージをしていたヌーですが、何だか憎めませんね🧐
本章で印象がガラリと変わりました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ソフィやテアと行動をしていく内に、
徐々に変わって来ているようです。
元々ヌーがプライドが高すぎた事が一因ですが、
昔から自分より弱い者と行動を共にする事を嫌がり、
自分より対等以上だと認める者以外と居る事は、
それこそ時間の無駄だと考えて生きてきてしまった所為で、
こんな性格になってしまったようですが、
ノックスの世界へ来た事と、ソフィ達と行動をする事で、
徐々に彼本来が幼少期に学んでいく事を、
ようやく今回、学べる機会を得たようです。
最後までこの調子で成長出来れば良いのですが………。
宜しければ、ヌーを応援してあげてください。笑。
感想ありがとうございます!
第890話 新たな特別退魔士達への応援コメント
引き続き楽しく読ませていただいております!
不機嫌さを隠そうともせずに、ゲンロクはイツキを見て舌打ちをするのだった。
→ゲンロクではなくサテツではないでしょうか。
作者からの返信
報告ありがとうございます。
修正を行わせて頂きました!
第九章の補足と訂正への応援コメント
お疲れさまです。楽しませていただいております^_^
こうやって区切ってまとめていただけると、メリハリがついて、かつ頭が整理できて簡単に振り返れるのでいいですね。
今は一気読みしているので大丈夫ですが、このまとめは徐々に読み進めていくときにはありがたいと思います!
作者からの返信
ありがとうございます!
章の終わりの補足と訂正には、
その後日談や登場キャラの詳細等、色々と記載を行っております。
序盤と後半で色々と比較を楽しんで頂けると幸いです。
また今後も人物紹介コーナーのような物を、
増やしていきたいと考えていますので、
宜しければ、補足と訂正回と重ねて見て頂けると幸いです。
ありがとうございます!
第653話 戦争の形への応援コメント
引き続き楽しく読ませていただいております。
そして、いつも丁寧に対応してくださりありがとうございます😊
脱字の報告です。
最後の方で
ヴァルーザの居る国、ルベキアを〜
→イルベキア
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正させて頂きました!
第617話 アレルバレルから跳ばされた九大魔王への応援コメント
フルーフさん運がありましたね!このままうまくことが運んでほしいです!
作者からの返信
【概念跳躍】の魔法は神域の中でも一線を画す程の難解な魔法で、
座標を一つ間違えるととんでもない所へと跳ばされる為、
ある程度の座標を指定していたとはいっても、
あの状況下では次元の狭間に、取り残されたりする可能性もありました。
加えて魔力枯渇の危機でもあった為に、
本当に九死に一生を得たという所でした。
ミラもこの魔法の発動羅列に修正を加えられる程の大賢者ですので、
その点を熟知して罠を仕掛けたようです。
感想ありがとうございます!
第459話 誇りある魔族としてへの応援コメント
あれ?レアは分体だとアルムノーティアは使えないはずじゃ、、、
玉を使ったということでしょうか🧐
作者からの返信
代替身体時のレアでも【概念跳躍】は使用出来ます。
但し、代替身体の身では、他者を同時に転移させる事が出来ない為、
自分だけしか跳ぶことが出来ません。
この時点ではユファもまた、レアと同様に自分自身だけならば、
【概念跳躍】を使う事が可能ですが、他の者達を跳ばす事は不可能です。
(※因みに過去のアレルバレルで、
レアがエイネに魔力コントロールの仕方を教わらなければ、
この時点で万が一、代替身体でなく本体を伴っていたとしても、
魔力の分散・均等技術の方法を理解出来ていないので、
魔力がいくら高くても、他者に【概念跳躍】は使えなかったでしょう。)
本編でレアが大勢のレパートの魔王軍を招集出来たのも、
過去でのエイネとの修行のおかげで行えた事でした。
感想ありがとうございます!
第346話 エリスの娘、その名はセレス王女への応援コメント
うぅう、エリスのここでの死はショックです。。レアの気持ち、エリスの気持ちを想うと居た堪れません。つらいです。。
作者からの返信
リラリオの世界に来る前のレアは、
生きる理由、その全てが親であるフルーフの為でした。
そんな彼女でしたが、この世界に来ることで見聞が広まり、
やがてはフルーフ以外にも、家族と呼べる大事な存在が出来ました。
この章でレアが経験する色々な初めての経験ですが、
その中でも決して一人であった時には、
経験出来なかった死別という物を経験します。
彼女が初めて遭遇する境遇、不安定になる精神、それらを抑え込んででも、
乗り越えなければならない王としての立場など、
世界を統べる為には、何を優先するべきか等も学んでいく事になります。
辛い章でもありますが、決して彼女はエリスを忘れませんし、
そのエリスの娘であるセレス、更には本章に繋がる孫のシス等、
レアはエリスの気持ちを抱いて、接する事が出来るようになる事でしょう。
感想ありがとうございます!
編集済
第325話 ラクスの子孫への応援コメント
ここでリディアにつながるんですね!!感動!
あれっ?でもリディアはこれで強くなる理由がありますが、ラルフはただの人間ですよね?
彼が人類の純粋な可能性ということでしょうか🧐
作者からの返信
仰る通りこの章に出て来るとある魔人が、リディアのルーツです。
どういう成り行きでリディアに繋がるのか等、
この場では深くは説明は出来ませんが、この章の補足と訂正回等で、
一部説明を行わせて頂いていますので、是非見て頂けると嬉しいです!
このリラリオの過去編と次章のアレルバレル編はレアが主観となりますが、
その出来事の多くが今後のこの物語に、
深く関わって来るので、是非見て頂けたら幸いです。
感想ありがとうございます!
第二章の補足と訂正への応援コメント
はじめまして。遅ればせながら本作を見かけて、今日から読みはじめました。
楽しく読ませていただいております。
この先どうなるのか気になります。
こういう、章の区切りがあるとコメントがしやすいな、と思いました^_^
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!
章の終わりの補足と訂正回は、その章の後日談や、
出てきたキャラクターの能力や戦力値の紹介等も行っている為、
章の終わりに見て頂けると幸いです。
コメントを頂けると、とても励みになります。
ありがとうございます!
数年に渡って描き続けている作品の為、
相当に長い物語になっていますが、
宜しければ今後もお付き合い頂けたらと思います!
感想ありがとうございます!
第1056話 組長同士の争いへの応援コメント
リーダーはライバル心を向上心に転化できる人じゃないと組織がギスギスしちゃう
作者からの返信
妖魔召士側と妖魔退魔師でも、色々と組織内での柵がありますが、
現在の妖魔退魔師の方は、より熱量を持っているようです。
色々と切磋琢磨して、互いに成長を促していく事が出来ればいいのですが、
現在は相当に相性が悪い様子です。笑。
感想ありがとうございます!
第1052話 ヒノエの爆弾発言への応援コメント
相手が絶対に飲めない条件を吹っ掛けてから、本来の条件をさも妥協点のように誘導していくのは交渉の基本的ですからね
作者からの返信
まさにその通りです。
特に今回の場合の妖魔召士側は、立場的にも風下に立たされており、
引け目を感じている状況下で、無理難題を押し付けられている形ですので、
客観的に物事を捉えられるような冷静な者でなければ、
ヒノエの圧のある言葉巧みな言葉に、
あれよあれよと言う間に決められてしまって、
後から後悔せざるを得ない状況に陥れられてしまいます。
ヒノエによって今回の一件で、やはりトップに相応しい者は、
ゲンロクだとあの場に居る者達は考えた事でしょう。
奇しくもそれを認めさせたのは、組織違いのヒノエでした。笑。
感想ありがとうございます!
★基本研鑽演義の紹介への応援コメント
素晴らしい設定ですね。アレルバレルの懐かしい面々にも早く会いたくなりました。
作者からの返信
ありがとうございます!
詳しい能力の説明や、魔王階級の説明等はまた、
過去の『章の補足と訂正回』にも記載していましたので、
今回の『基本研鑽演義の説明』は、更にその詳細を纏めてみました。
ある程度の物語の能力のシステム等は記載しましたが、
まだまだ説明をし切れていない部分や、今後出て来る設定等、
物語の進捗に合わせて、後に更新を行う予定となります。
ノックス編が終わり次第、またあちらサイドの話に戻す予定なので、
是非また楽しみにして頂けたらと思います!
感想ありがとうございます!
第47話 スイレンの改心への応援コメント
ソフィ的には羽虫のような相手であり、また価値観も普通の人間とは違うんでしょう。
けど読み手としては、明らかに最初は悪者として悪感情を抱くようにスイレンを描いておきながら、それをあっさり手のひら返されると興覚めしてしまいますね。
なんかこの先どんなあくどい奴が出ても、主人公があっさり許しちゃうのかなって思っちゃいます。
第22話 現役最強の剣士への応援コメント
リディアって男だったのね。
なんか登場人物の名前が男女区別付きにくいの多いなあ。
第1000話 目覚めた、新たな力への応援コメント
1000話おめでとうございます。作者さんの底なしのアイデアに、感動をもらっています。
作者からの返信
ありがとうございます!
これからも楽しんで頂けるよう、努めて参ります!
第172話 レグランの実の代金への応援コメント
ちっぽけな露店の親父が、三千世界にとどろく最強大魔王を助けることだってある。
第171話 かけがえのない物への応援コメント
領地どころか国として認めちゃうのか…他所の国がなんていうかな?
公爵なにもできないのに、いつまでもいても困るとはいえ退場の仕方があまりにも…
第170話 ケビン王の条件への応援コメント
なるほどなるほど。
王として最大の功労者に領地として与えるという体なら体裁も整うし、意にもそえる。残党の雑魚にすら歯が立たない王国軍では統治もままならないことを考えるとかなり現実的で良い案にみえるね!
第168話 それぞれの思いへの応援コメント
リディア君会う人会う人(魔族含む)に試されるな。嫌な顔一つせずに付き合ってくれるし、その内戦力の単位になるかもしれん…
第167話 魔王レアの契約への応援コメント
なんだ舐めプだったのか
大魔王みんな舐めプ好きすぎて力を測るとか意味があるのか疑問になってきた…。
第166話 再会する者達への応援コメント
普通に自分が負ける相手をぶつけて実力を測って何をする、何ができるつもりなんだろう
第165話 過去のアレルバレル3への応援コメント
現在ソフィと同じ世界にいるけど、メダルを通じて強化等されてないのかな?
ベアもいまいち気づいてなかったけど
第140話 数より質への応援コメント
今まで普通の魔物だと思ってたモノが魔族よりヤバイとなると怖くて二度とモンスター狩りできなくなりそう
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この世界の根幹に関わるような事態ですからね。笑。
ソフィの配下である以上は、
無暗矢鱈に魔族を襲うような真似はしないでしょうが、
敵対された場合はその限りでは無いでしょう。
第917話 死神と言葉を交わしたいソフィへの応援コメント
ヌーちゃん、魚が好きとかかわいい
なんかギャップにほっこりします!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
肉より魚が好きなヌーです。
いつか魚料理のエピソードを話の間に挟もうと思います。笑。
第103話 トウジン王の思いへの応援コメント
それがわかってるのにレイズに攻めいったのか…。本当に恨みはらすことしか考えてないんだな
第82話 ソフィの奇跡の魔法への応援コメント
取り立てに来た筋もんが、邪魔した破落戸に切れかけてたら、実は組長の娘の若いツバメだったみたいなノリで蘇生魔法が使われた気がする
第54話 ギルド指定のないクエストへの応援コメント
人間だったんだ…
第46話 侵入、ヘルサス邸への応援コメント
あ、無礼な方の人斬りだ
第42話 ソフィVS微笑への応援コメント
この世界では…っていうけど前の世界の方がよっぽど少ない気がするけれど何かあったのかな
第41話 ソフィの逆鱗に触れた者の末路への応援コメント
汚ぇ花火だ
第40話 リディアの思惑への応援コメント
初対面ではちゃんと名乗ってくれたし、知りたいことも教えてくれる。
なんて礼儀正しく親切な人斬りなんだろう
第17話 過去への応援コメント
むしろそんな世界じゃ人間は魔王倒すためだけに生きてるまであるだろ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
アレルバレルの世界の統治を担っているのは仰られる通り人間では無く、
魔族であり、この作品の主人公のソフィです。
確かに今を生きるアレルバレルの人間からすれば、
違う種族である魔族が自分達の国の統治を行っている事に、
少なからず不満が噴出するのは当然の事です。
しかし物語がもう少し進むにつれて、明らかになるポイントなのですが、
魔界出身のソフィが、人間界をフォローしなければならない事件が、
人間界に起きてしまった事により、仕方なくソフィは魔界の統治をする傍らで、
人間界の統治も行わなければ、ならざるを得ない状況になってしまったのです。
詳細は本編に記載しておりますので、
このコメント欄では差し控えさせていただきます。
多くのコメントありがとうございます!
第14話 冒険者レンへの応援コメント
短期間で上がったり、ショタが強かったり、この世界の成長システムがきにかかる
第12話 統治と支配の違いへの応援コメント
そんな統治したらそりゃヒューマン種から圧政って言われるわな。
寿命も基礎身体能力も違うのに完全に実力のみで判断して上に魔族のっけたら、飼い殺しになってるヒューマンは元気に反乱企てる
第681話 子を誇らしげに思う親の心情への応援コメント
イリーガル、ブラスト、リーシャのお茶目な仲の良さにほっこりしました。
レアがフルーフに会えてホントに良かった!これからも楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実は九大魔王の面々もソフィの配下となる前は、
それぞれが敵対する魔族同士や、色々と思惑があった者達でした。
しかしソフィの魔王軍に加わってからは、
少しずつ現在のように、変貌を遂げてきたのです。
九大魔王達の目的が、同一のものとなったからですね。笑。
(※今後もソフィと同じ景色を見ていたい等)。
ソフィに関わる前から、レアはフルーフを探していましたので、
ようやく念願が叶ったという所ですね。
この物語の第二章の終盤から出て来た魔王レアですが、
過去編、近代、そして現代にいたるまで彼女は、
この作品に大きく関わって来る存在でした。
そのレアの物語の顛末を見届けて頂けて、本当に嬉しく思います。
これからも楽しんで頂けるように、精進して参ります!
ありがとうございます。
第584話 新たな協力者への応援コメント
ここまで拝見したところで、アプローチの仕方が真逆ですが、私の幾つかの作品(特に疑う勇者)とテーマは同じように思えて、こちらの作品に興味がいっそう高まりました。人類のテーマでも在りますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
思い描いた事を形にするのは、本当に難しい事で、
明確なテーマを作り、そこに思想を落とし込むとなると、
色々と壁が出来上がって、解消するのにエネルギーを使いますよね。
本当に毎日が試行錯誤の日々です。笑。
楽しんで頂けるように、これからも頑張ります!
ありがとうございます。
第564話 残酷な者達への応援コメント
前回に続き、今度は
> 圧倒的な”力”を持つ者の前では、”力”を持たぬ者は、
抵抗する事どころか認知する事も無いままに、
強者によって大事なものを奪われてしまう。
彼らにも守るべき家族や、毎日の生活があった。
しかしそれら全ては、”上”に居る者の勝手な都合によって、
全てを奪われる事となったのである。
ですか・・・
筆者さんは今のリアル世界の何をどこまで知っているか、冷や汗出てきそうです・・・
作者からの返信
感想ありがとうございます!
いつの世も理想と現実は乖離するもので、
どこかで妥協しながら、折り合いをつけなければいけないですよね。
その妥協も本人が納得出来るのであれば、救いはあるのですが。
第562話 魔神を出現させる方法への応援コメント
> 他者を利用して自分の背負うリスクを最小限に留めて、
そして利益だけを最大限奪う。
まさに考え得る最大限の”外道”な行為であった。
・・・リアルで、学校とか会社とかの閉鎖組織の中で日常的に行われてるようにも思え・・・
(いじめやらパワハラやらよ呼ばれる虐待、詐欺、窃盗、強盗等含む行為。組織上層や周囲も加担≒黙認。)
ソフィの平定した世界はどこでもそんなこと許されないんでしょうね。
ウチラの世界よりよほど良い世界ですねぇ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ソフィが統治する立場になってからは、
手の届く範囲、目の見える範囲には、そういった行為が行われないように、
気を付けて行動・活動を行ってはいるようです。
やはり上に立つ以上は何かをしようという、責任が生まれたようです。
(※残念ながら、その彼の想いは人間には届かず、一方通行のようですが。)
しかしそれでも、めげずに人間界の方にも配下を大臣として派遣し、
”第一次魔界全土戦争”以降、ミラとその教団の一味が表舞台に出て来るまでは、
魔界と同じように、手を差し伸べてはいたようですが、
彼の思い描く統治の方法では、やはりと言うべきか創り出す安寧には限度があり、
今も尚、悩み続けているようです。
リラリオの世界で得た教訓が、今後活かされると良いのですが………。
第910話 妖魔退魔組の歴史への応援コメント
一枚岩とは言わざるを得ない状況
↓
一枚岩とは言えない状況
or
一枚岩ではないと言わざるを得ない状況
ですかね
作者からの返信
ご報告ありがとうございます!
現在確認を終えて、修正させて頂きました。
第429話 民の自主性と統治者への応援コメント
親子の子育てですね。
口を出したい、手を出したい、と思うところをぐっと我慢し・・。
失敗しても子供は失敗から学んでいく。
が、間違った道に入っていくと、「それはまちがいではないの?それでいいの?」と再考を促し、、など。
レールを引いてしまうと、自分で考えるという脳の訓練をする機会が無く、深く考えることができなくなってしまいますからね。
ソフィはいい親になる資質持ってるんですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ソフィの『統治』に対する態度は、まさにユニさんのおっしゃる通り。
言い得て妙だと思いました。
ソフィにとっては一つの世界で、それこそ気が遠くなる程の時間、
この『テーマ』に携わってきました。
時には失敗をする事もあったでしょう。
そうした過去の積み重ねが、今のソフィの統治に対する観点に繋がっており、
世界が違うとはいえ、『エイル』の国に対する想いは、
過去にソフィが一度は考えた『統治』の在り方だったのでしょう。
そして今のエイルが想う統治のあり方の結果をまた、
過去にソフィが経験した結果に繋がっていたのかもしれません。
だからこそ、過去の自身の後続とも呼べる『エイル』の統治論に対して、
口を挟んだのでしょう。
しかし全てを伝えたところで、行き着く結果を体験していない『エイル』では、
ソフィの伝えたい内容の内、そのまま十を知る事が出来ないと判断して、
全てを語らずに、エイルに考えさせて一つの結論を出させたようです。
この時のソフィが行った、『これから学ぼうとする者に対しての伝え方』は、
ある意味で「教育論」の一考を孕んでいたと言ってもいいのかもしれませんね。
実際にソフィの子供が生まれた時、彼がどういった教育をするのか、
見てみたいと思いました。笑。
第9話 初めてのクエストへの応援コメント
おねショタ(ジジイ)とは珍しいジャンルだな。最高じゃん
第6話 異例のランクアップへの応援コメント
まだこの段階だとギルマスがなにか企んでるかもしれないだろぅ?そういうコメントは早計というものだぞ?
第5話 Eランク冒険者と最強魔王への応援コメント
成程なぁ。確かに店主と冒険者ギルドの面々の性格?というか人となりを比べたら違和感を覚えるのも仕方ないかもしれんな。俺は脳死で楽しんでるけど面白い意見だと思った。
第118話 レルバノン『フィクス』とステイラ公爵への応援コメント
戦闘力の差とかを教えてあげても嘘だとかいい始めるだろうから・・
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ステイラ公爵はこれまで、自分達『ルオー』家こそが、
王国を支えてきたのだという自負があり、
彼のやる事に対して他の貴族はおろか、
国王ですら彼の顔色を窺う程でした。
そんなステイラ公爵ですから、自分達が負ける筈が無い。
自分のやる事に間違いはない筈だという、気持ちが邪魔をして、
他の者達の言う事など耳には入れない様子です。
あまりにも尖り過ぎている為、へし曲げられる様な出来事が無ければ、
今後も変わることは出来ないでしょうね………。
何か変わるキッカケのような出来事が起これば………。
感想ありがとうございます!
第820話 妖魔召士の相違点への応援コメント
1行目のタクシンを追っかけた人がフルーフになってます!!!
作者からの返信
報告ありがとうございます!
正しくはフルーフでは無く、ヌーでした。
何故フルーフとヌーを間違えるのか。
過去にもフルーフとヌーを間違えた事を、
教えて頂いたことがあるのですが、
どうやら私の中でこの二人を同じカテゴリーの、
一画角に収めている節があるようです。笑。
教えて頂きありがとうございます。
直ぐに修正を行います!
第814話 拮抗する力への応援コメント
ギャリック砲とかめはめ波の初めてのぶつかり合いのベジータとヌーが被りました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
もしかすると魔法と術式のぶつかり合いの時に、
ヌーの発した『そ、そっくりだ。』という言葉からも、
連想されたのかもしれませんね。笑。
実は私もこの展開を考えているときに、
魔王雷禅様の仰られている作品のそのシーンを、
思いながら書いていました。笑。
同じことを考えて頂いたようで、嬉しく思います。
感想ありがとうございます!
第839話 ヌーの新たな一面への応援コメント
いい人のもとには、いい人が集まる または 育つ ってことですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
これまでの環境のせいでもありますが、
ヌーはこれまで友と呼べる者や、気が合う仲間がいなかった為、
ソフィの前でテアに見せたような一面は、
これまでは見せる機会がありませんでしたが、
彼はどうやら気を許した相手には、本来は親しく接する性格のようです。
アレルバレルという特殊な環境で育った以上、
仕方の無い事ではありますが、今後ソフィ達と接する機会が増えれば、
また新たな一面が見えて来るかもしれません。
(あくまで現在のヌーは、テアを気に入っているだけなのです。)
編集済
第十章の補足と訂正への応援コメント
いつも楽しく読ませてもらっています。
間違ってると思われるところがあったので書かせていただきます。
今回の補足の最初の方で、「ヌー」としなければならないといけないところが、「フルーフ」になっています。
『フルーフは脱獄が不可能だと理解した上で、
この場に現れたソフィに、何故自分は生かされているのだと疑問をぶつけます。
その質問に対して、ソフィが答えるより前に隣に居たフルーフによって、』
この部分の一文目のところが「フルーフ」ではなく「ヌー」でないとおかしくなっています
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
重ねて修正させて頂きました!
何度もすみません、ありがとうございます!
第766話 式神の種類への応援コメント
誤字報告?
・『ありがとねぇ、それにしても殺気の戦いっぷりは見事だったわよぉ。』
・『ありがとねぇ、それにしてもさっきの戦いっぷりは見事だったわよぉ。』
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正させて頂きました!
第604話 一つの違和感への応援コメント
「電気をつける」は「電気を利用した照明器具を稼働させる」ことの俗な言い回しなので、ここは「明かりをつける」や、他の言葉で表現したほうが良いと感じました。
そもそもこの作品の世界に電気技術が存在するのかどうかについてはひとまず横に置いておくとしても、「電気つけて〜」「あいよ〜」というふうに現代日本の一般家庭みたいな会話をするようにはとても思えない大魔王が、シリアスな場面で「俺は確かに部屋の電気を消した筈なんだが」などと発言しているのはどうにも不自然に感じられます。ちょっと吹き出してしまいました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
これは勉強不足でした、直ぐに修正を致します。
教えて頂きありがとうございます。
今後またお気づきの点がございましたら、
ご指摘頂ければ幸いです。
第741話 時の流れを操る特異への応援コメント
何の努力もなく特異が発現しただけで、魔王ですらないヒラ魔族に、同じく特異を発現させてたゆまぬ努力を続けてきたのにあっさり負ける九大魔王か
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ミデェールの特異に対しては、741話時点でのリーシャは特異自体は発動させていません。
しかし仰る通りリーシャの特異が無ければ、
九大魔王と言えどもミデェールに速度負けもあり得たでしょう。
ミデェールの金色の体現者としての資質は相当なモノとなっております。
金色の体現は先天性のモノなので、同じ金色の体現者で無ければ、
同系列の能力者はどうしても不利になります。
第1話 最強魔王の異世界転移への応援コメント
戦闘が終わった後の魔力量だと殆ど無いのではないでしょうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ソフィは勇者との戦闘では手加減をして戦っており、
魔法などを使用しておらず魔力を消費していないので、
そのままソフィの魔力量は変わらず残ってはいる状態です。
編集済
第682話 ソフィ、友人と再会するへの応援コメント
ソフィってこんなじゃなじゃな言ってましたっけ?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
【アレルバレル】の者達と話す時のソフィは、
大体この口調になると思って頂けると幸いです。
(※因みに今のソフィは10歳の子供の姿では無く、人間の青年くらいの見た目となっております。)
編集済
第637話 予期せぬ一方的な再会への応援コメント
はじめまして。
いつも楽しみにしてます。
毎日更新されていたので、お体を悪くされたのかと思いました。
無理をなさらず、楽しい作品を書いてください。
作者からの返信
初めまして!
ありがとうございます!そう言って頂けて嬉しいです。
そして、お返事遅くなって申し訳ありません。
第92話 レアからの忠告への応援コメント
ソフィさんも血の気が多いなぁ。優しいけどしっかり魔王だ!
レアちゃんのキャラもいいなぁ!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そうなんです。主人公であるソフィは優しい魔族ではある方ですが、魔王である事には変わりなく、自分の定めている方針や規定を破られる事に対しては、報いを受けさせることに一切の遠慮は持ち合わせていません。その辺は『魔王』ですね。笑。
レアは今後も登場する予定のキャラですので、覚えて頂けると幸いです! 感想ありがとうございます!