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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 豪太かっこよすぎです。(*ノ▽ノ)

    作者からの返信

    村岡さん、ありがとうございます。

    ギャグ回の後は豪太の格好いい回です。
    怖いと思われなくて良かった…!

  • お咲ちゃん無事w。
    拳骨ごっこ、笑えた―。
    お酒の話は、面白いよね^^。
    この時代の人は、名前が変わるから面白い。
    小説にルビをふってくれて、助かってます。

    作者からの返信

    真白さん、ありがとうございます。

    拳骨ごっこ、どんな会話の流れでそうなったんでしょうね…笑

    昔の人の名前は、ルビがないと読めないのがたくさんありますよね。相馬主計(かずえ)は後に改名して相馬主殿(とのも)になるんですが、どっちもルビなしでは難しいですよね。

  • 職場でこっそり読んでいるのに笑っちゃったじゃないですか!!
    有意義なお昼休みになりました。
    半裸でげんこつ……豪太だからしょうがない……近藤さんとも面白い関係になりましたね……

    作者からの返信

    SHASHAさん、ありがとうございます。

    貴重なお昼休みが台無しになったと言われなくて良かった!
    笑っていただけて嬉しいです。

    豪太の方は、近藤勇はもう友達くらいに思ってるでしょうね…笑

  • 面白い! それしかない!(美鶏)

    作者からの返信

    美鶏さん、ありがとうございます。

    わーい、そう思っていただけて嬉しいです!

  • ……私、豪太と飲みたくないなー……。
    楽しそうだけど、それ以上に「後処理」がめんどくさそう~^^;。
    近藤さん……。お疲れ様でしたっ!

    そして、次が油小路かぁ!!

    作者からの返信

    武州さん、ありがとうございます。

    私も豪太と飲むのは嫌です…笑
    翌朝、よく分からない怪我とかしてそうなパターンですよね。

    次回からしばらく「油小路の変」です!

  • うお!油小路!
    ここ!めっちゃ楽しみです!

    作者からの返信

    いつつさん、ありがとうございます。

    次回から「油小路の変」が史実とは違う形で起こります!

  • とんでもないバカと関わってしまった

    で盛大に噴きましたw
    しかし不穏な引きですね……続きも楽しみです。

    作者からの返信

    すずひめさん、ありがとうございます。

    やったー。ここまで近藤勇を厳つく書いてきたのは、この一言のための前振りだったと言っても過言ではないです…笑

  • 豪太もげんこつ口に入れること出来るのですね。
    かなり少ない人種の気がします。

    香取慎吾も出来たのでしたっけ?

    作者からの返信

    裳下さん、ありがとうございます。

    そのエピソードにちなんでいることに気づいていただけて嬉しいです。身長188センチの豪太の拳骨を口に突っ込まれる近藤の方が大変でしょうね…笑

    そういえば、香取慎吾も「新選組!」でやってましたね。

  • 今更ながら、
    登場人物の名前の《ふりがな》、一文字ずつ分けているんですね。

    自分の作品ではめんどうなので、ひとくくりにしちゃってます。

    前の単語も巻き込んでしまうときぐらいしか分ける記号を使っていないのですが、読者から手抜きと思われているのかな……

    心配になってきました。

    作者からの返信

    深川さん、ありがとうございます。

    ルビを漢字1文字ずつ振ってるのは私の自己満足です。
    深川さんの作品を読んでいて、気になったことは1回もないですよ。

  • 豪太のバカっぷりに笑わかせてもらいました。

    作者からの返信

    村岡さん、ありがとうございます。

    笑っていただけて嬉しいです!

  • 「弥太郎、さっきの50両、高いと思うか、安いと思うか」



    「安いな」

    ここの会話、映画的でなんかいいですなあ。かっこいい!

    作者からの返信

    狼煙さん、ありがとうございます。

    この場面は映像を思い浮かべながら書きました。
    そう感じていただけて嬉しいです!

  • ふお!
    土方歳三さんと話し合いに?
    美羽さんも守って貰わないと。
    咲きちゃん、可愛いのねー^^。

    作者からの返信

    真白さん、ありがとうございます。

    豪太は近藤勇と、涼介は土方歳三と対面します。
    咲は幕末の人間から見ても可愛いみたいですね。

  • 不穏な動きが……。
    近藤勇さんって、中でも長生きした方でしたっけ?
    どきどき。

    作者からの返信

    真白さん、ありがとうございます。

    近藤勇は、史実では慶応4年(明治元年)に処刑されちゃいます。でも、そんなことがなければ、長生きしそうな屈強な男ですよね。

    ちなみに、新選組の幹部では永倉新八が長生きしました(75歳)。

  • 芸術的なまでのフラグ回収の早さですね……(笑)

    作者からの返信

    狼煙さん、ありがとうございます。

    はい。分かりやすいフラグはさくっと回収するか折っていくスタイルです…笑

  • 知らない人の怖さですよね。

    騙そうとか、ごまかそうとかすると、態度に出る可能性もありますから。

    そう考えると歴史に詳しい田中? じゃなかった真田も知識があるが故に名前という看板に動揺してもおかしくないのですが、交渉自体は涼介がやっているとは言っても冷静だったんだなと感じました。

    作者からの返信

    深川さん、ありがとうございます。

    知らない人の強さ、怖さ、ありますよね。豪太は西郷のことは「金玉袋のデカイおっさん」くらいに思っているし、近藤のことも「顔が四角いおっさん」くらいに思っています…笑

    書いていないことも想像していただけて嬉しいです。

    田中こと真田は5人の中でいちばん知識があるから、いちばん態度に出そうですが、龍馬との交渉でそれを見抜かれていないのは、冷静だったのかも知れませんね。

  • うっ涼介かっこいいです!
    なんだかんだ言ってこうして動いてくれる涼介は本当に頼もしい……彼はクールそうな物言いと行動の責任感の強さのギャップが魅力ですね!

    作者からの返信

    SHASHAさん、ありがとうございます。

    涼介に魅力を感じてもらえて嬉しいです。イケメンで口が悪いという、好かれにくそうなキャラなので(作者の意地悪もあって)少し損な役回りをさせようとしています…笑

    こういうときに自分から動いてくれる人はリアルでも頼もしいですよね。

    編集済
  • 豪太が……何もしていないのに、ありのままの姿を見せている豪太があの近藤勇に睨まれているの本当に笑ってしまう……にやにや……

    作者からの返信

    SHASHAさん、ありがとうございます。

    笑ってもらえて嬉しいです。バカだけど態度が悠然としている人は「こいつ、もしかして大物なんじゃ」と思わせるときがありますよね…笑

  • 豪太、馬鹿認定の上におっさん……^^;

    へぇ! そして、新撰組最後の局長って……。
    知らなかった……。

    作者からの返信

    武州さん、ありがとうございます。

    豪太は20歳にすら見えないというイメージで書いています…笑

    相馬主計、局長としてやった仕事は降伏文書に調印しただけなんですが、新選組最後の局長というと、何だか格好いいですよね。

  • 幕末史に本当に詳しいですね。感服しています。
    >豪太がその全員からバカと認識されているおっさん
    シュチュエーションとのギャップに、大笑いしてしまいました。

    作者からの返信

    村岡さん、ありがとうございます。

    いえいえ。私の方こそ村岡さんの博学さに感服しています。
    私が詳しいのは、本当に好きなことだけです…。

    その部分、笑ってもらいたいところだったので、そう言っていただけて嬉しいです!

  • 板垣退助氏!
    登場ですね。
    沖田氏、戦ってみたいとは。
    散る前の花のようです。

    作者からの返信

    真白さん、ありがとうございます。

    板垣退助、明治の自由民権運動の方で有名ですが、幕末の志士としても重要な働きをしていて、私も好きな人物です。

    「散る前の花のよう」とは素敵な表現ですね! まだ書いてはいないんですが、沖田には夢の中ででも咲と戦わせてあげたいと思っています。

  • こ、これは暗殺の予感……。
    違ったら、ごめんなさい。

    作者からの返信

    真白さん、ありがとうございます。

    いえいえ、考えながら読んでくださって嬉しいです。この回ではないんですが、豪太が殺されるのでは…というフラグを立てようとしています。

  • 第19話 カッちゃんとトシへの応援コメント

    豪太の強さは幕末ではどれくらいなのか、興味がわいてきました。たしか、二十歳なんですよね。

    作者からの返信

    村岡さん、ありがとうございます。

    はい、20歳です(もっとおっさんに見える設定で書いています)。

    大石鍬次郎を圧倒する咲を瞬殺できる豪太。
    幕末でどのくらい強いのか、私も楽しく書いています。

  • 第19話 カッちゃんとトシへの応援コメント

    豪太が安定の豪太でした。
    もうこうなったら歴史に名を残して欲しいですね!

    作者からの返信

    すずひめさん、ありがとうございます。

    しばらく安定の豪太回が続きます。
    豪太はだんだん幕末の京で有名人になっていく予定です!

  • 第19話 カッちゃんとトシへの応援コメント

    豪太一人で大丈夫なの!?
    涼介についてきてもらいなよ!!
    と思ったのですが次回予告であまりの豪太らしさに私は笑いました……

    作者からの返信

    SHASHAさん、ありがとうございます。

    豪太一人でもたぶん大丈夫、ではないです…笑
    次回から3回にわたって飲み会します。

  • 第19話 カッちゃんとトシへの応援コメント

    豪太!!! 「油断の仕方も知らねーよ」

    かっこええやないかっ∑(゚◇゚///)ドキュ→ン
    ほれてまうやないかっ!

    ……えっと。それで、高校生だけど二十歳だからお酒が飲めるんでしたっけ……。豪太。

    作者からの返信

    武州さん、ありがとうございます。

    ここは惚れてまうやろーってセリフを入れようしました。
    格好いいと思っていただけて嬉しいです!

    20歳だから堂々と飲めるんですが、ここだけの話、私の中では、豪太は酒を飲みながら生まれてきたくらいのイメージです…笑

  • 第19話 カッちゃんとトシへの応援コメント

    近藤と土方、豪太と涼介の関係は似ていますね。

    近藤勇、格好良く描いて欲しいです。

    作者からの返信

    裳下さん、ありがとうございます。

    そう感じていただけて嬉しいです。
    じつは豪太と涼介の関係は、近藤と土方の関係をモデルにしました。

    近藤勇は土方とは違う格好良さがありますよね。

  • 最後の二行が最高ですねw

    作者からの返信

    来冬さん、ありがとうございます。

    このあたりはコメディっぽくしました…笑

  • 近江屋って……あの?

    作者からの返信

    来冬さん、ありがとうございます。

    そうです、あの……です。

  • 情景描写がいいですねw。

    作者からの返信

    真白さん、ありがとうございます。

  • おお、この二人くらいなら、名前が分かります^^。

    作者からの返信

    真白さん、ありがとうございます。

    土方と沖田は、歴史好き以外でもファンが多いですよね。

  • 島田さんのお話、いい話ですね……。そうだったんだ……(戒名のこと)。

    作者からの返信

    武州さん、ありがとうございます。

    島田魁の戒名のエピソード、私も好きです。

  • とにかく、幕末の人物に詳しいですね。感服しています。それにタイムスリップを絡ませたストーリー。面白い!

    作者からの返信

    村岡さん、ありがとうございます。

    この作品は、私が好きな幕末の人物を出して、面白いと思うことを全部やろう、と思って書きはじめました。面白いと思っていただけて、とても嬉しく、光栄です!

    さらに星までいただいて感激しています。

    編集済
  • 咲強いですね。巻き上げが槍の技だったとは、初めて知りました。

    作者からの返信

    村岡さん、ありがとうございます。

    この回は、咲が並みの幕末剣士であれば圧倒できるくらい強いことを描こうとしていました。

    巻き上げは、槍の技としては古くからあったものが、竹刀を使うようになった剣術にも応用されていったんじゃないかと考えています。

  • 斎藤一出て来ましたね。

    作者からの返信

    村岡さん、ありがとうございます。

    斎藤一、新選組の中でも特に好きです。
    ここから物語の重要人物になっていきます。

  • 「西郷どん」見始めました。
    しかし、幕末の登場人物に詳しいですねー。感服致しました。

    作者からの返信

    村岡さん、ありがとうございます。

    幕末の中でも好きな人物だけ詳しいです。
    「西郷どん」、私は初回を見逃しました…。

  • 最初の人物紹介で少し混乱しましたが、そういえば坂本龍馬は、名前をいくつも名乗っていたのを思い出しました。しかし豪太、やりますね。

    作者からの返信

    村岡さん、ありがとうございます。

    そうなんです、坂本龍馬の変名の1つ。
    ちなみに「才谷」は坂本家の本家の姓です。

  • 成程、銃まで持っていたとは。

    美羽が気になってしまう。

    作者からの返信

    真白さん、ありがとうございます。

    明るくてお調子者な子が泣いていると、余計に胸が痛いですよね。

  • 大河ドラマと比べて読みたいですね^^。

    作者からの返信

    真白さん、ありがとうございます。

    ぜひぜひ。比べて読んでみてください(私は初回を見逃しました…笑)

  • 読み返しになりますが、やっぱりこの2人が醸し出す雰囲気っていいですね。

    作者からの返信

    いつつさん、ありがとうございます。

    そう思っていただけて嬉しいです。

    何かに秀でているけど、恋愛は不器用な者同士というシチュエーションや距離感。私が好きなんだと思います。

    追伸
    いつつさんの『セミオーダー人材店』読了しました。
    頭から読み直した上で、感想を書きにうかがいますね。

  • 生麦事件って教科書にありましたね。
    西郷どんという大河ドラマがタイムリーに始まっています。^^

    作者からの返信

    真白さん、ありがとうございます。

    生麦事件、日本史で習いますよね。

    「西郷どん」始まっていますね。
    便乗するためにタグに入れようか迷っています…笑

  • え……、安いのですか。

    作者からの返信

    真白さん、ありがとうございます。

    この時期の海援隊は「いろは丸事件」という事件の賠償金を得て、一時的に大金持ちになっている、ということもあるんですが、それ以上に、龍馬と弥太郎は、5人を味方につけておくことが利益になると判断したんでしょうね。

  • 坂本龍馬殿が登場ですか。
    あしと言う一人称にどきっ。
    うまいですね。

    作者からの返信

    真白さん、ありがとうございます。

    あしという一人称、いいですよね。私も好きです。
    事前に土佐弁をかなり勉強してから書きました。

  • 第2話 登場人物への応援コメント

    おおー。こういう紹介の仕方もいいですね。

    作者からの返信

    真白さん、ありがとうございます。

    この紹介の仕方、自分では「ちょっとどうかな…」と少し心配だったので、いいと言ってくださる方がいて、ホッとしました。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    おおー、最初から、タイムスリップですかー!

    作者からの返信

    真白さん、ありがとうございます。

    はい。いきなりです…笑

  •  これまでの剣道対剣術、実に楽しませて頂きました。
     実戦を想定した勝てばOKの剣術、まだ足が出なかったのは純太さんの優しさかと。
     わたしは実際にやれば、残心など関係なし、頭だろうが足までも出す、当時の剣術のほうが強いと思っていたのですよ。
     しかし、剣だけで戦えば、これも実に面白かったです。
     咲ちゃん対斉藤、迫力ありましたよ。

     お早いお帰り、お待ちしております。

    作者からの返信

    帆乃風さん、ありがとうございます。

    面白いと思っていただけて、とても嬉しいです!

    実戦では体術でも目くらましでも何でもありですもんね(豪太だけはそういう戦いになっても強い、という設定にしようとしています)。

    あと2話投稿したら、数日間お休みをいただこうと思っています。

    気にかけてくださっていて嬉しいです。
    ありがとうございます。

  •  ついに、斉藤かぁ・・・。

     こりゃ、ちょっとヤバイかなぁ。
     あやつ、強いですからね。
     ここだけの話、あやつの強さって、実は左利きなのですよね。直した右利きだから、両手を同じに使える。

     かなりの強敵に、咲ちゃん、どうするのだろう?

    作者からの返信

    帆乃風さん、ありがとうございます。

    さすがに詳しい…!

    もしかすると、物語の後半で、本来左利きである斎藤の太刀筋から、土方が「斎藤がやったな」と判断する場面を入れるかも知れません。

  •  新撰組を描く場合、沖田総司をどう描くかで話しが変わると思うのですよ。
     近藤と土方は、もうある程度、読み手のイメージが出来てしまっているキャラクター。
     沖田だけが、作者によって変わってくるのですよね。

     純太さんはクールで切れ者の沖田ですね。
     これからを楽しみに読ませて頂きます。

    作者からの返信

    帆乃風さん、ありがとうございます。

    おっしゃる通り、近藤や土方は(永倉、原田も)イメージがある程度固まっているから、沖田の描き方で差が出ますよね。

    『壬生義士伝』のように「猛者の剣・沖田」のイメージを前に出す描き方もありますが、私は帆乃風さんが読み取ってくださった通り、茶目っ気がある、でも、クールな沖田にしました。

    編集済
  •  やってくれますね、豪太!
     作品を面白くするうえで、実に作者思いのいい奴だ。

    作者からの返信

    帆乃風さん、ありがとうございます。

    ほんと、作者思いのいい奴です。
    豪太がいなかったら、4人は無難に無難に過ごしていくと思います…笑

  • 最後の龍馬と弥太郎のやりとりがいいですね。

    「安いな」とは。

    恐らく即答だったか、もしくはそうでなくても弥太郎に迷いがない感じが伝わってきます。

    作者からの返信

    深川さん、ありがとうございます。

    鋭い…!

    この場面、龍馬が5人を味方に留めておくことが利益になると判断したこと、弥太郎もすぐそれを理解したことを表現しようとしていました。

  • 斎藤一は幻想がありますね。
    好きな人物です。
    私の作品「君の屍をこえて」明治時代編にも斎藤一出てきます。改名後の藤田五郎という名前ですが。
    よろしければ読んでみてください。

    作者からの返信

    裳下さん、ありがとうございます。

    私も斎藤一は新選組の中でいちばん好きです。

    作品、まだ途中ですが拝読しました。
    ミステリーの中でああいう形で出てくるとは…!
    続きも楽しませていただきますね。


  • 編集済

    竹刀での戦いなら、現代人の方が洗練されているのでしょうか。
    展開気になりますね。

    作者からの返信

    裳下さん、ありがとうございます。

    気にかけていただけて嬉しいです。
    竹刀同士、同じルールでなら現代剣道の方が洗練されているかも知れませんね。

  • 咲ちゃんカッコいい!!
    でもこうも連戦だと、さすがに危ういですね……無事にこの局面を乗り切れるのか?!

    作者からの返信

    すずひめさん、ありがとうございます。

    カッコいいと思っていただけて嬉しいです!

    しかも、次の相手は新選組でも最強と言われる斎藤一。
    どんな結果になるんでしょうね…。

  • 第2話 登場人物への応援コメント

    『けしからーん!!』
    と、全国の田中さんに代わって言っておきます。

    作者からの返信

    深川さん、ありがとうございます。

    この後も出てくるので、先に「ごめんなさい」と全国の田中さんに謝っておきます…。

  • 八相の構えなんて、日本剣道形でしか見ませんよね……。
    そうか、あれ、ちゃんと実践で使ってたとき、あるんだ。
    だからこそ、現代まで残ってるんですもんねぇ。
    そして、すね! ……薙刀ではありますが……。

    ※連続コメントですいません……。落ち着いたら静かになります^^;

    作者からの返信

    武州さん、ありがとうございます。

    「八相の構え」は現代剣道にも残っていることは残っているので、古流剣術と言ってしまっていいのか、ちょっと迷いました。

    実戦では有効な構えで、特に現代剣道では有効打にならない袈裟斬り(頸動脈や鎖骨下動脈を斬る)に向いているんじゃないかと想像しています。

    いえいえ。コメント、とても嬉しいです!

  • あらすじを拝見したときから、ものっすごく楽しみだったんです。

    果たして、現代の『剣道』は、『武士』に通じるのか。
    おなじ『ルール』に則った場合、『剣道』は彼らに通用するのか、と。

    更新、楽しみにしてます!

    作者からの返信

    武州さん、ありがとうございます。

    楽しみにしていただけて嬉しいです!

    次回から3話にわたって、新選組との剣道の試合が続きます。

  • ああ、豪太……。
    愛すべき馬鹿……。

    作者からの返信

    武州さん、ありがとうございます。

    この場面、まさに愛すべき馬鹿を書こうとしてました。

  • 豪太って確かにお馬鹿だしとんでもないトラブルメーカーですが、深刻な空気でも軽ーく吹き飛ばす凄まじいパワーを持っていますね。いいキャラだ……!

    作者からの返信

    すずひめさん、ありがとうございます。

    豪太を気に入っていただけて嬉しいです!

    単純バカで怖い物知らず。でも、シンプルな哲学を持って生きている。それが事態を解決に導く……こともある、というキャラにしようとしています。

  • 豪太めっちゃヒヤヒヤするうううう((((;゚Д゚)))))))
    その場に居合わせたら、さぞ生きた心地しないでしょうね……

    作者からの返信

    すずひめさん、ありがとうございます。

    この場面、私も涼介や秀一の身になってヒヤヒヤしながら書いていました…。

  • 幕末は(というか歴史全般)それほど詳しくないのですが、すごく分かりやすいですね。
    美羽や涼介の合いの手が絶妙に、秀一の解説を引き出している……!

    作者からの返信

    すずひめさん、ありがとうございます。

    歴史は自然な流れで解説できるように心がけています。
    分かりやすいと思っていただけてホッとしました。

    秀一がいてくれて、作者の私も大助かりです…笑

  • おお、咲ちゃんがっ!

    ……と、思ったら、ここから『青春編』が……(笑)
    大分とっちらかって読んでしまいました^^;

    作者からの返信

    武州さん、ありがとうございます。

    いえいえ、どちらからでも大丈夫ですよ。ここからしばらく咲が話の中心になっていくので、その前に現代での咲のエピソードをと考えていました。

    両方読んでいただけて嬉しいです!

  • 涼介と秀一のハラハラ加減が伝わってきて……(笑)

    豪太、すげぇな。

    作者からの返信

    武州さん、ありがとうございます。

    豪太はこれからも誰に対しても同じ態度を取って、2人をハラハラさせ続けます…笑

  • ……間違えて。
    『青春編』から拝読しましたが……。

    本編、めちゃ面白いですね(o´艸`)!

    作者からの返信

    武州さん、ありがとうございます。

    どちらから読んでいただいて大丈夫ですよ。
    両方読んでいただけて、とても嬉しいです!

    編集済
  • こちらでも連載頑張ってください!
    軽快なテンポで楽しく読めます。
    高校生たちがこの幕末でこれからどんな活躍を見せてくれるのか楽しみにしてますね。

    作者からの返信

    美汐さん、ありがとうございます。

    序盤は軽快にと考えていたので、そう感じていただけて嬉しいです。

    続きも楽しんでいただけるように頑張りますね。

  •  いろいろと手が込んで、複雑な流れですね。

     西郷隆盛、よく特徴を捉え、雰囲気でてます。
     前々から気になっていたのですが、今日、一気読みさせていただきました。
     今後の展開に、大いに期待です。頑張ってください。

    作者からの返信

    帆乃風さん、ありがとうございます。

    西郷隆盛は清濁併せ呑む大人物として、幕末の中でも特に好きな1人です。雰囲気が出ていると思っていただけて嬉しいです。

    青春篇の連載を挟んで、来年1月6日頃から再開を予定しています。
    続きも楽しんでいただけるように頑張りますね。

  •  幕末にタイムスリップで、坂本竜馬。
     人気どころのいいとこ取りですね。
     いい発想力だと思います。

     「」でストーリーを繋ぐ手法は、説明口調になりがちですから、そこだけ要注意で。
     いまのところは、スムーズです。

     わたしも好きな時代ですから、情報交換したいところです。ぜひとも、おヒマがございましたら、近況ノートに書き込みを。
     何もないと、書き込めないのが難点ですよね。

     小うるさい奴でが、どうぞよろしくお願いします。

    作者からの返信

    帆乃風さん、ありがとうございます。

    はい。坂本龍馬、西郷吉之助、さらに第10話からは新選組との絡みがメインになっていくという、幕末の良いとこ取りです…笑

    説明口調にならないように気を付けますね。

    情報交換、大歓迎です。近況ノートの活用、早速考えてみます。

  • 示現流は浪漫がありますね。

    作者からの返信

    裳下徹和さん、ありがとうございます。

    示現流はロマンがありますよね。豪太は独学の示現流ですが、作中で、示現流 VS 薬丸示現流というのもできたらいいな、と考えています。

  • 「真田です」の返しと、
    咲さんが豪太先輩をとにかく殺したいところがパターンとして成り立っていて面白いです。笑

    新しい形の幕末タイムスリップものですが、登場人物全員がコミカルに描かれていながら歴史も振り返れて楽しいです!

    先も読み進めるつもりなので、連載、応援しております!
    続きを楽しみに待ってます!

    作者からの返信

    平成名梨さん、ありがとうございます。

    返信が遅くなって、すみません。
    返信ができることにさっき気づきました。

    お約束化した小ネタ、面白いと思っていただけて良かったです。幕末の歴史は、それ自体が面白いと思うので、コミカルやシニカルなやり取りの中に上手く織り込んでいけるといいなと思っています。

    私も平成名梨さんの連載を楽しみにしていますね。