概要

“あれ”が現れてから何かがおかしくなった……
籾山肇は恐れていた。
“あれ”がまた現れたのだ。今度は誰が餌食になるのか。
逃げ場のない教室で、すべての始まりを思い出す。

※この作品は「小説家になろう」にも掲載しています。
  • 完結済3
  • 7,433文字
  • 更新
  • @WariseHatada

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