国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代7への応援コメント
まァ、どの層が広めてくれるかと言われれば、それは一般層ということですよね。
一般受けこそがブームの近道というのは、どのジャンルにも当てはまる法則なのかもしれません。
作者からの返信
一番多いからこその一般層ですからね。そこを無視することは政治家ならば特にできなかったと思います。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代6への応援コメント
うーんん……
労働者たちよ足掻け!立ち向かえ!抵抗しろ!
ということでしょうか。
まァ、労働者の歴史とは泥臭い闘争の歴史であり、それはドイツも日本も変わらないのでしょうね。
作者からの返信
その当時は世界的にそういう雰囲気だった気がしますからね。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代5への応援コメント
ああ、これはわかる気がしますね。
スポーツでも音楽のライブでも、多数の観客が同じ一点を見て熱狂する様からは、巨大なスタジアムを飲み込むような勢いが感じられますが、政治も同様なのかもしれません。
強烈な意志が時代を動かすということですね。
作者からの返信
いつの時代も強烈な意志というのは強いものですね。やはり意志の力は偉大です。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代4への応援コメント
うーん、金は労働者の為に使え、という解釈でいいのかな?
これもアドルフらしい言葉なのかも。
こういうところが熱狂的な支持を受けた理由なのでしょうね。
作者からの返信
労働者の有権者が増えてきていたということが背景にあるでしょうね。そのための言葉だったと思います。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代3への応援コメント
まァ、そうですよね。
頭で戦争するのは上にいる偉い人たちで、実際に戦場に出る人たちは腕力と体力がなければやっていけないですからね。
それを労働者と呼ぶあたりがアドルフらしさ?
作者からの返信
ヒトラーなりの表現の仕方なのかもしれないですね。
それで民衆の心をつかんでいったのかもしれません。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代2への応援コメント
世の中、社会的役割(使命)というものがあるのだとしたら、それが明確だから上手くいくのだと思いますね。
物を生み出す人と、物を市場に提供する人がいて、生産社会は成り立つのでしょう。
作者からの返信
自分の役割がはっきりすればやることも迷いがなくなりますからね。迷いがなくできればうまくいく可能性も高まるのでしょう。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代1への応援コメント
常に課題を抱えていたほうが良い、ということでしょうか。
ならば運動の結果ではなく、その後のあり方が大事ですな。
作者からの返信
ある意味何かしらの課題があるほうが人生においてもメリハリは出そうですよね。そういう意味ではヒトラーの言葉も参考になるかもしれません。
わが政治活動のはじめ5への応援コメント
大勢の前で長々と話すのは大変でしょうねぇ。
都知事選の報道見てると、候補の皆さんの話術と舞台度胸に感服いたします。
すぐにアガっちゃう私にはムリムリ(笑)
作者からの返信
演説はある意味才能かもしれないですね。
ヒトラーにはその演説の才能があったのかもしれません。
わが政治活動のはじめ4への応援コメント
なるほど、偉人に限らず人の生涯とはマラソンに似ているのかもしれません。
大事なのは持久力と精神力という意味で。
作者からの返信
たしか家康も似たようなことを言っていましたね。
人の一生は重荷を負うて遠き道を行くがごとし。
大事なことは時代や場所を問わないということでしょうね。
わが政治活動のはじめ3への応援コメント
まァ、出来れば生きているうちに世間から褒めてほしいと思うのが人間ですよね。
政治家も同じじゃないかな。
作者からの返信
褒められたいっていうのはどんな人間でもいくつになっても変わらないと思いますからね。
わが政治活動のはじめ2への応援コメント
わりと国民ファースト的な考え方をしていたようにも思えますが。
そういうところは民主的ですよね。
作者からの返信
こういうところが当時のヒトラー人気につながったのかもしれませんね。
わが政治活動のはじめ1への応援コメント
まだまだ、いち市民の立場に過ぎないと思いますが、ここからどうやって政治家になっていくのでしょう?
作者からの返信
私もそれは気になりますね。
今後翻訳していくにつれてわかってくるのでしょう。
国家社会主義ドイツ労働者党の最初の発展時代8への応援コメント
>国民が過去の統治よりも幸福になった場合に初めて成功したと言わなければならない。
お国を乗っ取ったあとが大事ですな。
クーデターの責任というのは重いものです。
作者からの返信
前のほうがよかったと思われたら反乱がおこるものですからな。