紫の子

作者 南雲 皋

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第8話 魔力と相性へのコメント

    > ……風。だから俺も魔術が使えていれば、イルルクの炎をもっと大きく出来たのにね

    こういうのしびれます。
    その世界の摂理を、感情をともなってさらりと言うセリフ。
    キリ、お気に入りになりそうです!

    作者からの返信

    >王立魔法学院書記官さま
    コメントありがとうございます!

    うおー嬉しい。
    あんまり説明的になりすぎてもつまらないよなあと思いつつ、難しい塩梅ですね。
    キリ、お気に入りになってくれたらめっちゃ嬉しいです!

    2020年3月13日 10:50

  • 第3話 楽しい食事へのコメント

    ファンタジーの食事!
    まさに、楽しい食事、いいですねぇ😊
    でも気になるヒキなのですね。少しづつですが進めますね。

    作者からの返信

    >王立魔法学院書記官さま
    コメントありがとうございます!
    楽しいお食事、ファンタジーならではの耳馴染みのない食材出してみました(笑)
    はい、気になるヒキです……!
    読んでくださってありがとうございますーー!!

    2020年3月11日 22:57

  • 最終話 紫の子へのコメント

    感無量です……!
    いい意味で予想を裏切るストーリーにはらはらどきどき。とても楽しませていただきました。
    ありがとうございます

    作者からの返信

    >たかぱし かげるさま
    うぉぉぉありがとうございます…!!
    最終話までお付き合いくださり、嬉しいお言葉まで!
    楽しんで頂けて何よりですー!

    2020年1月26日 19:15

  • 最終話 紫の子へのコメント

    読み終わりました~!

    沢山の犠牲を払いましたが、イルルクが幸せになって良かったです~。
    スゴイ壮大なファンタジー小説でした!
    まさかイルルクが神の半身とはッ!!
    良い展開でした~♪

    まさか博士とイルルクが最初からの知り合いだったとは~ッ!

    あとあと、クライマックスのフェルのヒロインっぷりも良かったです~vV

    大満足☆

    作者からの返信

    >ばびぶさま
    わー!ありがとうございますー!!
    最後までありがとうございました!
    まるっと全てが幸せに終わることは出来ませんでしたが、生きている、存在出来ている人たちはみんなそれぞれに、それぞれの選択が出来たと思います。
    フェル、ずっと男前だったのでねw
    最後くらいはー!嫁になれー!(笑)

    2020年1月6日 21:39

  • 第14話 フェルの隠し事へのコメント

    これはさすがに驚きました!女の子でしたか!

    作者からの返信

    >水凪 らせんさま
    とにかく伏せて伏せて伏せまくっての女の子でしたー!
    ヒロインはフェル( *˙ω˙*)و グッ!

    2020年1月2日 20:23

  • 最終話 紫の子へのコメント

     読了させて頂きましました。
     リュエリオール、ルドリス、博士は残念でしたが……💧
     でも、最終的にイルルクが幸せなら、良し! です。
     フェルは本当に来世でもイルルクと結婚しそうですね♪

    作者からの返信

    >森園珠子さま
    最後までお付き合い下さり本当にありがとうございました……!!!
    きっとみんな新しい人生をまた精一杯生きてくれると思います。
    フェルはマジでやりそうですね(笑)

    2019年12月27日 20:03

  • 第23話 ルドリスの治癒へのコメント

    第4章、読み終わった~!!
    せっかく街に来たと言うのに、また森。。。
    イルルク、大変……
    新キャラ登場だし、ルドリスに治癒の力があったとは!!
    フェルも戦闘の才能があるって言ってもらえて良かった☆

    作者からの返信

    >ばびぶさま
    だいぶ来ましたね…!
    なかなかひとところに落ち着きません、イルルク。
    新キャラです!狼さん!° ✧ (*´ `*) ✧ °
    みんな違ってみんないいですよ!

    2019年12月24日 12:55

  • 最終話 紫の子へのコメント

    読了しました! なんやかんやと年月も流れ、世界は別の意味で大きく変わりましたね。教祖の願いも、ある意味で叶ったんではないでしょうか。
    師匠がイルルクの使い魔なら、師匠も永遠組なのですかね。フェルはいずれ、冥府に押し掛けてイルルクと一緒になりそうです。
    人間を知るイルルクが治める冥府は、きっと安らげる場所になるのではないでしょうか。
    ラスト一気読みの短文コメ連投失礼しました。楽しませていただきました(^^
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    >はとりさま
    最終話まで、長々とお付き合いありがとうございました!!
    はとりさん鋭くて、コメント見ながらにこにこしてしまいました(*´ω`*)
    師匠も永遠組ですね、フェルはきっとリリミアが何とかするでしょう(笑)
    教祖が成しえたかった未来にも、きっと近付いていくことと思います。
    本当にありがとうございましたー!!!

    2019年12月22日 20:32

  • 第53話 大団円の、その前にへのコメント

    師匠! おかえりなさい!
    もうすぐラスト、イルルクがどんな道を選択するのか、楽しみのような不安のような。

    作者からの返信

    >はとりさま
    師匠、神様たちの次に強くなったぞ!(笑)
    さて、どうすることやら。

    2019年12月22日 20:29

  • 第51話 フェルの奇策へのコメント

    フェルは本当に賢い子ですよねー! 師匠、ぬいぐるみの形で目覚める……ではなかったか(^^

    作者からの返信

    >はとりさま
    この瞬間を書きたいがために、この物語が生まれたようなものでして!!!!!
    フェルーーー!!!!!
    いいぞーーー!!!!!
    ぬいぐるみで目覚めるのも可愛かったですね(笑)

    2019年12月22日 20:29

  • 第48話 開け、死者の門へのコメント

    イルルクは怒っていいと思うよ。
    こちらの冥府は、賑やかなところみたいですね……(笑)

    作者からの返信

    >はとりさま
    イルルクは怒っていい、うん。
    冥府、思ったより賑やかになりました(笑)

    2019年12月22日 20:28

  • 第47話 炎神へのコメント

    炎神様、何だか頼りないけどやっぱり神様なんですね。いやでもイルルクは自分を責めてるけど、そもそもの元凶って炎神様なのでは……^^;

    作者からの返信

    >はとりさま
    イルルクが生まれたのは炎神のせいですから、イルルク的にはなにもかも炎神のせいにしてもいいと、思うな!(笑)

    2019年12月22日 20:27

  • 第43話 魔術師殺しへのコメント

    あぁ、やっぱりなのですね。
    そしてこの最悪のタイミングで暴露されちゃうのですね。
    師匠はわかっていたでしょうに、ずっと今まで黙ってたんですね。優しいなぁ(ノ_<)

    作者からの返信

    >はとりさま
    イルルクが何も知らないことも、察していたのです……優しさが裏目に出ることって、ありますよね。
    もう少し早くに教えていたら、違っていたかもしれないのに。

    2019年12月22日 20:26

  • 第41話 オルークス博士へのコメント

    思った以上にSF的、いやむしろ魔術的な出生だったのですね……!
    光の精霊王の言ってた意味もわかりました。だから他属性の魔力がゼロなのですねぇ。

    作者からの返信

    >はとりさま
    博士の夢の塊でした。
    そして炎神の戯れでした。
    炎神の力しかないのですねぇ、充分過ぎますが。

    2019年12月22日 20:24

  • 第38話 別れへのコメント

    炎って、いろんな側面がありますよね。狂気的な彼らが使う炎と、イルルクが扱う炎。どちらも魔術的なモノでしょうけど、本質は異なってるんだろうと思いました。
    そして、魔石……やっぱり?

    作者からの返信

    >はとりさま
    属性は同じでも、扱う人の性質によって、きっと放たれるモノも変わってくるのだと思います。
    魔石……多分、思っていらっしゃる通りかと!

    2019年12月22日 20:24

  • 第25話 精霊王の里へのコメント

    妖精たちは人間に対して友好的なんですね。親愛というよりは、どちらかというと好奇心でしょうか。
    この幻想的な雰囲気、やっぱり懐かしいですねぇ(^^

    作者からの返信

    >はとりさん
    妖精さんって、なんかちょっと遠目でくすくす笑ってるイメージが強いです。
    好奇心旺盛。危険がないと判断すれば、ちょんちょんと触るところから慣れていく感じで(*´ω`*)

    2019年12月22日 17:51

  • 第20話 秘密を明かすへのコメント

    第3章を読み終わりました!
    コメント失礼します☆

    イルルクの特殊な能力がみんなに受け入れられて良かったです!
    でも、何だか不穏な空気ですね。
    まさかドルビルがこんなことになるなんてッ!

    今後が気になる展開です☆

    作者からの返信

    >ばびぶさま
    コメントありがとうございます!
    ドルビル……可哀想に……(こら)
    続きも楽しんでいただけますように!

    2019年12月20日 21:36

  • 第41話 オルークス博士へのコメント

     おおっ……ついにイルルクの出生の秘密が……っ!!

    作者からの返信

    >森園珠子さま
    もう終盤に差し掛かってまいりました…!!!

    2019年12月20日 12:59

  • 第23話 ルドリスの治癒へのコメント

    人狼、魔物というより精霊王の眷属みたいな感じでしょうか。人型になれるの格好いいですね!
    ぼんやりとこの世界が見えてきたような気がします。イルルクも、だいぶ色々なことを学んで成長しましたね。
    続きも楽しみに、また読みに来ます!

    作者からの返信

    >はとりさん
    そうですね、妖精さんたちと共に精霊王の子供たちって感じです!
    完全に趣味をぶち込みました……(笑)
    ありがとうございます!
    嬉しいです!

    2019年12月13日 21:37

  • 第14話 フェルの隠し事へのコメント

    フェルって、女の子だったのか。
    わーびっくりです!(笑

    作者からの返信

    >はとりさま
    そうなのです!
    私は必死に隠していますこの時のために!(笑)

    2019年12月13日 21:07

  • 第11話 冤罪、逃亡へのコメント

    まだ死んでいなかったから、記憶が見えなかった……ってことなのでしょうか。イルルクには見えない世界で何かが起きているのですね。
    それでも、イルルクが皆に愛されているのがわかって良かった。
    逃亡の果てに彼らが手にするのは、どんなものなのでしょうね……(^^

    作者からの返信

    >はとり様
    まだだ……ッッ南雲ネタバレを避けるんだ……!(作者の苦悩)
    愛され系主人公…イルルクは頑張って進みます!
    引き続きお楽しみ頂けたら幸いですm(*_ _)m!

    2019年12月13日 21:07

  • 第15話 貴族の振る舞いへのコメント

    フェル、女の子だったんですね!
    着々と貴族っぽく見せる準備が進んでますね。
    森の民と出会ったときにはどうなるかと思ったけど、親切な人たちで良かった(´▽`*)♪

    作者からの返信

    >ばびぶさま
    はい!
    フェルは紅一点なのでしたー!(*´ω`*)
    森の民たち、盗賊は盗賊なんですけどね(笑)

    2019年12月13日 20:13

  • 第11話 冤罪、逃亡へのコメント

    世界は厳しく、人は優しい
    ダークファンタジーのようで、温もりのある世界観が素敵です

    追われる身となった彼らの、今後の行方が気になります……!

    作者からの返信

    >ごろんさま
    ありがとうございます!
    自分の好き放題書いた物なので、そう言って頂けるとめちゃくちゃ嬉しいです!
    どうなるやら…お楽しみ頂けたら幸いです(*´ω`*)

    2019年12月13日 10:46

  • 第24話 イルルクの想いへのコメント

     イルルクは本当に優しい子だなあ。と、思います。フェルに対する想いが、とてもとても優しい子だなあ。と感じさせます。
     イルルクには、是非、幸せになって欲しいな、と思います。

     ありがとうございますm(_ _)m
     お言葉に甘えて少しずつ拝読させて頂いてます。

    作者からの返信

    >森園珠子さま
    ありがとうございます。
    そう言ってもらえると、イルルク共々嬉しい気持ちでいっぱいです。
    イルルクはいい子に育っています(´;ω;`)!

    2019年12月12日 10:58

  • 最終話 紫の子へのコメント

    男らしい?フェルの言葉が最高でした。
    色んな人に愛されたイルルクが、悩み悩んで幸せを掴む過程が、とても良かったです。
    素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    >春日千夜さま
    最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございます!!!
    フェルはこの作品で一番男らしいですね(笑)
    イルルクが、自分で選んで自分の幸せを掴んでくれて本当に良かったです。゚(゚´▽`゚)゚。

    2019年12月10日 21:18

  • 第11話 冤罪、逃亡へのコメント

    きりが良いので6話から11話までの感想失礼します!

    まさか喋る魔石が魔術の師匠になるとはッ!
    キリ、良い人そうで良かった(●´ω`●)

    でも、まさか濡れ衣を着せられるとは……
    イルルクの今後が心配です(@_@;)ドキドキ……

    謎あり、事件ありで飽きさせない展開☆
    面白いです♪

    作者からの返信

    >ばびぶさま
    感想ありがとうございます(*´ω`*)!
    喋る魔石がお師匠さんなのはイルルクだけでしょう!
    これから……作者ってポロリとネタバレする危険性ありますよね、黙ろう。
    続きも楽しんでもらえたら嬉しいです!

    2019年12月9日 21:50

  • 第7話 魔術の師匠へのコメント

    魔石の作り方……って思いを馳せると、怖いモノを感じますね。偉い人が裏の人かはまだ見えてきませんが、陰謀の香りが……。
    この三にんの個性の噛み合い具合が素敵で、この先イルルクが変化していく様子がイメージできます。
    続きまた読みに来ます!

    作者からの返信

    >はとりさま
    ありがとうございます(*´ω`*)
    色々と伏線を散りばめまくっている前半部……全部回収出来ているといいのですがー!
    続きも楽しんで頂けたら幸いです!

    2019年12月9日 10:27

  • 第38話 別れへのコメント

    イルルクの気持ちと、焼いてくれと頼んだ二人の気持ちと。
    切なくて苦しくて、涙が出ました。
    でもきっと、二人の炎は綺麗だったのだろうなと感じました。

    作者からの返信

    >春日千夜さま
    コメントありがとうございます。
    敵に殺されるくらいなら。
    この二人ならそう思うに違いないと。
    きっと綺麗な紫に、溶けていった事でしょう。

    2019年12月8日 23:26

  • 第17話 魔道具店へのコメント

     漸く以前読んでいた所まで到達です!
     フェルは魔術の適性がなかったのでしょうかねえ💧

     やはり、1日一話ずつになりますが、このまま拝読させて頂きます。
     

    作者からの返信

    >森園珠子さま
    ありがとうございます!
    だいぶ文章を増やしたり削ったりしたので、ご迷惑お掛けしてすみません!
    最後まで改稿完了しましたので、森園さまのペースでお付き合い頂ければ嬉しいです(*´ω`*)

    2019年12月8日 12:44

  • 第5話 裏の仕事と燃やせない物へのコメント

    今日はここまで読破です(*^^)v

    イルルク、不思議な力を持ってるんですね!
    亡くなった少女を通じて、老人はイルルクに話しかけたんだろうか?
    謎があってワクワクな展開☆
    続きを読むのが楽しみです♪

    作者からの返信

    >ばびぶさま
    ありがとうございます!
    読み進めててくれてとても嬉しいです(*´ω`*)
    その辺りの伏線回収は終盤に……!

    2019年12月5日 23:24

  • 第7話 魔術の師匠へのコメント

     ついに……ついに師匠キリが!! 魔石になってしまった気の毒な師匠キリが!!
     ……いや、でも、私もうちょっと先まで読んでたはず……確かヤクニジューから脱ーーおおっと!! すみません💧 ネタバレですねっ‼️

    作者からの返信

    >森園 珠子さま
    ついにーー!!
    知らぬ間に魔石になってしまった可哀想なキリ……。
    もう一回読ませてしまってすみません。゚(゚´▽`゚)゚。ありがとうございますーー!
    ネタバレは章とかサブタイトルで何となくしてるので大丈夫だと思いますよぅ(笑)

    2019年12月3日 16:38

  • 第1話 仕事と住まいへのコメント

     ご無沙汰してます。森園珠子です。改稿されたのですね。ここ数日毎日一話ずつ読んでいた紫の子が閲覧履歴にみあたらなくなったので、おや? と思っていたのですが……カクヨムコン5に参加されるのですね。
     私も異世界でアムネジア(省略)10万字に達していますので、来年まで改稿も手直しも出来ないのですが。参加してはいます。
     来年から短編部門にも参加予定です。(無理かもですが💧)近況ノートを拝読させて頂きましたので、毎日は無理かもですが、両作品共に少しずつ拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    >森園 珠子様
    コメントありがとうございます。
    最近定期的にハート下さってて本当に励みになっていました!
    はい、カクヨムコン5に参加させて頂くのに合わせて、大幅改稿中です。
    ご迷惑お掛けしますが、お付き合い頂ければ幸いです!

    2019年11月30日 09:42

  • 第3話 楽しい食事へのコメント

    ご無沙汰してます、森園です。
    ちょっと諸事情でカクヨムお休みしてまして💧 
    今は1日30分だけネット小説を読んでいいと言われてますので、30分の間に毎日一話ずつ皆様の作品を拝読して回ってます。

    間が開いてしまいますが。また、読みに来ます!

  • 第16話 仮面の街へのコメント

    この第9話は物凄い伏線回のような気がします。内容をしっかりと覚えておかなきゃいけないと感じました。
    いつも続きを読むたびに思うんですが、今回もワクワクしてきました!

    作者からの返信

    >水早様
    いつもありがとうございます。
    色々と伏線散りばめているのですが、綺麗に回収できるのか不安になってきました!
    頑張ります。

    2019年10月7日 19:57

  • 第28話 精霊王の影響へのコメント

    丁寧かつ詳細に場の状況を描く文章は、読んでいてその情景を思わせます。

    暴力的な状況も書き方次第で、こうも綺麗に言い換えられるのだな、と感心しました。

    この先どうなるのか、イルルクたちの頑張りに期待です。

    作者からの返信

    mossan様
    拙作をお読みくださりありがとうございます。
    レビューもとても嬉しいです。
    webに上げている小説ということでかなり読む人を選ぶ文章になっているなという自覚がありますので、ハマって頂けると凄く嬉しいです!
    続きも楽しく読んで頂けたら幸せです。

    2019年6月29日 11:08

  • 第14話 フェルの隠し事へのコメント

    やはり、この作品は紙で読みたい。薄茶色の紙の色と縦書きのレウアウトが、作品の雰囲気にとてもよく合うだろうなと思います。
    視力が落ちた自分は、普段は文字を拡大して読める電子書籍を好みますが、この作品はタブレット越しではなく紙の本で読みたいです。本棚に欲しい!

    フェルですが、まさかの展開に驚きつつも、ワクワクしています。
    イルルクが街の料理を食べるのは、これで最後。イルルクとフェルが持つ、お揃いのぬいぐるみ。これらが別れのフラグになるんだろうか、もしかしたら序盤で、フェルとはお別れになるんじゃないか。
    そう心配していたんですが、一緒に旅立ったときは嬉しかった。さらに性別が!
    今後の展開が全く読めない分、さらに続きが楽しみです。

    作者からの返信

    水早様
    4話に引き続きコメントありがとうございます。
    いつか完結した際は少部数でも冊子にしてみたいですね。
    私も最近電子書籍を利用しがちですが、紙をめくっていく、印刷された文字に目を通していく、あの感覚は何物にも変え難いものですよね。

    フェルの性別、驚いてもらえて良かったです(笑)
    私自身はあまり気にせず書いていたのですが確かにお別れフラグみたいにも読めますね。
    安心してください、ヒロインです(笑)
    続きも楽しんで行ってくださいませ。執筆、頑張ります。

    2019年6月26日 16:08

  • 第14話 フェルの隠し事へのコメント

    創りこまれた世界観。綺麗な文章は見ていても気持ちが良かったです。おうえんします!

    作者からの返信

    夢の如く様、拙作をお読みくださりありがとうございます。
    そしてとても嬉しいお言葉の数々!
    最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです。

    2019年6月20日 19:17

  • 第12話 森の民へのコメント

    ここまで読み終えた感想としては、ほの暗い雰囲気漂う作品だな、ということでした。火葬人という『死』を扱う職業であり、幼いながらにしてその仕事を真っ当する主人公は、本来なら大変なんだろうなと。まぁ彼の性格上、あまり気にしていないのかもしれませんが。また、文章のすべてが過去形or命令形で描かれているのもほの暗さを出しているのかもしれませんね。
    死人の記憶を辿れるということは何度も死の体験をするということであり、主人公の精神が崩壊しないかハラハラしながら読ませていただきました。

    作者からの返信

    文月⑧様、拙作をお読みくださりありがとうございます。
    この話を書こうと思った時に、一番合っているのがこういう文体じゃあないかなと思って書き始めたので、そう言っていただけると凄く嬉しいです。
    イルルクがどうしてこういう子なのかも含めて続いていきますので、最後まで楽しんでいただけたら幸いです。

    2019年6月20日 18:39 編集済

  • 第11話 冤罪、逃亡へのコメント

    イルルクが火葬人だからでしょうか、魔法もあるのにどこかほの暗さのつきまとう世界がとても魅力的です。これから何が待ち受けているのか、楽しみにしております。

    作者からの返信

    さい様、拙作をお読みくださりありがとうございます。
    自分が仄暗い世界が好きなのがだだ漏れていますね……。
    外の世界でも色々待ち受けている予定です。
    引き続きお付き合い頂ければ幸せです。

    2019年6月18日 14:05

  • 第6話 喋る魔石へのコメント

    無料で読めるのが不思議なほど完成度が高い。web小説とは思えない。このまま作品が完成し書籍化されることを強く願います。
    最初に思ったのが、主人公の名前がとても素敵だということ。一気に引き込まれました。
    世界のどこにも存在していないような名前のおかげで、いま自分がいる世界とは全く違う、まさに物語の世界にいるにだと強く感じました。食材の名称も同様です。
    本当に面白い。今後の展開を楽しみにしています。

    作者からの返信

    水早零下様、拙作をお読みくださりありがとうございます。
    勿体ないお言葉、とても嬉しいです……。
    カタカナ造語のセンスがなくて四苦八苦しながらここではない世界を描いておりましたので、そこにお目を留めていただけて物凄く嬉しいです。
    まだまだ続く予定でおりますので、どうぞ気長に楽しんでいただければ幸いです。

    2019年6月16日 15:56