悪役令嬢を目指します!

作者 木崎

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目次

完結済 全227話

更新

  1. 登場人物紹介 ※ネタバレなし
  2. 第一章
  3. 薄暗い森の中で
  4. 悪い魔女
  5. 手記
  6. 王城訪問
  7. 苦労人
  8. 夜のひととき
  9. 婚約者
  10. お兄様
  11. 光石
  12. 一年の終わり
  13. 命の月木の週空の日
  14. 揺れる馬車の中で
  15. 天上の歌声
  16. 誕生祝1
  17. 誕生祝2
  18. 誕生祝3
  19. 誕生祝4
  20. 騎士団長子息1
  21. 騎士団長子息2
  22. 友と書いて取り巻きと読む1
  23. 友と書いて取り巻きと読む2
  24. ダンスの時間
  25. 女騎士と悪役令嬢
  26. お友達選び
  27. 最後の三週間1
  28. 最後の三週間2
  29. 最後の三週間3
  30. 最後の三週間4
  31. 最後の三週間5
  32. 最後の三週間6
  33. 最後の三週間7
  34. 最後の三週間8
  35. 最後の三週間9
  36. 会いましたよね
  37. 謹慎中
  38. 第二章
  39. 兼業
  40. 約束
  41. 魔法
  42. 帰還
  43. 好物
  44. 名前
  45. 友達
  46. 茶会
  47. 婚約
  48. 玩具
  49. 属性
  50. 領地
  51. 教会1
  52. 教会2
  53. 教会3
  54. 眼鏡
  55. それぞれの思惑1
  56. それぞれの思惑2
  57. それぞれの思惑3
  58. 土産
  59. 地震1
  60. 地震2
  61. 地震3
  62. 地震4
  63. 地震5
  64. 地震6
  65. 地震7
  66. 地震8
  67. 希望
  68. 第三章
  69. 『今年もまた**の言葉を紡ごうではないか』
  70. 『ああ、ああ、なんと素晴らしいことだろう!』
  71. 【――ありえない】
  72. 【なんで飛んで――は?】
  73. 『さてさて、どうするべきか』
  74. 【まったく、ふざけた話だよ】
  75. 『俺にできることはただひとつ。**にまみれた生を彼女に――』
  76. 『上級クラスに行くべきだと、そう思うだろう?』
  77. 「私を見捨てたこの世界に」
  78. 「冗談じゃない。誰が行くもんか」
  79. 『素晴らしい時間のはじまりだ』
  80. (ごめんなさいごめんなさい)
  81. 『よく来てくれた』
  82. 『一番大切なことは何か――それを教えてあげよう』
  83. 「どう考えても、おかしい」
  84. 【無理無理無理無理】
  85. 【そんなこと言われても困るよね】
  86. 【自画自賛? いや、自己愛か】
  87. 『さあ、今日も**について語ろう!』
  88. 『これはこれは、思わぬお客さんだ』
  89. (この世界を失いたくないのです)
  90. 【それがいいかはわからないけど】
  91. 「進歩状況について話そうと思っただけなのに」
  92. 【隠す気ないよね】
  93. 『ああ、駄目だ。駄目だ。そうじゃないだろう?』
  94. 【なくなりそうだから持ってきただけなんだけど】
  95. 【変なことしてないといいけど】
  96. 【本当に、あの女神はろくなことをしない】
  97. 【とりあえず、面倒だから燃やそう】
  98. 【甘いものでも出しとけば大丈夫かな】
  99. フレデリク・ミストラル1
  100. フレデリク・ミストラル2
  101. 【十中八九戦争のことだろうけど】
  102. 『――しかし見過ごすわけにはいかない』
  103. 『だから本気でやらせてもらおう』
  104. 【結局こうなるか】
  105. セドリック・ヴィクス1
  106. セドリック・ヴィクス2
  107. 【二人とも冷静になったほうがいいじゃないかなぁ】
  108. 【狂信者の国ってこと忘れてるんだろうなぁ】
  109. 【ロレンツィを名乗ったのは失敗だったか】
  110. 『救助なのだから許してくれるだろう』
  111. 『仕掛けは上々。後はどう実を結ぶか』
  112. 【止めるつもりはないよ】
  113. 『思わぬところで芽が出るものだ』
  114. 【さすがに、少しだけ同情するよ】
  115. ルシアン・ミストラル1
  116. ルシアン・ミストラル2
  117. ルシアン・ミストラル3
  118. ルシアン・ミストラル4
  119. 『……ん?』
  120. 『思わぬ方向に転がったものだな』
  121. 『素晴らしいと喜ぶべきか否か』
  122. 【効きすぎたかな】
  123. クロエ1
  124. クロエ2
  125. クロエ3
  126. 「変なこと考えないように忙しくさせておこう」
  127. 「これは、好転なのか……?」
  128. 「噂の出処が掴めないな」
  129. 『ならばそう、見守るとしよう』
  130. 【まあ、嫌いじゃないよ】
  131. 【すべて燃やしてしまえば楽なのに】
  132. シモン・パルテレミー
  133. 「後しないといけないことは――」
  134. 「弟に勝てるご令嬢……いないだろうな」
  135. 「大丈夫、ではなさそうに思うが……」
  136. 『さあて、乗ってやるとしようか』
  137. 『不安や不満で潰えるのなら、その程度だったということだ』
  138. 【んー、まいったな。潮時か】
  139. 「災厄に従っているのが不思議なほどだ」
  140. (災厄が生まれなくなるまで、何度でも)
  141. (私はまた眠りにつきましょう)
  142. 【大切にしてあげるのに】
  143. 【どうしてそうなるんだよ】
  144. 悪夢の先で1
  145. 悪夢の先で2
  146. 番外編
  147. それぞれの婚約者
  148. 元勇者と王太子 「これは、好転なのか……?」裏側
  149. 雑音と嘘つき
  150. 第四章
  151. 置物の中身
  152. 針の筵
  153. 王妃の命日
  154. 元勇者の考察
  155. 伯爵家の交流会
  156. 魔族の魔法
  157. 聖女の記憶
  158. 魔族の歌
  159. 教皇子息の計画
  160. 編入生の登場
  161. 魔族の話
  162. 王子の登場
  163. 庇護の対象
  164. 騎士の心情
  165. 王妃の話
  166. 魔物の言葉
  167. 元勇者の合宿
  168. 魔女の子孫
  169. 王妃様の色
  170. 王子の胸中
  171. 番外 サミュエル・マティス
  172. 教皇子息の凶行
  173. 治癒魔法の原理
  174. 魔女の提案
  175. 王妃の教育係
  176. 王妃の弟
  177. 極悪非道魔族の要望
  178. 番外 ???
  179. 決闘の申出
  180. 決闘の行方
  181. 各々の価値観
  182. 不意の雨
  183. 狂信国の王子
  184. 子爵家の子
  185. 番外 ディートリヒ・グレーデン・ローデンヴァルト
  186. 誕生日の贈物
  187. 最後の確認
  188. 女神の目覚め
  189. 番外編
  190. 宰相子息と元勇者 『庇護の対象』裏側
  191. 冷血漢と姉 百年前
  192. 聖女の記憶1
  193. 聖女の記憶2
  194. 聖女の記憶3
  195. 四章 小話・会話文
  196. 最終章
  197. 遊戯の始まり
  198. 新たな王の苦悩
  199. 決断
  200. 『縄を切るのならば鋏だろうか』
  201. 権威の行方
  202. 勇者とは
  203. 求婚
  204. 『さあ来い、待ちわびたぞ』
  205. 魔族の趣味嗜好
  206. 剣はこの後回収しました
  207. 交渉
  208. 【キミに対してはそこまで嘘ついてないんだけどなぁ】
  209. 和平の使者
  210. 幼女誘拐犯
  211. 本音
  212. 『なんでもかんでも俺のせいにしないでほしいな』
  213. 災厄の魔力
  214. 令嬢じゃないけどね
  215. 番外編
  216. 空白の時間 最終章『なんでもかんでも俺のせいにしないでほしいな』裏側
  217. 聖女と嘘つき
  218. 聖女の最期1
  219. 聖女の最期2
  220. 後日談
  221. ローデンヴァルト1
  222. ローデンヴァルト2
  223. ローデンヴァルト3
  224. ローデンヴァルト4
  225. ローデンヴァルト5
  226. ローデンヴァルト6
  227. ローデンヴァルト7
  228. ローデンヴァルト8
  229. ローデンヴァルト終
  230. 前と今
  231. 結婚式
  232. 和平記念日
  233. 行事がほしい
  234. おまけ
  235. 登場人物紹介 詳細版
  236. 設定
  237. 登場人物紹介 IFもしも女神の介入がなかったら