まあまあ、書けてる。AIとの付き合い方。への応援コメント
おはようございます。
うちはChatGPT5.2を使ってるんですけれど、“エビデンスを提示して”と指示しても、それすら捏造するので全く役に立ちません。
結局構成や校正の補助に使えるくらいです。
うーん、Gimmie使ってる方多いので私も乗り換えしようかなあ……
作者からの返信
Geminiが結構最強かなと。。。「文章にはClaude」の説もあるので、色々なんでしょうねえ笑笑。チャッピーは今のところ、私の中でGeminiに負けちゃっています笑笑
長編を改めて読み直してみて。いや、抑うつの中で頑張っている。への応援コメント
何でしょう、あの作品、第1章読んだときは『必殺仕事人』かと思ったんですよ。ペンで怨みを晴らす。
もうちょっとエンタメ寄りかなと。
『CITY HUNTER』を期待してたら『ハロー張りネズミ』だったようなズレがありました。今はそっち寄りと思って読んでます。
作者からの返信
必殺仕事人もシティーハンターもめちゃめちゃ好きです!一応、大枠は決まっているものの、書いてるうちに固まっていく部分もございまして。シティーハンターも、初期はハードボイルドでリアルなスイーパーでしたよね。そういう意味では必殺仕事人に近かったような気もします。この主人公は、どうなることやら。。。です。
ピックルボールに行ってきました。への応援コメント
凄い!
スポーツされるんですねぇ。私は学生の頃から運動が苦手だったので、しなくて良い活動は全くしないんですよね。
長編のお話は、これからお邪魔しますね。
作者からの返信
ありがとうございます!ピックルボールは、ボールの動きが比較的ゆっくりしていると、運動量がそこまで激しくないので、スポーツが苦手な方でも入りやすいかなと思います。もし、ご興味があれば。。。ちなみに、陸上系とか、ゲーム性のないスポーツは、私は一切無理です笑笑
長編小説を読んでくれているあなた。ほんまに、ありがとうやで!への応援コメント
確かにカクヨムとか、Web小説のトレンドには合ってなさそうですが、私と交流のあるユーザーさんにはトレンドに合わない作品を編集の拾い上げで一般文芸で書籍化した人も居ます。拾う神はあります。
なお、トレンドに沿うなら、似たようなテーマを異世界転生物に仕立て上げて「なろう」で書籍化した作品もあるので、ご参考までに。
https://ncode.syosetu.com/n6392kl/
まあ、この作者様はWeb小説が書籍化する初期の頃から、ほぼ十年コンスタントに活躍されてて固定ファンも多いのですが。
本日は3枚ほど。あまり筆が進まない日でした。そしてAIについて。への応援コメント
本当ですよねぇ。
ウチの娘や職場の若い連中が、得意な分野なんですよねぇ。上手く使えば便利なツールらしいですが、説明を受けても何が何やら。チンプンカンプンでした。
AI 怖い。
作者からの返信
AIはとりあえず、ChatGPTあたりに月3000円課金して、使い倒してみるのが吉かと思います。もうスマホやネットと同じで「使うの前提」の社会になるのが目に見えているので。。。こっから先のAIの進化は怖いものがありますが、もうそれは仕方のないことと諦めて…というか、受け入れるしかないのかなと。
人間界でも「絶対に叶わないような化け物みたいな教授」みたいな人が存在しているわけで、それがAIとして存在しているのを認知していく…というイメージでしょうか。
とりあえず、使ってみてください!
今日は4枚いくかいかないかくらいです。への応援コメント
今、9/10ですけど、まだ上がっていますねぇ。
一体、どこで止まるんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!上がっているのは、どのことでしょうか。。。?
とりあえず、本日は10枚ほど。行き詰まりからの脱出。への応援コメント
このお話、星先生に書いて貰ったら、どうなるんでしょうねぇ?
N氏は失業するのか、大金持ちになるのか。
作者からの返信
いやー。。。ちょっと前のAIなら「絶対に無理」レベルでしたけれど、今のAIの進化を鑑みると、凄まじいなと思います。さらにここから「それを映像化できる技術」などが掛け合わされていくと。。。考えるだけでもゾクゾクします。
本日も5枚ほど。仕事の原稿後に。への応援コメント
ありますあります!
面白いよね……?
面白いはず!
と行き来しますよ。とっても笑
最早勢いです。
おお、万博行かれるんですね!
わたしは比較的近いので2回行きましたが…
人の多さと日光の強さにお気をつけください!
(日差しは夜なら関係ないか)
パビリオンの中は涼しいですし、大屋根リングの下には意外とベンチがありますが。
行って、楽しめますように。
作者からの返信
ありがとうございます!やっぱり、行き来しますよね!
万博行く予定です!びっくりするくらい、万博の人気を知らなくて。当日券で普通に入れるかと思ったら、予約ですらもうほぼ満員状態でした。恐るべし、万博です。
昼は暑そうなので、夜だけにしました!あと、夜行性なので昼間は辛いです笑笑
リアル日進月歩のAIとの付き合い方への応援コメント
初めまして。
真剣に危惧しています。
75点の創作物。
なんとなく時間が潰せる作品が溢れていく。
驚きや感動が無くともエセ満足されていく。
ユーチューブのショート動画とか、
二番煎じ、三番煎じをヒトが作っているうちはまだ良いが、
AIが作り始めたら、あっという間に千煎じ、万煎じ。
その中から、まぐれバズりが出現して。
本当に情熱を持って創作するヒトの作家が駆逐される予感。
才能があって、世界を変えるはずの作家であったとしても。
小説も映画もゲームも、同様な未来となるのか。
作者からの返信
産業革命でも「蒸気機関打ちこわし運動」が起こり、ネットが出てきたときも「社内文章はメールではなく、紙でハンコで」と言われながらも、結局人は「楽できる方」に流れていきます。
AIは確かに凄まじい破壊力を持ちますが、それは産業革命のときも同じことだったはずです。
テクノロジーを止めることができない以上、うまいこと乗っかっていく…、もしくは一切使わない…の二択になるかと思います。
未来のことはわかりませんが、AIが当たり前になってきた今、さらに当たり前が加速していくのは、歴史が証明しちゃっているのでどうしようもない…というのが私の所感です。
コメント、ありがとうございます!
グラつくメンタル。への応援コメント
初めまして。通りすがりにコメントを失礼します。
不調でも結果を出していくプロ…………かっこいい。挙げられている方々が神レベルなので、最早凡人が真似したいと思っても、夢見るのが関の山ではくらいになってしまう。
最近ではあまり目にしないように思いますが、『豆腐メンタル』とかありましたね。カクヨムだと『書けないな〜』と更新頻度の低下している豆腐にも色々ある気がします。
冷蔵庫の中で消費期限と廃棄に怯えながら鎮座し続ける豆腐……ピカッと明るくなり、扉が開く度、私ではないのかと消沈させられる豆腐。せっかく生まれて、白い身体でフルフルしていたら、社会の荒波に翻弄され刻まれ、灼熱にブチ込まれ、他者の養分にされる麻婆豆腐……冗談はさておき、メンタルなんて、健常が保たれている身体の上澄みでしか走れないやつなのかもと思います。そいつがめちゃくちゃに絶不調でも、書くシフトにして、地獄の私が書いたぜって出来る作者になりたい。そんなことを思わせられました。(長い長い、人様のコメント欄で本当に失礼致しました💦💦)
作者からの返信
ありがとうございます!コメント、励みになります。ほんと、もともとは超絶な豆腐メンタルで、本質的には未だに変わっていないことを痛感しています。独立する前の私は「それをガソリンにして」と思いつつも、完全に思考能力そのものが落ちていたこともあり、ただただ駄文にしかなりませんでした。
ただ、今回はそこまでではないような気もしていますし、そもそも「やれよ」というメンタリティだったりしますので、せっかくなので頑張ろうという気持ちでやっています。
本当に、コメントありがとうございます。
長編、現在約1万文字ほど仕上がりました。への応援コメント
わたしは毎日1文字でも良いから進めるようにしています。疲労困憊の時はカクヨムを開くことも出来ないこともありますが、出来るだけ。
電車の中や外でぼーっとしている時、家でパソコンに向かっている時、書ける時に何か書くという感じですね。
応援しています!
作者からの返信
毎日1文字でも、は大切ですよね。長月さんの創作術を教えてくださり、ありがとうございます。応援していただけているとは!光栄の至りです。頑張ります。
長編、現在約1万文字ほど仕上がりました。への応援コメント
>「書くことのクセ化」
これ、大切ですよねぇ。私自身は全くできていないですけど。プライベートがバタバタしていると、そんな時間も取れないですからねぇ。
長編、楽しみにしていますね。
作者からの返信
ありがとうございます!なんとかかんとか、クセ化しつつあります。自分なりのルーティン方法を見つけつつ、「仕事化」することでモチベーションに関係なく進められるように努めている次第です。Teturoさんのコメント、いつも励みになっています。
新作を書き始めました。への応援コメント
comsickさんの長編ですか!
楽しみにしていますね。
作者からの返信
ありがとうございます。長編、完結できていないので、完結できるような地に足の付いた内容を執筆中です。半分か、三分の一ほど書いたら、随時公開していくようにします。
リアル日進月歩のAIとの付き合い方への応援コメント
そんなに遠い未来じゃないかもしれませんねぇ。
AI 怖い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。いや〜、結局これからみんなが使っていくだけの話なので、うまいこと付き合っていくしかないかなって思います。
マーケティングの文脈に沿った小説とかは、多分AIの独壇場かなって思います。将来的には。
なぜ蛇蝎の如く「薄っぺらいライターモドキ」を嫌うのか。への応援コメント
フフッと笑えますw
最初は誰でも素人だから、ずっとしてて残る人は残れるんじゃないかなって。
きっとポッと出の人も、さっすがプロは違うなあって緊張しつつも、気持ちだけは負けまいと、ヘヘッて得意顔してるのかも。
なんて、不動産用語知りませんけどw
作者からの返信
コメントありがとうございます!ポッと出の人が「プロに対しての力の及ばなさ」が理解できてるならいいのですが、そこがわかっていないケースが多くて。わかっていたら、そもそも、そんな無謀なことはしないので。
その辺りはほんと、実害がでてきまくっているので、蛇蝎のごとく嫌いですね。。。
1日に書ける文字数が伸びないあなたへ。超絶簡単な方法公開!への応援コメント
はじめまして。
ひょんなことからランキングでお見かけして、つらつらと読ませていただいてます。
10年ほど前の記事ではありますが、今読んでも大変参考になります。
文字を書くにせよ、声に出すにせよ、頭の中にそれが詰まってないと出てこない。
出せるものがないと、何も生まれない。
その力がとても羨ましく思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。本当に励みになります。そして10年前の記事に対してコメント頂けるなんて、感激しかありません。文章に対しては、私の場合は何かしらずっと頭の中に文字が自動的に出てくる感じでして、これはもう元来のものかなと思っております。でも、長編小説については、持久力の無さが脳にも現れておりまして、全然だめです笑笑。
露氷様の、長編に対するチャレンジ、素晴らしいと思います。
再起動。すべての作品たちへ。への応援コメント
エタりそうになったときに、とりあえずそれを言葉にすると前向きになれる時ってありますよね! でもそれに反応がないときってかなり凹んだ気がします。
なのでこのようなエピソードには必ずコメントしますよ!
大事なのは自分とはいえ、リアクションないのは辛いですよね……。
作者からの返信
うれしいコメントです。リアクションないと辛いですね笑笑。特に職業ライターにとっては、普段との落差もあって…なのかなと勝手に分析しております。ありがとうございます!
面白いです! こういった情報ありがたいです!
作者からの返信
こちらこそありがとうございます!コメント励みになります。
書くことで、生きていく!への応援コメント
いつもお世話になっております。
AIにはアバンギャルドも(今はまだ)苦手なカテゴリかも知れないなー、とぼんやり思ったりしております。
今、書くことから大幅に横道にそれている私ですが、必ず戻ってまいります。ええ、戻ってきますとも……
それでは。
作者からの返信
永倉さんの文体も反AIやと思います!
書くことで、生きていく!への応援コメント
才能という部分では疑問符しか残らないのですが、わたしは十年以上「小説を書いて生きていきたい」と願って、出来るだけ毎日少しずつでも書き続けています。そうやって積み重ねてきたものが、いつか日の目を見ると信じることしか出来ませんが、生涯書いていたいので、諦めずに書き続けていきます。
作者からの返信
素晴らしいと思います!
共感の嵐です…!
かくいう私は未経験からの無謀ライターでして、現状一文字2円台がライター報酬の最大値ですね。それでも、なんとかかんとか磨き上げた実績でした。
YouTube広告で『簡単に何十万、文字単価10円で毎日数時間でラクラク月収◯◯万円!』という広告をよく見ますが、そんな甘くないよと苦笑しています(笑)
完全未経験でもなんとか文筆の世界に食い込みたかったので、クラウドソーシングサイトで20記事(各4000文字)合計1000円報酬の仕事から始めて、這いつくばるようにして実績を増やしていきました。何をするにも、働くって大変です!
筆者様は文字単価10円の実力実績をお持ちと拝見し、本当に実力あるライター様なんだな…と尊敬を深めました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。結局のところ「文章への愛があるかどうか」というのが肝になると思います。コメ主さまも、魂を込めて文を編んでおられると感じます。
私も世界に食い込むために、最初は新卒時に新聞の記者になんとか潜り込んで、なんだかんだで今があります。フリーランスは実力は有りきで、あとは運と紙一重だということをリーマンショック時に身を持って体験しましたので、こんなことを書いていても弾ける時は弾けるという覚悟を持って、書いています笑笑
CVとかとの親和性高いはずだけど「逆かしら?」的考察。への応援コメント
熱量のある視聴者さんが多い作品は必然的に応援コメント多いですよね。
どうしてもPVに目が行きがちですが、それだけじゃないということですね。
作者からの返信
PVよりは、CVRの方が大切だと思いますね。ようは「自分が読んでほしい層に届いているか」で。ただ、やはり分母(PV)があったほうが届きやすくはなるので、悩ましいところではありますねえ。。。
人気ジャンルや長編になるとベスト100に入るのも大変なイメージです……
週間順位が2桁だっただけでも相当嬉しいですが……
作者からの返信
そうですよねー。。。まあ、中身良いのが上に行ってる気もしますし、最大公約数的か、本質的に面白いか。。。というところはあるとは感じます。メジャーで出ているものですら好みでわかれて、ヒットするヒットしないがあるわけですから、専門家のチェックがない領域は玉石混交なのはそういうものなのかなあと思います。
「稼げるライターになる方法」を、ちょっと真面目に書いてみます。への応援コメント
Web小説サイトが今後新人発掘の場としてどのような役割を果たしていくのか、気になるところですね……
作者からの返信
発掘から覆って同人誌だと「メジャーでやりたくない」という作家さんもいらっしゃるレベルなので、パラダイムシフトが指数関数的に進んでいくという風に感じています。
「ライター」と「コピーライター」の違いや、どれだけ「原稿料」を稼いでいるかを書いてみたりしている文章ですが、需要がなければ悲しいので、すぐ引っ込める予定というプロとは思えない小心者が書いてます。への応援コメント
AIが出て来たため、コピーライターやライターは将来なくなるという予測がされているそうです。ほんとうかどうかは判りませんが、大変な時代になってきたようですね。
作者からの返信
「テンプレート」「確固たる礎がない」は、AIに駆逐されるので私としては喜ばしく思っています。ちょうど拙稿に書いておりますので、よろしければ。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054880858511/episodes/16818093081379172566
文章書く時に聞く音楽、BGMなど。への応援コメント
はじめまして。
イノシシに悩まされていると聞いたので、もしかしたら
健康福祉局 保健部 動物愛護センター
に訴えてみてはどうかと思い、コメントしました。
動物愛護センターは、主に犬猫が中心のようですが、動物と銘打っている以上、イノシシも対応してくれるはずです(未確認ですが)。
いちど、ご相談なさってみてはいかがでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結局家を引き払ったので問題は解決済みなんですが、当時は本当に大変でしたねー。愛護センターも福祉関連も、役所から最終的には監督省庁に至るまで、官民含めて、ありとあらゆるアプローチを試しましたが「常識の通じない、頭のおかしいやつ」は放ったらかしというのが、現実でした。
※話は聞いてきますが、適当にいなしてくるだけで、現実的な対応はしてくれませんよ(笑)。
もうちょっと具体的にいうと、役所から「口頭で注意」はします。しかし、頭のおかしいやつが従うはずもなくです。
ちなみにロイヤーに相談しても、法律も守ってはくれませんでした笑笑。常識的な前提が無い、無茶苦茶な出来事でした。
持ち家の近隣リスクは、凄まじいものがあると思います。
真夜中のテンションでの、Web小説の真剣な話。への応援コメント
メールに来たおすすめ、から来ました。普段はあまりここからは来ないのですが、面白そうなので読ませていただきます。
みなさんレベル高いですよね、なんでこんな作品が本屋に並んでないのか、と驚くくらいです。
作者からの返信
今、頂戴していたコメントに気づきました!1年ぶりで、大変恐縮です。レベルの高さと星が、ある程度はベッグしてると思いつつも、ショートショートに関しては「面白い」のに、全然評価されていなかったり、逆に「どこが?」というものが、星の嵐だったり。。。その辺りには脳がバグりそうになります笑笑
1日に書ける文字数が伸びないあなたへ。超絶簡単な方法公開!への応援コメント
音声っていいですね、車運転してる時なんか、音声メモは使うことはありましたが、文字に落としてくれると、違った気分で執筆が進むかもですね。
作者からの返信
ちなみに、文字起こしの機能はこの頃より凄まじく進歩してまして。アプリの「note」使うと、会話形式の録音をそれぞれに判別して文字起こししてくれます。精度もそこまで悪くはないですね。メモとして優秀です。
真夜中のテンションでの、Web小説の真剣な話。への応援コメント
初めまして。
カクヨムユーザーとして両方楽しませて頂いています☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!両方楽しんでいただけるのは、作者として望外の喜びです!
真夜中のテンションでの、Web小説の真剣な話。への応援コメント
はじめましてです 吸い込まれました😍私は新人ですので勉強になります
作者からの返信
素敵なお言葉ありがとうございます!こちらが、うれしいコメントで励みになっています。よろしくお願いします♪
文章書く時に聞く音楽、BGMなど。への応援コメント
横からすみません。「get wild」もどうにか入る…くらいのそろそろかぐわしい臭いに怯える世代の者です。
直接知っている限りの中高年の「上る」曲を参考までに…
60代 「ロッキーのテーマ」(初代)
「スターウォーズのテーマ」「宇宙戦艦ヤマト」「太陽にほえろ!」など
50代「ロッキー2(アイ・オブ・ザ・タイガー)」「インディージョーンズ」「西部警察」「トゥルース(T―スクエア」など
私は「ロッキー2」の世代に非常に近いため、これに「ストリートオブファイヤー」などが加わります。
ちなみにアクション物を書く前後に最も多用するのは「ルパン三世のテーマ79」(最初の劇場版で使われた物)です。非常にベタで恥ずかしいですが。
文字数多すぎですね。0.01円くらいでしょうか。大変失礼いたしました。
作者からの返信
わお!ご丁寧にありがとうございます!
アガる系だと、色々ありますよね~。
「ルパン三世」は、なんだかんだで結局いい曲だって思います。
あと、ちょっと系統違うんですけど、「必殺仕事人」とかもいいですね~。主水のバージョン違いと、他の仕事人で曲が違うくて。
原稿と曲ってテーマ、趣深いですね!
「稼げるライターになる方法」を、ちょっと真面目に書いてみます。への応援コメント
書く仕事の幅を広げたいと思っていたのでとても参考になります!
続けて読ませて頂きます🙇
作者からの返信
書籍化作家さんからのコメント、ありがとうございます。「書く仕事」は“下積み無しでイージーになれる仕事”と喧伝する輩も多く、実際、「激安の自称ライター」も跋扈して「100円アイスと、ハーゲンダッツが同じ扱い」という風潮もありましたが、人の心を動かさないペラペラな文章モドキはAIで駆逐される時代なので、そこはまあ「ええ時代がきたな」と思いつつでございます。
自己主張がダダ溢れる長文を失礼しました笑笑
文章書く時に聞く音楽、BGMなど。への応援コメント
こんにちは。はじめまして私は🔰です。音楽聴きながらコメントさせています。無音ですか?凄いです。勉強になり有り難うございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!書く前にモチベーションを高めるときは、テンションのアガる曲を聞くのですが、書き出すとどうしても雑念が入っちゃうので、私は無音ですね~。ただ、昔はインストゥルメンタルやテクノやらトランスやらを聞きながら書いてました!
これからもよろしくおねがいします!
文章書く時に聞く音楽、BGMなど。への応援コメント
どうも、こんにちはこんばんは。
瑠栄です!!
・・・あれ、待って
『Get Wild』知ってますww
なんなら、シティーハンター見てましたwww
私も小説を書く時は音楽を聴きながらやっていますが、体が慣れてきているのか、歌詞アリでも全然余裕です
執筆活動、頑張ってください(^▽^)/
作者からの返信
「Get Wild」好きなんすよね笑笑。シティーハンターは最近、Netflixの実写版でも盛り上がっていて、私はとても面白いな~と感じました。原作愛×かっこよさでした。
執筆活動への応援、ありがとうございます!お互い頑張っていきましょ~♪
真夜中のテンションでの、Web小説の真剣な話。への応援コメント
どうも、こんにちはこんばんは。
瑠栄です!!
タイトルに釣られました(;'∀')
やっぱり、カクヨムの作品面白いですよね
自分自身も中学3年生なのですが、小学生で書いている方や中学生姉妹で書いている方々のなんと多い事か・・・
自分的には、『中学生~高校生の方々がなかなか多いんじゃないか』と思っています
作者からの返信
コメントありがとうございます。釣られていただいたことも、有難うです笑笑
こちらの記事は結構前に書いたものなのですが、瑠栄と同じように興味を持って読んでくださる方が多いですね。作者としてはうれしいです。
私も小学生の頃に「作家になる!」と決めて、そっから新聞記者やら広告制作のディレクター・ライターやらをしておりますので、中学生の瑠栄さんのコメントは、“原点”に立ち戻らされるような、そんな喜びを感じております。
中学~高校生が多いイメージなんですね!ちょっとその層に向けたものも書きたくなりました♪
1日に書ける文字数が伸びないあなたへ。超絶簡単な方法公開!への応援コメント
私は断然紙派。紙でないにしろ、視覚で見れる物。
視認しないとおかしな日本語や文章があっても、見落とす自信しかありませんから。
例えばこの修飾語、どうしてこんな位置に?みたいな事も、視認して初めて見付けられます。下手をすると、何回も読み返してやっと気付きます。
そんなタイプもいるのでどっちも試してみて、自分に合った方が良いかもしれませんね。
作者からの返信
視認性は圧倒的に紙媒体の方が高いですね。私も原稿を書いた後は、紙で出してからチェックしています。読書については、物質的な紙だとどうしても保存で重量食らっちゃうのと、過去に買った本を忘れないためにも、全部キンドルにしていますね。
1文字1年?
作者からの返信
すみません誤字です。そういう病気だと思ってください、すみません。
ご指摘とコメント、ありがとうございます!
「あなたの作品は素晴らしい!」の公募詐欺。への応援コメント
面白いお話ですね。わたしの全く知らないせかいです。きっと電話を頂いたら、舞いあがっちゃっていたでしょうね。有難うございます。
作者からの返信
書き込みありがとうございます!ほんと、怖いというか、人の「柔らかい部分」に付け込む連中はいるっていう、悲しい現実です。。。人を見たら泥棒と思え!とは残念な世の中ですが、楽しいことも多いのだとも思いつつ…でございます。
「ライター」と「コピーライター」の違いや、どれだけ「原稿料」を稼いでいるかを書いてみたりしている文章ですが、需要がなければ悲しいので、すぐ引っ込める予定というプロとは思えない小心者が書いてます。への応援コメント
知らない世界を知ることが出来て面白く感じてます。有難うございます。
作者からの返信
返信していたつもりが3年できていませんでした!コメント、ありがとうございます。
「稼げるライターになる方法」を、ちょっと真面目に書いてみます。への応援コメント
面白い内容ですね。
想像していなかった領域の話だったので、
興味深く面白く読ませて頂きました。
有難うございます。
作者からの返信
コメント、あざます!コメントや反応があると、続きを書こうかなあというモチベーションアップに繋がるので有り難いです~。
「ライター」と「コピーライター」の違いや、どれだけ「原稿料」を稼いでいるかを書いてみたりしている文章ですが、需要がなければ悲しいので、すぐ引っ込める予定というプロとは思えない小心者が書いてます。への応援コメント
業界の裏話、実態、楽しいです。
公に書けるコトと書けないコトがあるとは思いますが、
小出しにしていただけると、釣られてホイホイ読みに参ります。
作者からの返信
コメントくださり、ありがとうございます。励みになります。小出し、小出しで書いていこうかなと笑 今後ともよしなにお願いします~。
編集済
CVとかとの親和性高いはずだけど「逆かしら?」的考察。への応援コメント
厳密にはSEOではありませんが…
作品のタイトルが下品なので、それに惹かれて(笑)、作品を読んでみたら意外と志が高くて驚いた経験があります。
下品なタイトルをつけるのは作品の格調を下げる自虐行為なのですが、読んでもらうためにここまでするとはと驚きました。
それどころか、こうしたやり方がトレンドになってるようですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そういう手法もあるんですね。。。まあ「キャッチで引っ張る」のはまあ手だと思うのですが、下品だったり醜悪的なもので「とにかくクリックさせる」ってのは、ネットニュースなるものが勃興してきたせいもあるんだと思います。「芸能人●●が苦言」的なやつですね。実際はテレビやラジオで聞きかじったことを、適当に垂れ流してるだけで、時間の無駄になるやつです。なので、私はネットニュースは一切見ないことにしています。ほんと、無駄なんで。その無駄な時間を、創作に当てたほうがいいよね…的な感じです。
──って、書いてたら長くなっちゃいました笑。今後ともよろしくお願い致します~。
部門によりますね。
詩・童話・その他で四週間くらいでしたか、もう忘れましたが、一位にいたことがあります。
それで80PV程度でした。
作者からの返信
おっしゃる通りだと思います。こちらの「カクヨムガチじゃん」も2ヶ月以上は「エッセイ・ノンフィクション」で1位になってたのですが(2016年とか、大昔のことです)、いわゆる“バズった”状態だったようでPVは1日200以上とかになってたようです。
ただ当時、私が書いたのをほぼ忘れてほったらかし状態だったので、あとから判明したんですが笑
そして、今は流入数も多いですので、ずいぶんと様変わりしていると思います。
作者的には「まあ創作の流れで、箸置き的に」書いたものだったので、不思議なものです。。。
文章書く時に聞く音楽、BGMなど。への応援コメント
さっき、プロのライターさんが音楽を聞きながら書いているとは思いもしませんでした。
と失礼なコメントを書き込んでしまいました。
やはり、乗ってきたら無音なんですね。
でも書き始めるためでも私にはヘッドフォンをかけて、は無理です。
差を感じます。
作者からの返信
いえいえ!コメントありがとうございます。
音楽は人によるようですね。「図書館戦争」の有川浩さんは、ユーロビートを聴きながら執筆されてるようですし、漫画家さんだとお笑いのラジオを録音し、それを聴きながら描いておられる方が多いようです。「こち亀」の秋本治さんがそうですね!
私も作業の時はお笑いのラジオを聴きながらが多いです。色々聴いてますが、今は「うしろシティ」がお気に入りです。金子さんが休養中なので、ゆっくり休んでほしいなあとファンとしては思いつつ。
ただ作業から思考を伴う「書く」になるとゾーンに入っていくので、ラジオの声は全然入ってこなくなりますね。普段は雑音にめちゃめちゃ敏感だったりするのですが。
ちなみにヘッドホンは書いてる通り「ノイズキャンセル機能」を使うためなので、無音中の無音になれますよ!細かい音、パソコンの作動音とかも消去できちゃいますので。割と便利です。
「あなたの作品は素晴らしい!」の公募詐欺。への応援コメント
付け込む輩はホンといつの時代にも居ますよね。
問題は、新しいステージにもヤツらは直ぐに対応してくること。
ネットが普及してからユーザに求められたのは情報の取捨選択と自己責任。
でも、所謂アレ的な会社らしき集団達がなまじ頭が良い手法を取ったりするので、一般的な知識では、どの情報を拾って、どれを捨てるべきか判断に戸惑う人が多いのかな、と。
だって、情報が腐るほど在り過ぎて判別するだけでも一苦労するし、そもそも基準が個人に委ねられてるしで。
そんな状況だから口コミなど多く流布するものに信憑性を求めて寄りかかってしまうのかもしれません。
そろそろ学校なんかでネットも一般生活と同レベルで道徳授業に含めないと新しい世代は自己防衛も難しくなるのでは?とも思います。
つーか、コメントに書くことじゃないよね、これ。
うん。許してください。勢いなんです。
作者からの返信
返信したつもりができておらず。。。すみません。
おっしゃる通りだと思いますね。だからこそ、「本物の情報」ってのが重要で結局の所「誰が、何をいってるのか?」という根本的なことが求められる時代だと思います。
そしてその上で、取捨選択だと思います。取捨選択をする技量を身に着けておかないと、自分に都合のいい情報だけを集めちゃうようになってしますもんなんで、人間って。不都合な真実ってのも、それは事実として受け止めていかないと…なんてことを、つらつら感じつます。
道徳教育も重要ですが、結局、まともな宗教教育しか本質的な道徳教育って難しいのかな、とも思っています。
なんか、まだまだ長くなっちゃいそうなんで、この辺りで辞めときます笑
今後ともよろしくおねがいします~。
「あなたの作品は素晴らしい!」の公募詐欺。への応援コメント
>素晴らしい作品だから
そんなこと言われたら舞い上がっちゃいますね。危ないですね。引っかかる率高そうです。でも、「出版にはおいくら万円かかりまして……」と言われたらさすがに夢から覚めそうですが。
作者からの返信
いや、この会社の巧妙なところが「もう一つ書いてほしい。アンソロジー形式で出版したいので」って誘ってきたところなんですよ。普通、原稿をオーダーしたら、その時点で原稿料が発生しますが、一ミリも触れること無く。
新しい作品を出したら、「みんなでアンソロジー形式で出版したいので、お金を出し合いませんか。ちょっとずつ」形式だったと思います。原稿を出してる手前、キモチ的に「損切り」できずに、ズルズルとでしょうね。
こういうのが、界隈にうようよおります笑
言われてみれば、納得です。私の小説も、完結済にしてからPVが伸びました。その後も推敲を続けていますので、厳密には完結ではないのですが・・・・。大変参考になりなした。
作者からの返信
アルゴリズムは日々変わってるようですので、想像の中ですねえ。あと、この記事を書いた時は2016年とかだったと思うので、カクヨムの環境、作者の増加数なども鑑みるとだいぶ変わってると思います。
1日に書ける文字数が伸びないあなたへ。超絶簡単な方法公開!への応援コメント
音声入力、便利なんですね……!
わたしは毎日、なんとか2000-3000字の物語を投稿していますが、手が止まることもしばしばです。
家にいる時など、周りに人がいない時つかってみようかなと思いました。
今更ですが、あけましておめでとうございますm(__)m
また貴作に寄らせていただきたく思います。宜しくお願い致しますm(__)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!ほんと、コメントに生かされています。無いとまったくやる気が起こらないので笑。
こちらこそ、今年もよろしくお願い致します。
音声入力は、特に「長編創作」に、僕の場合は力を発揮してくれます。元々が拡散志向で散らかってるので、一旦、音声入力で思いついたことをバババッと上げちゃえば、あとはそれに手を加えるだけなんで、1日2000文字なんてあっという間にいけちゃったんですよね。パソコンだけだと1000文字でもアップアップだったのに笑
普段仕事にしてるコピーライティングと、創作で使う脳の領域や、書き方の違いを感じました。
アルコリズム……(゚A゚;)
そんなものがあるんですね!
パソコンやネットには疎いので全く知りませんでした……。
競争相手の少ない部門、確かに狙い目ですよね。
でも、それが難しかったりします(TT)
週間ランキング上位に載っているところなど見たことないですし。自作……(笑)
ううっ。でも、折角カクヨムコンにも参加しているので、色んなところに顔を出して、人脈(?)を広げながら読まれるように頑張ります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらの内容は、かなり前のものなので、今は随分と変わっていると思います。何らかのアルゴが動いていて、それで上に表示されると言うのは確かでしょうが、GoogleのSEOと同じく、公表されているわけではないので推論の域でございます。
めちゃくちゃ人が少なかった、大昔の話です笑
今はたくさんの人が流入している分、そこにランキングされるにはなかなかのテクニックがいるんだと思います。
「ライター」と「コピーライター」の違いや、どれだけ「原稿料」を稼いでいるかを書いてみたりしている文章ですが、需要がなければ悲しいので、すぐ引っ込める予定というプロとは思えない小心者が書いてます。への応援コメント
テーブルトークRPG全盛の頃、友人はゲーム書籍で半ページのコラムを書いて数万円(しかも2万や3万じゃない)を貰っていたそうです。隔世の感がありますね。
他の業種も勿論そうなのでしょうが、文筆業には世知辛い世の中のようですね。
あ、あと削除はしないで欲しいな……
作者からの返信
昔は良かったは、原稿料に関してはありますよ~。年々、原稿料って下がってるんですよね。僕たちが入った時も、先輩たちから「下がってるよ」と聞いて、ただ目の前の金額が僕たちには全てなんで、「そうっすかね」って実感なかったんですけど、今の若い子たちって僕たちの10分の1とかでやってるんでそりゃ「下がってるよ」って言いたくはなります笑
需要があるようなんで、消さない方向にします笑
編集済
真夜中のテンションでの、Web小説の真剣な話。への応援コメント
拝読させていただきました。
偶然、読んでいた作者様がフォローしておられ、商業ライターの方が書かれているとのことで、お邪魔させていただきました。
わたしはガチめに書いています(笑)
お金が欲しいっていうよりも、読んでもらいたいからですね。
でも、プロ目指してますよ。
わたしがカクヨムをみつけたきっかけは、小説大賞に応募できるからでした。
ちなみにわたしは、5年以内に大学卒業した社会人です!(素直に書けば、20代ですね)
高校生や大学生の書き手の方もたくさんおられますし、60代の方の作品もありますよ。どちらも楽しく読ませていただいています。
作者からの返信
コメントくださり、ありがとうございます。お若い!そしてプロを目指しておられるという志の高さ。。。素晴らしいですね。
小説大賞にそのまま応募できるというメリットは大きいと思います。
私のフォロワーさんも、高校生や大学生、ご年配の方まで幅広いので、カクヨムの面白さを感じますね。
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安心してください。
私はおじさんです。
作者からの返信
商業作家さんにも聞いたのですが、「結構、年配の方多いよ。文体を若くして書いてるだけで」とのことでした。読者は若い方が多いような気もしますが、書き手は年配者も多いのかなとも推察しています。いつもありがとうございます!
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昔のケータイ小説は、あれはあれで天性のナニかが無いと書けない代物と思いましたぞ! 書くのに使用するツールによっても内容って変わってくるのかもですな……
作者からの返信
ケータイ小説、懐かしかったんですよね。あの頃はリアルに一般的な小説のアプローチ手法と、ケータイ小説は違ったと思うのですが、ネット小説になってからは「webという可視性が低いとされていたプラットフォームでも読んでもらえる」という前提に変わったような気がしていて。なので、一般的な小説とweb小説は、差異はあるもののまったく違うものという感じがしないんですよね。
おっしゃるように、ツールによる違いも大きいと思います。
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始めまして。コメント失礼致します。
カクヨムはわりと年齢層高いみたいです。
私は自称永遠の33歳ですが、実はそうとうな中年ど真ん中。
学生さんや10代からおそらく50代の方もいらっしゃいます。
読み手さんの年齢も様々ではないかと。
性別で言えば読み手さんには男性が多いとは聞きます。
プロのライターさんの文章。しっかり拝読させて頂いて、きっちり勉強させて頂きます。宜しくお願い致しますm(__)m
作者からの返信
私も永遠の28歳ですが笑、いうて皆さん人生のベテランさんが多いイメージです。読んでくださりうれしいです。こちらこそ、今後ともよろしくお願い致します!
真夜中のテンションでの、Web小説の真剣な話。への応援コメント
確かにここになってる上位作品は、クオリティが高いですね。
私はここで初めて一年目ですがさっぱりですねー。
多分ここを利用してる人たちの大半は、10代〜30代前半ぐらいでしょう。
…とまぁ、実は私も36歳です(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カクヨムはちょっとデータが不明なんですが、「なろう」とかだと、文体は若くしているけれど、書き手は実は40代、50代が多いというのは聞いています。もちろん、30代、20代という若い方もいらっしゃるのでしょうけれど。。。あと、読み手はおっしゃるように、10代~20代だと思います。その辺りは、実は昔の書籍時代からあまり変わってないような気がします笑
真夜中のテンションでの、Web小説の真剣な話。への応援コメント
業界の裏話が好きなので、ライター業界の裏話、これからも楽しみにしております。
作者からの返信
書き込み頂き、ありがとうございます。裏話は。。。匿名だと目一杯書けちゃうかも知れませんが笑。でもギリギリを攻めていきたいと思います。
真夜中のテンションでの、Web小説の真剣な話。への応援コメント
自分の解釈で申し訳ないですが、単純に「誰かに自分の考えた面白い話を見て欲しい!」と考える方が大勢いるのではないでしょうか?
公募するにはハードルが高い、でも、多くの人に面白いと思って欲しい。
そんな、一見矛盾した気持ちがカクヨムの様な小説投稿サイトを盛り上げているのだと思います。
また、そういった人が大勢いるからこそ、「人の目に留まる」事を意識して自然と文章力や構成などの物語レベルも上がっていく。
そんな環境に読者として、物書きとして参加できるような今は凄い事なのだと改めて感じました。
作者からの返信
書き込みをいただきありがとうございます。
おっしゃっておられること、そうだと思います。「無料でもいいから、読んで欲しい」「無料のものを読みたい」という需要と供給がなりたっていると思いますし、そこには既存のビジネスモデルでは計り知れないような「楽しさ」があるのかなあと。YouTuberのように。ただ、YouTuberはそこで利益出してますね笑
既存のルールというかそういったものを超越する今は凄いとは思うんです。ただ、書き手も読み手も「無料」というところに、どうしてなんだかなあと思ってしまうことも事実で笑
自分の中でも堂々巡りをしています。
真夜中のテンションでの、Web小説の真剣な話。への応援コメント
年齢層高めな人も多いと思います。
私の知っている方には中高生もいますが、社会人で既にいくつも職歴があるような方、公募歴が長い方も多いなという印象です。
私もゆとり教育はるか以前の人間です(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!私も、ゆとり前です笑
公募歴が長い方もいらっしゃるんですね。新しい発見です。
今後ともよしなにお願いいたします。
誤字脱字王として。への応援コメント
誤字脱字のチェックにかける時間は、明らかに激減しました。今後は賢く使えるか、それを試される時代になりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。ほんと、誤字的にチェックしてくれるのがめちゃくちゃありがたいです。私は自分で見つけきれないので笑笑
今後、どううまく付き合っていくことですね。