応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • お疲れさまでした。
    ほんとうに大変だったと思います。
    どれだけの努力と根性で乗り越えられたのかと思うと、ちょっと休んでくださいと言いたいところですが……。
    和久井さんもおっしゃっていますが、ぜひ今度は小説を。
    楽しみにしています。

  • 完結おめでとうございます。
    初稿入稿も終わったそうで、一段落つきましたね。
    haruさんが本業で出版されるのは、本当にすごいと思います。
    次は小説の出版楽しみにしてます。

  • お疲れさまです。ほっとひと安心、ようやく肩の荷がおりたといったところでしょうか。
    終わりは始まりのようですが、今はひとまずゆっくりされて下さい。

    作者からの返信

    夜野うさぎ様
    連載中も、そして終盤の今もずっと温かく見守ってくださって、ありがとうございました。豊富なご執筆経験に基づく励ましの応援コメントにとても勇気づけられ、なんとかここまで来ることができました。
    まさに「終わりは始まりのよう」です。経験したからこそ分かることがたくさんありました。これからも笑顔で進んで行けたらと思います。
    夜野うさぎ様も、厳しい寒さが残る中、どうぞご自愛ください。ありがとうございましたm(__)m

  • 新たな執筆の依頼の話、おめでとうございます。いいサイクルが続いているようで何よりです。今後も努力が認められますように。諦めない事、大事ですね。

    作者からの返信

    いまさらの返信ですみません、汗。全然気付いていませんでしたの。
    いつも温かいエールをいただきありがとうございます。こうして励ましてくださるからこそ頑張れるんですよね。諦めずに続けるためにはそういう暖かーいエネルギーがにより有り難いのです。
    にゃべ♪さんも、どうぞこれからも楽しみながら続けてくださいね。

  • 書籍化おめでとうございます。評判になるといいですね。はるさんも良いお年を。

    作者からの返信

    にゃべ♪さま
    嬉しいコメントを有難うございます。お礼が遅くなってすみませんでした。
    2018年がにゃべ♪さまにとっても素敵な年になりますように♡

  • 拙作をご紹介いただいたので、話の盛り上げに「ちなみに」的なネタを。

    印刷物のライター・編集稼業では、記事原稿を作る際には、レイアウト上「何文字 × 何行」なのかが重要なのですね、文字数ではなくて。
    一行文字数・行を何word × 何 line として「何w × 何 l」 と略したりします。
    この表記だと、原稿用紙は20文字20行なので20w x 20l になります。

    プロのライターさんはそれを受けて、文字数ではなくその範囲で収まるように原稿を書きます。ツールは、Wordや一太郎のようなワープロソフトを使ったり、テキストエディターを使ったり。ただし入稿時にはテキストにしてました(今は一定のワープロデータならいけると思う)。

    Webでは、文字数や行数というのは作り手側でコントロールできない(見る側の環境や設定次第で変化してしまう)ので、おおまかな文字数くらいしか指定はされないんですが。


    個人的には、小説は'95年ごろから縦書き可能なテキストエディターを使って、縦書き表記で書いています。もちろん当時はアマチュアでしたが、やはり読んでいるものと同じようにして書きたかったので。
    こちらの記事にもあるように、横で書くと、縦にしたときに感覚が違うのですよね。

    作者からの返信

    プロの「ちなみに」はリアルお役立ち情報の宝庫ですね、ありがとうございます。
    やはりプロはワード数と行数なんですね、原稿依頼書の字数とあまりに違うので最初はとても戸惑いましたが、むしろそれがライター世界の常識と話かり納得です。

    ウエッブの場合は、そうなんですよね、ここでは詳しく触れませんでしたが、カクヨムでも読者が使う端末やその設定によって行数も字数も改変されての表示なので、雑誌や本ほどの制約は受けないですが、ならば逆になにを指標にしたらよいのかなと思っていました。
    とりあえずいまは自分のパソコン画面での校正になりますが、投稿後にスマホやiPadminiでも確認するなど、いろいろ試してみようと思います。

  • >溜め込むと訳が分からなくなるので、こまめにやること

    まじ、これ(笑)

    作者からの返信

    ぶはは、思わず吹き出してしまいました。まさか芳賀師匠がこんなとこにコメント下さるなんて~笑
    ほんと、溜め込むと大変なことになりますからね。ちょうど6月に入って今年も半年過ぎたということで、今日は領収書整理を頑張りました。

    ところで、実は私、遂にiPadminiデビューしました。
    執筆に良いソフトをご推薦頂きたいと思っていたところでした。アドバイスぜひよろしくお願いします。m(__)m

  • 几帳面なharuさんらしいエピソードですね。
    さすがです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いえいえ、和久井さんの緻密なプロット作りの足元にも及びませんよ~。あんなに楽しいラブコメは、しっかりと裏付けのプロットあってのことなのだと気付いた時は、プロへの道の奥深さを思い知らされました。

    この時に作成したプロットで、現在の執筆に生かせているのは半分くらいです。連載を終える頃にはプロット作りの方も成長しているといいなあと思いながら書いています。

  • 締め切りと決まった文字数。
    これが本当にキツいんですよね。連載ものは。

    月刊紙の年間連載を2人交替で書いていたことがありますが、隔月でも凄くキツかったですよ。

    本当にそのテーマを理解していないとわかりやすく書けないんですよね。
    しかも、わかりやすく書くってことと、はしょって書くってことは違うし……。

    お子さんやお孫さん?に中学生がいれば、その人に語りかけるつもりで書くといいかもしれません。

    最後まで、体調に気をつけてがんばって!

    作者からの返信

    さすが経験者、その通りなのです。
    こんなにもキツイとは、予想外でした。

    最初の方で記したように、年間予定計画も作った上で執筆に入ったのにこれです・笑 これが小説だったらどうなっていたのだろうとますます青くなります。

    分かり易いと端折るは違う、ほんとにそうですね。
    そこは何度も編集者とやり取りしながら、読者目線での分かり易さを意識して書けるように修練することが必要かと感じています。

    語り掛けるように書く、なるほど、大切なヒントを有難うございます。
    励ましのエールに心から感謝して♪

  • こちら様では初めてコメントさせていただきます。
    読み進めながら、うなずくことばかりで、気が引き締まる思いです。
    「インプットなくして、アウトプットはない」
    つい日々に紛れて、積読が増えがちな自らに、突き刺さりました。

    作者からの返信

    美木間さま
    初めまして。温かいコメントに加え、身に余るレビューまで頂戴しまして、感激しております、ありがとうございました。
    私自身、ここに書き置くことで読み返し、気持ち新たに原稿に向かう日々です。孤軍奮闘が続きますが、何某かお役に立つことがあれば幸いに存じます。

    お宅にお邪魔したところ、街コンに入賞されているのですね、おめでとうございました。英語と中国語でも読めるのに驚きました。締切の合間にまたお邪魔したいと思います。有難うございました。

  • 確かに年間とはいっても、その号ごとに編集部が読者に紹介したいテーマがありますからね~。そういう確認は大切だと思います。
    12本分を先に書いてしまってから順番に投稿すればいいなんて風に、安易には行かないですよね。

    しかし年間連載とは、月々の締め切りに忙しなくなりそうで、ひいひい言いそう。私ならいつも切羽詰まって書いてそうです(笑)

    がんばって最後まで走りきってください。

    作者からの返信

    夜野うさぎさま

    温かい励ましのエールを有難うございます(#^^#)

    私も最初は12か月分を一気に書いてドンと編集さんにお渡ししちゃおうなんて考えましたが、トンでもない~と今は思います。
    年間計画は立てたけれど、いざその時期になるといろいろあって、やはり「いま」を大切にする感性も磨く修行と思うことにしました。

    ようやく6月号のGOサインが出たと思ったら、もう2週間後には7月号の締切なので、仰る通り、月々の締め切りの速さには驚いています。
    でもそのおかげできっと良いペースもできてくるのではと思うことにして、笑顔で乗り切れたらと思います。
    有難うございましたm(__)m

  • よいシショーにであわれたのですねぇー_(´ㅅ`_)⌒)_ ←棒読み

    がんばっていらっしゃるのが、身になっているようでステキですね>「とても読みやすい」

    資料集めの件は、友人の作家さんがデビュー前のアマチュア時代に、施設に取材を申し入れて現場を見てきた話とか(その作品で受賞デビュー)、プロのイラストレーターさんが「いい資料を集められたら、仕事の八割は終わり」と言っていたことなどを思い出しました。
    下調べって本当に大事ですね。

    作者からの返信

    いつも温かく応援して下さって本当にありがとうございます。m(__)m
    はい、サイコーに素敵なシショーに出会えました(#^^#)
    カクヨムに参加した最大の成果です♪

    通訳も翻訳も、どれだけ丁寧に事前資料で学ぶかで当日が変わるし、その後のクライアントさんとのお付き合いも違ってくると学びました。ものすごく細かいことでも、諦めずに『本物に当たる』を教えてくれた先輩や仲間たちにはいまも感謝しています。
    小説にもそうした経験をうまく生かして行けたらと思います。その前にもっと古典を読まないとですね、最近サボっているので、連載の原稿を送付したら取り掛からないと。

  • _:(´ཀ`」 ∠)_ ←長年サボり続けである事実を突きつけられて深刻なダメージを受けてしまったの図

    作者からの返信

    久保田師匠! 
    何を仰いますか、師匠のように既に文才&修練が突き抜けておられる方はこのレベルにはあらず。
    弘法は筆を選ばず、こんな僻地エッセイにもお心寄せて下さって感謝ですm(__)m

  • 非常に良い体験をされていますねー。

    職業的な編集者は、常に「職業的なライター、文筆家」と仕事をしているわけで、そこまで丁寧な文章にまつわるやり取りというのはまずしないと思います。先方が、はるさんがライティングについてのプロでは(まだ)ないということを理解して対応してくださっているのでしょうが、それにしてもたいしたものだなぁ、と思います。(文筆も編集もやったことあるのでなおさら思います)

    さらに言えば、翻訳や通訳という「誰かの言葉を仲介して、別の誰かに伝える」という業界の特徴がそうさせている面もあるかもしれませんね。

    翻ってみれば、小説や物語というものも、自分の中にありながら、その作品世界で生きる人々のものであるとも言えるでしょう。とすれば作家とは、「彼らの物語を仲介して、読者に伝える」仕事であるのでしょう。少なくとも自分は、そう考えてなにもおかしなことは感じません。

    「誰かに伝える」という点で、今回の仕事がはるさんにとっての一つのエポックになるかもしれませんね。

    今後も楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。とても嬉しく何度も読み返しておりました。
    プロのライターである師匠の視点からお伝えいただき、もう一つの貴重な目を得た思いです。なるほど、を通り越して、うーんと唸ったきりしばし思念の海に深く潜っておりまして返礼遅くなり失礼お許しください。
    確かに、連載の雑誌の執筆陣にプロのライターは、恐らく一人もいません。本業の専門家としてテーマに沿って書くけれども、素人の集まりですから、その分も含めて編集者が頑張ってくれているのだと改めて気付きました。今朝も校了直前の確認メールが入っており、編集者の熱意に頭の下がる思いです。

    かつてお世話になった翻訳・通訳の世界(業界)でも、「誰かに伝える」工夫は人一倍、心に掛けていたつもりだったので、「伝わっているつもり」になって居たことにも気付かされ、仰る通り、本当に貴重な体験を重ねております。

    本業は、人を育てる分野です。言葉を介して人間の成長と良好な対人関係形成を促すという点からも翻訳・通訳の経験を生かしつつ、奮闘しております。

    現在、新学期授業の準備で「読む修行」を一旦お休みしていますが、また落ち着いたら復活させます。
    授業もまた「誰かに伝える」大事な修行の場と思い、「書く修行」にも重ねて、心していきたいと存じます。

    お忙しい中を見守ってくださっていることに、心からの感謝を込めて。
    有難うございました。