化学で捗る魔術開発

作者 瓜生久一 / 九一

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第129話 挿話6へのコメント

    ああ、マリオン教が忌避の原因だったんですね。
    だからおおっぴらにアレが駄目と公言できない。

    金属の中毒はやっかいですね。
    前世知識の薫陶のあるカイルがいてよかった。

  • 第126話 風の砂漠へのコメント

    話の展開がおもしろくて、一気に読みました。ちょっと研究所が働かないと寂しいです。
    フルーゼ救出楽しみにしています。

  • 第114話 異文化交流の基礎(中)へのコメント

    日陰に水分含んだ簾みたいなものを作って風を通して水の気化熱で涼をとってもいいのでは?

  • 第113話 異文化交流の基礎(上)へのコメント

    文字がある、記録できるだけでも超文明圏。

  • 第110話 人事を尽くしてへのコメント

    六分儀があって時間が正確に測れるなら、日の出、日の入りの時刻と太陽の南中高度から緯度が計測できますよ。あと北極星もありましたよね。夜間はあれの高度を測れば緯度はばっちりです。経度は世界中の国で話しあうか、自分で起点を決めてくださいw
    西経東経日付変更線は面倒くさいので全周360度の無しの方向で。
    六分儀があるなら水平二点間の角度計測ができるので、三角測量で陸地、海図が急速に正確になります。
    ざっくりと世界地図が作れるのは世界一周のできる海竜丸のある勇者様と導師様のコンビくらいかもしれません。

  • 第109話 物は試しのへのコメント

    力のある者がエライ的な港町の姐さんに収まるフヨウさんの閑話がおもしろいっす。

  • 第91話 伝えたくてへのコメント

    鈍感力

  • 第64話 素直な言葉で(下)へのコメント

    この小説、やばいくらい面白いです。作者様の文章も次の章を読み進めたくなる力があって素敵です。

    作者からの返信

    コメントあるがとうございます。
    なかなか返信できずにいるのですが、本当に励みになります。

    2020年4月29日 08:03

  • 第44話 またこの四人でへのコメント

    ちゃんと1日1000回棒きれを振ってたんだね。

  • 第23話 雪とテストと召喚状へのコメント

    ルイズちゃんがなにげによい仕事してますね。

  • 第15話 山越えするならこんな風にへのコメント

    >子どもが死ぬと寝ざめが悪いんだ
    あー、奴隷に売れなくなるものね。
    この小説で初めて出できた悪人さんたちはあっという間に
    退場しました。
    感知と土魔法のコンボが強いなぁ。

  • 第12話 旅立ちに向けてへのコメント

    ギースさんは商人だったんだろうか?

  • 第9話 未知への不安 未知への期待へのコメント

    ルイズちゃんは、アインから訓練されていたし合格してよかったね。

  • 第8話 子どもらしくへのコメント

    数少ない魔術師を4人も輩出するってすごいことなんじゃなかろうか?

  • 第7話 願いと出会いへのコメント

    みんないいこや。

  • 第6話 魔術は社会見学とともにへのコメント

    学究肌の人は恐ろしい(褒め言葉)です。

  • 第5話 いっしょにいたいもん(下) /…へのコメント

    オド、マナの使い方も進みすぎでいそうな・・・

  • 第4話 穏やかな日々 / いっしょにい…へのコメント

    お姉ちゃんポジションですか、ふっふっふっ

  • 第3話 家族の食卓へのコメント

    いい世界に転生したな、アインくんは。

  • 第2話 第二種接近遭遇へのコメント

    発音もはっきりしないうちから本に興味を持つうちの子、きっと天才!

  • 第1話 乳児として生きるへのコメント

    赤ん坊の成長記録から楽しいのがいきなり面白いです。GWは外に出られないが楽しみができました。

  • 第123話 挿話3へのコメント

    小説家になろうのほうで最新話まで一気読みさせていただいて「どうしても感想を書きたい!」と思ったのですが感想を受け付けてなかったので、初めて使うのですがカクヨムのほうで感想を書かせていただきます!
    この話の感想というよりは、この話までの全ての話を総括したような内容の感想になってしまうのですがご容赦ください。

    小説に出てくる人がみんな本当にやさしい。
    その「やさしさ」ででいろんなものを描いているこの小説は本当に凄いと思いました。
    この小説は、やさしさがいろんな人を救い心を温かくしてくれる、だけでなく、やさしいが故に心を抉られるような、そんな辛さもある。
    カインが勇者になった時の「懊悩することになる」や「なってしまった」という表現だけで察して余りあるほどのアインの優しさ、優しいが故の辛さ、そういったものが心を抉ってきました。
    (感情移入しすぎて丸一日、軽く体調を崩す程度には心を抉られました)

    勇者の誕生はよいことのように描かれがちですが、そんな危ないこと家族からしたら心配しないわけがない、何故自分の家族でなければいけなかったのかと思ってしまってもおかしくない、少し考えれば当たり前、でも蔑ろにされがちなそんなことを、当たり前に、丁寧に描いている。
    普通であれば喜ばしいはずの受爵すらも、いつも一緒だった3人を、これからの行動以外にも、地位や立場という点でも引き離されるかのような悲しいものに見える。
    そして、アイン自身が送る側になって初めて気付く皆の思い。

    そんな、温かかったり、辛かったりするのも全てやさしさが故。
    こんな風に優しさが描かれるこの小説は本当に素敵だと思いました。

    ここまで続きが早く読みたいと思った小説は初めてです。
    必死過ぎるカイル君の姿や、この世界での双子座の話もあって、つい最悪の結末が頭をよぎったりしてしまい、思い出すたびにいろんなことに身が入らなくなります……。
    物語と分かっていても、つい、皆が無事に再開できることを祈ってしまいます。
    双子の会話がみれなくなるだけでこんなにも淋しく思えてしまうのですね……。

    ここ最近の3カ月ごとに数話という投稿ペースを見るに、次は4月の終わり頃でしょうか?
    本当にとても好きな作品です。楽しみに待ってます!

    長文失礼しました!

    作者からの返信

    深く読み込んでいただき、ありがとうございます。
    自分が作ったものを誰かが楽しんでくれている状況を知る、というのは本作が初めてで、こうして感想をもらうたびに不思議な気分になります。

    なかなか返信もできないような状態で恐縮ですが、よければ今後とも化学で~を宜しくお願い致します。

    2020年3月8日 08:18

  • 第118話 挿話2へのコメント

    いつも楽しく読ませていただいております。カイル
    くんが久々に成長した姿を見せてくれて嬉しいです。
    さて、ちょっと気になった言葉を。
    「そこから推測される体調」→体長?

    作者からの返信

    ご感想、ご指摘ありがとうございました。
    該当部分は修正しました。

    2020年3月8日 08:12

  • 第122話 黒波(下)へのコメント

    こっちの大陸で勝手が違うなかで、どういう手をとるのか。楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    良かったら今後とも化学で~を宜しくお願いします。

    2020年3月8日 08:12

  • 第105話 誰が育てた?へのコメント

    いつも楽しませてもらってます。銀が黒くなるのは硫化水素と反応しての硫化銀かと思います。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    取り急ぎですが、訂正しました。

    2020年2月7日 07:57

  • 第107話 もう一つの懸念へのコメント

    『家族愛』良い題材ですね素晴らしい❗
    あれ???これ『魔王と聖女と勇者物語』だったんだ‼、、、なかなかこのストーリー展開ないよ🎵good 😁面白い手法です。
    今後も楽しいにしています。書籍2巻完読からの『カクヨミ』移動っす

  • 第109話 物は試しのへのコメント

    いつも楽しく拝読しております。
    フヨウさんが姐さん化して楽しいです。

    ちょっと誤字について。
    「もう、この街に敵ないなくなった」→「敵はいなくなった」
    でしょうか。

  • 第58話 勇者の剣(下)へのコメント

    この話は何度読みなおしても心が震えますね...

  • 第114話 異文化交流の基礎(中)へのコメント

    なろうで読んだ時も思いましたか、細胞の中の水分だけ動かすって離れ業過ぎる...人間相手に使ったら即死だコレ

  • 第113話 異文化交流の基礎(上)へのコメント

    フヨウさんパねぇ…
    筆記と発音で文法が違うとは、想像を絶するめんどくささなんでしょうねぇ

  • 第111話 挿話1へのコメント

    なろうでも読みましたが、ここでの郵便屋との再会は胸熱ですよね!
    あの後どれぐらい魔術が使えるようになったんでしょう...

  • 第109話 物は試しのへのコメント

    お兄ちゃんは大変だ(笑)

  • 第106話 重ねた手紙へのコメント

    メイリアが好きなので、関わりが今後より深くなりそうで嬉しいです。

  • 第105話 誰が育てた?へのコメント

    そういえば導師なのにカイン達についていってないのか

  • 第100話 別離の前にへのコメント

    一気読みしたらルイズがなんて言ったのかアインが何したのか分からず仕舞いですんごいモヤっとする終わりかたしてたぁっぁあ
    なんかアインは色んな意味で他の二人に置いていかれた感が凄いのう

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    一気読みというのは書いた側からすれば最大級に嬉しい言葉です。

    彼らの間に何があったかなどは、今後ちゃんと書かれる予定です。

    2019年6月16日 09:28

  • 第97話 長い廊下(下)へのコメント

    導師って、完全に主人公のことだと思うのだけど。
    学校でメイリアを導いたのは主人公だし、
    護衛をやることになったのも、王族とのコネが既にあったからなわけだし。
    そもそも、カイルに魔法を教えたのも主人公だしなぁ。
    教会側は、主人公がカイルほどの活躍をしていないと考えてしまったうえで、
    政治的宣伝を重視するあまり、メイリアが王族であることにとらわれてしまったのでは。
    この大きなミスが、カイルの勇者活動の足を引っ張って、良くない結果となったら目も当てられない。
    一方で、主人公はあれだけのことをしながら注目されないというフリーハンドを得たわけですけど。
    薬研究に没頭するのかなぁ。
    カイルとルイズが欠けたら、今までのような活動は出来ないしね。

    作者からの返信

    アインもメイリアも、政治的な意図がなければ「勇者は自分が育てた」とは言わないタイプです。その結果ですね。

    2019年5月4日 19:50

  • 第91話 伝えたくてへのコメント

    アインお前そういうとこやぞ...ホンットにそういうとこやぞお前w

  • 第90話 せっかくだから(下)へのコメント

    おぉ?これは双子それぞれの恋模様が始まる予感!?

  • 第78話 また会えたならへのコメント

    王女護衛任務中に他の人を盗賊から守ってあげることは、あるでしょう。しかし、一旦分かれた仲間と合流したあとも王女の護衛任務放りだして、例え聖女であろうと王女以外の他の人を護衛し続ける?あり得るのかな?とても許される行為とは、思えません。最低限王女からの指示を仰ぐべきでしょう。

  • 第34話 いつか帰るところへのコメント

    お話を追わせていただいております。

     主人公とお母さんのやり取りに、とても胸の奥が温かくなりました。

     中身が年相応でない、どこか役割をこなしている感じの主人公であっても、
    心を揺さぶられるまっすぐな愛情あふれる言葉には、
    素直に内なる城門を開けて泣いてしまうしかなかったのだと、
    どこかホッとした気分になりました。

    物語の続きを楽しみに、また追いかけたいと思います♪

    作者からの返信

    読んでくれた方がいるという事実は本当に励みになります。
    ご感想を頂けてとても嬉しいです。
    ありがとうございました。

    2018年11月12日 08:23

  • 第15話 山越えするならこんな風にへのコメント

    ――あっという間の山賊退治でしたw。

     主人公だけでなく、賊の撃退後にでも、他の子どもたちの様子が
    知りたかった気がします。

     特に、フヨウちゃんが、主人公に遅れず察知して警戒するなどの
    描写があれば、街に着いてから 「旅の途中、助けられた」
    といったフォローもしやすかったのではと思いました。

     お話の続きを、楽しみに追いかけたいと思います♪

  • 第1話 乳児として生きるへのコメント

    また一つ楽しみが増えそうです。

  • 第63話 素直な言葉で(上)へのコメント

    お気に入りの小説です
    頑張ってください、応援してます(`・ω・´)ゞ

    作者からの返信

    そう言ってもらえると、本当に本当に励みになります。
    ありがとうございます!

    2018年9月22日 20:32

  • 第52話 騎士の魂(中)へのコメント

    ルイズもカイルも戦いでは凄く輝いてる
    主人公がその分野ではいまいちぱっとしないのが残念ではある。
    そりゃ、魔術教えたのも身体強化教えたのも魔剣技教えたのも主人公なんだろうけどさ。
    主人公はどこまでいってもNAISEI系なんだよなぁ

    作者からの返信

    アインも色々やってますので……、見せ場はある、と思います。

    2018年7月29日 21:05

  • 第44話 またこの四人でへのコメント

    ダイアモンド含め、宝石製造し放題かぁ
    元素の結合や配列を魔力で自在に操れるっぽいから、
    レアメタル・レアアースが必要な物質以外は、なんでもできちゃうね。
    素材はそこらの炭素、酸素、水素、窒素を活用し放題。
    現在日本でも民生利用が進んでいないカーボンナノチューブやフラーレンも自在に大量に作れてしまうのは凄いな。
    こっちの世界のほうが優れた材料を作り出せそうだ。

    ジューク君、以前主人公らを襲った盗賊の一人ですねぇ
    ちゃんと働いて妹養ってるようで、ほっこりするなぁ

    作者からの返信

    そんなヤバい力を私欲のために使ってしまう主人公……。
    彼なりに、「こう使うのはいけないな」という線引きをしていますが、状況によっては自重しないこともあるかもしれないですね。

    2018年7月20日 21:30

  • 第43話 その一歩を踏み出す前にへのコメント

    無線機の実現は、半導体、電波、電気でいっちゃいましたか。
    そこは魔力でやってほしかったな。
    電気による無線通信は、持続時間や携帯性等の厳しさが十分想像出来てしまうので。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに、出力と距離等大がかりに使うと問題点が多かったですね。
    ご意見は今後の参考にさせていただきますとしか言えず、すみません。

    2018年7月16日 21:13

  • 第6話 魔術は社会見学とともにへのコメント

    スゴい、アインくん!
    自ら土魔法を使った訳じゃないけど、見事にお兄さんの魔法を強化して見せたね!
    将来が楽しみだね、こりゃあ!

  • 第5話 いっしょにいたいもん(下) /…へのコメント

    スゴいですね、3人組!
    『帆』のクラスって、どうやら中学生クラスみたいじゃないですか!

    ……3バカトリオなんて前言っちゃって、ゴメンね。

  • 第4話 穏やかな日々 / いっしょにい…へのコメント

    バッチこい、ってまた懐かしい響き……

    おっ、いよいよルイズも含めて3人でオドの循環訓練!
    と思ったら、ナニこの最後の終わり方……?

    まさか……ママは何でも知っている……?

  • 第3話 家族の食卓へのコメント

    パパはしがない中間管理職、もとい代官さまだったみたいですね。
    赤ん坊の世話が上手な、いわゆるイクメンだったみたい。
    それと、優しそうなお母さん。
    絵に描いた様な幸せ家庭ですね。

  • 第2話 第二種接近遭遇へのコメント

    アインとカイルは一卵性双生児で、ルイズは女の子……
    3バカトリオの完成かな?
    でも、カイルの天使の笑顔が眩し過ぎる……(笑)

  • 第1話 乳児として生きるへのコメント

    赤ちゃんへの転生ですか。
    双子ってのも気になりますね。
    まさか、事故で死んだのって自分だけではなくまだ語られていない兄弟も一緒だった、とか……?