概要

それは初恋だったのかも知れなかった。
数年前に脳梗塞で半身麻痺になった篤子は、深夜にふと目を覚ました……。

※2011年にdNovelsというコミュニティで、初出の作品です。
  • 完結済1
  • 3,569文字
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