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  • ユウタ君の疑問への応援コメント

    ユウタ君、まだまだサンタさんを信じてるんですね。可愛い。

    ウチの長男も小1、もちろんまだまだサンタさんを信じています。
    でもついつい言っちゃうんですよね『いい子にしていないとプレゼントをあげないよ』って。何とかギリギリセーフで『サンタさんが』って付け加えますけど(笑)

    作者からの返信

    コメント&作品フォロー、ありがとうございました。

    実はこの話、ユウタ君の発言はほぼ実話です(^^;)
    彼も今年は二年生だけど、素直な子だからまだ信じてるんだろうなぁ。うちの子は小4か小5までは信じてました。

    小1だと可愛い盛りですね。素敵なサンタさんがくることでしょう。(^^♪

  • エピローグへの応援コメント

    やっぱり日常系のほのぼのミステリいいですねー!続きが読みたくてやってきました。
    子どもの頃よく読んでたシリーズと雰囲気が似てて好きです。登場人物表とかその町の地図とかついてるやつ。挿絵も入ってて。

    あ、朋華ちゃんかわいい!妄想してる時のキラキラお目目とか!まだ一章ですが、おじタンへの腹パンシーン何回あるんですか?(笑)

    作者からの返信

    楽しんで頂けて何より。(^^♪
    本格ミステリーも好きなんだけど、日常系は書いていてもほっこりするから楽しくて。

    実は書いた順序としては三章→四→五→一→二なので、腹パンは一章のみと言っていいかも。(^^;)
    そこで今、主人公を朋華に変えて改稿中。
    字数も腹パンも増し増しです。(笑)

    素敵なレビューまで頂き、ありがとうございました。<(_ _)>

  • 推理編 消えた凶器への応援コメント

    昔、ジェット風船みたいな細長い風船を振り回して蛍光灯を割ってしまったことがあります(;´∀`)もしかしたら、それかなと思いましたが、違いそうですね。

    作者からの返信

    なるほど、それなら形が変わって小さくなるから凶器としてはもってこいですね(笑)
    今回はものすごく単純な話で、盲点と言うか文字通り「死角」がポイント。(^^♪

  • エピローグへの応援コメント

    日常系ほのぼのミステリーでしたね。
    楽しかったです(*^^*)

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

    ミステリーと言うと殺人がつきものですが(笑)、このシリーズでは日常の謎解きを扱っていきます。
    また機会があれば、どうぞよろしく。

    ☆もありがとうございました🎵

  • 第七話 おじタンの推理への応援コメント

    なるほどー。
    そう考えると辻褄が合いますね。

    作者からの返信

    正解のない推理ですが、「なるほど」と思って頂ける答えが出来たかなと思っています。(^^♪

  • 私もリストラ説に一票。
    役所の近くって、ハローワークありませんか?

    作者からの返信

    実際にあったことを基に推理した話なので、正解はありません。(^^;)
    私が知っているのも、第一話で触れた条件のみ。
    みなさんと同じ状況で推理しています。

    東京では、役所とハローワークは離れていることの方が多いのですが、圧倒的と言っていいほどリストラ説が強いですね。
    さて私の推理は……お楽しみに🎵

  • エピローグへの応援コメント

    こんにちは、期待の新筐体と申します。この度は自主企画『自分の作品の可愛いヒロイン教えてください!』に参加していただきありがとうございました。

    娘のような可愛さ、非常によく分かります。子供らしい妄想癖や、おじさんと無邪気に戯れる姿、どれもとても可愛かったです。

    話も読みやすく楽しませてもらいました。それでは改めて、ありがとうございました。

    作者からの返信

    早速読んで頂き、ありがとうございました。

    今まで書いていたショートショートではキャラを意識したことがなかったので、プロットの段階からヒロイン像を意識してみました。
    書き手の思いを感じ取って頂けて、うれしいです。

    ☆&素敵なレビューまで頂き、ありがとうございました!

  • エピローグへの応援コメント

    完結、お疲れさまでした(今、新幹線で静岡を通過中。コメントできました)。

    「お腹」という字が自動的に「腹パン」に見えてしまいました…笑
    穏やかなおじタンと、無邪気な朋華ちゃんの関係、微笑ましかったです。

    これからもおじタンが死なない程度にボディブローを食らいながら、素敵な大人になっていく朋華ちゃんを見守っていけますように!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。(^^♪

    二人のことが大好きになったので、この物語はライフワークとして続けまーす🎵

  • エピローグへの応援コメント

    名推理でしたね~、でも真相は…
    異世界人の線もすてきれずw

    作者からの返信

    おじタンの推理力も捨てたもんじゃないですね。
    異世界人の話は、朋華に書いてもらうことにしましょうか(笑)

  • エピローグへの応援コメント

    お疲れさまでしたー^^

    コンテスト楽しみましょうねー。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございました。

    しっかりとコンテストを楽しんでます。
    何よりも、こうして交流が広がることが楽しい(^^♪

    ☆まで頂き、本当にありがとうございました。
    これからはヨムヨム暮らしに移りたいと思います🎵

    編集済
  • 第七話 おじタンの推理への応援コメント

    >すぐそこにある混みあうトイレへ行くよりも、少し離れてもゆっくり入れるトイレを選ぶんじゃないかな。

    これは私も似たようなことをしてるので共感しました。

    私の場合は生涯学習施設が入っているビルなんですが、公共性のある建物って、利用者数のわりにトイレのブース数に余裕があるんですよね。

    (追伸)
    明日からしばらく旅行に出かけるため、今のうちに星を。今までのようなタイミングでは読めなくなりますが、最後まで楽しみにしています!

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    公共建物は比較的トイレに余裕を持って作ってあるから。
    そこも推理のポイントでした。

    わざわざ気を遣って頂いて、ありがとうございます🎵 <(_ _)>
    明朝のエピローグで完結となります。
    よろしくお願いします。(^.^)

  • 第七話 おじタンの推理への応援コメント

    おお!塾の人なんですか!
    確かに詳細伏せるけど、専門学校が近くにいくつかあった!
    なるほど(゚Д゚)!!

    作者からの返信

    よかったぁ~(^^♪

    推理としてはイイ線いってるんじゃないかと思っていたけれど、近くにそれらしい所がなければ現実としては外れだから……。
    達見さんのコメントをドキドキしながら待ってました(笑)

    なるほど、頂きっ!

  • 第七話 おじタンの推理への応援コメント

    なるほどなるほど

    作者からの返信

    おじタンの推理が、読み手の方に納得して頂けるのか心配だったので、そう言って頂けてホッとしています。(^^;)

    ☆評価まで頂き、ありがとうございました。

  • リストラ説はエッセイにも書きましたが、うちでも出ていましたね。
    異世界ゲート……あの使われてなさそうな建物かしら? それともひっそりとした路地裏か?

    作者からの返信

    やはりと言うか、リストラ説は強いですよね。
    当然ではありますが(^^;)

    ゲートと言っても、小さい空間だってアリだから by朋華(笑)

  • リストラされたオジサン説は説得力がある……と思っていたら、いきなり異世界の妄想に飛ぶ。その他愛なさが女子高生っぽくて可愛い、と思いました。

    作者からの返信

    今までの作品ではキャラ作りに手が回っていなかったので、今回は意識してみました。
    女子高生っぽさを感じていただけてうれしいです。

    リストラ説を超える推理を、おじタンは見せられるのか!?
    お楽しみに(^^♪

  • リストラ説……我が役所でも近い話は出てました。派遣で証明書取りに来るんじゃね?と。
    昔、うちでバイトしながら司法浪人していた人がしばらく後して、証明書取りに来る人になった時は皆して「ああ(試験は諦めたんだな)」と切なくなったものです。

    作者からの返信

    士業は、資格を取っただけでは食べていけないけれど、資格を取らなきゃ始まらない、といった面がありますからね。
    資格が全てではないと思うけれど。

  • 朋華ちゃん、公衆電話自体に馴染みがない世代だろうに、すごい推理力…!

    そして、右ストレートを受け止めた後の左のレバーブロー。
    これはうらやま……効きそうです。

    作者からの返信

    オタクが入っていて、変な知識も持ってるんですよね、彼女は。
    推理力は、七年も付き合いのあるおじさん仕込みと言うことで。(^^;)

    あの左手が食い込んでくる感触は気持ちい……痛いですよね、もちろん(笑)

  • こ、今度はテロリスト((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
    う、うち、末端の小さな役所ですよぉ(震え声)

    作者からの返信

    ふっふっふっ。
    とぼけても無駄だ。こちらではあの情報も入手しているからな( ̄▽ ̄)

    なーんて(笑)
    彼女なりに考えた理由はあるんですけどね~(^^;)

  • 朋華ちゃんは的確に人間の急所を突いてきますね。
    おじタンがうらやま……の体が心配です…笑

    作者からの返信

    そうなんです、女子高生に腹パンされるのはうれし……いや、気をつけないと。
    小学生の頃と違って力も強くなってるのに、手加減なしで来ますからね。(^^;)

    彼も腹筋を鍛えた方が良いのに(笑)

  • 第一話 謎の男への応援コメント

    ぶほぉっ(°Д°)

    ま、まさかのストーカーですか?!
    い、いや、うちは窓口委託業者始め、妙齢のお嬢さん率高いっすよぉ!?

    あ、急遽、19話のみ再公開しました。上司にバレたら怒られそうな話だけ整理しようかと思ってたので、あの話なら大丈夫かと。

    作者からの返信

    ほぉ~そうなんだ。
    〇〇さんのストーカー説もアリかもしれないのか。( ̄▽ ̄)
    なんてことは、ないはずです。多分(^^;)

    わざわざ19話のみ公開して頂いて、ありがとうございます。<(_ _)>
    みんなで推理合戦したら楽しそう🎵

  • 第一話 謎の男への応援コメント

    脇腹は筋肉がつけられないから、殴られると効くんですよね。
    しかも、抉るって……ガチで倒しに来ている!笑

    区役所にいる怪しいオジサン、リアルにいそうな怪しさだと思いました。

    作者からの返信

    そうなんです。手加減なしに殴ってくるのが、彼女なりのコミュニケーション(笑)

    紹介文にもある通り、達見ゆう様が実際に遭遇した実話をベースにしています。
    達見さんの職場でも怪しい男についての推理合戦があったそうですが、結局その正体は分からず仕舞い……。

    おじさん探偵がこの謎を解き明かします!

  • プロローグへの応援コメント

    お待ちしてました。リアル世界では結局謎に終わってしまった(ワタシが転勤したため)出来事がどんなお話になるのか、楽しみにしております(0゚・∀・)wktk

    作者からの返信

    大変長らくお待たせいたしました。(笑)
    安楽椅子探偵の推理は正しいのか?
    答えは謎のままですが、最後までお楽しみに🎵

  • プロローグへの応援コメント

    「探偵おじさん」や「ひとこと日記」の子供たちが少し大人になった姿を想像しました。楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ハイ、分かる人には分かる、あの話の集大成です(笑)
    ミステリー色は薄く、父娘未満の二人を中心としたやり取りを楽しんでいただければ。
    全七話+エピ、プロローグの短編なので、最後までお付き合いください。<(_ _)>