諜報員明智湖太郎

作者 十五 静香

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 8へのコメント

    これって連続小説なんですか?
    どこかで、そんなコメントを読んだような…。
    面白かったです。

    作者からの返信

    読了ありがとうございました。
    連続というよりは、シリーズもの的に展開しています。
    同じ世界観で時代を変えたり、主人公を変えたり、スピンオフさせてます。
    明智自体は、実は続きの長編も書いています(出来に納得がいっていないのでネットには出していませんが)

    2018年11月9日 21:57

  • 1へのコメント

    一行目にドキリとしました。

    作者からの返信

    冒頭ドキリを狙いました。

    2018年11月9日 21:52

  • 10へのコメント

    ああ、真相は闇の中…。

    作者からの返信

    全て語らないのも一つの小説の形です。

    2018年11月9日 21:53

  • 8へのコメント

    私、年老いてから日本神話に嵌っているので、木花咲耶姫とか磐長姫の登場に随いて行けるのですが、大半の読者は随いて来れないですよね。勿体無い。

    作者からの返信

    アドバイスありがとうございます。
    この二人のお姫様は、ドラマチックな設定もあり、京極夏彦さんの作品やゲームにもしばしば登場するので知っているかなと思いました。

    2018年11月8日 21:50

  • 7へのコメント

    この章では明智が完全に脇役だけど、明智のキャラを最も知れた章に思う。反作用を通じてキャラを浮き彫りにする手法の勉強になりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    2018年11月8日 21:46

  • 6へのコメント

    "地治"の当て字が知事、なんてオチじゃないですよね?
    まぁ、その土地を治めるのが知事だから、詰まらん発想か…。
    知事の語源が気になる!

    作者からの返信

    はっきり語源については明記していませんが、推理可能なヒントは微妙に落としています。

    2018年11月8日 19:07

  • 5へのコメント

    邪魔すんな! 店主よ。

  • 3へのコメント

    知事、がキーワードなのは分かるけど、語源を想像できない。お巡りさんだったとは思うけど、"知事"には辿り着けない。

    作者からの返信

    語源は気づく人は気づくかもしれない自己満裏設定です

    2018年11月8日 19:06

  • 2へのコメント

    確かに「誰なんだ?」と問いたくなるキャラ。

    作者からの返信

    山本は謎めいた男です。

    2018年11月8日 18:48

  • 12へのコメント

    若い頃の親友、いや同僚か。何はともあれ、こう言う仲間って清々しいですね。

  • 2へのコメント

    シリアスなのか、ギャグなのか。飽きませんね、ストーリー展開に。

    作者からの返信

    シリアスorギャグ。どちらに進むのでしょう?

    2018年11月6日 20:03

  • 4へのコメント

    日常の些細な出来事にもミステリー要素が潜んでいる、と言う典型の小噺ですね。面白かった。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    この話では日常の謎に挑戦してみました。

    2018年11月6日 20:02

  • 15へのコメント

    確かに大事件。

    作者からの返信

    14歳女子にフリーズさせられる2☆歳スパイです

    2018年11月5日 21:03

  • 7へのコメント

    あらあらまあ!

    作者からの返信

    うふふふふふw

    2018年10月3日 21:09

  • 2へのコメント

    ちょくちょくネタ挟んでくるなw

    作者からの返信

    隙あればネタに走る習性なものでして。

    2018年10月2日 18:13

  • 1へのコメント

    次回への引きが強い!気になりますねー!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    さて、どうなるでしょう。

    2018年10月1日 23:10

  • 5へのコメント

    伏線を露骨に張ってて気になりすぎるw

    作者からの返信

    山本の過去、推理していただければ幸いです。

    2018年10月1日 12:18

  • 4へのコメント

    〉さっき、ムーラン・ルージュで学習済みだ。
    このセンス好きよw

    作者からの返信

    ありがとうございます😉

    2018年10月1日 12:18

  • 2へのコメント

    いいキャラクター満載ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    キャラ作り頑張りました✨

    2018年9月28日 20:44

  • 11へのコメント

    エスのふりがな、機能してないような。
    特高に関わる話はこええなあ。

    作者からの返信

    あ、ご指摘ありがとうございます。
    特高は闇深いですよね。いつかメインで挑みたいテーマです。

    2018年9月27日 19:24

  • 6へのコメント

    童貞に厳しい、よくない人たちだwww

    作者からの返信

    馬鹿にしやすい雰囲気なんです、明智は( ´_ゝ`)

    2018年9月25日 12:35

  • 5へのコメント

    省線とか電話ボックスとかさりげなく入れてくるところイイわぁw
    ぐっと昭和15年が近づいてくる!

    作者からの返信

    当時は国鉄ですらないんですよね💦
    安易に地下鉄とか舞台にして、取材が大変で後悔しました(笑)

    2018年9月25日 12:34

  • 3へのコメント

    思ってなかった展開だった。ここからどうなる?
    (´・ω・`)

    作者からの返信

    うふふ、お楽しみに✨

    2018年9月21日 20:50

  • 2へのコメント

    うわー、難しいテーマに挑みやがったぞっ!

    作者からの返信

    さて、どうなることでしょう(^ω^)

    2018年9月21日 20:49

  • 4へのコメント

    あら、これはしてやられた。
    やるねえw

    作者からの返信

    日常の謎系かつ倒叙型に挑戦した箸休め回でした✨

    2018年9月20日 23:25

  • 3へのコメント

    ほほう。
    これは面白くなってきたぞ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2018年9月19日 22:12

  • 1へのコメント

    こいつひでえwww

    作者からの返信

    だって食べちゃったもん、どうしようもないじゃないですかw

    2018年9月18日 21:46

  • 18へのコメント

    なるほどなるほど、こういう感じですか。
    読み慣れてきてどんどん面白くなってきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    この後も毎回別の手法に挑戦しておりますので、お楽しみください。

    2018年9月18日 21:45

  • 15へのコメント

    読者の心に突き刺さるよくない小説だ!
    けしからん早く続きを読ませろ!

    作者からの返信

    少女は古来から、残酷な生き物です。

    2018年9月18日 12:07

  • 12へのコメント

    中学生だ!
    これは中学生の態度だ!

    作者からの返信

    中学生じゃない!
    社会人ですっ(笑)

    2018年9月14日 18:23

  • 6へのコメント

    超小型無線機とかあるんだw

    作者からの返信

    当時もそれっぽいものは作ってたみたいですので、じゃあ、いいやーと出しましたw

    2018年9月11日 19:12

  • 4へのコメント

    夢野読んでるんだw

    作者からの返信

    探偵小説好きなんでw

    2018年9月11日 19:11

  • 10へのコメント

    本音が一番響くんですよね。
    後からフォローされると余計苦しいというか。。
    でも受け止めて向き合う価値もあるし、
    いつか本音で認められる日も来ると思うので、
    何か美味しいものでも食べて前向きになってほしいですね!!

    それから山本というキャラクターの大人っぽさが、根っからの才能ではなかったことに、魅力を感じました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    明智が落ち込むけど、さらに成長するきっかけになる話を書こうと思い、このエピソードを書きました。
    きっと、彼なりに大きくなるはずです🌼

    山本は影の主役かというくらい、連載開始当初より作り込んだキャラですので、魅力的に感じて頂け、作者冥利に尽きます!

    2018年4月5日 18:18

  • 8へのコメント

    姫……!
    すっかり騙されてしまいました

    作者からの返信

    ふふ、言葉の綾ですよね(^_^)

    2018年4月5日 12:31

  • 6へのコメント

    あ、そうか『戀物語』……(察し
    やっと気づいた……我ながら鈍い。

    作者からの返信

    主役ではないけど、実は今のところ唯一本名がフルネームで明かされてるのが彼です。
    スパイネームにも微妙に本名の名残はあるのです( ͡° ͜ʖ ͡°)

    2017年8月8日 13:46

  • 5へのコメント

    いいですね、一番の副官……!

    作者からの返信

    彼には向いてるポジションです(^_^)

    2017年8月8日 13:43

  • 3へのコメント

    明智さん、まさかの妄想自虐w
    さすが、かわいいです!

    作者からの返信

    わかりやすい女神様がタイプなのです。
    でも、自分に自信がないので引いちゃう(笑)
    かわいいですよね😍

    2017年8月2日 10:18

  • 2へのコメント

    山本さんがカッコよすぎる……(鼻血

    作者からの返信

    山本は理想の大人の男性です!(^O^)/
    これからさらにかっこいいはず。

    2017年7月31日 12:22

  • 12へのコメント

    佐々木兄さんはいつもオイシイところ持っていきますね……!

    メトロ編、ストーリーもさることながら、明智くんの格好良さと残念キャラ、そして苦悩がさらに深くなっていくところも見所でした( ´ ▽ ` )

    作者からの返信

    佐々木は完璧超人設定ですので(^_^)

    後半にかけて、少しずつですがかっこよかったり、面白いだけじゃない暗さが出れば良いなあと思って書きました。

    2017年7月28日 17:47

  • 9へのコメント

    松田さんの『バカ』に萌えた……!

    作者からの返信

    ツンデレです(*´ω`*)
    うるせーよ、心配し過ぎなんだよ、腹たつなと。

    2017年7月28日 17:27

  • 1へのコメント

    明智さんかわいい( ´ ▽ ` )

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    内心は「どうしよう、どうしよう」状態です。

    2017年7月20日 18:30

  • 15へのコメント

    あらまぁ!あらまぁ!(語彙力

    作者からの返信

    子供だと思っていた子に好きだと告白される。
    あらまあですよね(≧∇≦)

    2017年7月17日 22:46

  • 11へのコメント

    時間が空いてしまったので、初めから拝読させていただいています!
    最後の台詞に、心撃ち抜かれました。言い聞かせるように言葉を落とす様が、自身の女の子に対する扱いの下手さを捉えながらも、それが間違いではないと暗示しているようで、その影が美しい。雰囲気がドツボでした。簡単に言って、好きです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    初めから読んで頂けてるなんて嬉しいです。
    たまーにかっこいいのです、明智も(笑)
    引き続きキュンキュンしてください!

    2017年6月26日 20:29

  • 4へのコメント

    これまた、面白いですね。
    今回のような小さな事件だけのオムニバスでも楽しめると思いましたが、大きな事件に関わる人たちが、下らないことに知恵を絞る様がたまらない。
    頭のキレるやつの悪くもお茶目なキャラクターがとてもよかったです

    作者からの返信

    結局全部佐々木の手の内だったというオチでした(^_^)

    みんなを共犯に仕立て上げるのも、くだらないことで雰囲気が悪くなれば、山本が罪を被ろうとし、それにつられて全員自白という流れまで、奴は計算済みです(^ω^)

    2017年6月6日 12:19

  • 1へのコメント

    食ったんかい、明智さん(^_^;

    作者からの返信

    食いました。
    プライド高いから素直に自白できませんが(^_^;)

    2017年6月6日 12:16

  • 18へのコメント

    脅迫状を書いたのが自作自演というと、さほど真新しいネタでもないですが、真実に向かう過程も面白いし、キャラの心情や台詞まわし、世界観に深みがあって、作品そのものがとてもオシャレだなと思いました。
    とても面白いです。
    物書きに大事なのはネタよりも人物描写や情景描写なんだなって感じました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます😊
    常日頃から、生の人間を描きたいと思っているので、褒めていただけて嬉しいです。
    残りの4話もまた1話とは違った試みの話になっていますので、ぜひ引き続きお楽しみくださいm(_ _)m

    2017年6月6日 06:30

  • 15へのコメント

    あらまあ。
    そんな思い人に童貞かなんて聞いちゃうなんて(^_^;

    作者からの返信

    想い人だからこそ、知りたかったのです(^_^;)
    潔癖な年頃なので。

    2017年6月5日 17:24

  • 14へのコメント

    何があったんだろ。
    自殺未遂とは、まさかの展開

    作者からの返信

    彼女なりに思いつめていたのです(>_<)

    2017年6月5日 17:22

  • 12へのコメント

    明智さん、まさか本当に童……

    作者からの返信

    本人は、否定します。それか黙秘。
    それしか私に言えることはありません。

    2017年5月23日 06:32

  • 4へのコメント

    箸休めの回、とても楽しく面白かったです。しばらくミステリから離れていたので久しぶりに頭を使いました。
    明智さんも素敵なんですが、佐々木さんの最後のセリフでやられました。個性豊かなキャラがツボです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^_^)
    この回は所長以外のメイン総出演の顔見せ回でした。
    佐々木はうまいところで落とすのに便利なキャラです。

    2017年5月17日 12:25

  • 15へのコメント

    黙って読んできましたが、ここでコメントしちゃいます。
    これは予想外でした!!範子お嬢様可愛い!!
    明智さんもさすがに予想外で面白いことになってますね。

    作者からの返信

    やったー!予想外\(^-^)/

    それっぽい気配はちょこちょこあったのですが、男女関係に疎い明智が気づくはずもありません。

    2017年5月16日 20:48

  • 7へのコメント

    改めて続きを読んでいますがやはり美しく読みやすい文章っていいなあと思います。
    それとキャラクターがしっかりハッキリ立っているのがとてもいい><

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お褒めに上がれて光栄です。
    その2つは自分でもこだわりがあるので嬉しいです\(//∇//)\

    2017年5月15日 12:20

  • 11へのコメント

    誠実だけど、あくまでも打算的な考え方を貫いている感じですね。
    明智さんの心が溶けるのはいつのことだろう、と勝手に期待しています。

    作者からの返信

    スパイですからね、一応
    素人の少女にそう簡単にほだされはしません(^_^)

    2017年5月8日 06:30

  • 8へのコメント

    範子は素直ないい子な気がしてきました。むしろ明智さんの方が範子に対する拒絶とか偏見があるような。

    作者からの返信

    鋭いっ!

    明智はそもそも女子の心理には疎いです。
    そして、彼女を無意識に反抗期の子供とカテゴライズしてしてしまっている頭の固さが欠点でもあります。

    2017年5月6日 15:46

  • 5へのコメント

    明智さん、この先も苦労しそうですね

    作者からの返信

    彼は苦労性がデフォです(^_^)

    2017年5月2日 17:36

  • 4へのコメント

    当麻旭、小心者キャラというわけでもなさそうですね。
    十四といえば、オマセな時期ですから、難しい年頃でしょうねえ

    作者からの返信

    旭は大物になりそうな可能性を秘めた新人総合職ちゃんみたいなキャラです。
    経験不足だから、ポジションに見合う自信が持てなくておどおどしちゃってる。

    14歳、中二女子、聞いただけで難しそうですねw

    2017年4月22日 21:38

  • 2へのコメント

    人一倍反抗期な女の子を相手にさせられたようですね。
    どのような展開が待ち受けているのか。

    作者からの返信

    相当手を焼かされますw

    2017年4月22日 08:50

  • 1へのコメント

    明智といえば探偵を思い浮かべますが、こちらはスパイ活動でしょうか。
    面白いサスペンスやミステリーの定番ですね

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    おっしゃるとおりスパイ活劇です。

    2017年4月22日 08:49

  • 9へのコメント

    色々、なるほど!てなるエピソードだ。

    作者からの返信

    この回は謎を散りばめて回収するのが、書いていても楽しかったです(^_^)

    2017年4月19日 21:58

  • 13へのコメント

    うー、明智さん!女の子のことわかってないなぁ。もどかし。(ごめんなさいついつい感情移入してしまって。)

    作者からの返信

    明智はとことん女心には疎いのです。
    恋愛沙汰は、ちょっと拗らせてます。典型的なスペックはいいのに結婚できない男タイプです。

    2017年4月19日 18:01

  • 11へのコメント

    せ、誠実だなあ明智さん自負していいよどんどんしていいよ!!と笑ってしまいました。あれ、いいシーンのはずなんですけどね。

    作者からの返信

    誠実ではあるけど裏返せばヘタレが彼ですw

    2017年4月19日 17:58

  • 6へのコメント

    せ、戦犯。想像力が豊かでいらっしゃる、、、

    作者からの返信

    リアルにこんな目に遭ったことがあるので…。
    クラス全員の放課後を奪う責任は重すぎます。

    2017年4月19日 17:57

  • 1へのコメント

    うぐっ、早起きができない私にはとても刺さる、、、

    作者からの返信

    私も得意ではないです(^_^;)

    明智は若干その辺がずれてるので、仲間内でも『おじいちゃん』と陰口を叩かれています。

    2017年4月19日 17:54

  • 序章へのコメント

    素敵なお話の予感です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    予感通り楽しんでいただけたようですね(^_^)

    2017年4月19日 17:52

  • 5へのコメント

    「過度に情に流されることは足枷になるが、情を捨て人間をやめることもまた、足を掬われる原因になる」→ぐっときました。

    作者からの返信

    この教訓はこのシリーズを貫くテーマです。

    2017年4月11日 22:42

  • 2へのコメント

    明智の弁明内容に肯きながらも吹きました(*^-^*)

    作者からの返信

    食べちゃったもんは仕方ないけど、自白はしたくない。
    まさかの主人公犯人の倒叙型ミステリーです。

    2017年4月11日 22:42

  • 1へのコメント

    電車では読まない方がいいですね、予想外のところで吹いてしまいます、こまどり饅頭私も食べたいです(´▽`*)

    作者からの返信

    ひよこ饅頭的な何かです。
    当時はひよこ饅頭は関東では売られていなかったらしいので、私が勝手に作った架空の饅頭です(^∇^)

    2017年4月11日 22:41

  • 18へのコメント

    読んだ人はもれなく明智に惚れてしまうんじゃないかと思いました。間違いなく惚れますよねー!(〃´∪`〃)ゞ

    作者からの返信

    日常ではグダグダですが、任務中はかっこいい時もあるのです( ´ ▽ ` )
    たまにだけど。

    2017年4月11日 21:43

  • 15へのコメント

    こ、これは難問過ぎですね(〃▽〃)ポッ

    作者からの返信

    明智にとっては、想定外過ぎる事態です(^_^)
    この年頃の女の子と関われば、ありうることという認識は、奥手な彼にはありません。

    2017年4月11日 21:29

  • 14へのコメント

    間に合ってホント良かったです!

    作者からの返信

    明智でも王子様に見える瞬間です。

    2017年4月11日 21:27

  • 12へのコメント

    私は紅茶でなくコーヒーを飲んでいますが、同じく吹き出しそうになりました、あ、危なかった。

    作者からの返信

    いきなりのカウンターパンチですからね。
    でもお嬢様は真剣に気にしているのです!

    2017年4月11日 21:27

  • 1へのコメント

    強烈な出だしですね。冒頭の一文から気合が入っています。

    作者からの返信

    読者さんにも、明智たち同様ガーンと衝撃を与えたかったのです。

    2017年3月26日 21:04

  • 4へのコメント

    山本さんは面白そうな人ですね。こういうタイプと意外に気があったりするんですよ。

    作者からの返信

    山本はコミュ力が著しく高く、相手の懐に入るのが上手いのです。
    明智にとっては良いお兄さんになる、かも?
    彼がそんな性格である理由も今後明らかになっていくので、お楽しみに^_^

    2017年3月26日 19:46

  • 1へのコメント

    とんでもない名前のお店ですね。いかがわしい雰囲気が漂ってきます。

    作者からの返信

    我ながら酷い店名だと思いますw

    2017年3月26日 19:43

  • 12へのコメント

    メトロに乗る編おもしろかったですね。テロリストと散弾。テンションがあがってきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    たまにはスパイアクションしないと、と思って書いた一作でした。
    戦前の地下鉄事情を調べるのが予想以上に大変で、安易に地下鉄舞台にしたことを後悔したのも良い思い出です。

    2017年3月26日 18:34

  • 2へのコメント

    戦前の価値観で痴漢冤罪の題材って難しそうですね。現代の法学の価値観でいくなら比較的道筋が見えるんですけど。

    作者からの返信

    まあいつの時代も人が多い場所でそういう犯罪に及ぶ不届き者はいたでしょうし、現代の条例違反レベルの痴漢がどう扱われていたかはともかく、程度が酷ければ強わいでいけますので。

    明智はやってませんが!

    2017年3月26日 18:33

  • 6へのコメント

    嫌な教師ですね。こういうタイプいますよ、現実にも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その通り、私が中学時代に経験したトラウマが元ネタですf^_^;

    2017年3月26日 11:42

  • 6へのコメント

    任務と関係ないところで、苦手な女に掻き乱されている明智が面白すぎます! 運転手の一言がとどめでしたね(笑)。

    作者からの返信

    冴えない下世話なおっさんにまで指摘されるという気の毒具合。
    刺さります。

    2017年3月21日 06:29

  • 5へのコメント

    『人の心を捨てた者に、人は動かせない』という言葉が、胸に突き刺さります。
    明智をはじめ、スパイたちの人情が、心に沁みますね☆

    作者からの返信

    その台詞は、この作品通してのテーマでもあります。

    2017年3月21日 06:28

  • 15へのコメント

    の、のりちゃん⁄(⁄ ⁄´⁄-⁄`⁄ ⁄)⁄
    ずっとイケメン明智さんと一緒にいたら、そら恋に落ちますよね⁄(⁄ ⁄´⁄-⁄`⁄ ⁄)⁄

    作者からの返信

    完璧な見目麗しい執事を演じているので、素のダメ男なところも見えていない。
    ノリちゃんの周囲にいる男性は家族と先生、お父様の部下の猛々しい憲兵さんたちくらい。
    恋に落ちずにどうする、ですw

    2017年3月19日 11:32

  • 18へのコメント

    明智の不器用さはある種の好感を持てますね。器用な人間では伝わらない、そんなことがありましからね。面白かった。続きも楽しませていただきます!

    作者からの返信

    コメント、そして素敵なレビューありがとうございます😊

    是非続きもお楽しみください。彼の不器用さもより浮き彫りになっていくので。

    2017年3月16日 06:35

  • 15へのコメント

    冷静を装っているように見える明智さんの脳内はショート寸前なのですね☆!Σ( ̄□ ̄;)

    作者からの返信

    冷静を装っているのは、スパイとしての最後の矜持です( ̄∇ ̄)

    2017年3月14日 17:26

  • 12へのコメント

    お嬢様からの衝撃的な質問!☆
    駅のベンチでこれを読んで、思わず吹いてしまいそうだったのを、周りの人に見られていないか心配しました(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    憲兵達が噂しているのを聞いてから、お嬢様は気になってしかたなかったのです★

    2017年3月14日 12:53

  • 序章へのコメント

    昭和、帝都、軍部……ツボにはいっちゃいましたね。先が楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    是非是非、続きも楽しんでください!

    2017年3月8日 07:00

  • 3へのコメント

    僭越ながら、以下の一節は意味が通らない文になってしまっているかと思慮いたします。ご確認下さいませ。

    >気持ちは分からなくはなかった。自分も先代所長の諜報員ひとりひとりの個性や考え方を尊重し、最大限に生かすような配置をする天才だった。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    見落としていました。直しておきます。

    2017年3月3日 20:16

  • 5へのコメント

    金鵄輝く日本の栄えある光身に受けて♪

    私はこの歌、初めて聴いたときに「なんて格好良くて美しい歌詞なんだ」と思ったものでしたが、それは現代人が改めて触れるからそう思うのであって、当時の人々からすると軍靴の響きが迫ってくる暗鬱な歌だったのでしょうね。

    作者からの返信

    特に大正から昭和初期のの自由な時代から、華やかな歓楽街近くで食堂を経営していたので、時代の変化を大きく感じていたでしょうし、すでにこの時代から食糧不足の気配があったので、奥さんも余計そう感じていたのでしょう。
    時代背景や当時の教育から考えると、熱狂していた人の方が普通でしょうが。

    2017年3月3日 12:34

  • 2へのコメント

    この時代に「ナオミ」というとまだかなりハイカラな雰囲気の漂う名前ですよね。

    作者からの返信

    ロマンチストの女将さんが『痴人の愛』から拝借したという裏設定です。

    2017年3月3日 12:30

  • 4へのコメント

    スパイもののお決まり、「印籠」シーンは何度見てもスカッとしますね。

    作者からの返信

    地下鉄編のテーマの一つは多少つっこみどころがあっても、スパイものらしい定番のことをしよう!なので、やってみました。

    2017年3月2日 20:20

  • 4へのコメント

    シリアスな連載の中に、こういうちょっとした箸休めのようなエピソードがあると一層楽しんで読めますよね。
    佐々木のキャラも好きだなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    箸休め兼レギュラー顔見せ会ですね。
    あとは、シットコムと倒叙型ミステリーがやりたかったので。
    佐々木は今後キーマンの一人になってきます(^_^)

    2017年3月2日 19:34

  • 16へのコメント

    明智の過去のくだり、彼の人柄を益々好きになる一節です。
    眉目秀麗な男になぜ人並みの女性経験がないのか、という読者の疑問に正面から答える作風を素晴らしいと感じます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。゚(゚´Д`゚)゚。
    女性読者や女心の解る男性読者には「いくらスペック良くてもないわー」と納得してもらえるよう、明智と同じタイプの男性読者には、「そうそう、女って本当訳わかんない」と彼に共感してもらえるよう、両性の視点を踏まえて明智の人柄を描いてみました(^_^)

    2017年3月2日 12:36

  • 12へのコメント

    童貞であってほしいんだろうなあ、というのが伝わってくるシーンですよね。自分の知らない世界を明智に知ってて欲しくないんだろうな。

    作者からの返信

    自分も中学時代は、正にご指摘のように考えていたので、範子の中に明智に対する好意が生まれている伏線として使いました(^_^)

    2017年3月2日 12:27

  • 8へのコメント

    序盤では一番好きなシーンです。明智は良い教師にもなれますね。

    作者からの返信

    数学が苦手な私が数学の上手い教え方を描こうとして、行き詰まり「数学にしなきゃ良かったorz」と後悔しつつ、それっぽく見えるよう苦心したシーンなので、褒めて頂けて嬉しいです(笑)

    2017年3月1日 20:22

  • 18へのコメント

    大丈夫だ。この時代年の差婚なんてよくあることだ!(落ち着け)

    作者からの返信

    さすがに女学生(現在の中2)はヤバイですw
    10年経てば、年の差婚もあり得る程度ですが。

    2017年2月8日 22:25

  • 15へのコメント

    oh...明智よ、難題だぞ

    作者からの返信

    想定外の出来事に頭が真っ白です(笑)

    2017年2月8日 22:23

  • 12へのコメント

    黙秘はむしろ肯定してるw

    作者からの返信

    まあ、黙秘ですから。
    それ以上、それ以下でもないというのが明智の弁です。

    2017年2月8日 22:23

  • 2へのコメント

    もっとクールな感じかと思っていたので「ハゲ」は笑ってしまいましたw

    作者からの返信

    明智は内面は全然クールじゃありませんw

    2017年2月8日 22:22

  • 1へのコメント

    諜報員のシビアなイメージとほのぼの事件のギャップにめっちゃ笑いました

    作者からの返信

    息抜き回ですね、今回は。

    2017年2月7日 17:28

  • 15へのコメント

    きゅーんとしました(●´ー`●)
    はあ可愛い。。恋。。

    作者からの返信

    ツンデレ娘の初恋です(^-^)

    2017年2月7日 17:28

  • 4へのコメント

    一気にここまで読みましたが、昭和の香りがきちんと描写されていて、とても素敵ですね!
    明智氏も、どこかホームズのような、抜群に優れたところと抜けたところのバランスがよくて、人間味を感じます。

    会話も楽しい~。続きも楽しく読ませて頂きます。

    作者からの返信

    読んで頂き、ありがとうございます😊
    また評価もありがとうございます。

    是非、続きも楽しんで下さい。

    2017年2月7日 12:34

  • 序章へのコメント

    こんばんは。詠ませていただきます。

    渋い雰囲気の小説は好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    是非楽しんで下さい(^_^)

    2017年2月7日 07:00