作中に登場するキャラクターに、インタビュー形式で作品のアピールをしてもらってみる

作者 PKT

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目次

連載中 全61話

更新

  1. もはや読まなくていい、かつて見本だったもの
  2. また作者が思いつきで何か始めるみたいだぜ? byヒヅキ
  3. 茶番
  4. 第一回参加者の作者様、および読者様に感謝と笑いを込めて
  5. 第二回参加者様、そして読者の皆様に何かを込めて
  6. 第三回参加者様、さらに読者の皆様に感謝を込めて
  7. 本編(第一回募集分)
  8. 「初っ端からパンチのきいたゲストがおいでになりました」 byクスト
  9. 「今回のゲストは魅力的な方ですよ」 byオドリー
  10. 「仲睦まじくて良いコンビですねー」 byクレッセ
  11. 「あら、私好みの男性じゃない!」 byロジィ
  12. 「え?インタビューってノリと勢いでなんとかなるんじゃねえの?」 by水菜
  13. 「明るくて暗い、素敵な双子をお迎えしたわよ」 byマイ
  14. 「美しい華には棘ありか……気づくのが遅かったなぁ」 byレックス
  15. 「人は見かけによらないってホントですね!」 byモイ
  16. 「色々な意味で、彼の将来に期待しよう!」 byマッソー
  17. 「世界観に反して、物腰の軽いゲストが来てくれたよ!」 byフィー
  18. 「こいつの相手は、オレには荷が重いぜ……」 byアレフ
  19. 「今回は、物語の主役を張るレディをお迎えいたしました」 byルース
  20. 第二回募集分
  21. 「飼い主よりも、飼われている犬の方が優秀なことってあると思う?」by明石
  22. 「何故人間は自分達の姿形を模した人形を作るのか、そしてそれに何を求めるのか」 byオドリー
  23. 「これもいわゆる、東洋の神秘ってものなのでしょうかね」 byクスト
  24. 「知らぬが仏、あるいは好奇心猫を殺す」 byマッソー
  25. 「兄がそんなに好きかああああああああああああああああっ!!」 byレックス
  26. 「吹奏楽部怖い吹奏楽部恐い吹奏楽部こわい……」 by千夏
  27. 「文字通り、夢のある話ってやつだな」 by蛍斗
  28. 「神って概念を作ったのも人間のはずだよな、なんてふと思った」 by水菜
  29. 「私でもわかる。この人は敵に回したらダメだって」 by緋明
  30. 「次に会う時は呑み明かすとしようや!」 byラックル
  31. 「神業って例えあるよね。今回のゲストは、本物の神業の使い手だって!」 byフィー
  32. 「言動は軽薄ですけど、残念ながら根はいい人っぽいです」 byミイヤ
  33. 「恋愛というものに憧れはしませんが……」 byヒヤ
  34. 「ぬるま湯の様な世界だっていいじゃないですか」 byスイゲツ
  35. 第三回募集分
  36. 「スーパーロボットもいいけど、リアル系も渋くて好きだ!」 by水菜
  37. 「クールに見えて、心には熱いモノを持ってるのね」 by明石
  38. 「硝煙と紫煙、どっちを纏ってても渋くてカッコイイよな」 byスイゲツ
  39. 「ある意味では、とても一途な人だったよ!」 byフィー
  40. 「こういう奴を交えて、ポーカーや人狼ゲームとかやってみたいよな」 by蛍斗
  41. 「善人とも悪人とも言えない不思議な人だったのですよ」 byモイ
  42. 「アクセルはあってもブレーキがないタイプね」 byマイ
  43. 「思ってたのと違う!!」 byレックス
  44. 「自分より上がいるとは思いませんでしたねー」 byクレッセ
  45. 「なかなか骨のある母と娘だったぜ」 byラックル
  46. 「納得する事を放棄しました」 byクスト
  47. 第四回募集分
  48. 「小学生のころの姿も見てみたかったのですよ!」 by密柑
  49. 「やたらと疑問符の多い奴だった」 by氷月
  50. 「楽しいお茶会……じゃなくてインタビューだったよ!」 byフィー
  51. 「俺の身近にもこんな先輩がいたらなぁ……」 byレックス
  52. 「人、異形、どちらも見かけだけではわからぬものです」 byルース
  53. 「取り巻きの方が優秀に見えるのは気のせいですかねー?」 byクレッセ
  54. 「この二人、いずれはどういう関係になるのかしらね?」 byロジィ
  55. 「私たちがペアを組んだら、すごく相性がよさそうよね」 byマイ
  56. 「いろいろな意味で掟破り」 byPKT
  57. 「お相手が私でよかったんでしょうか……?」 by千夏
  58. 「なかなか見物だったぜ」 byクゼツ
  59. 「私でもわかる。この人も敵に回したらダメだって!!」 by緋明
  60. 「何故その出来事が両方日常の範疇に括られるのかと問いたい」 byノマル
  61. 「美少女×怪獣×一般男子、か。興味深い」 byトッピー
  62. 「実にユニークなゲストでした」 byヒヤ
  63. 年末年始募集分
  64. 「少女と保護者って雰囲気だったな」 byジュデン
  65. 「おかげさまで、この企画のタイトルが詐欺になりました」 byクゼツ
  66. 「取扱注意って表記しておいてください!」 byクスト
  67. 「後でその名を聞いて、オレも思わず検索かけちまったぜ」 byロイン
  68. 「あんたの勤めている駅はよく利用していた。地下には行きつけの洋菓子屋もあるしな」 by氷月