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  • 編集済

    「格好いい女性主人公の物語」企画への参加ありがとうございます。外伝を書かれていたとは知らなかったので見つけた時には嬉しかったです。

    シオンは本編でも強く凛々しい女性というイメージでしたが、本作を読んでその印象がさらに強まりました。一方で、女であるがゆえに戦士としての道が閉ざされることへの葛藤も伝わってきて、陰ながら苦悩する様に人間らしさを感じました。
    でも彼女がイスカの中枢であることは間違いありませんし、スオウも彼女がいればこそ王であり続けられるのだと思います。
    女であっても母になってもシオンの魂は戦士であり、命が尽きる時までイスカのために戦い続けるのだろうなと思いました。

    作者からの返信

    瑞樹さん。この度は素敵な企画をありがとうございます。格好いい女性主人公の企画を見た時、シオンしかいない!と思って参加しました。

    本編では主人公たちが先にウルーグに関わったために、イスカという国がどうしても敵国のようになってなんだかフェアじゃないなと思って、外伝という形で書きました。

    シオンは本編では強い女性で、この外伝でもそれを軸に描いていたのですが、同時に思い悩んだりと弱さや人間らしさも描けたかな、と思います。

    スオウはシオンがいなかったら獅子王にはなっていなかったかもしれませんね。スオウも強くいられたのはシオンが傍にいたから……強い絆で結ばれた二人でした。

    コメントもお星様もありがとうございました!

  •  完結、おめでとうございます!
     こんな時代でも、しっかりした、強いシオンの姿に、感動しました。
     獅子王のスオウより、シオンのほうが精神的に強そう。
     みんな懸命に生きて、散っていく。
     無常の儚さの中にも、命のきらめきを感じられる作品でした。
     楽しい時間を、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!また、素敵なレビューもありがとうございました!
    自分の書いたあらすじを見るより本庄さんのレビューをどうか見てくれ〜!の気持ちでいっぱいです。
    シオンは強い戦士であるけれど、その生き方に儚さを感じていただけて、嬉しいです。
    たしかにスオウよりシオンの方が精神的に強そう……というよりも、スオウはシオンがいなかったらきっと獅子王にはなれていなかったかなぁと。
    最後まで読んでいただき、ありがとうございます。読了お疲れさまでした!

  • 完結お疲れさまでした。
    イレスダートという本編から見れば、「辺境」のこの国ですが、短い間にも治乱興亡があり、人が生まれ人が生き人が死ぬ……。
    儚いけれどもそれが人の定め、されどその歩みは、獅子と共に足を進めていって……。
    ……このお話は、シオンの視点だからこそ描けた儚さがあり、力強さがあると思いました。
    それがたとえ暴竜の息吹きに翻弄される定めであっても、このような人たち、否、獅子がいたからこそ、イスカは生きた、と思えるぐらいに。

    面白かったです。

    そして、完結、お疲れ様でした。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。そして読了お疲れさまでした!

    大国イレスダートからしたらイスカは西のラ・ガーディアの国のひとつにしか過ぎませんが、それでもれっきとした国であり王がいて戦士たちがいる、そんなシオンの国でした。
    魔術もなければ医療も他の国に比べたら遅れているのもあって、イスカの人間の寿命は短かったりします。だからこそ、イスカの戦士たちは強さを求めてしまったり己の人生に悔いのないようにと、短い生の中で何かを見出そうとするのかもしれませんね。
    どの時代にも獅子となる王がいる。たとえ暴竜に翻弄されようとも、イスカの戦士たちはその後もたくましくあるはずです。

    お星さまもありがとうございました!

  • イスカとウルーグ②への応援コメント

    「ウルーグの王宮からエディ坊やを引き摺り出す」この計画がうまくいけばよかったのですが……
     世の中、ままならないものですよね。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    せっかくうまく行きかけたのにままならないものです。ウルーグ側も対話を求めていただけに、どこかで運命の歯車が狂ってしまいました。

  • イスカとウルーグ②への応援コメント

    暴竜の息吹きが嵐を呼んでいる。
    兄弟ともたとえられた国同士が、ついに泥沼の争いに。
    そして。
    ああ、ついにシュロが行ってしまった。
    こうなることを、地下のエンジュは望んでいたのか。
    暴竜にとっては、単なるチャンスとしてしか捉えられていないだろうけど……。

    で、こうしてセルジュもブラック、げふんげふん、新たな主君の下へと……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お手紙作戦で食い止められるはずが上手くいかず……。そしてシュロは行ってしまいました。セルジュを連れて。軍師もまさか聖騎士がすぐ近くに来ているとは思ってもみなかったわけで^^;
    地下のエンジュもだから兄者は甘いんだよって言ってそうです。

  • イスカとウルーグ①への応援コメント

     みんな血の気が多いですね。
     エンジュの妻子までも皆殺しにしないといけなかったのでしょうか。
     それとも、エンジュを倒した時点で、南が不穏になるのは同じかなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    イスカの戦士たちは脳筋ばかりなので^^; シオンやスオウは庇ったのですが、エンジュの妻子を返してしまったことが良かったのか悪かったのか、結果論かもしれません……。でも、どちらにしても新たな火種を産んでしまいそうです(^^;;

  • イスカとウルーグ①への応援コメント

    争いを制したら、それが次の争いを生む。
    まるで南北朝ですね^^;
    でも、ああ、これで「本編」へと繋がっていくんですね。
    獅子の国も、竜の息吹きに吹かれていく……。
    そしてシュロやセルジュも……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなのです、他の国ほど中心部が強くないのでやられたらやり返す倍返しだ!みたいなものを次から次へと生み出してしまうという……。
    はい、そうです。この辺りから本編に繋がっています。シオンたちも向こうの状況を知りませんし、人ならざる者が関わっているなんて思いもしなかったと。

  • エンジュ②への応援コメント

    志々雄真実のように、国盗りを、力をと目指した結果がこれとは。
    エンジュも相当、陰謀をめぐらせていたんでしょうが、結局は姉の前で「兄」のスオウに斬られるという結末に。
    しかし国盗りに成功したとしても、今度は近隣諸国に覇を唱え、そしてウルーグとかにやられそうな気もするし……。
    ここで終わるのは、ある意味幸せだったかもしれませんね、エンジュ。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    志々雄真実も剣心に阻まれていますからねぇ。エンジュも相当詰めていたとはおもいますが、さらに頭の切れる奴が出てくるとは想定外だったようです。
    たしかに、ここでスオウを蹴落としていたとしても隣国は黙っていませんね。あちらはウルーグの鷹がいますし^^;


  • 編集済

    完結おめでとうございます!
    本編の裏側を見ることができ、この世界によりどっぷりと浸ることができました。
    シリーズを通して登場人物が多い作品ですが、一人一人に過去があり、それぞれ異なる価値観を持っていて、それらが絡まり合って壮大な物語となるところがすっごく魅力的です。
    ですから今回のように、ブレイブさん以外の勢力の描写を深めるような物語もかなり好きなのです\(//∇//)\
    今回のお話を読んで、シュロさんのことが悔やまれてなりません……が、人間にはいつかみな終わりが訪れるものですからね!( ; ; )
    限られた人生の中、イレスダート世界の皆さんに、少しでも幸せがありますように、と祈ります!

    長文失礼しました!
    素敵な作品をありがとうございます。また、これからも楽しみにしております!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます!そして読了お疲れさまでした!

    イレスダートの本編で後に味方となってくれるシオンたちですが、最初は敵となってしまう彼女たちの事情を描きたくてはじめたお話でした。嬉しいお言葉をいただき、ありがとうございます☺️
    便宜上ファンタジーのジャンルですが、本編のイレスダートも描きたいのはヒューマンドラマだったりします。すぐドロドロ人間関係がはじまってしまいます。
    どの登場人物にもそれぞれの事情やドラマがあります。特にシュロは晩年の彼を思うと……って自分が書いたストーリーなのですが(^^;; それでもどの登場人物にも事情がありドラマがあります。本編はまだまだ続きますので、どうぞ見守っていただけると嬉しいです。
    たくさんのお星さまもありがとうございました!

  • エンジュ①への応援コメント

    まさに相剋。
    エンジュにとっては、シオンが戻ってくることこそ、想定外だったんだろうなぁ。
    それでいて、やはり超克する相手として、シオンとスオウを選び、国盗りを目論む……。
    あるいは、国盗りという物事に熱中したかったのでは。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    エンジュがシオンと似ているところといえば脳筋……(苦笑)
    まあ、姉はスオウと逃げたのでもう帰ってこないとでも思っていたんでしょうね。
    それはそうとして、帰ってきたなら立ちはだかる最大の宿敵だなんて思っていたわけで。力こそパワーなので己の手で玉座は奪い取るのがエンジュです。

  • エンジュ②への応援コメント

     エンジュは、小さい頃とは本当に変わってしまっていたんですね。
     スオウが間に合ってくれてよかった。
     側女は、気の毒でした。

    作者からの返信

    エンジュは幼い頃から純粋だったのです。スオウを慕っていたのは事実ですし、形は違えどシオンのように強さを追い求めていましたから。
    一旦はスオウに獅子王の座を譲って、しかし昔のようにスオウも力だけがすべてというわけにもいきません。そんなスオウに見切りをつけて、強いものが上に立つ。それがエンジュの野望でした。

  • エンジュ①への応援コメント

     厳しい世界だ。
     シオンは平然としているように見えるけど、本心からだろうか。
     個人的には、シオンの剣がエンジュに届かなくてよかった。
     しかし、エンジュが成功していたら、シオンの夫のスオウはやられていたかもしれないから……うーん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たくさん兄たちがいたシオンですが、唯一父も母も同じとしたのがエンジュでした。とはいえ、大人になってしまえば姉弟ともいえど互いの胸の内は読めぬもので。
    とはいえ、シオンもスオウも身内に甘いところがあったのは事実です。未然に防げたからいいものの、気付けなかったらスオウはやられていました。

  • 発覚への応援コメント

    秀吉「すっごい人材見つけたお! 石田佐吉っていうんだ!」
    清正「ええ……」
    正則「ええ……」
    てな感じで、将来のスオウ政権に禍根を残さなければいいのですが^^;
    ま、まあ、「将来」は本編からお察し……え、もうトラブってる!?(笑)

    まさかの裏帳簿発覚。
    ファンタジーから一気に政治ドラマかと思いきや、エンジュ……。
    国盗りの骨肉の争いが始まってしまうんでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    佐吉……(笑)いやまさしく!
    尺の都合で書いてはいないのですが、獅子王の近臣たちはこんな感じだったのではないかと。まあ、あの軍師も性格があまりよろしくないので(苦笑)
    はい。ファンタジーだけどファンタジーらしいことが出てこないファンタジー詐欺小説です。一応本編ではがっつりファンタジーなのでセーフ(ねーよ)

  • イレスダート人の男への応援コメント

    こうしてセルジュさんのため息人生パート1が始まる(笑)
    ま、まあ、シオンさんなら、まだ言うことを聞いてくれるし^^;
    なお、パート2は言うことを聞かない聖騎士の部下です(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ため息人生(笑)
    そうですねえ、どこぞの聖騎士(たぶんこの時間軸的にはまだ士官学校でロベルト少年と仲良く出来ていない頃)は言うこと聞いてくれないですからね。
    シオンは言うこと聞いてくれる……かなぁ(遠い目)

  • 発覚への応援コメント

     ええっ、エンジュが?!
     エンジュが反乱を起こそうとしてるの?
     だって、エンジュはケイトウの首をとったけど、王の椅子は望まなかったんじゃなかったっけ。
     勘違いならごめんなさい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなのです。ただ、エンジュはシオンよりも4、5歳年下でまだ精神的に子どもな部分もありまして、宰相のケイトウの操り人形にはなりたくないと。
    他人が用意した椅子には座りたくないと、そう思っていたようです。王の椅子が欲しいのなら自分の手で捥ぎ取る、スオウから奪うつもりなのです。


  • 編集済

    完結おつかれさまでした。面白かったです。

    イスカを舞台にした外伝的なおはなしでしたが、「イレスダートの聖騎士」のほうで既に斃れているキャラが生きて活躍しているのを見ると、こう…「何故死んだ…」みたいな気持ちを覚えずにはいられませんでした。登場人物に対する解像度が上がったぶんだけその最期を思わずにいられなくなるのは、本編を面白く読み進める傍らで少し物悲しさを覚えますね。ちょっと心地よいものもある物悲しさなのですが。

    そして物語は「イレスダートの聖騎士」まで行きついて幕引き――と。美しい攻勢でした。

    人に歴史あり、というのか。
    戦記物の貫録だなぁ、と。面白く拝見しました。あの世界には、主人公とかかわりのないところでも「人」が生きているのだ、みたいな。
    なんだか、物語の世界に対する解像度も上がった気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そして読了お疲れさまでした!

    イレスダートの本編ではあっさり退場……の彼でしたが、シオンやスオウとは深い繋がりがありました。彼もまた抗えない大きな流れの中に呑み込まれていった一人だったのかもしれません……。
    本編ではどうしても描ききれなかったイスカ側の物語に触れていただき、ありがとうございます。嬉しいお言葉に小躍りしております🎵

    イレスダート本編の時間軸は最新話時点でも一年ちょっとくらいですが、このお話はシオンの半生を綴ったものなので、自分も書きながら歴史の裏側とはこういうものなのかなぁと思いました。
    本編ではあまりスポットが当たらなかった人物も描けるのは外伝の醍醐味だとも。深く読み込んでいただき、感謝でいっぱいです。
    ご高覧ありがとうございました!

  • 隣国からの客人への応援コメント

    スオウが獅子王になって、シオンが王妃になって……。
    めでたしめでたしといけばいいんですけど、「本編」を知っていると、このあと……と思ってしまいます^^;
    さて、そんなタイミングでウルーグの鷹。
    あいかわらず目つき悪そう(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    スオウが獅子王に即位してめでたしめでたし……といかないのがイレスダートの話でございます^^;
    ウルーグの鷹も登場しましたし、また子どもの彼ですがその笑顔も目が笑っていません(苦笑)

  • 戴冠への応援コメント

    スオウはいつの間にか倒幕(?)の志士たちを募っていたんですね。
    しかしエンジュがまさか宰相を倒していたとは……。
    国盗りの野望に燃えていた男が、その傀儡にと目論んだ幼君に始末されるとは、因果応報といえばそれまでですが、哀れですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    スオウは生真面目な男なので、カンナの遺言を守ってシオンがいつか王城に戻る時のために動いていました。シオンには内緒で、というあたりがスオウらしいところです。
    そして宰相。教え子に足を掬われるという、まあこれも報いでしょうか^^;

  • 山麓の村②への応援コメント

    生まれた新たな命の名は……カンナ。
    感慨深いですね。

    しかし、これだけスオウが「目立つ」動きをしてしまった以上、やはり王都に目をつけられてしまうのでしょうか。
    難しいところですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    きっと、シオンだったらその名前は付けなかったんじゃないかなぁと思います。この辺りがスオウらしいところです。
    逃亡生活も長く続きましたし、そろそろシオンたちも反撃開始といきたいところ……、王都の動きが気になりますね。

  • イレスダート人の男への応援コメント

     シオンがセルジュくん拾いましたよー。
     シオンは、いつもいい拾いものをするなあ。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    はい。シオンがまた拾いものをしました。ちいさい頃のシオンは犬とか猫とか拾ってきては側女のカンナに叱られていたイメージです。

  • 山麓の村①への応援コメント

    スオウ「もう『るろうに』はやめようよ」
    シオン「諦めたら『るろうに』終了だよ」
    でも、状況は、諦めたくないでござると簡単に言えないわけで……^^;

    そしてスオウはやっぱりあの村の子だったわけで……お互い、係累がほとんどいなくなってしまったというスオウとシオン。
    やっぱり、諦めてしまうのか。
    エンジュはどうなってしまうのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    安西先生、るろうにをやめたいです……状態ですが、シオンにはカンナとの約束があるのでるろうにはやめれないのです。
    少年スオウの吐いた嘘が明らかになりましたが、イスカはこういう国ですので生きるためには必要な嘘もあります。
    長年苦労を共にしてきたシオンとスオウ。逃亡生活に終わりが来るのか……??


  • 編集済

    逃亡③への応援コメント

    神君伊賀越えどころじゃない、三年間も逃亡者生活なんて^^;
    ある意味、桂小五郎ぐらい凄い(笑)
    そしてよりによってモンタネール。
    ここまで追い詰められて、逆転の目はあるのか?
    イヤ本編を見ていれば、この先どうなるかは分かるわけなんですが^^;
    目が離せません!

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    シオンならば伊賀越えなんて軽いもんよ!といきたいところですが、なんと三年逃亡してそしてまだ続きます(^^;; 桂小五郎もびっくりですね。
    そう、こんな苦労をしてきたシオンとスオウなので、どこかの聖騎士なんて甘ちゃんちゃんなのです。

  • 隣国からの客人への応援コメント

     スオウとシオンの間に子供、かわいいだろうな。
     スオウはシオンが昔から好きだったから、想いをとげられたんですよね。
     シュロは十五人も子供がいるんですか。族長だからとはいえ、すごいな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    スオウとシオンの間には、ちいさな男の子が生まれました。父親に似てちょっとおとなしい性格になったようです。
    スオウは一度振られたのですが、思いが通じてよかったです。このふたりの間には恋愛というよりは、苦楽を共にしてきた同志みたいな関係に近いのかもしれません。はじめから家族、みたいな?
    シュロは奥さんたくさんですから。何人いるか、シオンは聞かなかったようです(苦笑)

  • 逃亡②への応援コメント

    やっぱり宰相が国盗りをしたかったのか……って、宰相は宰相のまま!?
    いつかは禅譲させるつもりなんでしょうか^^;

    そしてシュロ。
    部族の長として、冷酷に徹するのか。
    これまでの友が、敵に回る時なのか。
    運命はイスカの大地に吹きすさぶ風のように過酷ですね……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    明智光秀は宰相だった……!?よもやよもやというわけでした。
    宰相のケイトウは若い頃に前の獅子王に返り討ちにあって戦えない身体になってしまったのですが、彼もイスカの男なので野心はあります。ただ、自身が獅子王にはなれないので自分の分身を……みたいなかんじでしょうか。

    シュロは西の部族の長という立場があるので、シオンとスオウを助けたくともできない事情があります。いつまでも子どもではいられないのです……。

  • 逃亡①への応援コメント

    家康の伊賀越えみたいな状況になってきましたが、どうするシオンとか言っている暇もなく、カンナさんリタイア。
    王城は遠く、カンナさんも遠くへ。
    家康の家来も、家康さえ生きていればと戦場に向かったそうですが、カンナさんもそれに通ずるものがありますね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    絶対に笑ってはいけない伊賀越えのはじまり……、そしてどうするシオン(苦笑)いや笑っていられない状況ですが。
    カンナは命を賭けてシオンを守ってくれました。シオンもスオウも側女の意志を継がなくてはなりません。大河ドラマだったら盛り上がるところかなぁとかって、勝手に思ってみたり。

  • 戴冠への応援コメント

     スオウはひそかに仲間を募っていたんですね。
     エンジュがケイトウの首をとっていたとは……あの小さかったエンジュが、という感じです。
     いよいよスオウが王に。そしてシオンはその傍らに。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    そうなのです。スオウはシオンの気持ちを理解しているので、いつか来るこの日のために密かに動いていました。でも、きっとシオンとあの山麓の村で夫婦になって争いから遠い平穏な生活を望んだのも嘘ではなかったと。
    エンジュもイスカの男なので力こそ……、というところですね。スオウもいよいよ獅子王になりましたし、シオンも獅子王の傍らに。でももう少し続きます。

  • 炎②への応援コメント

    カンナさん、単なる侍女じゃなかったんですね。
    そして城の炎上。
    獅子王は本能寺を決められてしまったんでしょうか。
    光秀はスオウかと思っていたんですが、どうやらそうではなかった様子。
    このままアルスラーン戦記みたいな展開になるのでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。

    実はカンナもまたプロの殺し屋でした。イスカの獅子王はいつの時代も命を狙われる存在ですので、その家族も危機に晒される……まさに今がその時で、シオンの側女もその道の人だったという。
    獅子王は本能寺されたわけですが、逃げ出せたシオンとスオウは家康ポジというところでしょうか。と、ここで気づいたのですがイレスダート関連の話っていつも逃げたり追われたりしてますね……?(目を逸らしつつ)

  • 炎①への応援コメント

    シオン「拾った貧弱なボウヤが、ブルワーカーも使わないのに(笑)ムキムキマンになってしまったでござる……と感傷に浸っていたら、今度は人斬りがやってきたでござる」
    ……というキャプションが聞こえてきましたが(笑)、これは獅子王への意趣返しでしょうか、敢えてシオンの首を取りに来るなんて。
    さしものシオンさんも、刀が無ければ神谷活心流(?)も使えない。
    このまま、斬られてしまうのか。
    己の無力さを痛感させられながら。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    ブルワーカーでムキムキになったスオウを想像してちょっと笑ってしまいましたが、なくとも饅頭とパワーで無事にムキムキに仕上がりました!
    並の戦士だったら体術でシオンも軽くいなせるはずなのですが、相手はプロのようで……。
    シオンを狙った刺客は何なのか?そのうちに明らかになります。

  • 山麓の村②への応援コメント

     おお、女の子でカンナという名前にしたのですね。
     無事に生まれてよかった。
     なんだか、カンナの生まれ変わりのように感じてしまいますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    スオウらしいですよね。
    シオンだったらきっとこの名前は付けてなかったんじゃないかと。カンナのように気高く強い女の子になってほしいと、そういう願いを込めたようです。

  • 指名③への応援コメント

    これがどこぞの国だと、女の人でも魔法をぶっ放したり(笑)、竜に乗って駆け回ったりするわけですが、この国だと単純な戦闘力が求められますからね……。
    そして一方で、自分より痩せっぽちのヒョロガリ君だったスオウが、今じゃ爆肉鋼体なボディを誇って、獅子王に成る寸前まで来ているし。
    ままならないものです^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    そうなのですよー。ほんとイスカという国は力こそパワーなので(言いたいだけ)それを自分よりもちいさくてガリガリでおまけに死にかけていた子どもに追い抜かされる形となると、シオンも複雑な思いでしょうねえ。女は王になれないけれど、だからこそ悔しいと思うのがシオンですから(^_^;

  • 指名②への応援コメント

    女は王たりえない、そんな国。
    もうちょっと都会化されている国だったら、権謀術数でのし上がることも可能でしょうがね^^;
    しかしシオンも謀略じゃなくて強さで国盗り(?)したいだろうし(笑)
    果たしてシオンの進む道は……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。

    お隣のウルーグは長子が王位を継ぐ慣わしがあって、下に弟がいても弟が継げなくて姉が女王となるしかないというのに皮肉なものです……。
    シオンなら権謀術数で天下は取れますが、彼女も力こそパワーの人間ですので、パワーで国盗派でしょうねぇ^^;

  • 指名①への応援コメント

    スオウさん、まさかの年上(笑)
    しかもちゃんと筋肉に成長して(笑)、シオンを追い越していたとは。
    そんなシオンさんも弟に……。
    しかしスオウ、一見順調なようですが、宰相とかに出自を調べられていなければいいのですが^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分よりちいさいから年下だとばかり思ってたのに年上だったんゴ。小学生くらいの男女の背の差あるあるみたいなやつです。
    そんなスオウも饅頭もりもり食べて無事にムキムキマンになりました!
    宰相はきっと調べ尽くしているはずですが、スオウは上手く嘘ついたまま……ですね(^^;;

  • 山麓の村①への応援コメント

     うーん、私としては、この時点でスオウの申し出を受け取ってほしいけど、シオンとしては、だめなんでしょうねぇ。
     エンジュも助けにいかないといけないし、ですよねえ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    シオンはカンナとの約束があるので、ここでスオウと二人だけの生活をする……その道は選べなかったようです。
    弟のエンジュのこともありますし、ケイトウも憎いと思ってますから。

  • 何も持たない少年④への応援コメント

    そうかぁ……「るろうに」だったのかぁ……じゃあ、しょうがないよね……。
    って、嘘かい!
    宰相から、偽りはアカン言われたばっかりっだっちゅうに!(笑)
    大したタマですね、スオウ。
    ただの筋肉じゃない^^;
    しかしこの嘘がバレる時が来たら……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。

    そうです。るろうにスオウでした。嘘ついたらあかんよ!って釘刺されたのに秒で嘘つくスオウ少年……^^;
    どこかのレオンさんとは違って賢い筋肉なので生きるためには嘘吐いたりします。

  • 逃亡③への応援コメント

     シュロ、子供たちを使って、逃がしてくれたんですね。
     それから三年も逃亡の旅か……きついな。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    シュロは前にシオンに振られたことを根に持っていて、ちょっと意地悪したかもしれませんね。
    三年、そしてこのあとも逃亡の旅は続きます。

  • 何も持たない少年③への応援コメント

    こうして、饅頭うめぇとモシャモシャ食べたおかげで、スオウは将来、キン肉マンになったのですね(違
    そして今代の獅子王にキン肉バスターを……(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    饅頭こわいではなく饅頭うまい!でスオウはおでこに肉という文字が浮かぶようになりました。はたしていまの獅子王にキン肉バスターなるか否か……??

  • 逃亡②への応援コメント

     ええええ、シュロはシオンとスオウをケイトウに引き渡すつもりなんですか?
     む、こうして名前を並べると、今更気づきました。全部植物の名前ですね、綺麗ですね。
     エンジュが生きていたのは、ほっとしたけど、この状況、どうなるのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    シュロはシオンの幼なじみですが西を統べる族長なので同胞を守る義務があります。はたして彼は本当にケイトウにシオンたちを売るのか……?

    そうなのです!イスカの人たちはみな植物の名から取っていまして、気づいてくださりありがとうございます(^○^)

  • 何も持たない少年②への応援コメント

    カンナ「問題児王女がエスケープしたと思ったら、またひとり問題児を連れて来たでござる」
    しかも頼むよハットリくんとばかりに、シオンにその子を押しつけられて、カンナさんはカンカンだったんでしょうね^^;
    そんなこんなでやって来たスオウ。
    獅子王にバレなきゃいいけど……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    助けて〜カンナえもんの巻です(苦笑)シオンは犬やら猫やら見つけては拾ってきそうなのでカンナも苦労人ですね。
    スオウ少年、バレるなよバレるなよ……というフラグだったり^^;

  • 逃亡①への応援コメント

     うわぁぁぁん、カンナが死んでしまったよう。
     悲しいよ、悲しいよ。
     でも、なんて潔く、残される者たちに思いやりのある死に方なんだろう。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。
    カンナは旅立ってしまいました……。そして残されたシオンとスオウは、カンナの願いを受け取ってこれからも進みます。

  • 何も持たない少年①への応援コメント

    「敵」の子を拾ってきたりしたら、王宮で何と言われてしまうのか。
    しかし力で従えた者こそが獅子王とは……まるで拳王のような感じですね^^;
    拾った子も、将来、濃い顔立ちになって(笑)、「お前はすでに死んでいる」とか言うようになってしまうのでは^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。

    謀反を起こした村の生き残りですから、見つかればただでは済みません。
    今の獅子王は力こそパワーなのです(?)そして拾われた子どもも大きくなったら獅子王となり敵の秘孔を突くかも……??

  • 獅子王の娘への応援コメント

    まさに戦闘民族。
    某レオンさんの国も戦闘民族だったけど(笑)、この国もやはり戦闘民族。
    もしかしてこの世界の国で、戦闘民族でないのはイレスダートだけ……でもアナクレオン陛下も充分戦闘的だし(笑)

    そんなわけでシオンさん。
    やはり、はねっかえりだった(笑)
    のっけから「バトルしようぜ!」だし^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    こちらもご高覧ありがとうございます!

    はい、戦闘民族です(笑)
    某レオンさんとこはレオンさんだけが戦闘民族なのですが、こちらはガチです。

    そしてはねっかえり姉貴は子どものときからはねっかえりでした(苦笑)

  • 逃亡①への応援コメント

    カンナさん、気高い人でした。朝から涙が( ; ; )
    最期にこのように言われてしまえば、未来を諦める訳にはいけませんね……!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。

    朝から暗い話ですみません……💦
    イスカは貴族制度などないのですが、一般人よりも教養があるので商家など裕福な出だったのではないかなと、ふんわり考えていました。子に恵まれずに獅子王の奥方の侍女になってしまったのですが、その誇りは失われず、彼女もまた戦士だった。そしてその遺志もシオンへと受け継がれていきます。

  • 炎②への応援コメント

     カンナ凄い。かんざしで敵をやっつけるなんて。
     スオウが来てくれてよかったけど、他の人たちは、もうだめなのかなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    必殺仕事人!みたいにビシッと決めてくれたカンナでした。そうですね……、城は燃やされましたしカンナとスオウに助けられたシオンは無事でしたが、シオンの親兄弟たちは城と運命を共にしました。

  • 炎①への応援コメント

     大変! シオンさんが危機ですよ。
     この男は一体何者なんでしょう。

    作者からの返信

    はい!シオンのピンチです!この男は一体、何者なのでしょうか?(質問を質問で返すやつ)

  • 指名③への応援コメント

     シオンの気持ちわかる気がする。
     自分という個性を、女だから所詮は、というひとくくりにされたくない、ような気持ちなんじゃないかなあ。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。

    それなんですよねぇ。シオンは精神も肉体も強い人なのでそれこそ性別こそ違えば、獅子王にもなれたのではないかと……(本人も周囲も思っている)
    女という枠に収まってしまえば、どうしても女性は女性の役割……を求められますし、もどかしいものです。


  • 編集済

    炎①への応援コメント

    強くありたいのに、自分ではどうしようもない障害に阻まれてしまうもどかしさや苛立ちがひしひしと感じられました( ; ; )

    そしてシオンさーん!!絶体絶命!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    若いが故の苦悩かもしれませんね……。少女の時分では見て見ぬふりができたけれど、大人になってしまえば目の前には現実しかなくて、周囲の変化にも置いていかれそうで焦ってしまう。そんな状況です。
    はい。イレスダート名物の(???)大ピンチです!一話の文字数を短くしているので、二つに分けてしまいました^^;

  • 指名②への応援コメント

     うーん、シオンさんは、イスカで男に生まれたら幸せだったかもしれないですね。
     まあ、それはそれで苦労はあるんでしょうが。
     人生、なかなかうまくいかないものです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    イスカの女たちも強くたくましい戦士ではありますが、どうしても男には劣ってしまいますのでもどかしいところではあります。とはいえ男には男の気苦労もあるはずですし、うまくいかないものですね(苦笑)

  • 指名①への応援コメント

     あうあう、このシュロの発言で、シオン、早くに気づかないとー。
     でも、拾った小さな子供認識が、なかなか抜けないかな。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。

    シュロはシオンよりも年上でスオウと同じ歳設定なのですが、兄貴分の自覚があるためかお節介焼き兄さんなのです。
    シオンに拾われた時のスオウは自分よりも小さかったので、弟みたいな感覚が抜けないのかなぁと(苦笑)

  • 何も持たない少年④への応援コメント

     えっ、嘘なんですか。
     スオウくん、役者だなあ。
     うまくいく、んですよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    嘘なのですよ、実は。少年スオウ君はおっかない大人たちの前で嘘を吐いていたのです。このちいさな嘘は後に明らかになります。

  • 何も持たない少年③への応援コメント

     スオウは、カンナの食事と、シオンがシュロの尻を蹴るのを見て、育ったのですね。
     それなら、ムキムキ強くになるはずです、はい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい。カンナの食事をもりもり食べて元気になりましたしこれから無事に(?)ムキムキになります!一方のシュロはシオンに尻を蹴られすぎて尻が固くなりました(???)

    そしてたくさんのお星さまをありがとうございました!!

  • 何も持たない少年①への応援コメント

     シオンは叛乱を起こして、見せしめに粛清された村の少年をひとり、拾ったのですね。どうなるのでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここでシオンが拾った少年がのちのあの人、というわけです。

  • 獅子王の娘への応援コメント

     シオン、小さい頃から元気ですね。面白いです。

    作者からの返信

    こちらもご高覧ありがとうございます!

    イレスダート本編のシオンは姉御って感じのキャラですが、少女のシオンは元気いっぱいわんぱくな男の子って感じです(女の子ですが…)


  • 編集済

    指名②への応援コメント

    シオンさんが戦士的な意味での強さに拘る理由の一つは、お母様のことがあるからなのですね……( ; ; )
    仮に、男性よりもずっと強い女性がいたとしても、王にはなれないのでしょうか!? なかなかないパターンかと思いますが!笑 どこかに書いてあったら見落としててすみません💦
    そしてスオウさんの惚れた人って(〃ω〃)

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。

    そうなのです。強かった母を見ていましたし、父は獅子王……。となると、自然と強さを求めてしまっていたようです。

    はい。イスカでは女は王にはなれないのです……。子を産んで育てている間に戦士から離れてしまう、心は戦士のままでも肉体的にもどうしても男に劣ってしまうので、そうした歴史がないようです。

    スオウの惚れた人は……あの人です(〃ω〃) 本人は気づいているようですが、もっともあの二人は恋だの愛だの、どこかの聖騎士と姫君のように甘い関係ではなく、血と魂で繋がっている……そんなイメージです☺️


  • 編集済

    何も持たない少年③への応援コメント

    おお!小さいスオウさん(〃ω〃)
    なんだか初々しいですね。意外な印象ですが、この子があの勇ましい大人に成長するのですね!?
    三人の出会いにワクワクが止まりません。

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。

    スオウ少年はシュロやシオンよりも小柄でちいさいかわいい子どもです(^^) いまは子どもなのですが彼もイスカの戦士なので大人になったらムキムキになります💪
    ワクワクいただきました!ありがとうございます(^^)


  • 編集済

    獅子王の娘への応援コメント

    カクコンの積読を解消してから読みに来ようと思っていたのですが、我慢できず来てしまいました……!
    シュロさんの登場に色々と思い起こされてウッときます( ; ; )こちらも楽しみに追わせていただきます!

    作者からの返信

    ご高覧ありがとうございます。

    なんと……!ありがとうございます☺️
    こちらはゆっくり改稿なので更新もいつも以上にお待たせするかもしれませんが、お付き合いいただけたら嬉しいです。

    本編ではちょこっとだけの出演だったシュロ。実はシオンとは幼なじみなのでした。