第2109話 感謝と再起への応援コメント
グランのギルドはあまり上手く行ってなさそうだけど、おやじは上手く行ってそうで良かった!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ブラストもギルド長のディラックに関してはそこまでの興味は抱いていなさそうです
が、露店の『おやじ』に対しては尊敬の念を抱いている様子でしたしね。無事に再起を果たした彼は、今後もソフィの頼れる味方になってくれる筈です!
第2108話 露店のおやじの過去への応援コメント
おやじだと思ってナメていたなぁ…まさかキャラバンのリーダーだったとは!カーネル・サンダースみたいな見た目になってたりして!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実は数年ほど前から露店の『おやじ』の話を書きたいと思い続けていたので、ようやく書く事が出来て満足しています。
確かに名前的に某御仁を思い浮かべますよね。笑。
第768話 研鑽の形への応援コメント
キャリアアップって単語、世界観とマッチしないんだけど
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かに今後の成長とか、選択肢の幅を広げるとかの方が合っていたかもしれませんね。
第1971話 遂に、王琳の待つ隔絶された場所へへの応援コメント
誤字訂正
原文
五立楡ごりゆの案内で辿り着いた場所は、これまで通ってきた洞窟内で一番開けた場所であった。
誤り
(五立楡ごりゆ)の案内で辿り着いた場所は、これまで通ってきた洞窟内で一番開けた場所であった。
正しい
(二瑠にる)の案内で辿り着いた場所は、これまで通ってきた洞窟内で一番開けた場所であった。
()内が誤字訂正よろしくお願いします
作者からの返信
ご報告ありがとうございます。
確認をさせて頂き、修正を行いました!
第2081話 力の制限への応援コメント
毎日更新お疲れ様です。
目に入った誤字、脱字を報告しておきます。
「ま、待ってくれよ!〜〜〜〜〜〜
ボコボコに"しちまって"事かよ!?」
上記の次のセリフ
いくらソフィ殿が他者から『力』を制限"されいた"のだとしても
妖魔神として長く生きてきた"シギン"
体調に気をつけて頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます!
確認を行い修正をさせて頂きました。
最近は誤字や脱字が多くなってしまっていますね……。見直しの回数を増やそうと思います。またお気づきになられましたら、是非ご報告をお願いします。
ありがとうございます。これからも頑張ります!
第1129話 聞く耳を貸さない、副総長ミスズへの応援コメント
誤字訂正
原文
そしてどうやら天色の青のオーラを纏った事で眼鏡を掛けた女性は、先頭の準備が整ったようで先程までとまた空気が一変していった。ソフィは警戒心を怠らないままで、ミスズに『漏出サーチ』を放つ。
誤り
そしてどうやら天色の青のオーラを纏った事で眼鏡を掛けた女性は、(先頭の準備が整ったようで先程までとまた空気が一変していった。)ソフィは警戒心を怠らないままで、ミスズに『漏出サーチ』を放つ。
正しい
そしてどうやら天色の青のオーラを纏った事で眼鏡を掛けた女性は、(戦闘の準備が整ったようで先程までとまた空気が一変していった。)ソフィは警戒心を怠らないままで、ミスズに『漏出サーチ』を放つ。
()内が誤字訂正よろしくお願いします
作者からの返信
ありがとうございます!
確認を行い修正をさせて頂きました。
反映まで今しばらくお待ち下さい!
第6話 異例のランクアップへの応援コメント
Cで災害ってことはさらに上だと国が消えたりするんですかね?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
更に章を読み進んで頂けますと、色々とご理解頂けるかと思います!
第1話 最強魔王の異世界転移への応援コメント
元の世界がどうなったのかも気になりますが今後話として出てくるのでしょうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
すでに色々な形で話には出していますが、今後も出して行こうとは考えています。続編も検討中なので、もし良ければ最後まで見て頂ければ幸いです。
第2056話 突然の襲撃者への応援コメント
ヌーがヌーらしくあって安心しました
作者からの返信
感想ありがとうございます!
テアやソフィ達の影響で幾分かは丸くなった様子のヌーでしたが、襲ってくる者に対しては、これまで通り容赦ありませんでしたね。
第8話 リーネとの出会いへの応援コメント
ちょろい…
編集済
第十一章の補足と訂正への応援コメント
11章完結おめでとうございます!ノックス編、最高に面白かったです!
作者様がおっしゃる通り、自分も11章からこの作品をリアルタイムで追い始め、毎日更新されるエピソードを心待ちにしながら、非常に楽しく読ませていただきました。
何と言っても、秀逸な設定と、生き生きとしたキャラクターたちの描写が本当に素晴らしく、すっかり『最強魔王。』の世界に魅了されてしまいました。笑
お身体にお気をつけて、無理なく執筆を続けてください。今後とも応援しています!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
面白いと言って頂けてとても嬉しく思います。
ありがとうございます!
11章は多くのキャラクターが登場する事となり、そこに関連してキャラクター同士の掛け合いなどがこれまでより比較にもならない程に多くなりました。
これに関して書き始めた当初、受け入れてもらえるかどうかが心配だったのですが、意外に好評だったようでしたので、内心でほっとしています。
応援して頂き本当にありがとうございます。とても励みになっています。
次回から12章に入っていきますが、流石に11章までは長くならないようにしなければと考えております。笑。
宜しければ、引き続き見て頂けると幸いです!
それでは、感想ありがとうございました。
第888話 薄れゆく意識の中への応援コメント
えー、イバキさん死んじゃったのか!ソフィにご飯おごったりお金貸してくれたのに。ようまもむりやり暴走させるの反対してたみたいだったし。悲しい。
第838話 惜しい関係への応援コメント
なぜメニュー表の文字読めるんだ?w ノックスは初めて来たはず。文字も言語も違うはずでは?魔法でなんとかしてるのかな?それともどの世界でも文字や言語は共通?
あとご飯食べようとしてるけど3人ともノックスのお金持ってないよw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
第198話 可能性への応援コメント
あれ、ユファはこっちの大陸にアポイントを全員にしたときリディアも見てるはず。忘れちゃったか ユファよ!
第136話 ソフィ、名前をつけるへの応援コメント
ソフィさま 最強なのに名前のセンスはないんだねwwww
ちょっと笑ったw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ちょっと安易すぎたかもしれませんね。笑。
是非愛着が湧いてくれれば良いのですが。
第1785話 新たな規格外と呼べる存在への応援コメント
どうやら『煌阿』に蹴られる前に神斗が『空間』を操って救い出したのだろう。
→蹴られ前にシギンが
作者からの返信
報告ありがとうございます。
確認が出来ましたので、修正を行わせて頂きました!
編集済
第1972話 戦いの幕が開かれるへの応援コメント
ソフィと王琳には、絶対的な王としての存在感、卓越した才能、圧倒的な戦闘能力、強さ故の孤独など、多くの共通点がありますよね。
両者とも好きなので、2人が抱く願望がどのような結末を迎えるのか、ものすごく楽しみです!応援してます!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
長い章となった今回のノックス編ですが、実は11章を書こうと思った初期からこの王琳との戦いを章の最後のラスボスとして描こうと考えていました。
中盤から佳境の妖魔山編をご覧頂いた方々には、煌阿か神斗がラスボスになるのではないかと思われたかもしれませんね。笑。
途中から出てきて普通に敵対するでもなく、ソフィ達と同行を共にしていた辺りがポイントです。
そしてこの王琳なのですが、本編で語られた通りに『魔神』と戦った過去がございます。それも天上界の守りの要とされる『力の魔神』と同等以上の結界を扱う事が出来る神格持ちの存在です。
作品の過去にも『魔神』はあらゆる場面で登場していますが、王琳と戦った魔神は『魔神』の中での最上位クラスにして、結界にだけ焦点を当てれば『女神階級』と呼ばれる神に匹敵する実力者です。
この辺りの詳しい内容は、本編の3000話までに何処かで記載したいと考えておりますが、入りきらなければ外伝か、作者の近況報告ページ(?)に纏めたいと考えています。笑(聞くところによると3000話以降は、新たに新作として1話からの投稿となりそうですので、続編として書くかを現在検討中です)。
話が逸れましたが、王琳とソフィの一戦を是非楽しんで頂けたら幸いです。
感想ありがとうございました!
編集済
第1954話 大賢者ミラの魔の概念技法への応援コメント
更新ありがとうございます!
話が進むにつれて、過去のキャラクターの真価が分かる展開、好きです!圧倒的な戦力値や魔力値、戦闘技法、魔の知識をもつシギンや卜部官兵衛といった人間ですら不可能な寿命の克服を、ミラは成し遂げているわけですもんね。それぞれの才能の違いが際立っていて面白いです。
物語を通して、ノックスという程度の高い世界を深く知ったことで、『煌聖の教団』事件の際にソフィがミラを葬ったことで抱いた喪失感を、改めて理解できた気がします。
ソフィ、ミラという2人の傑物が協力して統治していたら、アレルバレルはどうなっていたのか。実現しなかった話ではありますが、気になりました!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そう言って頂けると作者として、とても嬉しく思います。
この作品の『魔』の概念による強さの定義は、キャラクターの持つ『特異』のような概念技法にも左右されますが、戦闘面に於ける火力ではもちろんソフィや、レキといった魔族が圧倒的な強さを持ちますが、相手を空間に幽閉したり、能力を奪ったりする卜部官兵衛のような『超越者』もある意味で、前者達と肩を並べる程の強さと言えなくもありませんし、仰られるように『寿命』といった戦闘面以外の枠組みでは、大賢者ミラが第一線に名を連ねる事になります。
煌聖の教団編の最後で、ソフィがミラに対して抱いた気持ちや葛藤というものが、まさしく今回頂けた感想そのものであった為、作者としてそこに気を掛けてもらえた事が非常に嬉しく思っております。
アレルバレルの世界の話にはなりますが、もし魔界に君臨するソフィが『矛』となり、人間界を裏から牛耳る『煌聖の教団』の総帥であるミラが『盾』となって互いの大陸の代表として、魔族と人間の間で協力関係を結ぶような事になっていれば、きっと長期に渡って安寧が約束されるような展開も十分に考えられた事でしょう。
しかしミラにはミラの野望があり、ソフィの思惑通りには事は運ばなかった為、このような結末を迎えてしまいましたが、もし万が一にでもソフィ達と協力関係を結び終えた後に数千年、数万年と時が経ち、ソフィ達の寿命が尽きた時、寿命の概念がないミラ一人が生き延びた後、アレルバレルの世界はまた新たな展開が待ち受けていたかもしれません。
これはあくまでifの話になってしまいますが、本編でソフィに敵わずにやられてしまうと分かっていれば、ミラはその選択肢を取っていた可能性も否定は出来ませんね。これは『卜部官兵衛』や『シギン』といった『魔』の概念理解者たちにも出来ない、まさに寿命の概念がないミラだけが取れた選択肢であった為、もしかすると大賢者ミラこそが、最後に笑う事が出来たかもしれません。
あくまで本編では有り得ないifの話をしてしまいましたが、このように色々と考えて頂けると、作者としても非常に嬉しく思います。
感想ありがとうございます!
編集済
第1886話 熾烈を極める死闘の始まりへの応援コメント
いつも楽しく読んでいます!質問なのですが、対ソフィ、対煌阿のエピソードでイツキの行動が描写されていないのには何か理由があるのでしょうか?
追記
返信ありがとうございました!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
現時点ではそこまで重要性はありませんが、一応理由はあります。
第1899話 灯りの神聖魔法への応援コメント
明けましておめでとうございます🎍
今年も 引き続き よろしくお願いします🙇♂️
作者からの返信
明けましておめでとうございます!
こちらこそいつも作品を読んで頂き、誠にありがとうございます。
今年もよろしくお願いします!
第1880話 大魔王ソフィと、天上界の魔神の力への応援コメント
すごい今更ながら、力の魔神は名前あるのでしょうか....
作者からの返信
感想ありがとうございます。
設定上ではいくつか候補を絞っていますが、本編中に出すかは未定の状態ですね。
今後もし『天上界編』なるものが出来た時、そこで初出しをしたいと考えています。
何分物語が長くなりすぎてしまい、そこまで物語を続けると3000話を優に超えてしまう恐れがある為、作品をタイトルに見合ったものに軌道修正を行っている最中でして、今後は冒険者編を中心にするか、今回のノックス編の延長線上のような話で天上界編を展開するかで検討中です(天上界編を展開すると決まれば、魔神や神々のキャラ設定やエピソードのプロットを改めて作り直したいと思っています)。
編集済
第1861話 本質を見抜く大魔王ヌーへの応援コメント
更新ありがとうございます!今回のエピソード好きです!
ヌーはすごくいいキャラしてますよね。ノックス編で魅了されました。これまでにも何回かありましたが、そんなヌーの視点ではソフィがどんな生物として映っているのか知れるのが面白いです!
ノックス編でヌーはソフィへの理解をかなり深めましたが、もしかするとこの作品の登場キャラクターの中でもかなり上位に位置するのでは?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
作者として大魔王ヌーに興味を持って頂けてとても嬉しく思います。
11章に入ってから有難い事に、ヌーとテアの事を気に入って頂ける方が増えているようで、よく感想欄などでも名前を出して頂ける事が増えてきました。
この章でのヌーとテアの関係性が好まれているというのも、一つの理由として挙げられるのかもしれません。
さて、そんなヌーですが、かつては大魔王ソフィの敵として登場し、作中5章ではラスボスと呼べる存在でありました。
当時の大魔王ヌーはソフィの事を強敵と認めてはいましたが、その時はまだ自らが強くなればソフィを追い抜けると考えており、戦闘以外でのソフィを深く知ろうとも考えてはいませんでした。
ですが11章に入るに辺り、ヌーはソフィやフルーフとの契約上で渋々ではありますが、行動を共にする事となりました。
そんな11章ではソフィ以外にもエイジやスオウといった強敵が登場し、ヌーにとってはこのままではソフィに勝つどころか、他の者達にも置いて行かれてしまうという考えに至りました。
あくまで彼は『自分が一番強くなる為だ』という最初に抱いた志を貫いているというのが本音ではありますが、その目的となる志の為にソフィの事や色々な事を知ろうと考え方が変わっていきました。
この考え方の変化に伴い、実際にヌーは知るべき事をしっかりと学んで強くなりつつあります。
そしてその強くなろうとするヌーを支えるテアの存在が、何より彼には大きかった事でしょう。
仰る通りに九大魔王を除けば、5章時点ではラスボスだった大魔王ヌーが、大魔王ソフィを理解する魔族として上位に位置していてもおかしくないと言えるでしょう。
特に妖魔山編の中では、誰よりもヌーがソフィを怒らせないようにと立ち回っていた場面もありましたね。笑。
落ち着け、落ち着けソフィ。と宥める大魔王ヌーの姿は、11章以前には考えられないものでありました。
次章以降では、どのような立ち位置として登場させるかまだ決めかねている状況ではありますが、作中でとても人気があるキャラでもありますし、再び12章以降も登場させようと考えています。
宜しければ今後も見て頂けると幸いです。それでは、感想ありがとうございました!
第390話 大魔王ロンダギルアへの応援コメント
人間が赤を纏えるんですか?
確か青だけと記憶してましたが...
リラリオとアレルバレル限定ですかね
ラルフも赤纏ってる時ありましたよね
という事は将来併用が可能という事ですか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
391話にて他の方にも同様のコメントを頂き、そちらに『ミラ』と『キーリ』については説明をさせて頂きましたが、ラルフが『紅』を使う回がありましたでしょうか。
もし記載していたとすれば、完全に作者のミスです。申し訳ないです……。
一通り確認しましたが、記述の回を見つけられず……。もし宜しければ記述した回を知らせて頂けると幸いです。
第349話 魔王レアを世界の敵と認めた始祖龍キーリへの応援コメント
龍族と精霊族だけってことは封印されてる魔族の人よりも長いんですか?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
リラリオの世界に存在する最古の種族は龍族であり、その龍族に次ぐ形で精霊族が誕生しました。
龍族であるキーリはリラリオの『世界の調停者』として神格を有する天上界の神々から使徒として扱われていまして、精霊族もまた、調停者にまでは届きませんが、世界の安寧の維持を保つために存在を神々に許されています。
リラリオにおける『魔族』はそんな『龍族』や『精霊族』に比べると後に誕生した種族となります(※あくまでこれはリラリオの世界での成り立ちとなる為に、別世界では種族の誕生順などは全く異なるものとなります)。
実はこの辺の諸々のエピソードを外伝か本編で書きたいと考えていましたが、あまりにも物語が長くなりすぎている為に発表するか二の足を踏んでいる状態でして、もしこの時代辺りのリラリオの世界の話を読んでみたいと思って頂けるようでしたら書かせて頂きたいと考えています(本編終了後となるか、本編に組み込むかは未定ですが)。
第7話 ギルド指定の魔物への応援コメント
仲間を裏切らない(´・ω・`)?
前の世界で勇者にヤられた城に居た魔族は仲間じゃないのですか?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
主人公であるソフィは仲間を裏切る事はしていません。この勇者達の魔王城侵攻は色々な者達の思惑によって行われており、勇者一行以外のとある組織により手引きが行われて主人公は別世界に転移されてしまったのです。
詳細は作品を読み進めて頂けると明らかになりますが、この時点では舞台の中心がリラリオの世界となっておりますので、そちらを楽しんで頂けると幸いです。
感想ありがとうございます!
第306話 魔王レアと二色の併用への応援コメント
キーリまるで
ジョセフ・ジョースター!きさま!見ているなッ!
って言ってる彼みたいだ....
作者からの返信
感想ありがとうございます。
凄く懐かしい……笑。また本を出してきて読みたくなりました。笑。
編集済
第1828話 それは特異かはたまたへの応援コメント
シギンが自分の行く末よりも魔の追求を優先してしまうところ、フルーフの『聖動捕縛』関連の話を思い出しますね!まさに魔に深く魅了されてしまった者たちの振る舞い。
技法を問題なく扱えれば概ね満足するであろうソフィやヌー、レキ、煌阿のようなタイプとの違いがはっきりしていて面白いです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
前者の者達は『理』を生み出した者で、後者が感覚で『魔』の概念を使用している者達なのですが、この双方のタイプをキャラに当てはめて覚えて頂くと今後より一層楽しんで頂けるかもしれません(特にこの発言の意味に具体性などがあるわけではないため、単なる作者の戯言と受け取って頂けると幸いです)。笑。
この作品を深いところまで読んで頂けて、作者冥利につきます。ありがとうございます!
第28話 祝勝会への応援コメント
楽しく読ませて頂いてます〜
ディーダも治療を終えて、
とありますがディーダって降参して自分で挨拶してステージから降りていて、ニーアは相手選手とドローでスタッフに運ばれているのでもしかして逆ではないでしょうか?
この1話前のソフィがステージから降りてすぐにニーアが話しかけてたのも「あれっ?」と思ったのですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現在確認を致しましたところ、確かに24話にてムラマサ選手との戦闘後に医務室に運ばれていました。
作者の勘違いでそのまま話を書いてしまったようです。教えて頂き本当にありがとうございます。
該当箇所とそれに連なる前後の話も含めて、新たに書き直させて頂こうと思います。
本当にありがとうございます!
(追記)20話、21話に加筆を加えて、24話~28話の修正を行いました。この度は申し訳ありませんでした。また気づかれた点がございましたらご連絡頂けると幸いです。
第2話 熊の魔物への応援コメント
このクマ、有袋類じゃなかったらメダルをどこにしまうんだろ・・・
口の中か、他に入れるとしたら下の(それ以上いけない)
第1805話 最後にシギンがサイヨウに託したものへの応援コメント
毎日更新ありがとうございます
ソフィ登場で盛り上がって来たのにシギンもうお腹いっぱいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
過去の登場キャラクターとの繋がりと伏線などの関係もあり、少しばかり11章のキャラクターの深堀りをしすぎたかもしれません。
今後の参考にさせて頂きます。いつも感想ありがとうございます。
編集済
第1804話 深刻ではあるが、最悪の状態でもなくへの応援コメント
更新お疲れ様です!この作品全体が魅力にあふれているため、1話1話が味わい深く、いつも楽しく読んでいます。
日々の楽しみを本当にありがとうございます!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そう言って頂けてとても嬉しいです!
11章の後半に頻繁に登場する『理』ですが、これは『魔』の概念を語る上で必要不可欠となる要素でして、この『理』は今後の章でも登場するため、もう少しシギンの話にお付き合い頂けると幸いです。
感想ありがとうございます!
編集済
第1777話 力の魔神が認めたソフィ以外の超越者への応援コメント
魔神級の上の位階がついに!力の魔神とのやりとりだけでも、王琳が絶大な力を持っていることが分かり最高でした。本当にたまらないです!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
魔神がソフィに告げた『超越者』という言葉ですが、これは『魔神級』や『大魔王領域』などを表す指標の言葉というわけではなく、天上界や魔神達の間で口にする『世界の危機』を無自覚に引き起こす者達の事を指す言葉として使われています。
しかし内容的には全く誤りはなく、ヌー達の到達している『魔神級』より『超越者』と呼ばれる者は遥かに上の存在となっている為、仰る通りの認識でも間違いではありません(これまでの作中に出てきている登場キャラクターの中で、ソフィに次ぐ強さと魔神が考えている為)。
感想ありがとうございます!
第1767話 王琳が興味を抱いた存在への応援コメント
毎日楽しく読ませていただいてます。
この世界の王琳がどんな魔法で来るか楽しみですね♪
作者からの返信
感想ありがとうございます。
前回、王琳もコウエンに対して『透過』技法の事について説いていた為、それを踏まえるに相当の『魔』の理解者であることは間違いなさそうです。果たしてどうなるのでしょうか。
今後も楽しんで頂けるように精進して参ります!
ありがとうございます。
第1762話 最強の妖狐の存在への応援コメント
更新ありがとうございます。この作品の強者を強者として書くところがたまらなく好きです!
王琳とソフィたちがどのような関わり方をするのか楽しみにしています!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そう言って頂けてとても嬉しいです。
王琳とその直属の部下達の動向は多くの妖魔山の妖魔達も注目している為、今後はソフィ達もこれまで以上に山に生息している妖魔達に着目され始めるでしょう。
是非、最後までご覧頂けると幸いです!
★人物紹介『アレルバレル』(三大魔王編)への応援コメント
九大魔王のキャラと強さ全員揃った時楽しみです
作者からの返信
感想ありがとうございます。
九大魔王が全員揃ったタイミングで、九大魔王の人物紹介も更新をしたいと思っています!
魔法の紹介の方もソフィが『絶殲』が使ったタイミングで更新を行いましたが、私的には『空間魔法』なども文章を多く添えて更新したいと思っています。笑。
またよろしければ更新の都度、 『近況ノート』でご報告を行いますので、ご覧頂ければ幸いです!
第1751話 大魔王ソフィの怒りによって、生じる事とその結果への応援コメント
ようやくソフィの出番ですね楽しみです
作者からの返信
感想ありがとうございます。
世界を移るごとに学びを得ていくソフィ達ですが、当然それは戦闘技法にも表れています。
この世界に来た後に登場した『魔』の技法や、ソフィがそれを用いようと判断したのは何故か等、少しだけ意識をして頂けると、作者の意図が見えてくると思います。
それでは天狗戦の回を楽しんで頂けると幸いです! コメントありがとうございます。
第1750話 感謝、謝罪、憤怒への応援コメント
いつも楽しく読ませてもらってます!
ヌーの慌てふためく姿が目に浮かびますね…。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
もしかすると大魔王ヌーこそが、この世界に来た事で一番ソフィという存在を理解するに至ったのかもしれませんね。
一番の苦労人は彼だったようです。笑。
編集済
第1626話 妖魔山にある鬼人の集落への応援コメント
鬼頼洞とイバキの関係について
《彼の『式』である『鬼頼洞』の手によって救われた後、この『妖魔山』の『鬼人』の集落へと運び込まれたのであった。》とありますが、
第883話〜899話のエピソードでは鬼頼洞がイダラマの式神であるとされており、敵味方の組み合わせが今話とは異なってしまっています。
何か読み落としがあれば申し訳ありません。
追記
返信ありがとうございました!
校正作業お疲れ様です!この素晴らしい作品を読めるのは作者様のおかげです!ありがとうございます。これからも応援してます!
作者からの返信
ご報告ありがとうございます!
ご指摘にあったイバキの『式』ですが、正しくは鬼頼洞ではなく『劉鷺』でした。
教えて頂き本当にありがとうございます。現在1話から順番に校正を行っている最中ですので、今しばらくお待ち頂ければ幸いです。
もし、また何かお気付きになられましたら、コメントで教えて頂けると助かります。ありがとうございます!
追記
応援して頂きありがとうございます!
1626話、1627話、1723話に登場するエピソードの中で、 『鬼頼洞』となっている箇所を改めて『劉鷺』に変えさせて頂きました。
その際に一部内容を変更せざるを得なくなった箇所がある為、改めて加筆をさせて頂きました。
※修正前には、鬼人の鬼頼洞が妖魔山にある鬼人族の集落に運び込んだという流れとなっていましたが、鬼人族の族長と親交があった『鷺』の劉鷺が、イバキを集落へと運び込んだ。という一文に変更致しました。
この度は申し訳ありませんでした。
もしまだ鬼頼洞となっている箇所など、何処かでお気づきがありましたら、是非、この場にてご連絡頂けると幸いです。
ご報告ありがとうございました!
編集済
第1739話 決意の言葉への応援コメント
シゲン総長かっこいいですね!
今まで登場した強者の中でも最高クラスの実力を持っているように思えるので、強さの全貌が明らかになるのを楽しみにしています!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
妖魔山編も中盤に差し掛かり、人類側だけではなく妖魔側も多くの実力者が表舞台に出てきました。
まだまだ組長格や副総長に総長、更には妖魔召士側もまだ強さが未知数なエイジの存在も控えている状況ですが、出来れば最高の形で全員の活躍を描き切りたいと考えています!
編集済
第1713話 形容し難い、不気味な気配への応援コメント
情報の出し方がうますぎます!ものすごくワクワクします!
作者からの返信
ありがとうございます。
『妖魔山編』も少しずつ佳境へと向かっていくところですが、この『ナニカ』に注視して頂けるとより楽しめるかと思います。
感想ありがとうございます!
第1070話 到着、サカダイの町への応援コメント
セルバスは背中に冷たい物が流れたのを感じた。それは決して池に落ちた時の水の所為ではなく、視線を受けたセルバスがこの町の脅威を感じ取った所為なのだろう。
初めて投稿します。
いつも大変楽しく読ませて頂いています。
上のところ良いですね〜
まだまだ最新話まで追いついていませんが、これからのソフィ達が楽しみです😊
作者からの返信
感想ありがとうございます!
比喩に掛けるための一文でしたが、楽しんで頂けたなら幸いです!
コメントありがとうございます。
編集済
第1689話 いつも通りな面々への応援コメント
各々が持つ能力、技術のぶつかり合いや、『最強魔王。』世界の設定の開示が面白いのはもちろん、こういったシーンも魅力にあふれていますね!
生き生きとしたキャラクターが多い作品は本当に読んでいて楽しいです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そう言って頂けてとても嬉しいです。
ノックス編が終わってもまだまだ物語は続いて行きますので、今後も是非このノックス編を経て成長を遂げた者と、過去に登場したキャラクターの掛け合いなどを楽しんで頂けると幸いです。
第1677話 ノックスの世界に存在しない筈の理と魔法への応援コメント
アレってまさか魔神か!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
もしかするとその可能性もあります。そしてこの妖狐は何故『特異』の事や、異世界の金色の体現者の事などを知っているのか……。
第1651話 禁止区域に居る者達の内情への応援コメント
控え目に言って面白すぎます。ワクワクが止まらないです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
いつもコメントありがとうございます。とても嬉しく思っています!
11章も佳境の『妖魔山編』に入りましたが、このまま最後まで楽しんで頂けるように頑張ります!
この『妖魔山編』では、これまでに作中に出てきた『魔』の概念の一部を掘り下げようと考えていますので、そちらにも注視して頂けると幸いです。
編集済
第1608話 伝説の妖魔達の名への応援コメント
更新ありがとうございます!面白かったです。
何というか、誰がメインで話が進行しても読んでいて楽しいのがすごいなと思います。『最強魔王。』の世界がそれだけ魅力的ってことなんでしょうね。新しい情報が開示されるたびワクワクします!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そう言って頂けて嬉しいです。いつかは章に登場する主なキャラクターから見た別視点での話なども外伝扱いで纏めて書きたいなぁと思ってはいるのですが、なかなか書く時間が取れない為、メインストーリーに絡める形で組み込ませて、物語を展開させて頂いています。
そういった思惑もあり、11章では特に話の展開が遅くなったりとしていますが、出来るだけ毎日投稿を行い、更新の頻度を上げていきたいと思っています。宜しければ今後も見て頂けたら幸いです!
感想ありがとうございました!
第411話 魔王レアとエイネの決着の行方への応援コメント
エイネかっこよすぎ!
編集済
第402話 大賢者ミラの抱く野望への応援コメント
え、ミラの野望ってエルシスが最強だと証明する事?
もしそうならとんだ狂信者だー
追記
返信ありがとうございます。
作者様からの解説最高です。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
厳密には、ミラ自身がエルシスを超える事、ひいてはそのエルシスが創り出した『理』が有る世界で自分が『最強』となり、エルシスの『理』がある世界、すなわち『アレルバレル』の世界を手中に収める事が、彼の最大の願望にして生きる意味です。
その他、細かな事は物語を通して見て頂ければ幸いです!
ありがとうございます。
第398話 大賢者ミラの残していた生体実験室への応援コメント
乗っ取られた?
第381話 ユファの卒業祝いと金色のメダルへの応援コメント
ビル爺...?不穏な。
誤字報告です。
「そこでビル爺がじっと自分を見ていることに気づくいた。」気づいたにく、が入ってました。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
確認が取れましたので、修正を行いました。
ありがとうございます!
第377話 レアは圧倒的な実力差を思い知るへの応援コメント
レアがしたから数えた方が早いならあの悪魔王はなんのためにいたんだろう?
ヌーへの伝達係とか?
第368話 フルーフを探しにアレルバレルの世界へへの応援コメント
もしここで対話できてれば相当違う未来だったのかー
ままならないですね。
編集済
第391話 第一次魔界全土戦争の結末への応援コメント
人間であるミラが紅と青の併用オーラを纏っていることに関して
第四章の補足と訂正の 《『紅』は魔族特有の技法です》
第390話の 《『二色の併用』のオーラを纏うその若者を見て、怒りの形相を見せていた『ソフィ』の表情が素に戻る。》
第391話の 《人間が『二色の併用』を纏っているというところを初めて見た》
第519話の 《『紅』は魔族のみが扱う事の出来る力ではあるが、本来の龍の姿ではなく、今のキーリのように所謂『人間化』を果たしている状態であれば『紅』や『青』のオーラを纏う事は可能ではあった。》
上記のすべてを踏まえると、伏線なのかミスなのか分からなくなってしまったので一応報告させてください。
何か読み落としがあれば申し訳ありません。
『最強魔王。』最高に面白いです!来年もよろしくお願いします。
追記
返信いただきありがとうございます!疑問が消えてすっきりしました。
作者からの返信
ご報告ありがとうございます!
基本的に『紅』は『魔族』特有のものなので、普通は使えませんが、龍族のキーリに関しては作中での説明にある通り、人間化を果たしている状態では『紅』を纏える状態となります。
大賢者『ミラ』の場合に関しては彼の特有の『魔』が関連しているため、本来の『魔族』が会得に至る技法というわけではなく、フルーフの時のように『発動羅列』を『魔法』に置き換えて『新術』として扱ったのと同様に、オーラの技法を扱えているという認識を持って頂ければ幸いです(魔族達の扱う『紅』と能力そのもの自体は変わりませんが、会得に至るあらゆる要素が魔族達の扱う『紅』とは別物となっています)。
他の人間が『紅』を纏う事は出来ません。
ありがとうございます!
第312話 魔人族をたった一人で蹂躙する魔王への応援コメント
回り込まれた!
第304話 ディアミール大陸全域の戦争準備への応援コメント
魔人族の戦闘員めっちゃ多い...
ラルグも全軍で2万行かないぐらいだったけど、一国と一大陸の違いってことかな?
第284話 さよならの前にへの応援コメント
え、レア死んじゃったの?
第277話 巨大な闇に対するは、光ではなくへの応援コメント
魔女神様いつも怒ってるw
第267話 レパート軍VSラルグ軍への応援コメント
ラルフ!?
第253話 隠し階段への応援コメント
怒ってるー!
第246話 大魔王ヴァルテンへの応援コメント
魔族って寿命どれくらいなんだろう?
200歳のエルザが人間の10歳ぐらいだったり、リーゼが4~5000歳で現役を引いたり、かといえば10000近くもいたり。
転生しなければ8000歳ぐらいで、ソフィとかは精神年齢が年齢なのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
魔族の寿命は戦闘などで身体に取り返しのつかない怪我などを負わなければ、仰る通りの年齢を生きる事も可能です。
そして魔族が『魔王』の領域以上に踏み入れた場合に『代替身体』という技法を会得する事がありますが、この『代替身体』を用いると用意した身体に転生を行うために寿命は更に伸ばす(元々その用意した身体の寿命分)事が可能となります。
第216話 激突、三体の龍族2への応援コメント
メダルでソフィに連絡できないっけ?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
『契約の紋章』の効果は種族が違う者の言葉を理解出来るようになりますが、遠く離れた場所に居る場合に連絡を行うなどをすることは出来ず『念話』を用いた上で、波長を合わせなければ交信が出来なくなっています。
第197話 先へ進む者達と、停滞する者への応援コメント
なごやかに進んでてすき
第187話 冒険者ギルドの旗印への応援コメント
わりと国とズブズブなのか冒険者ギルド
第168話 それぞれの思いへの応援コメント
エルザ落ち込んでる...w
第160話 冷酷な魔王化を果たしたソフィへの応援コメント
つよつよだぁ
第141話 配下としての矜持、目標となる者の矜持への応援コメント
リディアかっけぇ
第129話 王室に招かれたソフィへの応援コメント
未来だったり?
第128話 魔王レアの尋問への応援コメント
ソフィの配下!?
第109話 第三者の到来への応援コメント
てことは神域魔法は数人しか使えないのか。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
神域領域以上の魔法は、その世界に存在する魔法を使うための『理』が神域領域とされる到達点を迎えていれば、術者の魔力の有無で扱う事が出来ます。
世界の『理』を知らなければいくら魔力が高くても使えない事になります。
第98話 ソフィの拠点への応援コメント
デカイもふもふ...いい...!
第81話 大魔王の詠唱、力の魔神への応援コメント
ラルフー生きてるかー
第72話 古参の上級悪魔への応援コメント
名前が古参の上級悪魔なの面白すぎる
第63話 拉致されたミナトへの応援コメント
面白くなってきた。
第5話 Eランク冒険者と最強魔王への応援コメント
面白かったけど、10歳の子供が大人の腕を持ち上げても体格的に手を少し上げさせることしかできなさそう
作者からの返信
感想ありがとうございます!
面白いと思って頂けて幸いです。
加筆を行う際の参考にさせて頂きます!
編集済
第1500話 はぐれの妖魔召士と、命令に従う妖魔への応援コメント
更新ありがとうございます!この作品を読むことが毎日の楽しみになってます笑
イダラマとエヴィの関係性好きです。真なる目的のためとはいえ、互いに実力を認め合っているのがいいなって思います
作者からの返信
感想ありがとうございます!
エヴィはイダラマの『魔力』の高さを認めていて、イダラマはエヴィを『金色の体現者』と理解した上で、魔瞳や特異だけではなく、エヴィの潜在する力の可能性を見抜いています。
第11章は出会いと別れが他の章と比べて圧倒的に多い章となっているのですが、この『ソフィ』と『ヌー』。そして『エヴィ』と『イダラマ』の対比となるような構図は、作中で一度も変わっていません。
その理由は今後も私の口からは明かすつもりはありませんが、何かあるのかなと想像して頂けると、物語をより楽しんで頂けるかもしれません。
感想ありがとうございます!
第1475話 行われる格付けへの応援コメント
毎日投稿していただき
ありがとうございます😃
週末に まとめて見るのが
休日の楽しみに なっております☺️
これからも 私の楽しみの為に(笑)
ますますのご発展をお祈り申し上げます🙇♂️
作者からの返信
ありがとうございます!
読書の楽しみにして頂けてとても嬉しいです。
現在書いている11章はもう終盤に近いといってもいいところですが、作品全体を通せば、まだまだ今後も続く予定ですので、宜しければ今後もお付き合い頂ければ幸いです!
第722話 覚悟の呪縛への応援コメント
し、しぶとい💦
作者からの返信
感想ありがとうございます!
『呪文』を作った張本人を前にして、針の穴に糸を通すような『呪文』の使い方をして生き延びようとするところは、流石と言わざるを得ない大魔王です。
フルーフもそんな使われ方を目の前でされて、さぞ思うところがあった事でしょう……。
第621話 健気な孝行娘への応援コメント
くっ!
胸が締め付けられます
作者からの返信
感想ありがとうございます!
レアも辛い思いを抱いてはいましたが、親であるフルーフはその辛さを知る事さえ出来ずに操られていました。
しかしようやく、その辛い気持ちを抱くレアの心情を理解する事が出来ました。
当分の間は辛い日々になるでしょうが、フルーフもまたレアの為に、娘の為にもその辛さと向き合い、また乗り越えて娘と再会を果たして、彼女の待ち望んでいる『約束』を果たして欲しいところですね……。
感想ありがとうございます!
第1466話 大魔王ソフィの研鑽の末にへの応援コメント
コウゾウと同じ時なら脱獄されるかも?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ソフィが『旅籠町』に張ったのは『混合』の発動羅列で用いられた新たな『魔力吸収の地』は、作中での時系列で告げると、1025話『一件落着』~1038話『地獄の一丁目』までの間となります。
新たな『魔力吸収の地』によって1094話の『妖魔召士の使役する妖魔』回では、すでに『理』の用いてはいない魔力を用いた『捉術』にも効力は発揮されていますので『死の結界』としての効力自体はこの時にも反映されています。
第2話 熊の魔物への応援コメント
あからさまに問題がありそうな代物だ…(笑)
第1話 最強魔王の異世界転移への応援コメント
まぁ人間なんて勝手な生き物ですし、自分の都合で善悪を決めますしね。要するに、権力を持ちたい輩が魔王を倒して権力持ったら優遇してやるぞって言って勇者(大爆笑)を送りつけてきてるってだけですね(´Д`)ハァ…
第204話 エルザの修行への応援コメント
おお、戦力値変わらないのにスゴイなぁ!あと思ったよりスパルタだなソフィさん!
編集済
第203話 尊敬する主の配下としてへの応援コメント
エルザちゃんまだ幼いのに無理したらダメなのでは!?そらソフィさんも心配しますわ。
あとイリーガルさんハチャメチャに長生きだなぁ!
第175話 変わり果てたレイズ魔国への応援コメント
すっごい可哀想…
第172話 レグランの実の代金への応援コメント
このエピソードとっても好きですね!
情けは人の為ならず!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
(間違って削除してしまったので、もう一度返信させて頂きます)
露店の店主はソフィが返すと口にしなくとも自分から催促をするつもりもありませんでした。それだけソフィの事を可愛がっていましたし、いつも顔を出してくれるだけで嬉しかったからです。
そんな店主でしたが、ソフィが大陸を離れると告げに来た時にかつての何倍もの代金を支払い、忘れていなかったと感謝の言葉を口にしてくれました。
彼はとても嬉しかった事でしょう。彼にとってこの日はきっと忘れられない日になったと思います。感想ありがとうございます!
編集済
第171話 かけがえのない物への応援コメント
変態が突然生まれたショックが、国を任されたショックより大きいです!笑えるけど!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
余程に彼女の蔑む視線と言葉が貴族の性癖にささったのでしょう。しかし予想以上の変態っぷりに、彼女も引いてしまったようです。笑。
第361話 世界を支配する魔王レアとエリス達への涙への応援コメント
これは何のための話?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
詳しくは第五章の補足と訂正回に書いてありますので、是非ご覧頂けたらと思います。