第68話 食べ物の恨みほど怖いものはないへの応援コメント
いつも楽しく読ませてもらってます!!
誤字報告です。
X 外に生い茂る気には…
〇 外に生い茂る木には…
だと思います。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
これからも頑張って書いていくつもりなのでよろしくお願いいたします。
第66話 エピローグ、そして…への応援コメント
一区切りお疲れ様でした、面白かったです。是非続編を期待してます。スローライフ+シリアスストーリーw末永く拝読出来ると嬉しいです
作者からの返信
感想ありがとうございます。
これからも思いついたら書いていこうかなと思っておりますのでどうかよろしくお願いいたします。
第64話 最後の手段への応援コメント
ここで「悪でも良い」なんて開き直っちゃ駄目でしょう、逃げてるだけ。
結局、6人のエルフが対話を放棄したように、スミスも対話を放棄した。因果応報とは正にこの事。難しいですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
おっしゃるとおり、この辺りの対話は自分でも無理だなこれと思うくらい捻じれてしまい少しまとめきれなかった感があります。自分がスミス視点だったら許せないですしフィセル視点でももうどうしようもない感じでしたので。
ですがこれからまた彼らがまた新しい答えを見つけるまで戦い続ける感じにはなったので自分なりの答えがいつか見つかればと思っております。
第64話 最後の手段への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいています。
誤字報告失礼します。
王城には腕利きのエルフたちによって最高水準の結界が張られ、王国内にいるエルフたちは全員底に避難すること──
底→そこ
第59話 上書き保存への応援コメント
この戦いが終わった後に、タイトル通りのエルフとキャッキャウフフになる事を望む…
第59話 上書き保存への応援コメント
読んでてとてもツライ…
グエン王子へのヘイトしか溜まらない…
第59話 上書き保存への応援コメント
鬱
編集済
第58話 お気の毒ですがへの応援コメント
更新お疲れ様です。
うーん?ゲルグ王子天才とか自画自賛してますが、まあ設計図から再現したのはそこそこは頭が良いのでしょうが、本当に頭がいいのは、当然設計した主人公の方ですし、話す内容からも到底天才とは思えない。多分その場にいたら不敬罪にはなるのでしょうが笑ってしまうw
元のなろう版とは大きく変わって来て先が本当に楽しみです。これからも頑張ってください。いつも応援しています!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
このコメントをみてびっくりしました。
何というか、自分が意識して書いたところを見事に当てられた感じですね。まさにその通りです。
これ以上はネタバレにつながってしまうのであまり言えませんが、彼の言動・性格は今回の物語で私が書き残したいメッセージの一つですのでもしよろしければ探してみてください。
これからもよろしくお願いいたします。
第56話 過去編 中 への応援コメント
人間の奴隷制は悪い奴隷制で、エルフの奴隷制は良い奴隷制、何て事は無いわけで。そこを間違えると、ありがちなリベラルのダブルスタンダードになってしまう。
また、大量の罪のない一般大衆が、生命的にも経済的にも確実に犠牲になっているので主人公には贖罪のしようがないと思う。
なろう版では解消出来なかった問題をどうまとめるのか、楽しみにしています。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうですね、そもそも人の命を軽く扱っている時点でどちらも悪といえます。
なろう版も読んでいるとのことでうれしい限りです。
確かにあちらはかなり不明瞭かつ急に終わった形になってしまいましたしそれが悔しくて再びこの場で書いている次第です。
最終的にほぼ丸投げてしまっていますし・・・。
今回はその問題に対する自分なりの答えを軸として進めているので皆さんにとっての答えにはなりえないかもしれません。
ですが、それも小説の醍醐味だと思いますので今後ともよろしくお願い致します。
第56話 過去編 中 への応援コメント
いよいよ、佳境に迫ってきましたね〜
人間がエルフを奴隷にしていたのなら、その逆もまた然り…
この世界とはまた違う世界だから、倫理観も違って当たり前。
俺だったら、エルフ達よ、良くやった!と褒めたいぐらい。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
目には目を、歯には歯をという言葉もあるように昔からそこは変わっていないのかもしれませんね。
主人公もそのように認めようと思ったけれど、あの書類の表紙と彼が見てきたエルフの奴隷時代を照らし合わせると思うところがあったのかもしれません。
というか頭が真っ白というのが大きいかもですね。
予想していたことの斜め上だったので。
彼が変に予想していたのも問題だったかもしれませんね。
今後ともよろしくお願いいたします。
第51話 元・蝗ス邇の日記への応援コメント
4章までお疲れ様でした。
>元・国王 ヴェルフィセル
一番の驚きです。
考えたら一人目なのに一番謎が多いのは彼女ですよね、唯一奴隷以前の身分や職業も具体的な詳細は伏せられてるし(私が見落としてる?)今後に期待です!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ヴェルについてはこち様のおっしゃる通りこれまではかなりぼかして書いてきました。
フィセルの計画の始まりにして原点ともいえる彼女をです。
少しだけ付け加えると、バンとシズクも若干ぼかして書いております。
この第5章でどこまで書きたいことを詰め込めるかやや苦戦しておりますが、皆様の応援もあって楽しく書かせていただいておりますのでこれからもよろしくお願いいたします。
第51話 元・蝗ス邇の日記への応援コメント
ここまでお疲れ様でした。
ところどころに誤字が見受けられるものの、それを気にさせない物語の勢いは流石の一言です。
書き溜め、大いに大歓迎でございます。この機会に、一度まとまった休息を取るのも良い機会だと思います。
続きに期待を膨らませながら、いつまでもお待ちしておりますm(__)m
作者からの返信
感想ありがとうございます。
誤字はなんとか頑張って減らしたいところです・・・。
今回はゆっくり時間をいただいておりますのでその辺もしっかり見れたらと思っております。
少し待たせてしまうかもしれませんが、これからもよろしくお願いいたします。
第51話 元・蝗ス邇の日記への応援コメント
更新おつかれさまです。
5章を楽しみに待っています。頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
皆さんの応援のおかげでここまで書くことができました。
皆様に忘れられにないうちに戻ってこられたらと思っていますのでよろしくお願いいたします。
編集済
第51話 元・蝗ス邇の日記への応援コメント
更新お疲れ様です。いつも楽しく読ませていただいております。
4章完結おめでとうございます!
この章で不穏な伏線が多かったので先は気になりますが、完結が一番大事なので書き貯め全然問題ないどころか助かります。ゆっくり展開を練ったり推敲していただければと思います。
最後はハッピーエンドになると良いなあ!
これからも頑張ってください。いつも応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけると本当に嬉しいです。
一応話の流れはもう決まってるのですが、最後の最後だけまだどのようにするのか決めていないのでどうなるか・・・と言った感じですね。
応援お言葉ありがとうございます、これからもお願いいたします。
編集済
第48話 元・騎士団長の謀りへの応援コメント
グエン王子は操られているか、自分なりの考えを持って自分で行動しているのか...( ̄~ ̄;) 今後が気になります! 今回も更新ありがとうです(*゚ー^)
作者からの返信
彼については謎が多いですね・・・。
そう言ってもらえると嬉しいです!
頑張ります!!
第47話 料理人の諦念への応援コメント
面白く一日でここまで全部読ませていただきました。
空白の間にあったことがとても気になる…
頑張ってください、応援してますm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます!
私の文章はかなり読みにくい方だと思うのですが、全部読んでいただけるとは感謝感激です。
種をあと少し蒔いたら真実編に入るのでこれからもよろしくお願いいたします。
第45話 冒険者たちの昼下がり①への応援コメント
「それにあの家だでラブラブしてるとお姉ちゃんたちが煩いから今しかないの」
『あの家で』
「エルフともに冒険者ギルドに来ていた。」『エルフとともに』
殺気だけで物理的な影響まで及ぼすとは…
ルリ…恐ろしい子ッ!
作者からの返信
修正しました!
ルリやばいですね(便乗
第47話 料理人の諦念への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいています。
誤字報告失礼します。
「まぁこの前あんたと王城に行ったときに頼まれたことだからな。まだ初めてそんなに経っていない」
初めて→始めて
作者からの返信
ありがとうございます。
修正しました!!
第47話 料理人の諦念への応援コメント
これは...かなりエルフたちが空白の150年に自分がしてきたことに苦しみ、悲しみ感じてそうですね... あくまでも予想ですが.. 彼らには幸せになって欲しいです。生きる限り争いは起こってしまいますよね。
作者さん!この物語をありがとうございます♪p(^-^)q
作者からの返信
今書いている第4章ではエルフたちの罪や枷のようなものを展開していっています。
恐らく tetugaku-hituji様も察しているように彼らは決して褒められるようなことをしてきませんでしたが、今の世の中があるのも彼らのおかげです。
・・・でも苦しいものは苦しいですよね、難しいところです。
直に真実編に入ると思うので、また応援していただけると嬉しいです。
こちらこそ私の小説を読んでいただきありがとうございます、頑張ります!!
第44話 冒険者と無職の昼への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいています。
誤字報告失礼します。
というかいまいちヴェルが冒険者を進める真意がわからない。
進める→勧めるor奨める
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
楽しみにしていただけて光栄です。
そうですね、今回のヴェルの言った真意は建前でほかに理由があります。
ヴェルの真意が薄いことに気づかれるとは・・・。
また数話後で書けたらなと思っていますが、この場を借りて少し踏み込むとしたら彼にあの小屋以外の居場所を作ってほしかったんですね。
物語中でも何度か示唆されているようにあの共同生活は永遠ではないかつ、その時に彼は何も持たない者になりますから。
じゃあフィセルに専門学校通わせてやれよ、とか冒険者は危なくないか、とかなんで本音隠したの? と言った疑問があげられますがその辺はまた書けたらなと思っています。
これからもよろしくお願いいたします。
第23話 Hello,worldへの応援コメント
転生した主人を見つけるために上手いこと考えたんですかね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
エルフたちは全員いろいろとたくらんでいます。
見つける手段を整えたり、住処を整えたり、いつでも今の立場を抜けれるようにしたり・・・。
物語には書ききれませんでしたが、他にもいろいろと策は練っていたのでまた機会があれば書いてみたいところです。
第39話 証拠への応援コメント
今のところは、一見まともなことを言っているようで結局は私利私欲であり自分の価値観でフィセルを認めようとしないだけな印象ですね~、これがどう変わるのか。
過去のことは難しいですよね、過去の負を次の世代に背負わせないという心づもりという面もあるでしょうが、同時に何も無かったことにしてる面もありますし・・・難しい。
作者からの返信
彼女の言っていることは完全に私情ですね。
でも、実際に自分の憧れの人を見るからに弱そうな人に取られたらイラつくのは少しわかる気がします。一応彼女は王女なのでそれなりのプライドがあるでしょうし、彼女からしたら一国民に負けたと思ってしまうでしょうからね。
それ以外の理由もそのうち出てくると思います。
まぁ主人公からしたらとんだとばっちりですけど。
過去に関してはまさにその通りですね。都合の悪いところを無かったことにしてるようにも思えますし、いざそれを知ったら今まで隠されていたという事実も相まって不満を持つ人がいるかもしれません。
第36話 行きつけの店への応援コメント
外装がヤバい店は、知る人ぞ知るすごい店なのはお約束(例外有り)
すごい店・・・そう、空飛ぶ入れ歯とか(笑)
作者からの返信
なんだか外装がやばいほどすごいお店に思えますよね(笑)
この店がどんな感じなのかはまだよくわかりませんがシズクが気に入っているということは相当いい店なんだと思います。
第37話 選択肢への応援コメント
『小説家になろう』から読ませていただいております。だいぶ展開が変わっててびっくりしました(笑)
この後の展開はある程度予想出来たので、『答え合わせも兼ねて』、続きを楽しみにしております( ^ω^ )
最終話まで、応援しておりますm(__)m
(でも無理はなさらぬよう⋯⋯)
作者からの返信
ありがとうございます!
なろう様から読んでいただけてるとは嬉しいです。
あちらは後先考えずに書きなぐってしまっていたので結構変更したところが多く、自分でもびっくりしています。
物語の本質は変えない予定ですが、私が考えたもう一つの選択を綴れたらなと思っていますのでこれからもよろしくお願いいたします。
(そのうちなろうも続きを書けたらなと思っていますのでその時もよろしくお願いします笑)
Con-Konさんもどうぞお体に気をつけてください。
第34話 いつもと何ら変わらない日常への応援コメント
見た目は子ども、頭脳は大人、その名は名探偵フィセル!
>エルフにちょっかい出したら
まあ・・・ぱっと見は共存していざこざが無いように見えてても、水面下や見えないところでは差別や偏見またそこからの暴力沙汰も絶対無くなってないでしょうね。
作者からの返信
特にエルフは寿命が長いので、200年前に虐げられていた過去を持つ者が今も生きているというのがポイントですね。
何とも難しいところす。
第30話 変わらないSへの応援コメント
昔の小屋を模して建てられ、そしてフィセルが転生した際にはまた全員一緒に暮らすために作っておいた、とかかな?
作者からの返信
9割その通りです。
ですが残りの1割だけ、全く違う理由があってこのようになっています。
それがこの物語のカギになるモノなので、予想していただけると少し面白いかもしれません。
なぜ彼らは昔の家を『修繕』しなかったのでしょうか。
第29話 成長した(?)Rへの応援コメント
いやあ・・・齢18にして30の体臭(加齢臭?)か~、転生魔法って記憶だけじゃなくてもれなく色々なオプションがついてくるんですね(笑)
作者からの返信
加齢臭香る18歳ってかわいそうですね(笑)
匂いがルリの勘違いか本当なのかは分かりませんがフィセルは少し傷ついたみたいです。
第28話 Rの過去②への応援コメント
うんうん・・・、・・・、・・・うん?
あれあれー?ヤンデレなにおいがするよー。
作者からの返信
キノセイデス。
ただルリがなんであんなことになってしまった原因は考えてあるので、いつか書けたらなと思っています。
編集済
第29話 成長した(?)Rへの応援コメント
ルリが美少女に次気になる
他のエルフ達はどういうふうになっているのだろうか気になる、続きを早急に頼みます
作者からの返信
ありがとうございます!
出来る限りで頑張っていきます!
編集済
第25話 斯くして少年はAと会う②への応援コメント
ダニングも泣いちゃうかな(ワクワク)
作者からの返信
どうなんでしょうか・・・。
自分では決めているのですが、あえてぼかして記述してあります。
ただ、ダニングが泣いているところは私も見たいです。
編集済
第23話 Hello,worldへの応援コメント
続きが欲しい(中毒)
小説家になろうも読んでます
作者からの返信
ありがとうございます。
そちらも読んでいただけているとは嬉しいです!
全く違う未来を書いていくのでこれからもよろしくお願いします。
第23話 Hello,worldへの応援コメント
感動のご対面となるのか果たして・・・そして残りの3人は何してるのか。王国の料理長と騎士団長ってことは、その上の王は・・・200年後が色々気になりますね。
作者からの返信
どうなってしまうのでしょうか・・・。
感想ありがとうございます、頑張ります!
第23話 Hello,worldへの応援コメント
は、早く続きを読みたい
第5話 双子のエルフ②への応援コメント
騎士団に所属していたような強いエルフの兵士が、どうして人間に囚われたのか知りたいです
なにかエルフを捕まえるための手段があるのでしょうか?