墓碑銘カレイドスコープ

作者 koumoto

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 夕立ちシリアルキラーへのコメント

    企画で来ました。なたこです。お気に召さなかったら削除します。命というものを生々しく、鮮やかに書かれている詩のような文章は、世界観に陶酔させてくれます。予知って良いなぁと思いつつも、先が見えなくなった瞬間って恐怖のどん底ですよね。先が見えることと見えないこと。どちらが良いのかを考えさせてくれました。哲学的なアプローチが得意なんだなと思いつつ、楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。世界観に陶酔、とは嬉しいお言葉です。いきなり未知に放り出される恐怖を、初めて味わうのは辛いでしょうね。少しでも楽しんでいただけたなら嬉しいです。コメントありがとうございました。

    2021年10月19日 19:02

  • 信号モノローグへのコメント

    どのお話も美しい日本語で紡がれていてじっくりと拝読させて頂きました。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。最新話まで読了していただけて感謝です。拙いながら、力をつくして書いているので、少しでも楽しんでもらえたなら嬉しいです。

    2021年9月8日 19:26

  • 影踏みイノセンスへのコメント

    企画に参加してくださりありがとうございます!
    短編集とのことで隙間時間に読める文量にも関わらず、これほどにも満足感のある作品はすごいと思いました。
    まだまだ読んでいない話があるのでこれからもちょこちょこ読みに来ます!
    素敵な作品を読ませてくださりありがとうございました!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。想像の赴くままに、気ままにその都度書いている作品なので、どれかひとつでも楽しんでもらえたら幸いです。また読みに来てくださるなら、とても嬉しいです。ありがとうございました。

    2021年8月30日 12:56

  • 信号モノローグへのコメント

    カレイドスコープというタイトルの通り、死を取り上げるのにもこんなに多面的な描き方があるんですね。毎回新鮮な気持ちで読ませて頂きました。感情的ではないのに何かを強く感じさせる文章に引き込まれます。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。玩具箱のような短篇集にしたくて、気ままに想像の赴くまま書いています。少しでも楽しんでもらえたなら嬉しいです。

    2021年8月25日 09:35

  • 探偵チェックメイトへのコメント

    またきます!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。また来てもらえたら嬉しいです。

    2021年8月24日 20:08

  • 終末バードウォッチングへのコメント

    彼らを作った者は、なぜ彼らにそんな…まるで人間のような感情を与えたのでしょうね?
    他にも色々問いを読み取れそうな気はするのですが、そんな問いに還元してしまうのが野暮なくらい美しい作品だと自分は感じました。

    koumotoさんの作品は何度も読み返したくなるものばかりです。(実際にはほとんど読み返せていませんが……)もっと多くの人に読まれるべき才能だと思い、応援しております!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。創造者の意図はわかりませんが、生み出されてしまった存在は、ただただ懊悩するしかないのかもしれません。なぜなのか、創造者もわからないのかもしれません。

    この作品は、自分では愛着を抱いていますけど、コメントをもらったことはなかったので、感想をいただけてとても嬉しいです。応援ありがとうございます。広く読まれてもらえるとしたら、とてもありがたいことだと思えますけど、「ひたすら少数の者たちのために手紙を書くがいい」と好きな詩人も書いていたので、一人でも読んでくださる方がいるなら書き続けたいです。励みになるお言葉、感謝です。ありがとうございました。

    2021年8月17日 18:31

  • 探偵チェックメイトへのコメント

    koumotoさんの作品の中ではとてもポップな作品という印象を受けました。比較的場面転換が多かったからかもしれませんし、最後の少女たちが遊ぶ姿にどこか希望を見たのかもしれません。
    残りの命がどれほどであっても、生きている側から見た死は不変だな……というようなことを時々思います。人格を乗っ取られた彼の死は恐怖にまみれ、とても苦しいものだったでしょう。安らかな死を願う気持ちもよく分かるような気がしました。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。この探偵はもしかしたら、自分が描いた登場人物のなかでいちばんポジティブな人間かもしれません。生を肯定しているというか。それがポップな印象につながっているなら、ありがたいです。作者は気に入っているので、いつかまたこの探偵の話を書くかもしれません。ありがとうございました。

    2021年8月11日 20:18

  • 信号モノローグへのコメント

    淡々と生々しく描写と繊細な感覚を読者に伝えるのが上手いですね。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。どうしても淡々とした筆致になってしまうのですが、そう言っていただけると嬉しいです。ありがとうございました。

    2021年7月31日 19:41

  • 放課後モノクロームへのコメント

    企画に参加して頂き、ありがとうございます。
    読みにきました。
    なんともノスタルジックな気分にさせてくれる、いいお話です。読んでいて安心できました。
    また機会があれば寄せさせて頂きます。今度は本当にありがとうございました。では。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。古めかしいものが好きなので、ノスタルジーを感じてもらえたなら嬉しいです。ありがとうございました。

    2021年7月17日 18:45

  • 放課後モノクロームへのコメント

    素敵でした。
    リズムがよく読みやすい。
    それでいて単調ではなく余韻を残す。
    言葉の選び方が見事です。
    主人公のさっぱりした消え方がとても好みでした。
    応援しています。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。リズムを重視して文章を書いているので、嬉しいお言葉です。いい音楽を聴いた後のような、心地いい余韻を残せたらなと願っています。応援、励みになります。ありがとうございました。

    2021年7月17日 07:15

  • 放課後モノクロームへのコメント

    読み合いできました!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます!

    2021年7月8日 03:17

  • 放課後モノクロームへのコメント

    企画に参加してくださりありがとうございます!

    不思議な世界観ですね,,,,私も悪夢関係の作品を書いているのですが、魅力的な描写にとても引き込まれました!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。不思議な夢を見たような、そんな読後感の物語を書きたいと思っているので、嬉しいお言葉です。ありがとうございました。

    2021年6月18日 19:39

  • 放課後モノクロームへのコメント

    こんばんは〜 。企画参加ありがとうございます。不思議な世界観だなと色々考えていました。応援しています。

    作者からの返信

    こんばんは。企画に参加させていただきありがとうございます。奇妙で不思議な世界観を目指して、自分の好みのままに書きました。少しでも楽しんでもらえたら嬉しいです。

    2021年4月21日 23:33

  • 踏切エンドロールへのコメント

    あなたの作品は、いつもひきこまれます。まだ出会ったばかりなのに"いつも"と言ったのは、あなたが"いつも"凛として存在しているように思えるからです。私にとってあなたという物語の作者さんは、いつも揺るがないように思えます。
    もし、私がこの物語の登場人物たちの立場だったら、と考えてしまいました。(そもそも、これは物語ですから、そう思うこと自体、愚問なのかもしれませんが)
    ですが、競わされることが苦手な私は、この登場人物たちの立場だったら、きっと競い合いに負けることでしょう。
    色々考えさせられるお話でした。
    正直、才能に嫉妬してしまいました。
    嫉妬、と言いましても、悪気はないのです。人間は、そういうものではありませんか?すぐれている人や物等に、嫉妬してしまう。もしかしたら、そういう人間ばかりではないかもしれませんが……。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。ひきこまれると言っていただけて嬉しいです。

    登場人物は作者の憧れを体現している部分もあるので、作者自身には凛としたところはまったくないです。自分が登場人物の立場だったら、すぐに逃げ出すか諦めてしまいそうです。ぼくも、妬みや嫉みは常にこころに渦巻いているし、負の感情はとりわけ強い方だと思います。なので、コメントにたいへん共感しました。ただ、嫉妬の対象になるようななにかを、自分は持ち合わせているのだろうか、なにもないんじゃないかと、卑屈にも考えてしまいます。嫌みのように聞こえたらすみません。でも、それが正直な想いです。

    長々とした返信すみません。ぼくにとっても、色々と考えさせられるコメントでした。あらためて、ありがとうございました。

    2021年4月18日 03:24 編集済

  • 放課後モノクロームへのコメント

    企画へのご参加ありがとうございます!
    最近になって、読まれたいのなら自分も積極的にならなければ!!!と思って始めた企画なので、参加してくださったこととても嬉しいです!
    廃棄領域という言葉が、とても心にしみました。それから、文章がすぐれていると思います。
    とても文体が整っていて、良いと思いましたので、フォローさせていただきます。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。自分もあまり積極的に読めていないので、耳が痛いです。
    自分なりの文体を少し掴めた気がした作品なので、とてもありがたいお言葉です。コメント、フォロー、ありがとうございます。

    2021年4月18日 02:51

  • 空爆エンドレスへのコメント

    心が静かに抉られるような、静謐な痛みを孕んだ素晴らしい作品ですね。

    句点によって紡がれる言葉が、感情とは少し離れたところで淡々と語られている物語のような感触となっているのも面白いですね。
    だからこそ惹き込まれたようにも感じます。

    目に見える暴力より、目に見えない静けさを纏った暴力の方が今の世には飽和するくらい溢れているのでしょうね。
    そして自分も知らないうちにその内の一人になっているのだろうとも思ってしまいました。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます、雨音さん。
    どう反応していいのかわからないような、現実感を喪わせるような痛みを表現したくて書きました。
    「ぼくはぼくのこころがゐないあいだに/世界のほうぼうで起ることがゆるせないのだ」
    好きな詩人がそう書いていましたが、見えない場所で行われている暴力や不条理は膨大すぎて、どう考えていいのかわかりません。存在しているだけで加害者のような気もしてしまいます。
    なんだか長々とした返信になってしまい、すみません。コメント、ありがとうございました。

    2021年4月8日 12:01

  • 空爆エンドレスへのコメント

    企画にご参加頂きありがとうございました♪

    一話一話どれも面白く、作り込まれた世界観がとても魅力的でした。私自身ダークファンタジーが好みなので、尚惹かれました(╹◡╹)ナイスダークネス!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。悪夢のような、現実とずれた世界の空気感を表現したいと願って書いています。ダークな世界観が自分も好きなので、少しでも楽しんでもらえたなら嬉しいです。

    2021年3月26日 02:06

  • 踏切エンドロールへのコメント

    こんなの希望を持ちながら絶望するしかないですね……。
    はたして二人の戦いに終わりはあるのか、それがどんな結末になるのか、それを考えさせられる話です。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。絶望のなかであがく話になりました。報われるような結末があってほしいものです。コメント、ありがとうございました。

    2021年1月16日 11:42

  • 夕立ちシリアルキラーへのコメント

    なかなか余韻から抜け出せなくなるほどに、今回もすごく引力のある作品でした。

    怖いくらいに素晴らしかったです。。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。この話は、けっこう前に書いた話ですけど、すごく楽しんで書いたおぼえがあります。陰惨な話ですけど……。楽しんでもらえたなら嬉しいです。

    2020年11月15日 23:10

  • 踏切エンドロールへのコメント

    心をぐっと掴み、物語の世界の中へ引き摺り込まれました。

    三玲と千景やあの踏切にケルベロスと呼ばれている生物、二人が闘っている様や話している様をすぐ側で見ているかのような心地でした。温度や湿度すら感じられるような。

    その境遇故の心の強さ(強さだけではないだろうけど)が滲み出ていた三玲の言葉に、なんだか背中を押されたような(むしろ叩かれたくらいな。笑)心地です。

    またまた素敵なお話でした。
    読めて良かったです。


    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます、雨音さん。
    こちらの作品まで読んでいただけるとは、感謝に堪えません。気の向くままに夢に遊んでいるような作品ばかりですけど、少しでも楽しんでもらえたなら幸いです。丁寧な感想、ありがとうございました。

    2020年11月14日 00:14

  • 空爆エンドレスへのコメント

    句点にて表現される文体が、無機質な感情を感じさせます。
    トンボから落とされる『死ね』という詩、深いです。
    現実というのは視点によって変わるものですが、無関心こそ罪なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。茫洋とした痛みのようなものを表現したくて書きました。上手く描けたかはわかりませんが。だれかの関心の外で、だれかが死んでいるんだろうな、なんて考えてしまいます。

    2020年10月22日 12:45

  • 埋葬リザレクションへのコメント

    初めまして(^^)

    素晴らしい作品で自主企画《読みましょう、貴方の作品!》に参加頂きありがとうございます!


    自分は短編集をほとんど読んだことがなかったのですが、1話にこれ程の情報を分かりやすく、そして魅力的に描く技術に驚かされました。

    真似できない卓越された構成力に嫉妬心を覚えるほどです。

    他の作品も見て周りたいので、一旦ここで読むのを終わりたいと思います。
    またご縁があれば、作品の方読みたいと思います(^^)

    作者からの返信

    初めまして。コメントありがとうございます。お褒めいただいて恐縮です。短編集としての楽しみを少しでも表現できているのなら嬉しいです。読んでくださってありがとうございました。

    2020年9月2日 19:32

  • 骨壺ノクターンへのコメント

    イベント参加ありがとうございます。
    死の手前、その境界から見える景色が印象的に描かれていて、よい読書経験でした。

    死の手前ではありますが、生からは一線を越してしまった場所であるがゆえの諦観や安らぎが良いですね、好きです。この辺の価値観が、骨壺ノクターンでは分かりやすく現れていて、この短編集にまとまりを与えていると思います。テーマがまとまっていて読みやすいですね。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。書くとどうしても諦観があらわれるので、暗い短篇ばかりなのですが、少しでも楽しんでもらえたなら嬉しいです。コメント、ありがとうございました。

    2020年8月30日 23:59

  • 放課後モノクロームへのコメント

    自主企画【集え! 戦う女性たち! 第2弾】ご参加ありがとうございます!!
    今後のご活躍と、女性の熱いバトル展開楽しみにしております。
    宜しくお願い致します。
    。.:♪*:・'(*⌒―⌒*))) スペシャルスマイル

    作者からの返信

    短編集なので、一部しか条件にかなっていないので、その点は申し訳ないです。女性の戦う話は、「踏切エンドロール」、「探偵チェックメイト」の二作です。企画に参加させていただいて、ありがとうございます。

    2020年8月8日 02:11

  • 夕立ちシリアルキラーへのコメント

    自主企画から訪問させていただきました☆
    https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054894638411

    とりあえず、三篇拝読いたしましたが、どれも面白かったです。
    短編集ということですが、墓碑銘と名付けられていたせいか、どのお話も彼岸の世界のような幻想的な世界が特徴的でした。

    特に印象的だったのは三話目の夕立ちシリアルキラー。
    予知ができるキャラというのは多くの小説に登場しますし、私も憧れる能力ですが、実際に未来のことが全て既知になってしまったら……確かにそれは、なんの感動もない人生になってしまうかも?
    そんな風に考えたことがなかったので、殺人鬼の心情はとても興味深かったです。
    耽美的な情景描写と共に、登場人物の心を深く抉っていくような心理描写も素晴らしい三作でした。

    他の方の作品も順次拝読している最中なので、一旦ここで失礼させていただきます。
    定期的に同様の拝読企画も開催しておりますので、見かけたらまたお立ち寄りいただけましたら幸いです!
    この度は、ご参加頂きありがとうございました(๑╹◡<๑):.。+゚

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。

    どれも陰鬱で暗い話なので、少しでも楽しんでいただけたなら、ほっとします。予知能力は、本人にとって呪いではないかとずっと思っていたので、自分なりに表現してみました。

    企画に参加させていただき、ありがとうございました。

    2020年3月9日 21:10

  • 探偵チェックメイトへのコメント

    赤い雪や白い壁に書かれた文字、そういう情景が鮮やかに浮かんできてとても印象的でした。
    奇病を患った彼女が救われることはないのかもしれませんが、せめて望み通りの形の死を迎えられたらと切に願ってしまいました。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。作者も書きながら、彼女が報われたらいいな、安らぎが訪れてほしいな、と痛切に思いました。

    2019年7月1日 19:38

  • 埋葬リザレクションへのコメント

    一つ前の作品もこちらもとても素敵でした。個人的に好みのど真ん中をぶち抜いているといいますか、読みたかったものはこれだと思える作品でした。こんなに惹かれる作品に出会えて本当に幸運でした。ありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらも読んでいただき、また、素敵なレビューまでくださって、本当にありがとうございました。三上さんの好みに合致したのなら、よかったです。近日中にもう一話加えることができると思いますので、お暇があれば、そちらも読んでいただけると嬉しいです。

    2019年6月22日 11:43

  • 踏切エンドロールへのコメント

    初めまして。自主企画から拝読させていただいたのですが、この物語に心を撃ち抜かれました。とてもこの短編が好きです。カクヨムで今まで読んだどんな短編より好きです。千景は、三玲は、どんな思いで何度も何度も別れの挨拶をしてきたのだろうと想像すると胸が苦しくなりました。二人が救われる日は来ないのかもしれませんが、3度目の、あるいは千回目の死の先で、二人が一緒に笑えていればと願ってやみません。本当に素晴らしかったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    初めまして。特に反応をもらったことのない作品なので、読者にはあまり魅力的ではないのだろうな、と考えていました。過褒ともいえる賛辞をいただいて、びっくりしています。とても嬉しいし、戦い続ける二人も報われます。丁寧に読んでくださって、ありがとうございました。

    2019年6月20日 21:17

  • 夕立ちシリアルキラーへのコメント

    相変わらずの世界観ですね、いい意味で。素晴らしい、これほど言葉に浸れるのはなかなかないです。楽しかった。

    作者からの返信

    いつも読んでくださってありがとうございます。楽しんでもらえたなら嬉しいです。陰惨な話ですが、自分でも書くのが楽しかったです。

    2019年3月5日 13:15