作中に登場するキャラクターに、インタビュー形式で作品のアピールをしてもらってみる

作者 PKT

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目次

連載中 全86話

更新

  1. もはや読まなくていい、かつて見本だったもの
  2. また作者が思いつきで何か始めるみたいだぜ? byヒヅキ
  3. 茶番
  4. 第一回参加者の作者様、および読者様に感謝と笑いを込めて
  5. 第二回参加者様、そして読者の皆様に何かを込めて
  6. 第三回参加者様、さらに読者の皆様に感謝を込めて
  7. 唐突な作者対談
  8. 本編(第一回募集分)
  9. 「初っ端からパンチのきいたゲストがおいでになりました」 byクスト
  10. 「今回のゲストは魅力的な方ですよ」 byオドリー
  11. 「仲睦まじくて良いコンビですねー」 byクレッセ
  12. 「あら、私好みの男性じゃない!」 byロジィ
  13. 「え?インタビューってノリと勢いでなんとかなるんじゃねえの?」 by水菜
  14. 「明るくて暗い、素敵な双子をお迎えしたわよ」 byマイ
  15. 「美しい華には棘ありか……気づくのが遅かったなぁ」 byレックス
  16. 「人は見かけによらないってホントですね!」 byモイ
  17. 「色々な意味で、彼の将来に期待しよう!」 byマッソー
  18. 「世界観に反して、物腰の軽いゲストが来てくれたよ!」 byフィー
  19. 「こいつの相手は、オレには荷が重いぜ……」 byアレフ
  20. 「今回は、物語の主役を張るレディをお迎えいたしました」 byルース
  21. 第二回募集分
  22. 「飼い主よりも、飼われている犬の方が優秀なことってあると思う?」by明石
  23. 「何故人間は自分達の姿形を模した人形を作るのか、そしてそれに何を求めるのか」 byオドリー
  24. 「これもいわゆる、東洋の神秘ってものなのでしょうかね」 byクスト
  25. 「知らぬが仏、あるいは好奇心猫を殺す」 byマッソー
  26. 「兄がそんなに好きかああああああああああああああああっ!!」 byレックス
  27. 「吹奏楽部怖い吹奏楽部恐い吹奏楽部こわい……」 by千夏
  28. 「文字通り、夢のある話ってやつだな」 by蛍斗
  29. 「神って概念を作ったのも人間のはずだよな、なんてふと思った」 by水菜
  30. 「私でもわかる。この人は敵に回したらダメだって」 by緋明
  31. 「次に会う時は呑み明かすとしようや!」 byラックル
  32. 「神業って例えあるよね。今回のゲストは、本物の神業の使い手だって!」 byフィー
  33. 「言動は軽薄ですけど、残念ながら根はいい人っぽいです」 byミイヤ
  34. 「恋愛というものに憧れはしませんが……」 byヒヤ
  35. 「ぬるま湯の様な世界だっていいじゃないですか」 byスイゲツ
  36. 第三回募集分
  37. 「スーパーロボットもいいけど、リアル系も渋くて好きだ!」 by水菜
  38. 「クールに見えて、心には熱いモノを持ってるのね」 by明石
  39. 「硝煙と紫煙、どっちを纏ってても渋くてカッコイイよな」 byスイゲツ
  40. 「ある意味では、とても一途な人だったよ!」 byフィー
  41. 「こういう奴を交えて、ポーカーや人狼ゲームとかやってみたいよな」 by蛍斗
  42. 「善人とも悪人とも言えない不思議な人だったのですよ」 byモイ
  43. 「アクセルはあってもブレーキがないタイプね」 byマイ
  44. 「思ってたのと違う!!」 byレックス
  45. 「自分より上がいるとは思いませんでしたねー」 byクレッセ
  46. 「なかなか骨のある母と娘だったぜ」 byラックル
  47. 「納得する事を放棄しました」 byクスト
  48. 第四回募集分
  49. 「小学生のころの姿も見てみたかったのですよ!」 by密柑
  50. 「やたらと疑問符の多い奴だった」 by氷月
  51. 「楽しいお茶会……じゃなくてインタビューだったよ!」 byフィー
  52. 「俺の身近にもこんな先輩がいたらなぁ……」 byレックス
  53. 「人、異形、どちらも見かけだけではわからぬものです」 byルース
  54. 「取り巻きの方が優秀に見えるのは気のせいですかねー?」 byクレッセ
  55. 「この二人、いずれはどういう関係になるのかしらね?」 byロジィ
  56. 「私たちがペアを組んだら、すごく相性がよさそうよね」 byマイ
  57. 「いろいろな意味で掟破り」 byPKT
  58. 「お相手が私でよかったんでしょうか……?」 by千夏
  59. 「なかなか見物だったぜ」 byクゼツ
  60. 「私でもわかる。この人も敵に回したらダメだって!!」 by緋明
  61. 「何故その出来事が両方日常の範疇に括られるのかと問いたい」 byノマル
  62. 「美少女×怪獣×一般男子、か。興味深い」 byトッピー
  63. 「実にユニークなゲストでした」 byヒヤ
  64. 年末年始募集分
  65. 「少女と保護者って雰囲気だったな」 byジュデン
  66. 「おかげさまで、この企画のタイトルが詐欺になりました」 byクゼツ
  67. 「取扱注意って表記しておいてください!」 byクスト
  68. 「後でその名を聞いて、オレも思わず検索かけちまったぜ」 byロイン
  69. 「あんたの勤めている駅はよく利用していた。地下には行きつけの洋菓子屋もあるしな」 by氷月
  70. 第六回募集分
  71. 「頑張れ、お姉ちゃん!」 byフィー
  72. 「これはこれでいいコンビ(?)なんだろうな」 byアレフ
  73. 「以前よりも物騒になりましたね!」 byミイヤ
  74. 「同族嫌悪の反対で、ついつい長話しちまったぜ」 by氷月
  75. 「行動的で努力家な神様の降臨ですよー」 byクレッセ
  76. 「信じるからこそ強い奴もいれば、信じないからこそ強い奴もいるのさ」 by水菜
  77. 通常依頼分
  78. 「近頃の警察って進んでるんだね。斜め上にだけど!」 byフィー
  79. 掟破りにして型破りな番外編(?)
  80. 「企画タイトル詐欺案件第二弾」 byPKT
  81. 第七回募集分
  82. 「背についてる翼については触れない方針だ」 byクゼツ
  83. 「どれだけその一文を噛み締められるか」 byヒヅキ
  84. 「いろんな意味で王道だな」 by水菜
  85. 「終末世界のアダムとイブ……というのは少し違うかしらね」 byメルティ
  86. 通常依頼分
  87. 「チャレンジ精神を忘れてはいけないわね」 byマイ
  88. 「この二人、オレよりも自由人です」 byレックス
  89. 「愉快!痛快!!軽快!!!……って感じかしらね」 by明石
  90. 「依頼を受けて来てみれば、以前に見た顔がそこにいた」 byレックス
  91. 第八回募集分
  92. 「あいつ、今日も今日とて奔走させられてんのかなぁ」 byレックス
  93. 「謎を解けるか一億人!……なんちゃって」 byミイヤ
  94. 「観察するにはもってこいの人間ね」 byマイ
  95. 「悪人が複数集まれば、それが悪党ってか?議席はとれねえな」by ラックル
  96. 「どっかの誰かみたいな、冷めた皮肉屋さんでした」 by密柑
  97. 「次に会う時は、ただの友人として気ままに話したいな」 by水菜
  98. 通常依頼分
  99. 「三度もここに来るなんて、よほど物好きなんですねー」 byクレッセ
  100. もっと腕磨いたらあたしも混ぜてくれよな!