短編は箱に詰めてしまおう。

作者 高羽慧

すべてのエピソードへの応援コメント

  • とある未完常習者の奮闘、バーグさんへのコメント

    よく存じ上げておりませなんだが、読む度に、ウナイなと思うあたり。
    所で、ウケたのは、名詞が二つあるですw

    作者からの返信

    笑ってもらえたなら嬉しいです。
    実話じゃないですよ、あくまでKのフィクションです!

    2020年3月2日 13:38

  • とある未完常習者の奮闘、バーグさんへのコメント

    いや懐かしい(笑)
    そんな高羽さんが本当はすごい勢いで書ける方だって、ちゃんと知ってますよ(*´艸`*)
    今年も頑張ってください!!

    作者からの返信

    頑張りません!!
    (いや、断言するとマズいのか……うーん……知らん!)

    2020年3月1日 12:30

  • とある未完常習者の奮闘、バーグさんへのコメント

    紹介されてたから読み返しちゃったよwww
    そうそう。去年はこんな感じでした。
    今年はどうする?
    高羽K!

    作者からの返信

    私とKは無関係です。
    Kの去就は彼のみぞ知る……

    2020年3月1日 12:29

  • ネコのマフラーへのコメント

    素敵な物語でした!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    かなり苦手な題材ですけども、意外と肩の力を抜いて書けました。

    2020年2月18日 15:05

  • 入れてください -あとがき-へのコメント

    面白かったです!!!!
    ドストライクで、もう!!
    民俗学とか、ホラーとか、なんか謎のまま終わるラストとか……。

    一気読みしてしまいました!!

    作者からの返信

    なんと!
    ストライクとは!!

    伏せた設定がてんこ盛りで、やり過ぎかなあと心配だったんです。
    謎放置を受け入れてもらえるとは、嬉しいです。
    挑戦してよかった……

    ホラーは難しいですよね。
    人によって何が怖いか、全然違うし。
    青嵐さんが以前、友人にラピスラズリを読ませたら笑われたって話をされていたのを読んで、印象に深く残っています。
    自分でもホラーを書くとなると、余計に思い出されるなあ。

    2020年2月9日 12:40

  • 最高のカレー -あとがき-へのコメント

    こういう短編ミステリー、いいなぁ、とおもって、後書きを拝見したら……。

    キャッチがまた、ピッタリですね! 秀逸!!

    作者からの返信

    報われました。

    もう無理してミステリなんて書くもんじゃないな、と。
    二度と書くかと。
    この時はそう思っていたのです……。

    2020年2月8日 17:37

  • そして、私は叫んだ -あとがき-へのコメント

    この先の物語を想像させる終わり方で、短編というよりむしろ、この後で探偵か刑事さんが登場して、何かが始まりそうに思えます。
    ……つ、続きはないのですか?と言いたくなってしまってますー。

    作者からの返信

    一見、事故に思われた転落だったが……。
    カメラサークルの仲間だという男が、リュックの一眼レフを使わずにスマホで撮影したのは何故か。
    赤い服が落下するところを見た、この証言は果たして真実か。
    矢崎の助言に従い、桂木は城址の構造を調べ始める――。

    倒叙ミステリになりそうですかね。
    ネタ元に使えないか、頭の中で転がしておきます。
    短編→長編は、ちょくちょくやるんですよ。

    2020年2月2日 01:34

  • そして、私は叫んだ -あとがき-へのコメント

    叫んだねえ。これは苦戦すると思ってたのに!

    作者からの返信

    解説しようw
    「そして私は叫んだ」というお題に沿って書いた話なのでした。

    いやいや、苦戦しましたよ。
    短くて助かった。

    2020年2月1日 00:37

  • そして、私は叫んだ -あとがき-へのコメント

    げに恐ろしきは人の業

    作者からの返信

    この手のエンドも、私には珍しいかもしれません。

    2020年2月1日 00:36

  • 無意識の軌跡 -あとがき-へのコメント

    あと7回ですね。
    もう3分の1終わったし楽勝です。
    需要は……ここにありますね(笑)
    待ってます!

    作者からの返信

    7回………
    7回かあ(白目

    2020年1月30日 20:36

  • 無意識の軌跡 -あとがき-へのコメント

    リクエストに応じてくださって、ありがとうございます。
    何度も言いますが、私はこのタイプの話は好きです。良いと思います。
    大丈夫。書けますよ!
    考えてもみてください。10万字書こうと思ったら、500字の作品を200も書かないといけないんです。でも1万字だったら、たったの10作品でいいじゃないですか。しかももう3つ書いてるし。
    長くなる傾向で、良かったですね!

    作者からの返信

    騙されませんようぅ!
    一本書くのにもヒーヒー言ってるんですから!w

    2020年1月30日 16:36

  • オチ無し王子と先読みの姫へのコメント

    これはとても、可愛いお話だ!!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言ってもらえると、嬉しいですねえ。

    2020年1月29日 22:48

  • 必死剣、蘭蜘蛛 -あとがき-へのコメント

    物悲しいと感じる、に一票です。

    胸が締め付けられるお話……

    作者からの返信

    うちでは異色の作品です。
    お読みくださり、ありがとうございました。

    筋立て自体はオーソッドクスな一本道なのですが、その飾り付け方に悩んだ話です。
    素直な時代物にするのか、ひねって奇妙な雰囲気に持ち込むのか。
    ともかくも、何か感じていただけたならよかったです!

    2020年1月28日 20:07

  • 4.へのコメント

    えー……………。
    入ってた、ってことですか…………。ひー…………。

    作者からの返信

    こういう人、ホントにいるとかどうとか……
    ひー……!

    2020年1月25日 17:19

  • 老画家と箱 -あとがき-へのコメント

    ほう。リクエストに……(ΦωΦ)フフフ…

    このおっさん二人は、まだまだ使えると思うのですよ。
    ね?

    作者からの返信

    どうだろうw
    結構キツかったですよ、今回の挑戦。

    2020年1月24日 22:47

  • 2. 箱へのコメント

    おおー。いい感じですね。
    やっぱり向いてますよ!

    作者からの返信

    お、おお?
    そんなこと言われたら調子に…………

    ……まだ乗りません!

    2020年1月24日 22:22

  • 老画家と箱 -あとがき-へのコメント

    リクエストにお答えいただきありがとうございます。
    やっぱりいいと思います。高羽さん×ミステリー。
    シリーズ化してください。一冊分まとまるのを待ちます。

    作者からの返信

    この長さだと10本で一冊になりますね。
    そう考えると、書けそうな気がしてくるのが怖い!

    2020年1月24日 22:07

  • 1. 未練へのコメント

    おお?これは。

    作者からの返信

    おお?

    いつもありがとうございます。

    2020年1月24日 22:02

  • 入れてください -あとがき-へのコメント

    ナイスホラー!

    作者からの返信

    おお、嬉しい!

    2020年1月24日 19:33

  • カブのバカ -あとがき-へのコメント

    『藪の中』でしたか (^◇^;)
    失礼しました!

    作者からの返信

    いえいえ、あくまで構成を借りただけですからね。
    芥川ファンに怒られそうなので、この辺境にこそっと投稿しました。

    2020年1月23日 20:20 編集済

  • カブのバカへのコメント

    なんという、『大きなかぶ』(笑)

    作者からの返信

    おかげで、ロシア名を使うハメになりまして。
    耳慣れない名前群が面倒でした(笑

    2020年1月23日 20:17

  • 2. 山の家へのコメント

    家が・・・何で汚れるんだろう??

    作者からの返信

    そこはほら、最近の若者ですから。
    ハロウィン後の渋谷みたいになると思ったとか?

    2020年1月23日 19:24

  • カワウソには遠すぎる -あとがき-へのコメント

    密輸されたハリーじゃなくて何より!
    いやここで保護された結果なのかもしれない油断は……。

    作者からの返信

    二つがつながった話だとすると……
    誰かがウソをついてるのかもしれませんね。
    カワウソだけに!

    2020年1月20日 21:59

  • カワウソには遠すぎるへのコメント

    台詞ひとつからそんなことに!?
    不幸になったカワウソが居ませんように。

    作者からの返信

    彼らのその後は、ウソのみぞ知る……
    ことにしておきます!

    2020年1月20日 21:57

  • カワウソには遠すぎる -あとがき-へのコメント

    え……
    ハリーじゃないのか。
    じゃあ、ハリーのお店に行ってあげないとね!

    かわうそ祭りの追加作品に加えて、なんと私の宣伝までも!
    ありがとうございます(笑)

    作者からの返信

    ハリーって言おうか迷いましたけどね。
    真実は分からんのだ……。

    こちらこそ楽しい祭りを企画していただき、ありがとうございました。

    2020年1月19日 22:12

  • カワウソには遠すぎる -あとがき-へのコメント

    関係なかった……
    (↑喜んでいいのか悲しんでいいのか分からないw)

    作者からの返信

    なんか最後に日和ってしまいましたw

    2020年1月19日 22:11

  • カワウソには遠すぎるへのコメント

    何だって!
    素敵なハリーがそんなことに!?

    作者からの返信

    素敵だったかは、どうなんだw

    2020年1月19日 22:10

  • カワウソには遠すぎるへのコメント

    ハリーか!
    そいつは、ハリーなのか!!

    作者からの返信

    ご、ご想像にお任せします……?

    2020年1月19日 22:10

  • 必死剣、蘭蜘蛛 -あとがき-へのコメント

    いや、もう……
    すごい良かったです……。
    引き込まれました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これ、公開時は賛否両論でして。
    反応は両極端に分かれた感じでした。

    気に入ってもらえたなら、ホントよかった……

    2020年1月18日 21:02

  • 365日のアルバム -あとがき-へのコメント

    ロマンスを奪い去られた私はいったいどうすれば……

    爆発かな?
    どっかんさせればいいのかな? 笑

    作者からの返信

    ロマンスクイーンは、お好きなだけロマンシングしてください。
    もちろん、どっかんロマンスでもOKです!

    2020年1月18日 00:33

  • 365日のアルバムへのコメント

    ロマンスの名を欲しい侭にするK……

    作者からの返信

    もう書かないぞ。
    もうロマンスなんて書かない……たぶん……

    2020年1月18日 00:32

  • 365日のアルバム -あとがき-へのコメント

    エラいものが出来ましたね。ロマンスK……!

    作者からの返信

    はっ、言われると思ったわ!

    予想してたけど、今度ばかりは避けられんのだ!

    2020年1月18日 00:13

  • 365日のアルバムへのコメント

    学校、ということはまだ若いのかな……。
    乗り越える日は来るのか、それとも。

    作者からの返信

    一年は案外に短いですからね。
    まだ先は長いかも。

    2020年1月18日 00:12

  • 手に残りしは青 -あとがき-へのコメント

    ハイファン!
    今度は長編ですよね。

    作者からの返信

    ハイファンで長編はちょっと……

    ユルシテ……

    2020年1月16日 21:05

  • 4. 手に残りしはへのコメント

    瘴気の成れ果て……だとしたら、母親や妹も放っておいたらこうなるんだろうか。変化し切る前に身体が持たないのかな。
    ともあれ、妹と母親はこの青で助かることを信じて……。

    作者からの返信

    最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。

    空気中に漂う胞子があって、それを微量でも吸い込むと……なんて解説は野暮ですね。
    その後のことは、ご想像にお任せします。

    2020年1月16日 21:04

  • 3. 奥へへのコメント

    化物はなし……!?
    採掘かしら。死に方が不可解だし、何があったのだろう。

    作者からの返信

    いても困るけど、今の主人公にはいてほしかったところ。
    さて、どうしましょうね。

    2020年1月16日 21:00

  • 2. 決意へのコメント

    警戒もそんなだし、相当昔からの言い伝えなんだろうか。そんな長い間ずっと化物は外にも出ずじっとしているというのも不思議ですが正体が気になるところ。

    作者からの返信

    発祥が昔話として語られるくらいには、古そうですねえ。

    2020年1月16日 20:58

  • 1. 魔窟へのコメント

    難儀な役割を押し付けられた村ですね……。
    母親はどうなってしまうのか。隔離を考えると感染か、変化とか?

    作者からの返信

    移りはしないみたいです。
    風土病みたいな扱いですね。

    2020年1月16日 20:56

  • とある未完常習者の奮闘、バーグさんへのコメント

    〉カクヨムに集うのが人間とは限らない。ロボだ。

    噴いてしまいました(笑)

    いやでも……。
    この締め切りありのお題。
    結構参加者、いらっしゃいましたよね。
    もう、私も尊敬の眼差しで眺めてました……(^◇^;)

    作者からの返信

    青嵐さんは漢字ネームなので、人間と信じております。
    すごい勢いで書かれるので、ヒューマノイドかもしれませんが。

    2020年1月13日 20:23

  • ネコのマフラー -あとがき-へのコメント

    凄い。ちゃんと2000文字に!!
    快挙であります。大快挙であります!!

    作者からの返信

    むきーっ!
    せ、千字でだって書けるもんっ!

    2020年1月13日 09:55

  • ネコのマフラーへのコメント

    なんとも優しい物語ですねぇ!

    作者からの返信

    そういや可愛いもの好きでしたね。
    猫も好きだったような。

    ありがとうございます。

    2020年1月13日 09:52

  • ネコのマフラーへのコメント

    ほんのり心があたたかくなりました。
    いいお話ですね。

    作者からの返信

    派手な面白さはないと思うのですが、印象良く終わるのを心がけました。
    上手く行ったかなあ。

    2020年1月12日 22:02

  • ネコのマフラー -あとがき-へのコメント

    やれば出来る子! 笑

    作者からの返信

    みんなしてw

    現ドラをサクッと書けたのは、成長なのかもしれん。

    2020年1月12日 22:01

  • ネコのマフラーへのコメント

    ほんとだ。可愛い(*´艸`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    可愛い自覚はないんですけどね。

    2020年1月12日 22:00

  • ネコのマフラー -あとがき-へのコメント

    やればできる、2000字!

    作者からの返信

    あっさり高羽です。

    2020年1月12日 22:00

  • ネコのマフラーへのコメント

    やだー、かーわーいーいー(*´ω`*)

    作者からの返信

    おお!?(笑

    2020年1月12日 21:59

  • 三本目のガーベラ (カクヨム版) -あ…へのコメント

    私も、このお話、好きでした。
    今改めて拝読し……。

    やっぱり、面白いですねぇ。最後でひっくり返すのが短編の醍醐味ですよね。
    うまいなぁ。

    作者からの返信

    オチをつけようと思うと、本当に苦労します。
    これを書いたときも、後から読み返して、首を捻りまくった覚えが。

    青嵐さんに褒めてもらえたなら本望ですね。
    もう思い残すことは……(笑

    2020年1月12日 22:25

  • 4. 手に残りしはへのコメント

    悲しい……(泣

    そして、最後が綺麗。

    作者からの返信

    明けた朝が綺麗と言ってもらえたのなら、意図したものは書けてたのかな。
    ありがとうございます!

    2020年1月12日 00:55

  • 4. 手に残りしはへのコメント

    これは切ないですねえ。
    静かで美しくて。
    先は見えない――

    作者からの返信

    どうも静かなエンドになりやすいのは、私の趣味なんだと思います。
    お読みくださり、ありがとうございました。

    2020年1月12日 00:53

  • 4. 手に残りしはへのコメント

    こういうビターな話、好きですねえ。化け物なんていなかった。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    読者としての自分は、苦い話が大好きです。
    書くとなるとなかなか苦労するんですよね。

    2020年1月12日 00:51

  • 手に残りしは青 -あとがき-へのコメント

    これは、かなり好き。いいと思う。

    作者からの返信

    おお、ファンタジー好きのお眼鏡にかなって嬉しいです。

    2020年1月11日 22:01

  • 8. 鈴が鳴るへのコメント

    さ、叫んでいいですか……

    作者からの返信

    どうぞどうぞ……

    せーのっ、
    「もう入ってるやないかーい!」

    2020年1月10日 16:57

  • 2. 山の家へのコメント

    寝ずの番ですか……

    作者からの返信

    まあ、若いですので……
    平気平気!

    2020年1月10日 16:54

  • カジノの天使 (カクヨム版) -あとが…へのコメント

    これを読んだ時、古き良きアメリカ、という言葉が浮かびました。
    空気感とでもいうのか……

    とても好きなお話です。

    作者からの返信

    年代には触れなかったのですが、70年代のイメージで書いていました。
    この時代の映画のシーンなんかが、どこか頭にあったと思います。

    気に入ってもらえたなら嬉しいです。

    2020年1月10日 01:29

  • 雑煮って地方で全然違うよね -あとがき-へのコメント

    雑煮の具で一つ話をつくり、最後に盆と正月でどんでん返しという、構成がお見事です。

    作者からの返信

    お褒めいただき、ありがとうございます!
    正月らしい話を、と雑煮を持ち出したですが、どう締めるかには唸ってしまいました。
    楽しんでもらえたようで、よかったです。

    2020年1月10日 01:27

  • 入れてください -あとがき-へのコメント

    割のいいバイトはやっぱり危険ということで……!
    命あっての、ですしねぇ。

    作者からの返信

    25万ももらえるなら、少し悩みますけどね。
    ロクな仕事じゃないだろうなあ。

    2020年1月9日 02:00

  • 8. 鈴が鳴るへのコメント

    「入れてください」も何も、もう入ってるじゃないですかー。
    つっこみ待ちだったんだろうか……。

    作者からの返信

    なんと、そういうツッコミがあったか……

    最後までありがとうございました。

    2020年1月9日 01:53

  • 7. 未明へのコメント

    扉は開かれてしまったし、葉はないし、状況的には詰んでいそうですが……。

    作者からの返信

    まあでも、朝ですから!

    2020年1月9日 01:50

  • 6. どうしてへのコメント

    老人はやられてしまったのだろうか。ダメなら一人でといっても、こんな状況じゃ飛び出すわけにもいきませんし、頼みの葉っぱもなくなって手づまり……!?

    作者からの返信

    ぴーんち!

    字数も残り少なくなって、もう大変です。

    2020年1月9日 01:49

  • 5. 深夜へのコメント

    あれ、約束は昼までだったのでは。
    前回の10万アルバイトの時は何もなかったんだろうか。

    作者からの返信

    友人の言葉を信用すると、前回はさしたる問題は生じなかったようです。
    毎年の恒例行事、その程度の話だったのかも。

    2020年1月9日 01:49

  • 4. 唸りへのコメント

    作品の方向が変わって来た!?
    てっきりお爺さんが仕掛け人というか、状況に追いやった人だと思ったけれど、何だか違う? でも昼にと言っていてこの時間に来るのもおかしいような。

    作者からの返信

    不測の事態っぽいですね。
    多くを語ってくれないので、どこまで信じていいかも不明ですが。

    2020年1月9日 01:47

  • 3. 夜の始まりへのコメント

    返事してはまずいタイプ、ではなさそう?
    そのうち激しくなりそうな予感が!

    作者からの返信

    いやあ、まだ大丈夫じゃないかなあ。
    楽観的に行きましょう!

    2020年1月9日 01:47

  • 2. 山の家へのコメント

    雪が降ると、何かが起こるんだろうか。それにしても、徹夜が必要な作業をご老体は10年以上続けていたということに……。

    作者からの返信

    杖は必要でも、なかなか壮健な爺さんです。

    2020年1月9日 01:17

  • 1. 割のいいバイトへのコメント

    明らかに怪しすぎる……。
    どうしてもお金が必要なほど切羽詰まっていないなら、乗らない方が良さそうなバイトですけど!?

    作者からの返信

    若い時の苦労は買ってでもしろって言いますし……
    案外、楽しい経験になるかもしれませんよ。

    2020年1月9日 00:49

  • 入れてください -あとがき-へのコメント

    ちゃんと一般的なホラーでした(笑)

    私は好きですね。
    怖いけどね!!

    作者からの返信

    ホラー認定、ありがとうございます!
    好き勝手やらせていただきました。

    2020年1月8日 23:40

  • 8. 鈴が鳴るへのコメント

    もうーー( >Д<。)

    作者からの返信

    でまあ、こうなってしまうわけですね。
    最後までありがとうございました!

    2020年1月8日 23:38

  • 7. 未明へのコメント

    ……ほんとに?

    作者からの返信

    いやあ、大変な一晩でした

    2020年1月8日 23:37

  • 6. どうしてへのコメント

    がんばれ(っω<。)

    作者からの返信

    あなたの応援が、主人公の勇気に!
    たぶん!

    2020年1月8日 23:25

  • 入れてください -あとがき-へのコメント

    ホラーだった……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    少なくとも、その点で成功だったのは嬉しい!

    2020年1月8日 23:24

  • 5. 深夜へのコメント

    ううう……(怖いよう(。>д<))

    作者からの返信

    なかなか得難い読者さんですね。
    ありがたい。

    2020年1月8日 23:18

  • 4. 唸りへのコメント

    もしやかっこいいおじいさん……(๑º口º๑)

    作者からの返信

    Σ(゚Д゚) ソンナバカナ!

    2020年1月8日 23:13

  • 3. 夜の始まりへのコメント

    ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    おお、いい感じ!(作者としては)

    2020年1月8日 23:07

  • 2. 山の家へのコメント

    ヒタヒタと恐ろしさが……

    作者からの返信

    恐ろしいと嬉しいですねえ(作者としては)

    2020年1月8日 23:02

  • 1. 割のいいバイトへのコメント

    胡散臭さしか感じませんが……((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    まあ、そうですよねw

    2020年1月8日 22:55

  • 雑煮って地方で全然違うよねへのコメント

    あんこのお雑煮が出てくるのかな?くらいに思っていたら桁が違いました……

    そしてやっぱりお正月は寒くないと。
    南半球から来たのかな。

    作者からの返信

    あんこの雑煮、本当にありますよね。
    噂でしかしりませんが、ぜんざいとは全然違う味だとか。

    でも、白味噌雑煮も強烈に甘いのがあったりします。
    苦手だったなあ。

    2020年1月3日 12:55

  • 雑煮って地方で全然違うよね -あとがき-へのコメント

    メロンの果肉だからキツいんですよ。
    網目の皮だけ剥いて、普段棄ててるところを煮込めば……きっと冬瓜と区別付きませんって(笑)

    うんでも。
    私は本当にメロン嫌いなので。
    残念だなあ(๑ ̄∀ ̄)

    作者からの返信

    そこまでして食べるもんじゃないな、メロンの皮。
    でも、スイカの皮を食べる人もいるし、メロンだっているかもしれんのか……

    2020年1月3日 12:53

  • 雑煮って地方で全然違うよねへのコメント

    何一つ賛同出来ないが……

    お吸い物に味醂は必須だと。
    主張しておこう(笑)

    作者からの返信

    こんなところにも味醂派がw
    かなり甘いもの好きだと思いますよ、味醂派。
    案外多いのかと、調べちゃったじゃないですか。

    2020年1月3日 12:52

  • 雑煮って地方で全然違うよね -あとがき-へのコメント

    メロンはないねwww

    いや、本当にそう?
    本当に?
    だって食べたことないでしょう?


    ……ねえ。

    作者からの返信

    洗脳されないでw

    2020年1月3日 12:50

  • 雑煮って地方で全然違うよねへのコメント

    本当の意味での飯テロだな。
    リアルに想像しながら読んだらお腹壊しそう。

    作者からの返信

    味覚破壊されそうですね。
    絵の具よりはいいかも。

    2020年1月3日 12:50

  • 最高のカレー -あとがき-へのコメント

    私はこういうの大好きなんですよ。
    でもねえ。
    仰る通り、不人気なジャンルのようですから奨め難い。
    でも。
    いつでも書いていいのよ(๑ ̄∀ ̄)

    作者からの返信

    書けたら苦労しないんですけどねえ。
    難しいんですよ、ミステリ。
    長編で書く人は、きっと頭の構造からして違う……

    2020年1月2日 20:31

  • 最高のカレーへのコメント

    すごく好きな感じですよ。
    いいですねえ。

    おせちに飽きたらカレーだね!

    作者からの返信

    なるほど!
    そう言い張れば、これもまた正月用!

    2020年1月2日 20:30

  • 最高のカレー -あとがき-へのコメント

    ジャンル制覇にまた一歩近付いた❗️

    作者からの返信

    必死です!

    2020年1月2日 19:22

  • オチ無し王子と先読みの姫へのコメント

    何かすごくいいお話を読ませていただきました。
    ほんわりした読後感で、幸せな気分です。

    作者からの返信

    そう言っていただけると嬉しいです。
    終わらない話は、物語好きの姫には最高のプレゼントかも――そんな思いつきから書いた話でした。

    2020年1月2日 12:48

  • オチ無し王子と先読みの姫へのコメント

    やっぱりねえ。
    高羽さんはロマンスだと思うの。

    作者からの返信

    それは無いと思うの。

    2019年12月30日 22:28

  • オチ無し王子と先読みの姫へのコメント

    オチなし王子が自分に重なって見えて涙出そうでしたw
    姫に選ばれて嬉しいやら、結婚して数年経ってもまだオチは付けられないのかなどと、すっかり物語に入り込みました
    素敵なお話をありがとうございます!

    作者からの返信

    屋根裏部屋みたいな更新地へようこそ。

    まさか王子に自身を投影されましたか。
    彼も光栄でしょうw

    年末忙しい中、ありがとうございました!

    2019年12月30日 20:51

  • オチ無し王子と先読みの姫へのコメント

    私如きが語れば姫様は速攻で中座されるでしょうな。かくなる上は……

    作者からの返信

    何を仰るやら、叶どの。
    面妖なる磯巾着を以てすれば、小娘などひと語りのうちに……

    2019年12月30日 12:48

  • オチ無し王子と先読みの姫 -あとがき-へのコメント

    可愛かったですよ!
    苦手を克服だねー

    作者からの返信

    克服はしてないのだ。
    難しかったのだw

    2019年12月30日 11:34

  • オチ無し王子と先読みの姫へのコメント

    ヤバイな。姫もやばいがこの話はすごく好きですwww

    作者からの返信

    おお、なんと好評なのだ。
    意外なのだ!

    2019年12月30日 11:33

  • 白いトラウマ -あとがき-へのコメント

    オチまで実話でも良かったんですよ?

    作者からの返信

    無茶を言いなさんなw

    2019年12月28日 16:30

  • 4.へのコメント

    そりゃ、まずいわw

    作者からの返信

    ヤバいですよねー。
    お読みくださり、ありがとうざいました。

    2019年12月28日 16:30

  • 3.へのコメント

    そうですね。レベルSでwww

    作者からの返信

    解説しよう。
    レベルSとは、あまりにフィクションめいた現実のエピソードに対し――

    いいや、面倒くさいw
    よく分からんけど、褒めてもらえたっぽい!

    2019年12月28日 16:29

  • 2.へのコメント

    ひええ……異常にドキドキするわ、この話。

    作者からの返信

    おお、それはよかったw

    2019年12月28日 16:27

  • 白いトラウマ -あとがき-へのコメント

    お祖父ちゃんのアクが強すぎて(笑)

    作者からの返信

    完読ありがとうございます。
    そうなんですよねえ。
    そこの下りが重すぎるような気がして。

    2019年12月28日 15:34

  • 4.へのコメント

    苦いのか……( ꒪⌓꒪)

    作者からの返信

    実際の白はカルシウムが多いので、苦くはないかもしれん。
    定着剤や防腐剤も入ってるから、お腹は確実に壊しますよ。

    2019年12月28日 15:33

  • 3.へのコメント

    やばい。
    Sレベルが更にコーティングされてる……
    ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    褒め言葉……ですよね。
    ありがとうございます!

    2019年12月28日 15:29

  • 2.へのコメント

    遂に禁断の領域に……

    作者からの返信

    心して進んでください……

    2019年12月28日 15:23

  • 1.へのコメント

    恐ろしく嫌な予感が……

    作者からの返信

    どうでしょう……

    2019年12月28日 15:23

  • 1.へのコメント

    これはもしや、、、、、

    作者からの返信

    まさか……そんな……

    2019年12月28日 15:07

  • カブのバカ -あとがき-へのコメント

    藪の中っぽい、と思ったらやっぱりそうだったんですね。
    芥川龍之介、好きです。

    作者からの返信

    シリアスに書くには畏れ多くて、コメディに逃げました。

    芥川派って少ないのかな。
    太宰好きは、カクヨムでもよくお見かけするんですが。

    2019年12月26日 17:36

  • カブのバカへのコメント

    カブは結局あったんですね……

    二転三転で(カブだけではなく)どうなるのだろうと思いながら読み進めました。

    作者からの返信

    煙に巻きたかったです。
    え、結局どうなったのって感じにしたいなあと。

    こんなところにまで読みに来てくださり、ありがとうございました!

    2019年12月26日 17:31