8回分死んで異世界に転生したら最初の仲間がキーウィに変身するおっさんだったでござる。

作者 伊坂 枕

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第5話 トイレ事情は良好ですへのコメント

    ようやく読める時間が作れました!
    先日、貴方様からレビューをいただいた海崎です。
    まだまとまった時間は作れていないのでちまちまと読んでいくことにはなりますが、最新話までしっかり読みますのでよろしくお願いします。

    サクサク読めて隙間時間に読んでいくのに最適ですね。コミカルテイストな文章が、作品内容にとてもあっていると思います。僕の書き方だと地獄になること間違いなし...コミカル能力を僕も見習いたいです。

    遅くなってごめんなさい!
    レビューありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!(^^;)
    ちまちま読んでいただければ幸いです。
    逆に、読み辛いな~、と思っていただけたら、そこまでで停止していただいても何ら問題ありません。
    (あわよくば、どこまが読んでいてキツくなったか教えていただけると嬉しいです)

    逆に、シリアスモードもきちんと書けるようになりたいです……

    2019年7月3日 06:59

  • 第31話 エピローグへのコメント

     おおー。面白かったです。この字数なのに物足りない感ハンパないです。ぜひ続編が欲しいです。
     私は地味~にオズヌさんが好き。


     読了したので改めてチャートを。

     ・ライトノベル ★☆☆☆☆ 一般文芸
     ・文学的要素 あり ☆☆☆★☆ なし
     ・エンタメ性 あり ★☆☆☆☆ なし
     ・男性向け ★☆☆☆☆ 女性向け
     ・キャラクター ☆☆★☆☆ ストーリー

     ちょっとずつズレた感じですかね?
     あくまで個人の印象ですので。

    作者からの返信

    ありがとうございました!!
    わ、わざわざ最後まで読んでいただきありがとうございます!

    身内に読んで貰ったら「序盤が読み辛い」と言う意見が多かったのでその辺りを整理し、もう一度奇麗にして、続きを書きたいと思います。(^皿^)

    オズヌさん、気に入っていただけて嬉しいです。
    「この文字数なのに物足りない」のはキャラの掘り下げが薄いからでしょうか…むむむ~…。

    でも、続きを楽しみにしていただけて嬉しいです!!!
    ありがとうございました!

    2019年7月2日 21:02

  • 第25話 タイムリミットと静かな怒りへのコメント

     ナガノの怒りの表現良いですね。
     私も、かっかなるより、すうーっと血の気が引いて震えがくるタイプなので、度合いがわかりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    よく聞く「怒りで目の前が真っ赤になる」事が無いので、もうちょっとこう、すん、とした感じで怒った表現にできないかなー、と思いました。

    しかし、怒り表現は難しかったです…!!

    2019年7月2日 21:10

  • 第30話 新たな扉へのコメント

    「率直に申す」の企画より参りました、黒一黒と申します。

    最新話まで拝読いたしました。

    伊藤さまが当方の作品のコメント欄に書いてくださったように、
    方向性がとても似通っていることにとても驚き、楽しく読ませていただきました。

    文章に関しては、全体が短文で構成されており、とても軽快なリズムが保ったおり、サクサク読める表現だと思います。また、特殊な擬音表現も本作の魅力だと思います。

    ただ、個人的な好みの話になってしまうのですが、第1話でなんの前触れもなく、または特殊な能力によるなどの描写もなく、空想上の誰かではなく、現在読んでいる読者に向けて語りかける表現が浮いていると感じました。

    どうしても唐突に映るし、なぜこちらも認識できたのかも不明なうえ、どういった用事で話しかけてきたのかも分からないので、正直読んでいて強烈な違和感を思えました。

    ただ、そこを差し引いても、全体を通して物語の主旨やイメージが統一されており、世界観の完成度の高い作品だと思います。

    以上、ありがとうございました。

    作者からの返信

    黒一黒様

    20万文字以上ある長文を読破いただき、本当にありがとうございました…!神や…神がおる…!

    >方向性がとても似通っていることにとても驚き、楽しく読ませていただきました。

    自分でも、黒一黒様と「好みの方向性」は凄く似ている…!
    と思って「愛されイディの異世界観光」を始めて読んだ時は驚きました!

    >文章に関しては、全体が短文で構成されており、とても軽快なリズムが保ったおり、サクサク読める表現だと思います。

    ありがとうございます!
    自分は黒一黒様の、あのような畳みかける表現「なのに、おもしろい」のは逆にスゴイと思いました。

    自分でやると、どうしても面白いと思える長文は書けませんでした。
    ですので、逆に割り切って「サクッと短くしよう」と思って作成しています。
    それ故、サクサク読めるのとおっしゃっていただけて、とても励みになります。(ただでさえ長い話なので…)

    >また、特殊な擬音表現も本作の魅力だと思います。

    擬音が特殊と言われたのは初めてだったので「…と、特殊…!?」と、ちょっとびっくりしました。

    でも、魅力とおっしゃっていただけて嬉しいです。

    >第1話でなんの前触れもなく、または特殊な能力によるなどの描写もなく、空想上の誰かではなく、現在読んでいる読者に向けて語りかける表現が浮いていると感じました。

    最初のバリバリ自己紹介のシーンでしょうか?(^皿^;)
    どうも、中島長野です。…と言い出すシーン。

    小説の書き出しは本当に…本当に難しい!と思っています。

    本音を言いますと…
    「うぇええええん!どう書き始めて良いかわかんないよぉ!
    ●●えも~ん、何か良い道具、ちょうだーい!」
    状態です。

    「主人公はこんな奴だよ」と言う情報を自然な形で読者様にお伝えできればよかったのですが…少々、突飛すぎたかと思います。

    その辺りは精進が必要ですね。
    やはり、こういった形でご指摘いただけると、とてもありがたいです!

    >全体を通して物語の主旨やイメージが統一されており、世界観の完成度の高い作品だと思います。

    その部分以外は、そこそこ、まとまった形だったのかな…?
    感想を伺って、かなり「なろう系」テンプレ「そのまんま」な形なので、今後は「ココが面白かった!」みたいな、売りポイントが出せればもっと良いかな?と思いました。

    本当に、ありがとうございました!

    2019年6月23日 00:28 編集済

  • 第3話 異世界キャンプ飯はお味噌の香りへのコメント

    とりあえず3話まで読ませていただきました。

    話が軽快に進んでいって、読みながら楽しめるような作品でとてもいいと思います!
    多分このままだと最後まで読めると思います!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    はやり、長編は「最後まで読んで貰う」だけでも
    ある程度テンポが良くないとと苦痛ですよね…(^^;)

    まだまだ精進が必要な気がするので、がんばります!!
    ありがとうございました!

    2019年6月17日 20:24

  • 第13話 異世界家庭料理と死者の蘇生とへのコメント

    ここがキリのいいところのようなので(一応確認のために次のエピソードも見に行きました)、ここで書き込みます。

    まずは、ここまでの全体的な感想として。
    登場人物を絞って話を進めているところが、個人的には一番の好ポイントです。キャラを増やす時も、少しずつ丁寧に加えている感じでした。
    最近では、ハーレム要素でヒロイン候補を多くするために(読者がそれぞれの推しキャラに萌えられるように)、やたらキャラの多いラノベも増えて来たようですが「素人がそれをやるとゴチャゴチャして読みにくい作品になりかねない」と私は感じています。

    さて、チャート企画から来ましたので、私個人の独断と偏見による診断チャートを記載します。
    勝手に付け加えた二つの項目は、本来は完結した作品向けのもの。この段階ではあまり意味がないかもしれないので、特に気にしないでください。


     ライトノベル ★☆☆☆☆ 一般文芸
    
 文学的要素 あり ☆☆☆★☆ なし
    
 エンタメ性 あり ☆★☆☆☆ なし
    
 男性向け ☆★☆☆☆ 女性向け
    
 キャラクター ☆☆☆★☆ ストーリー


    
 意外性 予想通り ☆☆★☆☆ 予想外
    
 合理性 納得 ★☆☆☆☆ 理不尽

    作者からの返信

    チャート診断ありがとうございました!

    >登場人物を絞って…
    ありがとうございます。

    自分の技量だと、主人公サイドとしてメインで動かせるキャラクターは
    6人が限界だと思っています。
    (おっしゃるとおり、それ以上になられると作っている自分ですら
    ごちゃごちゃしてしまうので、読む方はもっと大変だな、と思います。
    本当は4人が無理なく動かせる理想だったのですが、増えちゃいました…)
    その反面、序盤は展開が遅いかな…と少々不安です。

    チャートでは、男性向寄りだったのはびっくりしました。
    典型的な異世界転生モノですが、メインヒロインがイマイチはっきりとは
    居ないので…ハーレムを期待されると、がっかりされてしまうかもしれないです…
    ただ、ギャグの方向性は下半身に偏っていますのでそこは男性向だと思います。

    また、ストーリー寄りとご判断いただき、ありがとうございます。
    30話完結予定なので、下の2つはその際にもう一度ご判断いただきたいくらいです(笑)

    ありがとうございました!
    とても励みになりマス!!

    2019年6月8日 14:03

  • 第2話 音だけのサスペンス劇場へのコメント

    1話の感想の補足です。
    ここで『チキン野郎』というセリフがあったり、変身シーンの詳細な描写があったりしたおかげで、果物ではなく鳥だと、私は気づけたわけです。

    作者からの返信

    よかった!
    変身シーン、入れておいて良かった!

    モフキウイ族のモデルはニュージーランドの国鳥「キーウィ」です。
    夜行性で肉食(ミミズなどが主食)、鳥としては珍しく
    くちばしの先に鼻の孔が開いており、嗅覚が鋭いです。
    実際、あまり視力は良くないようです。

    また、かなり大きな卵(成鳥の四分の一くらい)を産む事でも有名です。

    しかし、この辺りの生態については一切ストーリーには関係ありません(笑)
    ありがとうございました!

    2019年6月8日 13:41

  • 第1話 瞳ひらけば…そこに、キーウィへのコメント

    チャート企画から来て、読んでいます。
    実は今、2話まで読み終わってから1話に戻って来ています。
    自分が大きな勘違いをしていたことに、ようやく気付いたからです。
    今の今まで、キーウィをキウイ(果物)のことだと思って読んでいました……!

    だから『軽自動車サイズのキーウィみたいな生き物』に対しては「食べでがあって美味しそう」と思いましたし、その直後の『長いクチバシにつんつんおヒゲ』も。
    長いクチバシという言葉に対しては「擬人化するなら口くらい付け加えるよね」と勝手に考えて、チョコボールのキャラクター『キョロちゃん』みたいな絵を思い浮かべていました。
    おひげというのも、キウイフルーツにびっしり生えている毛のことだと思ってしまいました。
    部分的にはツンツンでも全体的にはモフモフになる、という意味が『ふっくらもふもふ真ん丸ボディ』だと思ってしまいました。


    ……こんな勘違いをするのは私だけでしょうから、何の参考にもならない感想です。真面目に受け取られて「ならば間違える読者がいないように、少し書き直そう!」などと考えられても困ります。ただ、作者様にも笑っていただこうと思って書いているだけですから。

    ……というより、もしかしたら、これ、意図的なミスリードでしょうか?
    キャッチコピーの色が緑色(キウイフルーツの果実の色)だったり、紹介文の『キーウィに変身する』のすぐ下に『美味しいご飯を食べ』があったり。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    キーウィがキウィに…!「食べでがあって美味しそう」には笑いました。
    よし、あえてこのままにさせていただきます(笑)

    キャッチコピーの色…!!た、確かにキウイフルーツ色だ!
    言われて気づきました。
    単に、好きな色を適当に選んだだけだったんですが、
    まさかのキウイフルーツ色!

    キーウィとキウイフルーツはソックリですもんね(笑)

    …そうか…何も、変身する生き物が動物である必要性は無いですもんね…!
    この話は一応完結してから投稿してるので、新キャラは出せませんが…
    次の話はキャベツやトマトに変身するキャラが居ても良いかも…!!!
    ありがとうございました!!!

    2019年6月8日 13:36

  • 第11話 神の目は力業で!?へのコメント

     チャート企画から参りました。

     ・ライトノベル ★☆☆☆☆ 一般文芸
     ・文学的要素 あり ☆☆★☆☆ なし
     ・エンタメ性 あり ★☆☆☆☆ なし
     ・男性向け ☆★☆☆☆ 女性向け
     ・キャラクター ☆★☆☆☆ ストーリー

     あくまで個人の印象です。ご了承ください。

    作者からの返信

    チャートありがとうございました!!

    全体的に想定どおりかな…と思ったのですが、
    男性向け寄りだったのは意外でした。

    メインキャラクターに女性が少ないし…
    でも、ご指摘をいただいて考えてみると
    ギャグのネタは下半身方向に集中しているので
    確かに、女性向けでは無いなァ…と思いました。

    ありがとうございました!!

    2019年6月3日 19:57

  • 第11話 神の目は力業で!?へのコメント

    テンポが良く、一気にここまで読ませていただきました。
    出てくるキャラクターがみんな面白いですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言っていただけると大変励みになります。

    なるべく、それそれのキャラクターが特徴的になるように心がけています!

    2019年6月3日 19:55

  • 第7話 おパンツ菩薩は着せ替えがお好きへのコメント

    読ませて頂きました。
    オズヌさんが良いキャラクターを持ってますね。可愛い系おじさんというべきか。
    強いて言うなら、夜女性になるという設定は必要なのでしょうか。現在は少々インパクトが小さいような。
    もちろんこれから生きてくるのだと思いますし、私も拙作を書く際に設定をどのタイミングで出すべきか悩みながら書いています。
    続き楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    辛口批評大歓迎です、助かります!!

    ご指摘いただけると、より客観的に見ることが出来るので本当にとても助かります。…目が開く気分…!

    確かに。
    序盤にその設定を生かすシーンは一切無いな…と改めて気づきました。
    次回作成する際に注意したいと思います。
    ありがとうございました


    2019年6月1日 11:51

  • 第5話 トイレ事情は良好ですへのコメント

    面白いです。
    テンポが良くてサクサク読めました。続きも楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    テンポが良いと言っていただけて嬉しいです。

    よくある「テンプレ系なろう小説」が好きなので、超ありきたりな設定の話ですが読んでいただけて嬉しいです。

    もし、至らない点や読みづらかった点などがありましたら、容赦なくご指摘ください。辛口コメントも大歓迎です。

    2019年6月1日 08:45