七沢ゆきの&朝樹のなんちゃって医療エッセイ

作者 七沢ゆきの

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話 当たり前だけど怖い「指を切った」へのコメント

    ……初めてコメントいたします。
    毎回、勉強させていただいていますが、これは怖くて読めませんでした……。
    すいません……。

    作者からの返信

    そこまでΣ
    なんかすみません。自分の中では生肉をちまちま削る火傷の回よりはのんびりしてるなあ…と思ってました。怖いという感想はSNSの方でもたまにいただくので無理しないでください!それで武州さんが気分を悪くされたりしたら医療エッセイの元も子もありません!

    2020年3月26日 23:42

  • 第24話 新型肺炎、怖い!……のか?へのコメント

    投稿時期からズレてのコメント失礼します。
    まだ渦中であり、対策について結論が出てないなかで、知識を動員してこの話題を投稿された勇気に敬意を表します。

    話は変わりますが
    検査だの、医療崩壊だの騒がれてる中で、「近所の病院の外来暇そう、余力あるじゃん」とかSNSでのコメント見るとイラッときてしまいます。
    コロナ怖いのは確かだけど、抗がん剤などで免疫落ちてる人や手術後で感染させたくない人も病院は合わせて看とるんじゃ!そうそう溢れてたまるか!
    と個人的に怒りのツッコミを内心入れてます。
    だからでこそ、個人個人の予防策が大切で、風邪様症状が出たら悪化しないように可能な限り体調管理することが大切と思うんですけど、ね。

    あと、罹患した人を白い目で見すぎないで欲しいな、とも思います。大多数の人は罹りたくもなければ伝染したくもなかっただろうと思うので。

    追記(3/17)
    25話も拝読させていただきました!
    七沢さんの行った三途の川の観光ツアーって、きっとパッケージなんですかね?ちゃんと行き帰りの便もあれば宿泊先(自分の身体)をキープしてくれてるので……(震え声)。
    冗談はおいといて、長期間、感染と戦いながら、インフル1回に罹患したのみ、というのは七沢さんの努力と危機意識の賜物だと思います。

    渡航への注意が示されてる中で旅行に行ってしまった人は、まあ白い目で見られるのはやむなし、と思います。旅行先でコロナと罵られたとされても、それは差別という問題じゃなくて、相手の不安を煽る行為をしてしまっていると気づいてほしいものです。

    作者からの返信

    まずは最初に、身に余るお褒めの言葉をいただきありがとうございます。

    確かにわかって下さらない方はいますね。交通事故や心臓発作はいつ自分に降りかかるかわからない。そのときベッドがいっぱいだったらどうする?自分の大事な人がそのせいで助からなかったらどうする?と尋ねてみても、無病息災で来た方にはなかなか実感がわかないようです。
    職員がいなければ病院も開かないんだよ、と言ってもわかってもらえないこともあります。医療従事者はロボットではなくて風邪もひくしケガもする人間なのですけどね。
    25話を読んでいただくと治療のため私が極限まで自己免疫を落としたエピソードが出てきますが、その間にかかった大きな病気はインフルエンザ1回だけでした。手洗い、うがい、栄養、休養、できれば病院に近づかない(笑)の体調管理で乗り切りました。

    かかった人を白眼視はダメですよね!渡航禁止や注意勧告が出ているのに自分の趣味で外国の流行地に観光旅行した人はちょっとあれですが…。

    2020年3月17日 18:04 編集済

  • 第25話 学校検尿、大事です。へのコメント

    何と言うか……波乱万丈だった…………もしかして現在進行形で波乱万丈なのですか!?

    作者からの返信

    現在は23話の状態で波乱万丈です!w
    顎骨や歯髄の中の膿を取りきるため延々と洗浄してお薬を入れています;;
    そのため体調に波があり、花魁をお待たせしてすみません。
    医療エッセイは肩の力を抜いて書けるのと、時期的に入学や入社前の方に読んでいただきたくてこの時期に合わせて更新しました。

    2020年3月8日 17:15

  • 第25話 学校検尿、大事です。へのコメント

    腎臓ですか…毎回ひっかかりますねぇ…。お薬の長期服用が原因と言われましたが…検診しなければ知らなかったですし。本当に検診は大事、結果を調査するのも大事ですね。

    作者からの返信

    毎回引っかかるのはストレスですねえ。お薬の影響と言われても結果が出るまでドキドキですよね。はい。検診は本当に大事です。検診でよくない結果が出ても、精密検査して何もなければそれでよしー!くらいの軽い感じで受診してほしいなあと思います

    2020年3月7日 00:14

  • 第24話 新型肺炎、怖い!……のか?へのコメント

    新型と言ってもやはり必要なのは基礎、手洗いやマスクですね!
    とはいえ、どこも品切れ状態。一応、パニックになる前に風邪予防用にマスクは買いましたが…はて事態が収束までもつか…。

    作者からの返信

    お返事遅くなり申し訳ありません!
    マージナル様の言う通りです。あとは消毒する前の手で粘膜(眼球・鼻・口)などを触らないこと、メガネやアクセサリーを付けていたら材質を損なわない範囲でそちらも消毒することでしょうか。致死率は低いという公式発表が出たので、基本的な感染症予防対策を徹底することが大事だと思います。
    どこも品薄ですよね…。アマゾンではすごい値段になっているし…。仕方ないので我が家ではスピリタスを薄めて80プロアルコールにしました。
    お互い、免疫力を高めて健康にこの事態を乗り切りましょうv

    2020年2月19日 17:06

  • 第24話 新型肺炎、怖い!……のか?へのコメント

     近況ノート新着記事一覧を見ていて、「医療エッセイ更新。新型コロナについてです」に興味を惹かれて、ここにたどり着きました(こちらのエッセイ、まだ序盤しか読んでいなかったのですが、途中をすっ飛ばして、この項目だけ読んでいます)。

     まず、最初に、最後の方で書かれていたことについて。
     中国の格差は凄いのだろうな、というのは、私も何となく想像できます。理系の日本人だと「自分の大学の研究室に中国人留学生が何人か来ていた」という人は多いでしょうし、私のところもそうでした。それに加えて私は、アメリカの大学で「ボスが中国人」という研究室に雇われたこともあり、その時は渡米中国人に囲まれていたので、「同じ中国人留学生でも、日本へ留学する国費留学生と、アメリカへ私費で渡る学生との間に、すでに格差を感じる」というのがありました(別に日本の中国人留学生を蔑みたいわけではありません。ただ『外国へ留学する階級の中でさえも、その留学先の国によって差が見える、ならば、さらに下の階級とは、どれだけ大きな差があるのだろうか、と驚いた』と言いたいだけです)。

     さて、ウイルスの話。
     ちょうどそのアメリカの研究室で、私は「ウイルスに別の遺伝子を組み込む」という仕事をやっていました。といっても「毒性の強いウイルスの遺伝子を組み込む」みたいな、生物兵器の開発ではなく、その逆です。宿主動物の免疫遺伝子を組み込んだワクチンを作る、という平和的な方向性(ワクチン投与による免疫効果をパワーアップ!)です。
     ただ、基礎技術自体は「毒性や感染力を持たせるような、組換えウイルスの作製」と同じはず。今回のコロナウイルス騒動、私は素人目線でニュースを見ているだけであり、学術論文を読んでみることも、発表された配列をチェックすることもしていないので、無責任な発言になってしまいますが……。
     本当にHIVウイルスやエボラウイルスを使っていたとしたら、配列を見れば一目瞭然でしょうし、その場合、一つや二つの研究室ではなく、世界中のあちこちから「これは人為的に作られたウイルス! 生物兵器だ!」という声が上がるのではないか、と感じています。
     ウイルスにHIVやエボラなんて関係のないウイルス治療薬が効く、という件にしたところで。ワクチンのように、直接ウイルスそのものを抑制することにつながるのであれば「不思議な話」と思いますが、ウイルスそのものを殺すのではなく症状を抑えるというのであれば、そこはもうウイルス学ではなく医学の分野。ウイルス側ではなく、人間の体の側のあれこれ。ウイルス感染による症状って、「風が吹けば桶屋が儲かる」的に、回り回って体が悪くなる部分もあるだろうし、その途中に作用するのであれば、他のウイルス治療薬が効いてもおかしくはない、と私は思ってしまうのでした(これも、きちんと作用機序とか調べてないので、とてつもなく無責任な意見ですが)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    蔑みたいわけではないが格差は感じるというお気持ち、よくわかります。
    知り合いに帰国したらVIPらしいおじさんがいるのですが、彼が今回の新型コロナについて教えてくれる情報はどこよりも早く正確でした。おそらく政府関係の高いところから情報を得ているのだと思います。
    その人や研究者として来日している人たちと、武漢の病院でパニックを起こしている人々は結びつきません。おそらく彼らは中国にいれば3級(VIP・外国人専用病院)に行くのでしょう。中国では許可なく外国人を民間人の家に泊めてはいけない、というのも一般の中国人に格差や自由を見せないためでしょうね。

    ウイルスについてはあくまで朝樹さんと七沢の妄想ということで…。
    ただ、米独間で行われたペーパークリップ計画や米カナダ間で行われた人体実験がなかなか表に出てこなかったこと、樋口氏がゴールデンブックに刻まれていることがほとんど知られていないことを考えると、大国間のパワーバランスを保つ「何か」はあるのかなあ…と思ってしまいます。

    2020年2月13日 16:40 編集済

  • 第23話 虫歯で手術?虫歯で死亡?ある…へのコメント

    〉死なないように生きて下さいよ―!(切実)

    いや、もう、本当に!
    m(_ _;)m


    作者からの返信

    三途の川初観光は7歳なので…w
    「死にそうな目にあわせるのが好きだけどけして死なせない」守護霊がついているみたいなので大丈夫です!たぶん、家宝を寝たばこで燃やして逆ギレしていたという曽祖父だと思いますw

    2020年2月5日 13:50

  • 第20話 『糖尿病』決して人事じゃない…へのコメント

    昔、糖尿病に絡む研究をしていたものですが、おっしゃる通りです。そして、発症する方が増えている病気で怖い国民病です。
    昔なら、遺伝的には発症しやすくても環境要因としては発症しにくかったため、発症しなかった家系の方も、近年は発症しているのかなとなんとなく推測しています。
    研究していたからこそかかりたくない思いが増した病気です。研究してたときは不健康な生活でしたがw

    作者からの返信

    まーあこんなところにドクターが!
    平均寿命が長くなったり環境が恵まれたりするようになって発症するようになるのはイヤなところですね(涙
    この後も虫歯かと思ったら骨髄炎?!や小児なのに膜性腎症?!など研究している方が「うわあ…」と思う体験を取り上げる予定ですのでご期待ください!…っていうのも変か。よろしければお読みになって下さい

    2020年1月18日 21:24

  • 第1話 男前な患者さんに送る、救急外来…へのコメント

    自宅で皮膚を切って、ドレッシング材モドキを張り付けた感じですかね…?
    そこまで知識がないので違ったらごめんなさい…。

    作者からの返信

    返信が大変遅くなり申し訳ありません。私事が重なっておりました。

    デブリなので皮膚を切ると言うよりは死んで機能しなくなり腐敗を始めた肉をこそげ取るような感じです。これで感染を防ぎ皮膚の新生を早くします。ドレッシング材はもどきではなくいちおう医療機関で正式採用されているものです。
    恐らくマージナル様が想像するドレッシングとは少し違い、通気性があり患部を適度に乾かしながら浸出液を吸うことで湿度も保つというなかなか便利なものでした。

    2020年1月6日 17:58

  • 第1話 男前な患者さんに送る、救急外来…へのコメント

    僕の企画に参加して頂き、ありがとうございます。

    なんか、もう、凄いですね……。
    ビビりなので、自然と顔が歪んでしまった……w

    作者からの返信

    返信が遅くなり申し訳ありません。私事が重なっておりました。

    これからまたすごいネタがぶちこまれていきますよHAHAHA!

    2020年1月6日 18:04

  • 第20話 『糖尿病』決して人事じゃない…へのコメント

    初めまして&おはようございます。
    いやー、医療系エッセイでこんなにドキドキしながら読んだのは初めてです。
    ゆきのさん朝樹さん、その後お加減いかがですか?どうかこれ以上災難が降りかかりませんように。

    今年は必ず健康診断行きます!

    作者からの返信

    ドキドキ…スタローン魂が燃え上がるようなお言葉をありがとうございます!

    監修の朝樹さんが多忙のため不定期更新ですが、二人とも元気にしています。ご心配ありがとうございます。

    健康診断はもう心からお勧めします!
    なんの自覚症状もない難病が学校の検診で発見され、即日入院となった七沢より

    2019年8月27日 16:32

  • 第18話 水の事故へのコメント

    GPSのお世話になったということは、もしかして秘湯を求めて遭難したとか、などなど想像してしまいました。山の車道で事故があったら、確かに対処が難しいですね…。

    あと、山菜の下りで目を逸らしたのは、自分が恐怖した経験があるからです。小さい時に実家でニラを栽培してて、取ってきてくれ言われて、取ってきたらそれはスイセンだ、と怒られたのです…(泣)

    作者からの返信

    そんなたいしたことではないですよー。放浪していたときどこかわからない場所で追突されて、こちらもぶつけた方も困っていたら、警察がGPSをがーっとやってがーっと居場所を突き止めてくれただけですw
    て、なぜ目をそらすのです…?けして山籠もり修行中に遭難したわけではありませんよ…?
    スイセンとニラは近づけて栽培しては危険ですね~;;

    2019年8月15日 19:46 編集済

  • 第19話 低換気症状 と、ついでの過換気へのコメント

    生きていてくださって、ありがとうございます。
    もう本当に、御身大切に。m(__)m

    きっとすでに、充分な量のストックをお持ちのことと推察申します。

    ですから勝手ながら守護霊様にも、今後はネタ作りより、深い加護をお願いいたしたいと思いました。



    作者からの返信

    ご心配ありがとうございます。お盆なのでそれっぽい人にきつく言っておきます。
    熱中症は本当に気を付けてください!部屋の中にいたのに気が付いたら意識がもうろうとしていて、目の前に麦茶があるのに飲まず「あー麦茶ー…」としか思わないくらい頭がヤバくなります。
    猛暑の夏、ご自愛ください。

    2019年8月15日 19:44

  • 第19話 低換気症状 と、ついでの過換気へのコメント

    ゆきのさんって、3人くらいいるんじゃないかとそろそろ思い始めました…。ご自愛ください。

    作者からの返信

    実はゆきのは365人いるので日替わりで外に出ています。何か()あれば培養槽の数えきれないストックを蘇生させますのでご安心くださいませ…ウソです。
    本文にも書きましたが「死にそうな目にあうけれどけして死なない」というイヤな加護が授けられているのだと思います。
    ご心配ありがとうございます。気を付けます…と言うそばから救急搬送1回、熱中症で意識混濁1回をしました。たぶんこのゆきのは4人目です。

    2019年8月13日 20:03

  • 第18話 水の事故へのコメント

    飲酒入浴ダメ!ゼッタイ!

    作者からの返信

    わかってるけどお風呂入りたいじゃぷん!

    2019年8月13日 19:57

  • 第19話 低換気症状 と、ついでの過換気へのコメント

    大変でしたね。びっくりしました。
    もう大丈夫ですか?
    貴重な体験をまとめて下さり、感謝致します。

    拝読中、息が詰まりそうになりました。
    アドバイスがたくさんあり、何かあったら、
    医学書じゃなくて、七沢様のエッセイ開きます。
    フォローしておいて良かったです。
    まだ暑いです。お体大切になさって下さい。

    作者からの返信

    適切な処置をしていただいたのでもう大丈夫です。ご心配ありがとうございます!
    息が詰まりそうになったら鼻からゆーっくり息を吸って口からゆーっくり息を吐いてくださいませ。ドクターから教えてもらった方法です。
    このエッセイが医療エッセイとして成立しているのは看護師の浅樹さんのおかげなので…七沢はただのアホなスタローンに憧れる女です。
    それでもいいやと思ったらまたお付き合いください!先日救急搬送されたり熱中症で錯乱したのでまだまだネタはあります。
    星都様も猛暑の中、お体に気を付けてお過ごしください。

    2019年8月13日 19:56

  • 第17話 食中毒 こっちもシーズン到来!へのコメント

    拝読しました(*´∇`*)

    毎回、本当にためになるお話を、ありがとうございますm(_ _)m

    我が家では、お魚やお肉を切る際は、牛乳パックをまな板代わりにしております。
    そのまま捨てられるので、便利です(’-’*)

    食中毒、改めて気をつけます。
    ありがとうございますm(_ _)m

    梅雨時とは思えない暑さが続きますが、七沢様も朝樹様も、お体大切になさってくださいね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。もう「煮物用」のイカは絶対に食べません

    牛乳パックは容赦なく捨てられるのでいいアイデアですねー!
    問題はうちは牛乳をあまり飲まないところ。。。
    作るか、クリームシチュー。。。

    食中毒は本当につらいです。内臓に穴をあけたあとに麻酔が切れたときよりおなかが痛くなります。

    もし少しでも兆候が出たらすぐに救急にかかってください
    最近は外食産業も危険ですから…;;

    2019年6月27日 19:43

  • 第16話 熱中症、シーズン到来へのコメント

    拝読しました(*´∇`*)

    熱中症は怖いですね。
    今年の異常気象のおかげか、4月から何度もかかりつけ医にお世話になっております(^^;

    基礎体力がないせいで、体温調整機能がうまく働いていないらしいです(^^;
    水分とか、室温とか、気をつけているんですけどね……

    夏本番のことを考えると、恐ろしいです(-_-;)

    七沢様も、朝樹様も、どうぞご自愛くださいm(_ _)m

    作者からの返信

    エアコンつけてください!!!!
    とにかくそれです
    高名なお医者さんの結論も「エアコンつけてください」でした

    どうかお体をお大事に。香居さんは世界に一人だけです

    2019年6月27日 19:40

  • 第15話 番外編 ALS「せりか基金」…へのコメント

    拝読しました(*´∇`*)

    このイベント、存じております。
    普通に寄付をすれば良いのに……と、当時は憤りすら覚えておりましたから。
    誰かのための企画と、ただのお祭り騒ぎは違いますよね。

    作者からの返信

    最初は純粋な善意だったのでしょうが、これおもしろそう!と飛びついた人もいるでしょうからね…
    ALS以外のすべての難病に光が当たることを願っています

    2019年6月27日 19:39

  • 第17話 食中毒 こっちもシーズン到来!へのコメント

     この時期、テレビでも特集されますが、この七沢様のエッセイが一番分りやすいです。
     我が家の「家庭の医学」です。感謝です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    毎回やらかして朝樹さんにツッコまれてる甲斐があります。
    監修の朝樹さんがお忙しいのでそろそろストックが尽きてしまいますが、三途の川に突進する七沢を今しばらくお楽しみください~。

    2019年6月16日 10:43

  • 第14話 美容整形いろいろへのコメント

    拝読しました。

    脂肪吸引に関する問題は、以前テレビでちらりと見た記憶があります。
    あまりの怖さに、ちら見しかできなかったというのが本音です。

    骨のお話も、うっすらとは存じておりましたが、詳しい実情を初めて知りました。

    今回のお話を拝読して、〝危険性〟について改めて考えねばと思った次第です。

    作者からの返信

    私もチラ見しかできません。怖いですよね、針や血。
    骨に関してご存じだったとは。香居さんの知識の範囲の深さは謎です。

    基本的に美容整形は保険がきかないレベルのものは危険性やQOLと秤にかけると歯科矯正以外はあまりおすすめはできません…。(保険がきくレベルのものは日常生活に支障が出るほどのものなので遠慮なく受けていただければと思います)
    あくまで個人的に医師に聞いただけですが、美容整形で全く傷跡が残らず安全なのは唇の縮小だけだそうです。唇は粘膜だから治りがいいのだとか…。

    2019年6月16日 10:41

  • 第13話 入れるの一日、消すの一生「刺…へのコメント

    拝読しました。

    深夜の救急外来に関して、私も同感です。

    刺青の問題は、何年か前にテレビでも取り上げられていました。
    ご本人たちは「若気の至り」と仰っていました。
    10代の勢いに任せて入れたはいいが、就職や婚活の際に窮したと。
    泣き叫びながら刺青除去の施術を受ける様子が、見ているだけで痛くなり、慌ててテレビを消したのを思い出しました。


    朝樹様、お大事になさってくださいね。
    七沢様も、無理をなさいませんようm(_ _)m

    作者からの返信

    テレビでそういった問題がもっと取り上げられますように…。

    婚活!確かに!お見合いや婚活のような条件でマッチングしていくところではまず刺青ははじかれてしまいますよね。
    私はBzの稲葉さんがお子さんを連れて大規模銭湯に行こうとしたら「稲葉さんだとわかっても」受付で入湯を断られたというのが衝撃で…。

    香居さんの折に触れたお気遣いがうれしいです。
    朝樹さんにも伝えます。七沢はいつもやらかしておりますので気を付けます。

    2019年6月6日 04:58

  • 第12話 急性アルコール中毒へのコメント

    拝読しました。

    二話連続の恐いお話に、心臓がバクバクいっております。

    ですが、ためになりました。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    バクバク言わせてしまってすみません;
    本当に普通なら死んでいたらしいので真似しないでください…って香居さんがそんなアホなことするわけないか…

    私が言うのもアレですが、お酒は楽しい範囲で飲むのが一番だと思います。
    こちらこそいつも読んでくださってありがとうございます。

    2019年5月24日 06:30

  • 第11話 屋外での転倒へのコメント

    拝読しに参りました。
    今回も教訓になるお話でした。

    朝樹様も、七沢様も、どうぞご自愛ください。

    作者からの返信

    はい。気を付けます……。
    朝樹さんは普段は注意深い人なんですけどね、きっと湯あたりでも起こされていたのでしょう。

    香居さまもお怪我されたらすぐに病院へ!

    2019年5月24日 06:28

  • 第8話 結構多い皮膚のトラブルへのコメント

    面白いです(*´꒳`*)
    そして毎回毎回目から鱗の知識。
    眠れない夜になんとなく読み始めたのですが、気づいたら読み終わってました(˶ ̇ ̵ ̇˶ )
    これからも楽しみにしてまーすฅ(=・ω・=)ฅ

    作者からの返信

    看護師さんと病院嫌いがコンビを組むとこうなりますw
    七沢の三途の川チャレンジはまだまだ続きますので、また眠れない夜にでもいらしてください。お待ちしてます

    2019年5月19日 16:55

  • 第8話 結構多い皮膚のトラブルへのコメント

    うぁあ……Σ( ̄ロ ̄lll)
    今回も、痛い話ですねぇ……
    でも、つい読んでしまいます。ためになるので。

    蜂も怖いですよね。
    以前、手の甲をチクッと刺されてすぐ、かかりつけ医に静かに駆け込みました。
    患部を冷やしつつ、診察の順番を待っていたのですが、15分くらいの間に、肩まで痺れと痛みが上がってきて、かなり恐怖を感じました(;´д`)

    作者からの返信

    ためになると言っていただけると、体を張って朝樹さんに叱られた甲斐があります。嬉しいです!

    蜂は即死してしまった人の話を聞いて以来めちゃくちゃこわいです…。
    香居さんは刺されてしまったんですね。私ならもうその時点で気絶です。
    ひどい症状を起こされたようですがご無事で本当に良かった…。

    2019年5月19日 16:53

  • 第1話 男前な患者さんに送る、救急外来…へのコメント

    読んでいて、背筋がゾクゾクしました。
    七沢様……凄すぎます……!

    キズパワーパッドはオススメです。
    普段は、ごく浅い切り傷でも、治るまでに1ヶ月程度を要するのですが……
    添付書通りに5日目まで張るとあら不思議。
    あとは自然治癒でも、2週間ほどで、だいたい治りました!

    文明の利器に感謝します。

    作者からの返信

    すごくないですよ!
    指を切ったまで読んでいただければわかると思うんですが、病院が怖いんです…特に注射が血圧が異常に上がって看護師さんに心配されちゃうほど怖いんです
    キズパワーパッドは神ですよね!大好きです!

    まだまだ序盤なので、これからも三途の川に突き進むスタローン・七沢をお楽しみくださいw

    2019年5月17日 11:05

  • 第7話 当たり前だけど怖い「指を切った」へのコメント

    コメントなどは初めてですが、なろうの花魁から追っかけて読ませていただいてます。
    いつも楽しく読んでおります。
    私はどんくさくて怪我が多いので共感と納得しながら読めました!
    パン屋さんの話ですが指ちぎれてもみなさん持っていこうとしないことが多いんでしょうか…?
    私はつい2週間前の夜間に暗い場所で開放脱臼して最初指が千切れたかと思ったので救急来る前に早く探さなと思ったのですが…

    作者からの返信

    意外と、適切に保存すればすっぱりちぎれた体の一部は神経や血管まで元通りにくっつくのを知らない方は多いみたいです。それで諦めちゃうみたいです。
    行きつけの歯科にも「歯が折れてもくっつきます!」というポスターが貼ってあるくらいなので…。
    もし歯が折れたら口の中に含むか牛乳につけるかしてすぐ歯科に行ってくださいねー!くっつきますよー!

    2019年5月17日 11:01

  • 第2話 意外と知らないSTD(性行為感…へのコメント

    なろうから追っかけさせていただきました。m(__)m

    このエッセイも楽しみにしてました。

    楽しく読めて身につく、子供たちの教材がこんなんだったら拒絶反応も起きないのに、と思います。

    あとクラミジアは、ウォシュレットも感染経路です。
    産婦人科のウォシュレットは、検査前につい使いたくなるけど……
    十数年前の実体験です。

    不特定多数が使用したウォシュレットは、意外な危険性を孕んでいますよね。

    作者からの返信

    追いかけありがとうございます!

    確かに「こんなことをしまして…」という人に「きみはアホか!」とツッコむ漫才形式ならお子さんたちも飽きずに笑ってくれそうです。
    朝樹さんと七沢の事情もあり更新が滞っておりますが、まだまだ「きみはアホか!」なネタがありますのでのんびりお付き合い下さい。

    クラミジアの件は朝樹さんに伝えておきます!
    七沢は看護師ではないので医療知識について加筆ができないんです。すみません。

    5/15追記
    朝樹さんより回答をいただいてきました
    遅くなったのは七沢のせいです。すみません;

    「教科書的にはクラミジアは感染力の弱い菌なのでウォシュレットでの感染はないと思われます。ただ、論文など見てみます」

    とのことでした。よろしくお願いします。

    2019年5月11日 19:55 編集済