『思い出のマーニー』から東大闘争に関する本までいろいろな本が取り上げられている。 全体的にさらっと書いてあって読みやすい。
★やレビューをくださった方の作品は読みに行くようにしています。 ただし、長編の場合、少し読んで面白くなければ最後まで読まないかもしれません。 作曲家の筒…
筆者の読書感想文です。かなりの読書家のようで、様々なジャンルの本の説明があります。その中でも目にとまったのが思い出のマーニー。映画を見ていないのですが、筆者のレビューを見て、興味が湧きま…続きを読む
最近はあまり読書もしなくなったけれど、中学、高校から、たくさん本は読んできたと思う。そういうのが小説を書く上での抽斗になっているのだと思う。良い本に出会えたら、それは新しい友だちができたような気…続きを読む
どんな本がどんな時にしっくりくるのか。 本嫌いの子も本を好きになるきっかけがあれば変わるもの。 たくさんの作品への愛情のこもった優しい心が、易しい言葉で綴られています。
書評レビューというものはついつい小難しく書いてしまいがちなもの。しかしこちらは優しい言葉で、著者様の感じたままを素直に書かれており、好感が持てました。一つ一つの作品への愛情も感じられ、紹介されてい…続きを読む
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