謂れのない攻撃に心が折れかけたら読んでみて欲しい呟き

作者 はる(haru8)

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★★★ Excellent!!!

最近本当に「なんだこれは? 親の仇なのか?」と思われるレビューをちらほら書き込んでる方を拝見して、
ページが追加されていましたので久しぶりにお邪魔させて頂きました^^

とても優しい対処法が書かれていて優しい方なのだなぁというのと
きっと向き合ってこられたのだなぁと思いました。

私もどんなレビューでも向き合うつもりですが
レビュー読むときって心臓痛いですよね……。
ドキドキしちゃってもう、良くても悪くてもですね(苦笑)

★★★ Excellent!!!

ここに書かれているように前向きな発想と強い気持ちをもっていたら、その人にとって創作活動はより活動的で推進力のあるものとなるだろう。
同時に、レビューをする側にとっても、気の置けない、歯に絹着せない言葉で気持ちや評価を書き手へ伝えることができるようになるだろう。

私はこの作品は書き手にとってだけではなく、読み手にとっても有意義な言葉を詰めたものだと思う。
感想ひとつ伝えるにも、こう表現したら気を悪くさせてしまうかもしれない、感動や褒め言葉が正確に伝わらず逆に受け取られたらどうしよう、と相手の人柄が見えるような状況においてさえ悩んでしまい、星だけを投げるのが臆病なファンの精一杯のエールだ。
だが、ひとつの感想にひとつの星が代替することはできない。この作品をより多くの人が知って、今以上に気軽に作品への感想を言えるような風土ができれば良いと願う。

★★★ Excellent!!!

職場で色々あり、特定の人からの誹謗中傷に落ち込んでいました。(過去形ではありませんね…)
楽天的で深く物事を考えないB型ですと公言しているのですが、実は過去にイジメにあった事があり、その時学んだ世渡りの方法だったりするので、実際には深く落ち込んだり、悪い方に考えたりしてしまう事があります。
そんな私に逃げ道を教えてくださったお話しでした。
ありがとうございます。

★★★ Excellent!!!

 このサイトがオープンした初日、プロ作家さんと出版編集者とのやり取りが赤裸々に描かれたノンフィクションに始まり、ネット作法を度外視した無差別フォローや未読作品に無責任な評価、レビューにかこつけて作品を紹介し作家さんへの敵愾心をかきたてる――――。
 一部ユーザーの行動で混沌と化していました。
 ネット上でお互いの顔も見えない、素性も分からない。
 お互いのコミュニケーションの手段は言葉、これひとつです。

 規約にないから、明文化されてないから、ではなく
『ルールは各々の心の中に』、そう思います。

★★★ Excellent!!!

すべての作品に、タイトルに、女性らしい優しさが溢れているのに…


驚き👀‼桃木🍑ヒェ~☆*※&#

誠に申し訳ございません🙏💦
一体どこで間違ってしまったのか…
あまり拝読させて頂いていないのが
ばれてしまいました😣💦
お恥ずかしい😓
わざわざお訪ね下さいましてありがとうございました😃

追記

本当に行き届いた御心遣い、痛み入ります!
私の間違えてしまった言葉を、とがめるどころか、どこまでも肯定してくださって誠にありがとうございます。

遅ればせながら、
ランキング1位‼おめでとうございます🎊🎉
ラブストーリーも楽しみに少しずつ読ませて頂きます😌

★★★ Excellent!!!

このエッセイに出会ってよかったです。
私自身はまだカクヨム上で誹謗中傷されたことはありませんが、ひどいレビューは所々で目にしてきました。
ネットって、結局こうなのか…。なんて思っていたのですが、これを読んで元気をもらい、また、安心できました。
心が折れそうになったら、ここに来ることにします!

★★★ Excellent!!!

カクヨムで、そこまで心折れたり、筆を折ったりしているかたがいらっしゃるということにまず驚きました。
作者さまのおっしゃるとおり、それはそうした言葉を書き込む側の問題。
書かれた側が傷つくのは致し方ないのでしょうけれども、それで書くことをやめる必要はありませんよね。
心無い言葉を投げつけられて傷ついているすべての方に読んでいただきたい、癒しの言葉です。

★★★ Excellent!!!

是非読んで欲しい。
どうしても人間って他人を攻撃したがるもの。それはもう仕方ない。運が悪かったなーと諦めて、この文章で慰められたら、すぐにとは言わなくてもさっさと忘れてしまいましょう。
わたし自身はそんなに真剣に書いているわけではないし平気で数年書かないとかよくあるんですが、今後少なくとも書くことを嫌いになることはないと思う。なので、出来ればいま書いてるひとにも、書くことを嫌いにはならないで欲しいなーと思う。
もし書くことが嫌いになりそうだったら、無理せずのんびり自分を甘やかしてもいいのでは。

★★★ Excellent!!!

自分は「自称鬼編集者」さんに鋼鉄メンタルになるまで鍛えられた「元クレーム・ド・ブリュレメンタル」です。
ここにこうして3度読みに来たのは、その当時の気持ちを思い出すためです。
現在はすっかり「ちょっとやそっとじゃめげないよ?」になりましたが、そうなって来ると今度は逆に「自分が他の人に悪気無く酷い言葉を投げつけてしまっていないだろうか?」という事が心配になるのです。
そして、自分が他の人に付けたレビューを何度も見直しに行ったりするんですね。そんな自分を見て「あれ?まだ絹ごし豆腐メンタルだろうか?」などと顧みたりするわけです。
人は案外自分が「過去に」発した言葉を振り返らない。後で見るととんでもない事を言っていたりするものなのに。
それを何度も思い起こさせてくれるのが、この作品です。
多分、また読みに来るでしょう。

*5月11日編集
文章を使って勝負(良作を書く)をする場で、文章を使って他人を貶める行為は「文章」に対する冒涜であると思っています。それは許される事ではありません。

私を鍛えてくれた「自称鬼編集者」は私を潰す事を目的としておらず、作品としてより良いものにすべく意見を述べて来られたのですが、作文初心者だった当時の私(と言ってもほんの8か月前ですが)のペンを折らせるには十分でした。
悪意のある荒らしならばいくらでも余裕で対応していたでしょう。ですが、悪意がないだけに対応のしようがなく、またネタバレしないように気を遣いつつ対応する事に頭を使いすぎて、ブログで公開していたその作品を一度捨てたのです。

悪意がある物は論外ですが、自分が良かれと思ってしたことでも、それが相手にとって本当に良い事なのか、独り善がりになっていないだろうか、そういった事を何度も振り返って欲しい。
その意味でもこの作品を沢山の人に読んで欲しいと思います。

★★★ Excellent!!!

様々な作品を書き、多くの方々と交流を続けますと、必ず1度はこのようなきつい事態に陥ってしまうことがあるでしょう。
そんな時に、落ち込んでしまった心を優しく包み、活力を取り戻してくれる手助けをしてくれる。

そんな効能が、きっとこの作品にはあるはずです。

Good!

謂われのない誹謗中傷はこまりますね。
あまり過激なレビューはみないけど・・・。

悪意を持たずにやってるかもしれませんね。
心など折れるものではないので、気にしないことですかね。
形も硬さもないから。

いざとなったら、運営に通報しましょう!!

悪い人もいるけど、ほんの一部です。
カクヨム内には、いい人がたくさんいますよ♪

★★★ Excellent!!!

 私の小説に熱心なレビューをいただいていた熱心党のサーモン アドラー2世さんのレビューは、最近「レビュー爆やめろ」ではない、もっと芸のある内容に変わってきました。
 人間自体はあまり変わらなくても、人間の行動が変わることはあるようなので、のんびりとあまり期待しないで待つことも大事だと思います。