召喚術士と図書館の魔女 (『走れ!エランダーズ 〜Adobe Adolescence 〈Ⅰ〉図書館の魔女』)

作者 日竜生千

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ポルポローネへのコメント

    バール君は魔法の理論への目の付け所が独特だなと思ってます。
    将来大物になれそうな予感

    作者からの返信

    南木様

    お読み頂きありがとうございました〜。
    (o_ _)o

    魔法ってどうやったら使えるんだろう?などなど、物語の方で理屈を捏ねて「魔法」を定義するので、バールに一般的な感覚に捉え直してもらえたらいいのかなと思いましたが……(オンリーな感覚過ぎるわ!と主人公の後ろ頭にアンプを投げつける)

    なので、大物になれるでしょうか以前に、なっていいんでしょうか!?と思っております。

    お読み頂き、久々に自身でも読み返す機会を得て、設定の細かさにこれもっと押し進めないと把握しにくいと思ったりして、広げ過ぎてバラけていた二期の物語がえいっと組み上がりました。
    書くか書けるかはまた別の問題になりますが、ありがたいことです。

    2020年1月16日 12:04 編集済

  • キノコマンへのコメント

    ゆけっ! キノコマン!
    キノコマン ハッ〇カッター!

    みたいなことはできるけど、

    キノコマン かわせ!

    とかはできないということですね(違)

    作者からの返信

    南木様
    コメントありがとうございます。

    かわせ、と言っても言葉通じないので無理ですね。一召喚でだいたい強制できる指示は一個、その動作を行ったら彼らは強制状態からほぼ解放されます。
    使命感の強い、もしくは賢いキノコはかわして指示を実行するけど、かわさない「やるどー」なキノコもいる、と。

    念のため、レオン博士〜

    『葉っぱ持ってないから、できないわね。(真面目)
    「指定した相手を殺せ」と言って呼び出しても、意思の疎通がなく、与えられる指示は呼び出したタイミングの一つきりだから、抵抗された時にかわすかかわさないか、相手をどう仕留めるか、または仕留めたと認識するか、は呼び出された個体次第ね。
    番犬が肉に釣られて役目を放棄するように本能を逆手にとられればそれまで。
    訓練次第とも言えるわね。
    あとは私のキーノの場合「殺す」と「攻撃する」では微妙にやり方が変わるわ、そのあたりを押さえておくと、使い方のヴァリエーションは増えるかも。
    もちろん、調教できるならしてもいいしね』

    答えになってるといいけれど。
    術者とモンスターの成長しだいで、ハッ〇奪ってカッター! も夢じゃないです。(違)
    でも、今だ攻撃!や、かわせ!はムリぽいですね。別の召喚に頼るしか。

    2020年1月8日 11:06 編集済

  • スーラへのコメント

    日竜生千 様はじめまして。
    僕の自主企画に参加して頂きありがとうございます(^-^)

    バールはまるでナルトみたいな主人公なんですね!
    みんなとはメリットデメリットひっくるめてたくさん違うところがあって苦労が絶えない日々。
    だけど、夢を追いかけ自分の長所を武器にして前向きにのし上がっていく姿は、読んでいて他人事とは思えず感情移入してしまいます(^-^)

    今の自分の進路や働いている職種に対して自分に向いているのだろうか?
    そんな疑問を感じ悩んでいる人達に是非読んで欲しい作品だと思います。
    また、続きも読みに来させて頂きますね。

    作者からの返信

    憮然野郎さま

    コメントありがとうございます! ナルト熱いっすよね! 例えてもらえて光栄です、恐れ多くてひれ伏しそうです!

    エランダーズは初めてカクヨムに投稿した作品でもあり、召喚術を解き明かそうと教科書ばりの書き方をしてしまってるせいで、反省しきりなのですが、共通のもやもやを持ってそうな方々におススメと言ってもらったこと、すーごく嬉しいです。
    (改稿せねば…)

    バールというキャラが生まれたため、真正面から平凡の強み、物足りなさを書くことになりました。

    特に不満があるわけでもないのに、なんか違う、思ってた自分とも生活とも違う、そりゃ楽しいことばかりじゃないってわかってる、だけど、未来に挫折してる自分を感じてる。

    そんな勝手な底辺から、妄想を力にバールは行動に出ます。

    振り向けば「かっこいい魔法使いになりたいんだー!!」と堂々と叫べる場所を探してただけなのかもしれません。

    この後の苦労は、また別に取り組むべきこと。
    才能のないバールの苦戦がはじまります。

    バールの苦悩ともがきを感じ取って頂いたばかりでなく、一期が完結してしばらく経つ物語に、日の目が当たる機会を与えて下さり、誠にありがとうございます!!

    本当に、自分を肯定して長所を使うのは、短所を克服するよりも大事なことかもしれません。見方によって短所も長所! そんな所も書いていければ、と思います。

    2018年11月18日 09:12 編集済

  • レオン・マクシミリアンへのコメント

    こんにちは!和泉ユウキです。
    ようやっと読みに来られました!続きを楽しみにしていましたが、ザ・魔法!な世界が素敵です。

    最初から、バールさんの体格の良さが表れていて!ビックリ!
    あれから頑張って修行したのでしょうか(笑)。
    門番に対しても元気良く言い切りまくる彼が微笑ましかったです。

    バールさんは、やはりというか魔術師の才能があまりないんですね(笑)。
    でも、持続力はあるんですね!それって凄いことなのでは……。

    あと、肝心な部分が聞き取れないっていうのは、詠唱を勉強していないから?それとも、才能の問題?
    魔法の種類とか、読んでいてわくわくします。
    やっぱり、こういうがっつりファンタジー!という世界観!好きです。

    そして、バールさんの人の覚え方に爆笑。
    スゴイですね君!
    でも、記憶力凄いですね!え、バールさん、かなり優秀なのでは?

    そしてそして、『オネエ』さん!
    遂に出てきました!散々周りから聞いていたオネエさん!
    バールさんのある意味貫く態度に興味を持ったみたいで。
    話が進めば進むほど、バールさんという人格が見えてきますね。オネエさんが弟子にするのも納得です。
    やっぱりバールさん、好きです!

    しかし、音痴だったとは……(笑)。
    そこも鍛えるってことは、魔法に必要な技術ってことでしょうか。素敵だ……。

    ともあれ、先が気になります!
    続きを楽しみにしております!

    作者からの返信

    自作が佳境な和泉クンが読みに来ている!?
    表情豊かな文章をいつも、ゾクゾクと読ませて頂いております!!

    そして、たくさんのコメントありがとうございます!!

    体格は特に何もしなくても、海人系なので骨太、実家の手伝いで自然と力仕事は得意です。運動神経は……。

    そうです、古の言葉がわからないと、魔法名が聞き取れないです。

    私自身の経験則ですが、初見で人の顔を覚えることは、商売上の必要にかられて身についたので、普通にできなきゃ困る、という感覚でバールにも商売ならではの能力が叩き込まれてます。

    持続力だけが、唯一の特性かな。

    オネエさんは不動ですが、バールは一期の終わりまでに、どう変わっていくのか、楽しんで頂ければ、と思います。

    あまり出っぱった所もなく、敵を作らないタイプの平和な主人公を好きと言ってもらえて、嬉しいです!!(本当にこれが主役で大丈夫なのかって時々思います)

    音痴の件は、三期のギャグへの伏線という迂遠さ。

    まだまだ魔法世界の入口なので、バールの成長とともに踏み込んで行きたいです。

    ありがとうございます!

    2018年10月12日 01:41

  • お見舞いへのコメント

    このたびは企画にご参加頂いてありがとうございます。有澤です。最新話まで読了しました。

    以前読んだときは序盤までだったので、魔法学校とか結構王道で、明るくコメディタッチなのかな?キャラも濃く、魔法を学ぶべくバーレイが奮闘するドタバタファンタジーかと思いきやの、ですよ。
    ミンシカが好きなのはもう、性分なので気にしないのですが、後半のシリアスな展開がいい意味で裏切られたというか。ますますこの先が読めなくなったというか、そういったギャップが魅力的だと感じました。

    素敵なお話をありがとうございました!


    追記
    ミンシカが好きなのはですね、魔女が大好きなのでしょうがないんです反射みたいなものです()

    作者からの返信

    おおお、感想ありがとうございます! こちらこそ、有澤様の企画には初参加なので、緊張しました。全体の分析さすがです。
    師匠人気な所、ミンシカが好きと言ってもらえて嬉しいです。(性分なの?)
    なんというか真顔も変顔も続かない性格でして、どっちつかず。変顔でシリアスを考え、真顔でギャグを考えるように、同じ重さで捉えてますが、主人公自身もそういうタイプなので、書いたものがギャグになるか、シリアスに持っていかれるか、わからない所があります。
    展開はこれからもバールが召喚術士になるお話です。(なぜここで宣言)それ以外はどんなギャップが起ころうと! 書くのみ。
    ……ギャップに一番動揺してるのは、私かもしれません。魅力と言って頂けたので、つらいシーンも笑えるシーンも受け止めて書く勇気がちょっと出ました。
    お読み頂き感想まで、ありがとございました!!

    追記
    「魔女」がツボなんですね!反射か(笑

    2018年9月11日 00:12 編集済

  • キノコマンへのコメント

    ここで来るのかキノコマン……!個人的にお馴染みのやつ……!

    作者からの返信

    おなじみになってる(笑

    詠唱の最後まで何出すか決めてなかったので(手品か)、本気のテンションでこの人にこの名前言わせるのか、ひとしきり悩んだ案件です。

    キーノ(愛称。ちゃんと名前ある)はⅡ期の方でまたお世話になる予定です。

    2018年8月19日 10:18

  • お見舞いへのコメント

    Ⅰ期完結おめでとうございます!
    ラストがこんなしんみりとした雰囲気になるとは、始まりのにぎやかな雰囲気からは予想外でした。

    Ⅱ期も楽しみにしております(*´▽`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!!最後までお付き合い頂きまして!!

    そうですよね〜。
    作者さえふんわり終わると信じていたエピローグは、ネリーに真相を話して終わるはずでした。
    成長した主人公があるがままを受け止める形になり、魔法の不吉さ人の脆さ、魔法大学の闇が明かされました。
    そのくらいハードルを上げないと、Ⅲ期のエピローグに真実味を出せないのかも、と物語からのメッセージをもらったような気します。怖い。

    2018年8月17日 22:28 編集済

  • アルバルト・トロイメライへのコメント

    バールがミンシカを助けられてよかったです~!
    どうなるかと、かなりドキドキしてしまいました(><)

    作者からの返信

    戻って来るってバレるなー、と思いながら、これまで書いて来なかったミンシカの実力、人に見せない顔を書かなければならず、ワタワタしてました。ハラハラして頂けてよかったです。

    2018年8月17日 00:31

  • ミンシカへのコメント

    叫びからの、友達にならなくては。の流れに笑いました。
    師匠の教えが身体に染みついていますね。
    バールらしいと思いました(*´▽`*)

    作者からの返信

    「人じゃないかもしれない」と「友達」が繋がっちゃいました。

    必死で愚直ですね。師匠の言いつけはなるべく守らないと、魔法使いになれないと思ってますからね。

    2018年8月16日 19:23

  • ラガード・ハッシュへのコメント

    寝食を忘れて没頭してしまうな図書塔……!
    行ってみたいですね! 速攻で出禁を食らいそうです(><)

    作者からの返信

    トイレ完備だし、窓から外も見えないので、つい夜を明かしてしまう人は多いようです。

    図書館も古本屋も誰かが選書した本が並んでいる場所は、いいですよね〜。話の中でついつい出してしまいます。

    2018年8月16日 19:05

  • レオン・マクシミリアンへのコメント

    バールくんの人となりが素敵ですね(*´▽`*)
    でも、音痴なのですね(笑)

    作者からの返信

    そう言ってもらえてありがたいです。

    声は悪くないと思うし、歌が好きだとも思うのですが、音痴な人に限って気持ちよく歌っちゃう方向です。
    魔術士としては致命的。

    2018年8月16日 18:56

  • スーラへのコメント

    読むだけで、日竜様がきっちりと設定を作りこまれているのを感じさせられます……。すごいです!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    主人公が設定に溺れながら奮闘するので、読者の方は読んだ端から忘れても大丈夫ですよ! 

    2018年8月16日 18:47

  • お見舞いへのコメント

    魔法を紡ぐ言葉の未知故の美しさ。広げ繋げ描き現したものはやはり人知の向こうにあって、残り香の余韻は見たことのない色味に輝く。
    心地良い溜め息です。ひとまず、良かった。

    作者からの返信

    読了ありがとうございました!

    kinomiさまの中には書き手が見ている以上の景色が広がっているように思えてなりません。震えます。(いい意味で)

    余韻が響いていれば本望です。いつも計算できないそれを描くためにここまで紡いでるような気がします…

    2018年7月7日 13:50

  • お見舞いへのコメント

    師匠登場!ミンシカと結構仲良しなので驚きました。図書館から離れて召喚術の講義が続いたので着地点はどこかなと思ってましたが、見事な一期のエンディングでした。

    これからバールもガンガン活躍してほしいな。

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂きありがとうございました!

    バレる絶対バレると思いながら書いてましたが、驚かせてしまったようですいません。

    いざ着地してみると「しんみり」というのが感想です。
    見事と言って頂いて間違ってなかったのかな、と思いつつ。
    お言葉に甘えず主人公ともども2期目に行って参ります。

    活躍は……授業が過酷になるとだけ、予告しておきますね。

    2018年7月6日 18:55

  • 図書塔の魔女へのコメント

    ミンシカ、 かっこよかった!
    バールの声で自我を取り戻す?のには、まさに王道ですね。絶食がここに響いてくるとは!

    相変わらず、ぞくっとするほど素晴らしい詠唱のセリフです。


    結界をはったのが師匠だといいな。師匠の出番がほしい!

    作者からの返信

    1話が長いのにお読みくださりありがとうございます。

    度々感想をちょうだいしていますが、だいたいありま氷炎様の読み通りです(笑)

    内容は王道路線じゃないですが、展開は王道なのかもしれませんね。

    呪文、I期では皆がそれぞれの魔法を使いバラついてますが、早く体系化したいものです。

    師匠、人気やな……。

    いつもありがとうございます!

    2018年7月3日 19:28

  • アルバルト・トロイメライへのコメント

    うおおお!バールが活躍した!!
    ミンシカの危機に駆けつける少年。

    ボーイ・ミーツ・ガールですね。

    すごく嬉しいです。
    というか、ミンシカが食べられるかもしれないって本当にどきどきしたので。
    バールがかっこよかった!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    前回で魔法が使えた時点で、その後の話は読者は惰性に感じるかしらと、心配だったのですが。
    最終話らしく盛り上がって参りましょう!!
    (言い切ってしまった)

    2018年6月26日 19:58 編集済

  • ポルポローネへのコメント

    バール!おめでとう。
    彼は記憶力いい!
    素直だし。
    だから師匠も諦めない


    実際に魔法を使う過程が事細かでいいですね。
    設定は大事だとひしひし感じました。

    作者からの返信

    不器用な主人公が納得するまで書いたら最終話が先送りになってしまいました。orz

    レオンがバールを見捨てないのが不思議だなあと思いますが、そういう理由だったら嬉しいですね。

    いつもありがとうございます。長い道のりでした。

    2018年6月15日 19:11

  • 食堂のマノアへのコメント

    恋の予感ですか?バール。
    でもその前に魔法を使えるようになるのかなあ。いよいよ。

    作者からの返信

    作者ってこういう時ネタバレしちゃいけないので、なんとも困ります。
    どうですかね主人公?

    バ:こここここ恋とかじゃないですっっ!!


    はい。めっちゃ恋してます。

    2018年6月8日 20:49

  • バーレイ・アレクシアへのコメント

    オープニングが変わってる!
    バールののんびりした性格はこの家庭で培ったのか。
    納得。

    作者からの返信

    おひさしぶりです!
    お読み頂きありがとうございます!
    家族全員は出しませんでしたが。よく聞くカッコ良さそーな名前を使い捨てできて楽しかったです。

    2018年4月26日 18:42

  • フレッグ・ビスタへのコメント

    バールがドンドンウザさを増していく……。

    作者からの返信

    本人、必死なんですが、ドンくさいんです。

    2018年3月12日 02:03

  • へのコメント

    どんなことをするのだろう(ドキドキ)

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます!

    はい、単純に「この前やってたー、召喚魔法? おれにも教えて下さぁい」と言われるのが面倒だから、外から見られないようにしてます。

    2018年3月12日 01:49

  • ミンシカへのコメント

    新しく表れた少女は何者なんでしょうかね……。

    作者からの返信

    だきまくらさま

    お読み頂きありがとうございます!

    なんとなく、タイトルには書いちゃってますが、それでも疑問は多いですよね…。

    仲良くなりつつ、相手の素性を知ろうとするのは、なかなか至難の技になっていきます。

    2018年3月11日 18:37

  • 召喚(空間転移)へのコメント

    掛け合いが面白くなってきたように感じます。期待していきたいです。

    作者からの返信

    こんにちは。
    おおぉ、面倒な魔法講義をお読み頂きありがとうございます!

    一対一なので、工夫して行きたいと思っております。

    2018年3月11日 11:00

  • 実験場へのコメント

    どうも、企画から来ましたバルバロです。
    挨拶もそこそこに、本題の講評をば。

    そいやー。

    点数評価:
    ・作品のオリジナリティ:3
    ・キャラクター:4
    ・ストーリー:2
    ・世界観:2
    ・文章力:2

    ですー。
    私が思うこの作品の魅力は、キャラクターですね。

    まだ人数こそ少ないものの、全員が立っていて愛嬌を感じました。
    ストーリーはそこまで展開していないのでやや低めに。
    文章は個人的に、ラノベ的な文体をどうしても低めに評価してしまうので悪しからず。

    総じて、バールを初めとした個性豊かなキャラクターたちが、ほわっとした空気の中で絡んでいる様子に興味が惹かれました。これから話はどんどん進んでいくと思いますが、私としてはその空気感が続けばいいなと思い、感想を終えさせていただきます。

    不愉快な思いをされない事を願って、以上講評とさせていただきます。

  • レオン・マクシミリアンへのコメント

    弟子入りだー。

    作者からの返信

    弟子入りだー。

    はやく召喚魔法見たいなー。
    (問題発言)

    2017年12月10日 23:19 編集済

  • ミンシカへのコメント

    謎の少女。

    召喚されそう。

    作者からの返信

    そして、ロリコンのそしりは免れない。

    のでしょうか?

    (12話まで読んでくれる人いないので、ありがたいです)

    2017年12月9日 20:37 編集済

  • レオン・マクシミリアンへのコメント

    素直なひたむきさはバカだと言われることもあるでしょうが、好感が持てますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そんな嬉しいことを言われたら、主人公はせいいっぱい精進すると思います。
    (今のところ誰もほめてくれない)

    2017年12月6日 17:54

  • 王立魔法大学へのコメント

    企画で来た!←なーんか見た事が……はっ、もしかしてオール……すんません。
    さてコメントコメント。

    じーちゃん、ちゃんと最後まで確認してあげて(汗
    バールくん、全部標準じゃなくて良かったね!持続力あるだけでも凄いと思うよ!私はそんなもんないから余計に凄いと思うね!

    作者からの返信

    「持続は力なり」とは言わないんですねー。持続は現象で継続は意思なんだと思います。凄いと言ってもらえて嬉しいです。ぜひおもちさんには継続力を差し上げます。/バール

    2017年10月26日 23:26

  • 王立魔法大学へのコメント

    自薦、ありがとうございました。

    気になった点は、三人称で書かれているのか、一人称で書かれているのか、それをはっきりさせた方が良いと思います。

    良いと思った点は、会話を通じて感情が伝わってくるところです。
    中々、会話で感情や想いを伝える事は難しいと思います。

    長々と失礼しました。指摘に関しては気にしなくてもいいです。
    では

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    直せるかわかりませんが、気をつけてみたいと思います。

    貴重なご意見、お時間さいて頂きありがとうございました。

    2017年10月25日 20:28