※94話時点の感想です。民意の帰結が殺戮なのは有る種のリアリズムがあって良いですね。(救いの無さも含めて)これまでの異世界内政小説とは一線を画してると思いました。
とりあえずある時あれであれがあれになって主人公が盛大に曇りますので作者=サンに人の心がない(褒め言葉)と痛感しました。オヌヌメ
よくある異世界モノと違う、とかそんなレベルではなくマジでレベチ。世界観の作り込みは、マジで頭の中にその世界の地図やら歴史やらが自然と浮かんでくるようなレベルで深くて、ひたすら没頭できる。ミリオタ…続きを読む
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(89文字)
まだ1話目ですが何か自分が求めているものを感じました。読みやすいから面白い。更新楽しみにしてます
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