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【光の三分間と声と言葉の青春】に、素敵なレビューをいただきました!

 真名鶴さんから素敵なレビューをいただきました!
 2021年に完結した作品が今も読まれることに深く感謝をいたします!
 小説って書けば書くほどうまくなると思うのですが、書き始めたころの今の経験値からしたら直すところたくさんあるような作品でも、読んでいて心に残る文章だったりします。
 人にうまく見せようと技術を鍛えているうちに、人の心を打つ作品ってどう書けばいいのかな、などと悩んで袋小路に入ってしまうこともしばしば。
 技術的には進歩しても、書き始めたころの何か伝えようとしていた気持ちって小説にとって大事なものなのは変わらないのかもなと思います。
 このレビューで、少しだけ原点に立ち返ることができた気がします。
 ありがとうございます!

↓真名鶴さんの素敵なレビューはこちら
https://kakuyomu.jp/works/1177354054888800583

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