カクヨムの存在意義の全てがここに!読め!黙って、読め!!!!

すいません。まだ読んでないのにレビューを書いています。もちろんこれから読みます。胸が高鳴って仕方ありません。

これは本当に、完璧に、完全な、名作なのを俺は知っているからです。

三話目もまだ公開されてないけど、良く知っております。うわぁーーーーーーマジかあーーーここで読めるの!? マジで!? いや気が狂うかと思いますよね。

とにかく落語でして、この作品が技術的にうまいのは、……ちょっとネタバレになりますが、まあ短いし一話を読めば分かることだからいいでしょう。一応行を開けてはおきます。





これが鶴屋さんによって語られた、という形式であることなんですね。噺の後のリアクションも楽しめるし、しかもこの形式であれば無限に物語は拡張可能なのです。拡張してくれーーー! 頼むーー!!!!

うおーーーー! これはマジで嬉しいなー!! はぁーたまにこういうことがあるから人生はやめられない! 最高でした! うわーーー!!