これは君のパラミシア

作者 御乃咲 司

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目次

連載中 全97話

更新

  1. ※※ ■■■-狭間のアセンブリー
  2. Give MOD 「         」
  3. 序章 GOD-命咎のディヴァージェンス
  4. 00.Game of Deceit 「欺瞞の世界」
  5. 第一節『これは刻を越えた帰魂の挽歌』
  6. 01.降りた魔の神隠し
  7. 02.侯爵級との力の差
  8. 03.朧月夜と神の歌
  9. 04.飯の恩は何よりも
  10. 05.誘いと拒絶
  11. 06.とある酒場でのひととき
  12. 07.帰魂祭と迷花の雫
  13. 08.大都市ミソロギア
  14. 09.導きの示した協力者
  15. 10.未知への事象
  16. 11.魔の獣を宿す者
  17. 12.衝突する魔の力
  18. 13.知る者の信念
  19. 14.七つ目の選択肢
  20. 15.無牙の狼
  21. 16.炎の記憶と氷の世界
  22. 17.幼女と熊猫
  23. 18.乗り越えた予兆
  24. 19.青紫の鏡花
  25. 20.語られる真実
  26. 21.少女たちの目的
  27. 22.ボーロ君の願い
  28. 23.少女たちの願い
  29. 24.姉の本音
  30. 第二節『これは救済を願った再会の詩』
  31. 25.机上の戦い
  32. 26.軍議の意味
  33. 27.本当の姿
  34. 28.勝利の条件
  35. 29.すれ違う心
  36. 30.とある酒場での歓談
  37. 31.第一の分岐地点
  38. 32.岐路の先に立つ者
  39. 33.想定外の阻礙者
  40. 34.失意の不適格者
  41. 35.厳しい言葉の裏側
  42. 36.偽装された美徳
  43. 37.野盗襲撃
  44. 38.隠された思惑
  45. 39.親切な忠告
  46. 40.優しさと臆病さ
  47. 41.共に戦う覚悟
  48. 42.少女の騎士
  49. 43.呆気ない幕引き
  50. 44.咲いた花の名は…
  51. 45.戦の前夜だからこそ
  52. 46.仲間として
  53. 第三節『これは集約した運命の始支点』
  54. 47.九月十三日―静かなる開戦
  55. 48.九月十三日―菖蒲の勇士
  56. 49.九月十三日―侯爵対氷狼
  57. 50.九月十三日―甘すぎた想定
  58. 51.九月十三日―本当の戦い
  59. 52.九月十三日―零の記憶
  60. 53.九月十三日―鈍色の暴走
  61. 54.九月十三日―倒れゆく仲間
  62. 55.九月十三日―目覚める熱き炎
  63. 56.九月十三日―魔獣との決着
  64. 57.九月十三日―斬撃と銃撃
  65. 58.九月十三日―失われた光明
  66. 59.九月十三日―悲しき結末
  67. 60.運命の枝道―誰が為の宴
  68. 一章 GOD-雪啼のアムネジア
  69. 00.Graden Of Doom 「運命の箱庭」
  70. 第一節『これは月が導く宿命の標』
  71. 61.一夜明けて
  72. 62.次なる目的地
  73. 63.なんだかんだと船の上で
  74. 64.運命のコイントス
  75. 65.奇妙な男と不思議な少女
  76. 66.逆位置からの正位置
  77. 67.破滅の貴公子
  78. 68.力の片鱗
  79. 69.黄色い果実にご用心
  80. 70.追い求める影
  81. 71.第一回魔憑育成講座
  82. 72.白き君の名は…
  83. 73.過激な登場
  84. 74.正しい影の使い方
  85. 75.少女たちの想い人
  86. 76.魔の九芒星
  87. 77.血の記憶と狼王の雷
  88. 78.残った凝り
  89. 79.王都クレイオ
  90. 80.三つの覚悟
  91. 81.現実の先の理想―無か、全か
  92. 82.崩壊の業火の先に
  93. 83.一国の姫として
  94. 84.月の伝承
  95. 85.消えた問題児
  96. 86.金銀の鎧を纏う者
  97. 87.過去を知る者
  98. 88.記憶無き傍観者
  99. 89.セリスの目醒め―前進か、停滞か
  100. 90.三度目の選択―過去か、現在か
  101. 91.憎悪を抱く八番目
  102. 92.急く航海からの後悔
  103. 第二節『これは死を纏う宴の奉り』
  104. 93.語られる三つの世界
  105. 94.想いが咲かせる魔花