諜報員明智湖太郎

作者 十五 静香

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 1へのコメント

    明智さんかわいい( ´ ▽ ` )

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    内心は「どうしよう、どうしよう」状態です。

    2017年7月20日 18:30

  • 15へのコメント

    あらまぁ!あらまぁ!(語彙力

    作者からの返信

    子供だと思っていた子に好きだと告白される。
    あらまあですよね(≧∇≦)

    2017年7月17日 22:46

  • 11へのコメント

    時間が空いてしまったので、初めから拝読させていただいています!
    最後の台詞に、心撃ち抜かれました。言い聞かせるように言葉を落とす様が、自身の女の子に対する扱いの下手さを捉えながらも、それが間違いではないと暗示しているようで、その影が美しい。雰囲気がドツボでした。簡単に言って、好きです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    初めから読んで頂けてるなんて嬉しいです。
    たまーにかっこいいのです、明智も(笑)
    引き続きキュンキュンしてください!

    2017年6月26日 20:29

  • 4へのコメント

    これまた、面白いですね。
    今回のような小さな事件だけのオムニバスでも楽しめると思いましたが、大きな事件に関わる人たちが、下らないことに知恵を絞る様がたまらない。
    頭のキレるやつの悪くもお茶目なキャラクターがとてもよかったです

    作者からの返信

    結局全部佐々木の手の内だったというオチでした(^_^)

    みんなを共犯に仕立て上げるのも、くだらないことで雰囲気が悪くなれば、山本が罪を被ろうとし、それにつられて全員自白という流れまで、奴は計算済みです(^ω^)

    2017年6月6日 12:19

  • 1へのコメント

    食ったんかい、明智さん(^_^;

    作者からの返信

    食いました。
    プライド高いから素直に自白できませんが(^_^;)

    2017年6月6日 12:16

  • 18へのコメント

    脅迫状を書いたのが自作自演というと、さほど真新しいネタでもないですが、真実に向かう過程も面白いし、キャラの心情や台詞まわし、世界観に深みがあって、作品そのものがとてもオシャレだなと思いました。
    とても面白いです。
    物書きに大事なのはネタよりも人物描写や情景描写なんだなって感じました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます😊
    常日頃から、生の人間を描きたいと思っているので、褒めていただけて嬉しいです。
    残りの4話もまた1話とは違った試みの話になっていますので、ぜひ引き続きお楽しみくださいm(_ _)m

    2017年6月6日 06:30

  • 15へのコメント

    あらまあ。
    そんな思い人に童貞かなんて聞いちゃうなんて(^_^;

    作者からの返信

    想い人だからこそ、知りたかったのです(^_^;)
    潔癖な年頃なので。

    2017年6月5日 17:24

  • 14へのコメント

    何があったんだろ。
    自殺未遂とは、まさかの展開

    作者からの返信

    彼女なりに思いつめていたのです(>_<)

    2017年6月5日 17:22

  • 4へのコメント

    イケメンでクールで文武両道かつお偉いさんにすがり付かれるとても女子ウケがよさそうな主人公ですね。キャラを魅力的に際立たせる能力が高くて羨ましいです。
    とても参考になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    キャラ造形は頑張ったので、お褒め頂けて非常に嬉しいです。

    2017年5月30日 19:57

  • 12へのコメント

    明智さん、まさか本当に童……

    作者からの返信

    本人は、否定します。それか黙秘。
    それしか私に言えることはありません。

    2017年5月23日 06:32

  • 4へのコメント

    箸休めの回、とても楽しく面白かったです。しばらくミステリから離れていたので久しぶりに頭を使いました。
    明智さんも素敵なんですが、佐々木さんの最後のセリフでやられました。個性豊かなキャラがツボです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^_^)
    この回は所長以外のメイン総出演の顔見せ回でした。
    佐々木はうまいところで落とすのに便利なキャラです。

    2017年5月17日 12:25

  • 15へのコメント

    黙って読んできましたが、ここでコメントしちゃいます。
    これは予想外でした!!範子お嬢様可愛い!!
    明智さんもさすがに予想外で面白いことになってますね。

    作者からの返信

    やったー!予想外\(^-^)/

    それっぽい気配はちょこちょこあったのですが、男女関係に疎い明智が気づくはずもありません。

    2017年5月16日 20:48

  • 7へのコメント

    改めて続きを読んでいますがやはり美しく読みやすい文章っていいなあと思います。
    それとキャラクターがしっかりハッキリ立っているのがとてもいい><

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お褒めに上がれて光栄です。
    その2つは自分でもこだわりがあるので嬉しいです\(//∇//)\

    2017年5月15日 12:20

  • 11へのコメント

    誠実だけど、あくまでも打算的な考え方を貫いている感じですね。
    明智さんの心が溶けるのはいつのことだろう、と勝手に期待しています。

    作者からの返信

    スパイですからね、一応
    素人の少女にそう簡単にほだされはしません(^_^)

    2017年5月8日 06:30

  • 8へのコメント

    範子は素直ないい子な気がしてきました。むしろ明智さんの方が範子に対する拒絶とか偏見があるような。

    作者からの返信

    鋭いっ!

    明智はそもそも女子の心理には疎いです。
    そして、彼女を無意識に反抗期の子供とカテゴライズしてしてしまっている頭の固さが欠点でもあります。

    2017年5月6日 15:46

  • 5へのコメント

    明智さん、この先も苦労しそうですね

    作者からの返信

    彼は苦労性がデフォです(^_^)

    2017年5月2日 17:36

  • 4へのコメント

    当麻旭、小心者キャラというわけでもなさそうですね。
    十四といえば、オマセな時期ですから、難しい年頃でしょうねえ

    作者からの返信

    旭は大物になりそうな可能性を秘めた新人総合職ちゃんみたいなキャラです。
    経験不足だから、ポジションに見合う自信が持てなくておどおどしちゃってる。

    14歳、中二女子、聞いただけで難しそうですねw

    2017年4月22日 21:38

  • 2へのコメント

    人一倍反抗期な女の子を相手にさせられたようですね。
    どのような展開が待ち受けているのか。

    作者からの返信

    相当手を焼かされますw

    2017年4月22日 08:50

  • 1へのコメント

    明智といえば探偵を思い浮かべますが、こちらはスパイ活動でしょうか。
    面白いサスペンスやミステリーの定番ですね

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    おっしゃるとおりスパイ活劇です。

    2017年4月22日 08:49

  • 9へのコメント

    色々、なるほど!てなるエピソードだ。

    作者からの返信

    この回は謎を散りばめて回収するのが、書いていても楽しかったです(^_^)

    2017年4月19日 21:58

  • 13へのコメント

    うー、明智さん!女の子のことわかってないなぁ。もどかし。(ごめんなさいついつい感情移入してしまって。)

    作者からの返信

    明智はとことん女心には疎いのです。
    恋愛沙汰は、ちょっと拗らせてます。典型的なスペックはいいのに結婚できない男タイプです。

    2017年4月19日 18:01

  • 11へのコメント

    せ、誠実だなあ明智さん自負していいよどんどんしていいよ!!と笑ってしまいました。あれ、いいシーンのはずなんですけどね。

    作者からの返信

    誠実ではあるけど裏返せばヘタレが彼ですw

    2017年4月19日 17:58

  • 6へのコメント

    せ、戦犯。想像力が豊かでいらっしゃる、、、

    作者からの返信

    リアルにこんな目に遭ったことがあるので…。
    クラス全員の放課後を奪う責任は重すぎます。

    2017年4月19日 17:57

  • 1へのコメント

    うぐっ、早起きができない私にはとても刺さる、、、

    作者からの返信

    私も得意ではないです(^_^;)

    明智は若干その辺がずれてるので、仲間内でも『おじいちゃん』と陰口を叩かれています。

    2017年4月19日 17:54

  • 序章へのコメント

    素敵なお話の予感です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    予感通り楽しんでいただけたようですね(^_^)

    2017年4月19日 17:52

  • 5へのコメント

    「過度に情に流されることは足枷になるが、情を捨て人間をやめることもまた、足を掬われる原因になる」→ぐっときました。

    作者からの返信

    この教訓はこのシリーズを貫くテーマです。

    2017年4月11日 22:42

  • 2へのコメント

    明智の弁明内容に肯きながらも吹きました(*^-^*)

    作者からの返信

    食べちゃったもんは仕方ないけど、自白はしたくない。
    まさかの主人公犯人の倒叙型ミステリーです。

    2017年4月11日 22:42

  • 1へのコメント

    電車では読まない方がいいですね、予想外のところで吹いてしまいます、こまどり饅頭私も食べたいです(´▽`*)

    作者からの返信

    ひよこ饅頭的な何かです。
    当時はひよこ饅頭は関東では売られていなかったらしいので、私が勝手に作った架空の饅頭です(^∇^)

    2017年4月11日 22:41

  • 18へのコメント

    読んだ人はもれなく明智に惚れてしまうんじゃないかと思いました。間違いなく惚れますよねー!(〃´∪`〃)ゞ

    作者からの返信

    日常ではグダグダですが、任務中はかっこいい時もあるのです( ´ ▽ ` )
    たまにだけど。

    2017年4月11日 21:43

  • 15へのコメント

    こ、これは難問過ぎですね(〃▽〃)ポッ

    作者からの返信

    明智にとっては、想定外過ぎる事態です(^_^)
    この年頃の女の子と関われば、ありうることという認識は、奥手な彼にはありません。

    2017年4月11日 21:29

  • 14へのコメント

    間に合ってホント良かったです!

    作者からの返信

    明智でも王子様に見える瞬間です。

    2017年4月11日 21:27

  • 12へのコメント

    私は紅茶でなくコーヒーを飲んでいますが、同じく吹き出しそうになりました、あ、危なかった。

    作者からの返信

    いきなりのカウンターパンチですからね。
    でもお嬢様は真剣に気にしているのです!

    2017年4月11日 21:27

  • 1へのコメント

    強烈な出だしですね。冒頭の一文から気合が入っています。

    作者からの返信

    読者さんにも、明智たち同様ガーンと衝撃を与えたかったのです。

    2017年3月26日 21:04

  • 4へのコメント

    山本さんは面白そうな人ですね。こういうタイプと意外に気があったりするんですよ。

    作者からの返信

    山本はコミュ力が著しく高く、相手の懐に入るのが上手いのです。
    明智にとっては良いお兄さんになる、かも?
    彼がそんな性格である理由も今後明らかになっていくので、お楽しみに^_^

    2017年3月26日 19:46

  • 1へのコメント

    とんでもない名前のお店ですね。いかがわしい雰囲気が漂ってきます。

    作者からの返信

    我ながら酷い店名だと思いますw

    2017年3月26日 19:43

  • 12へのコメント

    メトロに乗る編おもしろかったですね。テロリストと散弾。テンションがあがってきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    たまにはスパイアクションしないと、と思って書いた一作でした。
    戦前の地下鉄事情を調べるのが予想以上に大変で、安易に地下鉄舞台にしたことを後悔したのも良い思い出です。

    2017年3月26日 18:34

  • 2へのコメント

    戦前の価値観で痴漢冤罪の題材って難しそうですね。現代の法学の価値観でいくなら比較的道筋が見えるんですけど。

    作者からの返信

    まあいつの時代も人が多い場所でそういう犯罪に及ぶ不届き者はいたでしょうし、現代の条例違反レベルの痴漢がどう扱われていたかはともかく、程度が酷ければ強わいでいけますので。

    明智はやってませんが!

    2017年3月26日 18:33

  • 6へのコメント

    嫌な教師ですね。こういうタイプいますよ、現実にも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その通り、私が中学時代に経験したトラウマが元ネタですf^_^;

    2017年3月26日 11:42

  • 6へのコメント

    任務と関係ないところで、苦手な女に掻き乱されている明智が面白すぎます! 運転手の一言がとどめでしたね(笑)。

    作者からの返信

    冴えない下世話なおっさんにまで指摘されるという気の毒具合。
    刺さります。

    2017年3月21日 06:29

  • 5へのコメント

    『人の心を捨てた者に、人は動かせない』という言葉が、胸に突き刺さります。
    明智をはじめ、スパイたちの人情が、心に沁みますね☆

    作者からの返信

    その台詞は、この作品通してのテーマでもあります。

    2017年3月21日 06:28

  • 15へのコメント

    の、のりちゃん⁄(⁄ ⁄´⁄-⁄`⁄ ⁄)⁄
    ずっとイケメン明智さんと一緒にいたら、そら恋に落ちますよね⁄(⁄ ⁄´⁄-⁄`⁄ ⁄)⁄

    作者からの返信

    完璧な見目麗しい執事を演じているので、素のダメ男なところも見えていない。
    ノリちゃんの周囲にいる男性は家族と先生、お父様の部下の猛々しい憲兵さんたちくらい。
    恋に落ちずにどうする、ですw

    2017年3月19日 11:32

  • 4へのコメント

    第2話は読者にとっては息抜き的なパートとして置かれていますが、ミステリーの謎解きも、第1話同様、しっかりと作り込まれていて読み応えがありました。
    プロットとは別に、個人的にツボだったのは「蝉の抜け殻」ですね。
    こういう小技がさりげなく挿入されているあたりに、作者の遊び心と力量を感じます。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    シットコムと倒叙型ミステリをやりたいということで出来上がったお話です。
    蝉の抜け殻は鞄の中でバラバラになったら気持ち悪いし、後始末も面倒そうなので、地味に人の嫌がることをする松田らしい嫌がらせとしてチョイスしました(^_^)

    2017年3月18日 19:08

  • 18へのコメント

    正直に書きます。冒頭を少し読んだところで、ん? ジョーカーゲームの二番煎じか? と思い、あまり期待せずに読み進めました。
    ですが、それは嬉しい誤算でした。
    今日、第1話を読ませてもらいましたが、かなり面白かったです。
    女子学生特有の心情による動機には説得力と意外性がありましたし、贅肉のないスッキリとした文体も心地よかったです。
    この先、5話まであるので、じっくりと楽しませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    白状すれば、『ジョーカーゲーム』は大ファンですし、中野学校とかを知るきっかけになった作品です。

    偉大な大先輩として意識はせざるを得ませんが、執筆においては、同じにならない、という点を強く意識しています。
    私だから書けるもの、無番地のキャラだからこその展開をとにかく目指しています。

    2話以降も拙著はどんどん独自の方向に向かっていきますので、楽しんで頂ければ幸いです。

    2017年3月17日 23:59

  • 18へのコメント

    明智の不器用さはある種の好感を持てますね。器用な人間では伝わらない、そんなことがありましからね。面白かった。続きも楽しませていただきます!

    作者からの返信

    コメント、そして素敵なレビューありがとうございます😊

    是非続きもお楽しみください。彼の不器用さもより浮き彫りになっていくので。

    2017年3月16日 06:35

  • 18へのコメント

    今日は時間の都合もありここまで。大満足^_^

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます😊
    満足して貰えて一安心です。またのお越しを( ´ ▽ ` )ノ

    2017年3月14日 20:13

  • 15へのコメント

    冷静を装っているように見える明智さんの脳内はショート寸前なのですね☆!Σ( ̄□ ̄;)

    作者からの返信

    冷静を装っているのは、スパイとしての最後の矜持です( ̄∇ ̄)

    2017年3月14日 17:26

  • 12へのコメント

    お嬢様からの衝撃的な質問!☆
    駅のベンチでこれを読んで、思わず吹いてしまいそうだったのを、周りの人に見られていないか心配しました(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    憲兵達が噂しているのを聞いてから、お嬢様は気になってしかたなかったのです★

    2017年3月14日 12:53

  • 序章へのコメント

    昭和、帝都、軍部……ツボにはいっちゃいましたね。先が楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    是非是非、続きも楽しんでください!

    2017年3月8日 07:00

  • 3へのコメント

    僭越ながら、以下の一節は意味が通らない文になってしまっているかと思慮いたします。ご確認下さいませ。

    >気持ちは分からなくはなかった。自分も先代所長の諜報員ひとりひとりの個性や考え方を尊重し、最大限に生かすような配置をする天才だった。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    見落としていました。直しておきます。

    2017年3月3日 20:16

  • 5へのコメント

    金鵄輝く日本の栄えある光身に受けて♪

    私はこの歌、初めて聴いたときに「なんて格好良くて美しい歌詞なんだ」と思ったものでしたが、それは現代人が改めて触れるからそう思うのであって、当時の人々からすると軍靴の響きが迫ってくる暗鬱な歌だったのでしょうね。

    作者からの返信

    特に大正から昭和初期のの自由な時代から、華やかな歓楽街近くで食堂を経営していたので、時代の変化を大きく感じていたでしょうし、すでにこの時代から食糧不足の気配があったので、奥さんも余計そう感じていたのでしょう。
    時代背景や当時の教育から考えると、熱狂していた人の方が普通でしょうが。

    2017年3月3日 12:34

  • 2へのコメント

    この時代に「ナオミ」というとまだかなりハイカラな雰囲気の漂う名前ですよね。

    作者からの返信

    ロマンチストの女将さんが『痴人の愛』から拝借したという裏設定です。

    2017年3月3日 12:30

  • 4へのコメント

    スパイもののお決まり、「印籠」シーンは何度見てもスカッとしますね。

    作者からの返信

    地下鉄編のテーマの一つは多少つっこみどころがあっても、スパイものらしい定番のことをしよう!なので、やってみました。

    2017年3月2日 20:20

  • 4へのコメント

    シリアスな連載の中に、こういうちょっとした箸休めのようなエピソードがあると一層楽しんで読めますよね。
    佐々木のキャラも好きだなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    箸休め兼レギュラー顔見せ会ですね。
    あとは、シットコムと倒叙型ミステリーがやりたかったので。
    佐々木は今後キーマンの一人になってきます(^_^)

    2017年3月2日 19:34

  • 16へのコメント

    明智の過去のくだり、彼の人柄を益々好きになる一節です。
    眉目秀麗な男になぜ人並みの女性経験がないのか、という読者の疑問に正面から答える作風を素晴らしいと感じます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。゚(゚´Д`゚)゚。
    女性読者や女心の解る男性読者には「いくらスペック良くてもないわー」と納得してもらえるよう、明智と同じタイプの男性読者には、「そうそう、女って本当訳わかんない」と彼に共感してもらえるよう、両性の視点を踏まえて明智の人柄を描いてみました(^_^)

    2017年3月2日 12:36

  • 12へのコメント

    童貞であってほしいんだろうなあ、というのが伝わってくるシーンですよね。自分の知らない世界を明智に知ってて欲しくないんだろうな。

    作者からの返信

    自分も中学時代は、正にご指摘のように考えていたので、範子の中に明智に対する好意が生まれている伏線として使いました(^_^)

    2017年3月2日 12:27

  • 8へのコメント

    序盤では一番好きなシーンです。明智は良い教師にもなれますね。

    作者からの返信

    数学が苦手な私が数学の上手い教え方を描こうとして、行き詰まり「数学にしなきゃ良かったorz」と後悔しつつ、それっぽく見えるよう苦心したシーンなので、褒めて頂けて嬉しいです(笑)

    2017年3月1日 20:22

  • 18へのコメント

    大丈夫だ。この時代年の差婚なんてよくあることだ!(落ち着け)

    作者からの返信

    さすがに女学生(現在の中2)はヤバイですw
    10年経てば、年の差婚もあり得る程度ですが。

    2017年2月8日 22:25

  • 15へのコメント

    oh...明智よ、難題だぞ

    作者からの返信

    想定外の出来事に頭が真っ白です(笑)

    2017年2月8日 22:23

  • 12へのコメント

    黙秘はむしろ肯定してるw

    作者からの返信

    まあ、黙秘ですから。
    それ以上、それ以下でもないというのが明智の弁です。

    2017年2月8日 22:23

  • 2へのコメント

    もっとクールな感じかと思っていたので「ハゲ」は笑ってしまいましたw

    作者からの返信

    明智は内面は全然クールじゃありませんw

    2017年2月8日 22:22

  • 1へのコメント

    諜報員のシビアなイメージとほのぼの事件のギャップにめっちゃ笑いました

    作者からの返信

    息抜き回ですね、今回は。

    2017年2月7日 17:28

  • 15へのコメント

    きゅーんとしました(●´ー`●)
    はあ可愛い。。恋。。

    作者からの返信

    ツンデレ娘の初恋です(^-^)

    2017年2月7日 17:28

  • 4へのコメント

    一気にここまで読みましたが、昭和の香りがきちんと描写されていて、とても素敵ですね!
    明智氏も、どこかホームズのような、抜群に優れたところと抜けたところのバランスがよくて、人間味を感じます。

    会話も楽しい~。続きも楽しく読ませて頂きます。

    作者からの返信

    読んで頂き、ありがとうございます😊
    また評価もありがとうございます。

    是非、続きも楽しんで下さい。

    2017年2月7日 12:34

  • 序章へのコメント

    こんばんは。詠ませていただきます。

    渋い雰囲気の小説は好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    是非楽しんで下さい(^_^)

    2017年2月7日 07:00

  • 10へのコメント

    最後の源氏物語の解釈が.....らしいですね(^^)
    やっぱり残念イケメン好きです(笑) レビューありがとうです。おつかれさまでした(*^_^*)

    作者からの返信

    恋愛の魅力は未だ理解していないのが明智です。
    残念イケメン好きになって頂き、ありがとうございます😊

    2017年2月5日 21:17

  • 5へのコメント

    子守り任務が役に立った。

    作者からの返信

    意外なところで前の短編と繋がっているのも、この作品の売りです^_^

    2017年2月5日 10:37

  • 4へのコメント

    主人公を応援していきます(*^_^*)親近感あるかたですね

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    愛すべき残念イケメンでしょう?(笑)
    キャラ造形には拘っているので、嬉しいです。

    2017年2月5日 09:13

  • 序章へのコメント

    窮地を切り抜け、漸く息つく瞬間。

    こんにちは。こういう余韻のある文章が好きです。ゆっくり読ませていただきますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    どうぞ、昭和初期の雰囲気にどっぷり浸ってください。

    2017年2月5日 09:11

  • 15へのコメント

    新たな難問勃発ですね。

    作者からの返信

    脅迫文事件より、よっぽど彼にとっては難問ですw

    2017年2月4日 17:13

  • 序章へのコメント

    なにやら私の心に巣食う闇を呼び起こされた気がしました、、!
    この深淵を覗いてみたい、、!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますm(_ _)m

    是非是非、覗いて下さいませ。但し深淵を覗く者は…こちら側でお待ちしております。

    2017年2月3日 16:43

  • 9へのコメント

    いよいよ突入ですね!

    ちょうど今、レモンイエローの電車の中で読んでいます。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊おおっ!復刻しましたものね。
    私もこの前所用で乗りまして、図らずしも聖地巡礼してしまいました。

    2017年2月1日 20:02

  • 15へのコメント

    ほっこりしますね。

    作者からの返信

    好きになっちゃったのです。

    2017年1月31日 06:26

  • 12へのコメント

    お、お嬢様。そんなことを(汗

    作者からの返信

    多感な思春期女子としては重要な話ですから。この場合のみ、正解は「はい、童貞です」なのです。

    2017年1月31日 06:28

  • 4へのコメント

    犯行理由はいつだってシンプルなもの笑

    作者からの返信

    天才ですが、佐々木も普通の人間なのです(笑)

    2017年1月29日 18:58

  • 2へのコメント

    「このハゲ」

    突然の悪態に、いけないと思いながらも笑ってしまいました。
    良いところで緊張をほぐしてくれましたね。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    明智はちょくちょく毒吐きます(笑)

    2017年1月23日 21:18

  • 7へのコメント

    明智さん、どんまい。

    作者からの返信

    お仕事男女バディはすれ違ってなんぼです。

    2017年1月15日 20:07

  • 4へのコメント

     『妖艶な』、『品の良い色気が香り立つ』……
     これは……つまり……(-_-).。o○0〇

    作者からの返信

    佐々木は男女共に惑わす魔性の色気の持ち主です。別にそっちの趣味がなくても、ドキッとさせられちゃうんですよムフフ

    2017年1月15日 14:07

  • 5へのコメント

     知事盛り、いいですねえ。
      ライスカレーというのも時代を感じさせます。

    作者からの返信

    すごい食べるんです。山本は。早さもすごいけど。山本の前職と同じ仕事をしていた知り合いがいますが、辞めても食欲は減らないらしいです。

    2017年1月15日 13:11

  • 3へのコメント

     ゲストヒロイン登場。この謎にどう絡んでくるのか。
     (……あれ、真のヒロインて『女将さん』……?(-_-).。o○0〇

    作者からの返信

    やだあ。私がヒロインとかどんだけ〜。

    2017年1月15日 13:08

  • 11へのコメント

     組織の腐敗、そして義憤にかられた青年は。
     (誤字、ではないですが)
    大事に思っている刑事の鏡でした。→鑑でした。
     手本、規範としての意味では、こちらの方がいいかと

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございました。
    直しました。

    青年刑事の話は、実はある伏線です。

    2017年1月15日 13:08

  • 10へのコメント

    「あぱやーー、しょすごどーー!」(山形県庄内弁)

    作者からの返信

    ハリウッド映画は今でもキスシーンがねっとり過ぎると感じることがありますw

    2017年1月15日 10:27

  • 6へのコメント

     呉越同舟のタクシー車内、またも例の指摘が。
     明智の心中やいかに。

     (指摘、というか提案)
     反駁、一般にあまり使われないので、ルビを振った方がいいと思います。
     (今の今まで『はんぱく』と誤読していたのはヒミツ(-_-).。o○0〇

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    ちょっとすぐ該当箇所が見当たらないので、見つけ次第ふっておきます。

    2017年1月15日 10:18 編集済

  • 16へのコメント

     少しだけわかった明智の過去と、新たな問題の火種。

    作者からの返信

    明智の過去は現代風に言うと黒歴史です。

    2017年1月15日 10:00

  • 9へのコメント

     つい意地になる範子お嬢様。気位が高そうなところがよいです。

     (誤字指摘)
    「作用ですか。お優しいですね。→左様ですか、
     

    作者からの返信

    誤字指摘ありがとうございます😊

    お父様に溺愛されている上に、反抗期のワガママお嬢様ですから^_^

    2017年1月15日 08:23

  • 序章へのコメント

     暗雲立ち込める時代設定。
     書きがいもありますが、同時に時代背景を説明するのが難しいとも言えます。
     どうなるか、楽しみな作品です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    もうすぐひとまずの完結ですので、是非読み進めて頂ければと思います。

    2017年1月14日 21:23

  • 5へのコメント

    このイケメンどもめwww

    作者からの返信

    所長含め(ハゲてるけど)登場人物ほぼ全員イケメンです。
    どうぞお好きなスパイをお選びください。

    2017年1月14日 17:20

  • 10へのコメント

    山本さんの器の大きさが素晴らしい、と私からも。
    哀しみと優しさが心に響きます。
    ここからの最終話――連載と一緒に走るか、完結を待って一気読みか、悩みます。
    頑張って明智さん! あなたには立派な胸板があ(ry

    作者からの返信

    いつもありがとうございます😊
    山本には私が理想とする◯◯の要素を全部ぶち込みました。
    いい男な訳です(笑)

    明智には胸板も眼鏡もあるので大丈夫なはずです。

    2017年1月14日 00:10

  • 5へのコメント

    桐原パパがやっぱり素敵です。

    作者からの返信

    諦めた風を装い、着実に外堀を埋めてます。
    『キリヤマ中尉』ってねえ…。

    2017年1月13日 12:56

  • 2へのコメント

    松田さんにもハートを持っていかれました。

    作者からの返信

    小悪魔の術中に落ちないよう、お気をつけて^_^

    2017年1月13日 12:55

  • 4へのコメント

    最後の一言で、またハートを持っていかれました。

    作者からの返信

    佐々木は完全無欠イケメンです(^_^)

    2017年1月12日 18:30

  • 18へのコメント

    教えていただけて良かった。面白かったです。すっごく面白かったです!

    範子ちゃんの初恋うわあああああん、ではありますが…
    とりあえず明智さん、どれだけ素敵な胸板なのかオネエサンに見せてごらん?
    桐原パパ、めっちゃイケメンじゃないですか!
    でもマッドサイエンティスト様も捨てがたい。

    二話も引き続き拝見させていただきます。よろしくお願いします。

    作者からの返信

    こちらこそ、お忙しいところ読んでいただきありがとうございます😊

    すっごく面白かったとか、超嬉しいです😆

    明智は20代後半のスパイですから、普通の女学生との恋は難しいですよね…。範子が可哀想ですが、初恋は切ないものということで…。

    こちらこそ、よろしくお願いいたします。

    2017年1月12日 18:29

  • 10へのコメント

    今回も面白かったです! たまりません!
    人間味、成長。そして、新宿。私にとってピースとなるものがちりばめられた章でした。この偶然の出会いに心から感謝です。
    詳しくは書けないのですが、昭和初期の新宿について、昔よく話を聞いていたものでして……。
    この話だけに別途星って付けられないものでしょうか(笑)。

    作者からの返信

    如月さん、コメントありがとうございます😊

    お褒めいただき光栄です。別途星欲しい〜(笑)違反になっちゃうからできませんが。

    二丁目界隈は新宿遊郭とかの繁華街があるけど、駅のすぐ近くに住宅街があったり、昔の新宿は今以上にカオスだったようで、今回の話を書くにあたり、色々調べました。
    時間があれば、区立の郷土博物館に行きたかったです(^^;)

    所長は佐々木ありきのところがある明智に成長を促すため、わざと山本の補助をさせたという裏もあります。

    2017年1月12日 06:30

  • 10へのコメント

    終始山本さんの器の大きさが印象に残る回でした。
    やはり男は器の大きさって大事ですよね。
    これをきっかけに明智の器が大きく広がる!のですかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    そうですね。山本は今後の明智の成長に結構影響を与えます。
    4話があったから、最終話の明智に繋がります、

    2017年1月11日 22:57

  • 序章へのコメント

    こんにちは。ふぁいたー。と申します。
    お恥ずかしい話なのですが、主人公の名前は『あけち こたろう』でいいんでしょうか?(もし読み仮名が途中で出てくるのでしたらごめんなさい)
    もしよろしければ登場人物にルビを振ってほしいです☆
    せっかく面白そうな物語なので、登場人物の名前もしっかり覚えたいので!

    作者からの返信

    初めまして。ふぁいたーさん。
    読み方はこたろうで正しいです。
    ルビ、後で加えておきます。
    ご指摘ありがとうございます😊
    是非、最後までお付き合いください。

    2017年1月9日 09:59

  • 18へのコメント

    最初は、固い感じの作品なのかなと、ドキドキしながら読み始めたのですが、スマホで読んでも読みやすかったです。
    連載中のようなので、続き楽しみにしてます🎵

    作者からの返信

    >柳森さん

    読んでいただき、またフォローにコメントありがとうございます。
    大体1日1更新のペースですので、楽しみに待っていて頂けると嬉しいです。

    今年もよろしくお願い申し上げます。

    2017年1月1日 00:21

  • 序章へのコメント

    ここでガッチリ掴まれました!
    続きゆっくりと楽しませていただきます!

    作者からの返信

    櫛木さん
    早速ありがとうございます(^-^)。
    櫛木さんの作品、読みに行かせて貰いますね。

    2016年12月13日 18:43