ページをめくるように、お互いの視線が入れ替わり、心のうちが見え隠れ…。

無駄な表現をそぎおとし、淡々と、しかしそれでいてどこか懐かしい雰囲気の作品です。

若かりしこの時しか味わえない青春の感覚…
ご馳走さまでした!