• 異世界ファンタジー
  • 現代ドラマ

王立勇者育成専門学校総務課 第八話を投稿しました!

久々に近況ノートを更新してみます。
王立勇者育成専門学校総務課 第八話を先程公開しました。
タイトル長いな……(笑)。もうちょっと考えて付ければ良かったかな。

最近は、仕事以外では小説書いたり、ブログを書いたり、皆さんの小説を読んで回ったり、市販の小説を読んでみたりと、文字まみれな毎日です。理想的です(笑)。

ブログも頑張って、毎日更新しておりますので、よかったらご覧下さいまし。

https://textfield.net

あ、そうそう、小説や私をフォローして下さったり、応援付けて下さったり、ありがとうございます! 

66件のコメント

  • しろもじさま

    お邪魔いたします。Han Luです。

    応援コメントのご返信、読ませていただきました。「長弓のエレ」いつも読んでいただいて、そして、お褒めいただいてありがとうございます。嬉しくて、ついこちらに書かせていただきました。

    しろもじさまの「王立勇者育成専門学校総務課」、もう続きは書かれないのでしょうか? 楽しかったので、もっと読みたいなぁと思っていました。すみません、勝手を言っちゃいました。

    「家族編集部」楽しみにしております。

    今後ともよろしくお願いいたします。
  • Han Luさん、おはようございます。

    長弓のエレ、キャッチコピーにあるように、いわゆる一般的なラノベとは違ってまさに本格的なファンタジーで、私なんかはついつい「昔のファンタジー」を思いだしてしまう次第です。

    これは「古い」って言っているんじゃなくって、私は今のラノベの主流である「異世界もの」は既に飽きられつつあって、段々こういうのが求められてくるんじゃないかなと思ってるんですよね。

    多分Han Luさんはご存知ないと思いますが、大昔は「ドラゴンランス」や「指輪物語」に代表されるような、本格的なファンタジーが主流でした。

    長弓のエレは、その頃の良い部分と今の少しライトな部分が、絶妙なバランスで混ざっているように思えるんですよ。もちろん、話の面白さは言うまでもありませんけどね。

    王立勇者育成専門学校総務課の件、ありがとうございます! もっと読みたいとか、そんなことを言うHan Luさんも、相当な変わり者ですね(笑)。
    私のブログにも書きましたが、王勇は一旦終わりです。そしてこれも書きましたが、元々は「1話完結型の練習用小説」だったんです。
    ですので、私生活でもう少し余裕が出てきたら、そういう形で再開するかもしれません。しないかもしれません(笑)。

    ちなみにですね。レビュー時に書こうかと思っていたんですけど、王勇の中で結衣が「ドラゴンに乗って大空を」って言っていますが、これ「長弓のエレ」のパク……オマージュなんですよ。
    エレが序盤のシーンで、ドラゴンに乗って脱出しようとするじゃないですか。実はあのシーンだけ、結構前に見ていまして、お気に入りのシーンなのです。

    Han Luさんの次回作も期待していますね。家族編集部もよろしくお願いします。
  • しろもじ さま

    こんにちは。

    「指輪物語」はとても好きでした。といっても映画化されたときに読んだにわかファンですけど。あと、「ナルニア国」とか「ゲド戦記」とか。「ドラゴンランス」は知らなかったんですけど、すごく面白そうです。

    そういう昔のファンタジー的は部分と、今どきのライトノベル的な部分とのバランスは気にして書いていたので、ご指摘いただいて凄く嬉しいです。

    結局、でも、単純に自分が読みたい小説を書いているだけのような気もします。

    ブログ、拝見しました。こちらにいろいろと書かれていたんですね、先に読めばよかった……すみません。

    そろもじさまのブログ、いろいろと参考になります。小説は完結しないとダメ、というのは本当にその通りだと思います。あと、私も以前からブログ作ろうかなぁと思っていたので、参考にさせていただくかも。

    「王立勇者育成専門学校総務課」は「練習用」だったんですね。え、変わり者ですか? 結衣ちゃんとフィーネのコンビが好きだったので、またいつか再開させてください。

    そして。結衣ちゃんのセリフにそんな意味が……。むちゃくちゃ嬉しいです! 

    ともかく今は「家族編集部」を楽しみにしております。私の次回作は……。実は偶然なのですが、私も投稿小説サイトが出てくる現代ものを書こうとプロットを作っていたので、「家族編集部」を読んでちょっとびっくりしました。

    お互い体調には注意して頑張りましょう! 
    ではでは、また!
  • Han Luさん、こんにちは!

    まず「ドラゴンランス」は、既に廃刊になっており、新装版も確か途中までで止まってしまっています(当然、普通の書店には置いていないレベルですw)。
    結構面白い話だったので、KDP辺りで復刊してもらえないかと思っていますが、まぁ需要がないのでしょう。

    >結局、でも、単純に自分が読みたい小説を書いているだけのような気もします。

    あぁ、これ。凄く大切ですよね。
    需要に合わせて書く、っていうのは商業レベルでは必要な能力かもしれませんが、そんなことを繰り返していると飽きられる原因になりますからね。書く方も面白くないですし。

    ブログはぜひ作って下さい! 書くことが好きな作家さんにはピッタリだと思いますよ。今はまだ初心者向けのものを書いていますが、今後はもう少し具体的なこともやっていく予定ですので、参考になる部分があると嬉しいですね。

    次回作、被っちゃってますか!(笑)
    どんな話になるのか楽しみですねぇ。というか、まだHan Luさんの作品は、長弓のエレを読み切って、嘘つきの〜も途中で止まっちゃっているので、そちらも読んで……と、今確認してきたんですけど、あれ64話もあるんですね!
    ここに新作が加わると、生きている内に読みきれるか自信がなくなりそうです(笑)。でも、頑張って読ませて頂きますね!
  • しろもじ さま

    こんにちは。

    「ドラゴンランス」、新装版は途中で止まっているんですね。情報ありがとうございます。さっきAmazonで昔の富士見文庫の1巻を中古で買ってみました。なんか絵が昔っぽくていい感じです。

    ブログ、やってみようかなぁ。また参考にさせてください。

    次回作、恋愛ものなんですけど、いまひとつパンチが……。あ、「嘘つきの」は64話ありますけど、文字数では「長弓のエレ」よりも少ないのです。お時間あるときにぜひ。

    ではでは、また!
  • Han Luさん。

    えっ、買っちゃったの!?
    行動早いですね!(笑)

    絵も文章も古いですよ。確か1980年代の代物ですからね。もはや古典です。

    次回作、恋愛ものですかぁ。私恋愛もの書けないんで、書ける人尊敬します。

    エレも嘘つきのも、どちらも必ず読ませて頂きますからね!
  • お邪魔いたします。Han Luです。

    この度は、「長弓のエレ」最後まで読んでいただき、そしてレビューと★(しかも3つ!)、本当にありがとうございました!

    テンポの良さを褒めていただいて、嬉しかったです。しろもじさまも書かれているように、サブストーリーやいろんな説明を追加して「水増し」していけばもっと長く続けられたと思います。でも、だらだらと続けることは絶対にやりたくなかったですし、とにかくきちんと完結させたかったです。

    これも以前、ブログで書かれていましたよね。完結させること。私もそう思って書いていました。

    とはいえ、最後の章はちょっと急ぎすぎているなぁと思っていたりします。なかなか難しいですよね、どこまで書くべきなのかって。ですので、描き足りなかった部分は、外伝みたいな形で書ければなぁと、思案中です。

    これからもまた、しろもじさまにグサッと刺さるような小説を書いていけたら、と思います。

    「家族編集部」楽しみしていますので、また今後ともよろしくお願いします。

    ではでは、また!
  • Han Luさん、こんばんは!

    最後の辺りって、本当に難しいですね。ちょっと前にKDPで、とある小説を読んだのですが、途中まで凄くテンポが良くってグイグイ読めていたのに、終わってからのその後の解説みたいなのが、凄く長くて「あぁ、全てを説明しようとすると、こうなっちゃうのか」と思ったりしてました。
    決して悪くはないんですけどね。読者が一番「知りたい!」って思っている謎や結果を、どの辺りにするのか? 先に出しておいて後蛇足、みたいな展開だと流石にダレますからね。

    さて、次は「嘘つきの〜」の方を読ませて頂きます。ちょっと間が空いてしまったので、また始めから読み直そう。


  • しろもじさま

    こんばんは。

    いきなり脱線しちゃいますけど、私はこれまでKDPってよく知らなくて、どういう仕組みで作れるのかも、読んだこともありませんでした。しろもじさまのブログにもちょっと出てきていましたし、最近気になっています。まずは何か読んでみようかと思っています。

    それで、そうです、謎解きをいつやるかは本当に悩ましいです。こういうのは正解がありませんし。

    個人的に昔から思うのは、謎って、謎のままの時が一番楽しいということです。今まで読んだり観たりしてきたもののなかで、謎が明かされた瞬間にがっかりしなかったものって、なかなかないんじゃないかと思います。もういっそのこと、謎が解かれないまま終わってくれたほうがよかったのに、と思うことさえあります。

    ですので、謎解きだけに頼ってしまわず、謎はあくまでもエッセンスの一つとして扱ったほうがいいんだろうな、と思ったりします。でも、謎は小説には絶対に必要ですよね。

    すみません、なんか偉そうなことを長々と書いてしまいました。

    「嘘つきの〜」、また最初から読んでいただけるとは、なんだか申し訳ないです。これも一応謎がありますけど……。決して短くはないので、途中でリタイアしていただいても大丈夫ですから、お気軽に、よろしくお願いいたします。
  • Han Luさん、こんばんは。

    KDPは、始まった当初に比べて、随分敷居が下がってきているので、出すだけならとても簡単に出版できそうです。売れるかどうかは別ですけど(笑)。
    でも、そのうちやっていこうと思っているんですよね。

    それで「小説の謎」についてですが、小説の中でメインとなっている謎については、やはり何らかの方法で語られないといけないと思います。

    しかし、話中で「ちょっと引っかかる」程度の謎や伏線なんかは、詳細に語るよりは、なんとなくヒントだけ残しておく位が良いのかな?
    理想は、読み返した時に「あぁ、そういうことだったのね!」と読者が気付く位でしょうか。

    私の読んだKDPの作品は、ラスト辺りで「あぁ、なるほど。そういうことかぁ」と気がついたのにも関わらず、それを詳細に語られたので、流石に蛇足ではないかと思ったんですよ。

    で、実は家族編集部の次に書いている小説で、その辺りを少し意識したものにしようかなと思っています。

    Han Luさんは「偉そうなことを」と書かれていますが、小説の執筆論なんてものは、作者毎にあるわけですから、やっぱり前にHan Luさんが言っていたように「読みたい(書きたい)小説を書く」のが一番で、その考えから「こうだっ!」というものがあれば、堂々と言えば良いのだと思います。
    というか、私もへなちょこ作家のくせに、ブログで堂々と語っていますからね(笑)。

    とは言え、Han Luさんの作品や、ここに寄せて頂いているコメントなども、とても参考になっていますけどね。「絶対自分にはこんなの書けないなぁ」という作品は、逆に参考になりますからね。

    それじゃ、ブログを更新して「嘘つきの」を読みながら寝ることにします(笑)。
  • しろもじさま

    こんばんは。

    KDP、簡単に出版できるんですね。私もちょっと調べてみようと思いました。

    メインの謎は、もちろん作品内で語られるべきだと思います。そうじゃないと、読んでるほうは怒りますよね、普通。たぶん、それをどこまで詳細に語るかどうか、だと思います。読み手のリテラシーをどう想定するか。すごく難しいことですよね。

    家族編集部の次の小説も楽しみにしています。

    そうですね、おっしゃるとおり、堂々と言ってみます。あんまり自信ないですけど……。

    「嘘つきの」、また読み直していただいて、嬉しいです。コメント返信にも書きましたけど、前回詰まったところとか、よかったらまた教えてください。よろしくお願いします。

    ではでは、また。
  • Han Luさん、こんばんわ。

    謎の部分はそうそう、そんな感じです。

    個人的には「この闇と光」や「砕け散るところを見せてあげる」とかの、結末が好きですね。なかなか、書けないですけどね(笑)。

    「嘘つきの〜」の詰まったところは、狼が出て来る辺りですね。結構初めの方だった。詰まるというか、その後のテンポが良すぎて、ちょっと引っかかるかなぁ程度なので、きっとその辺りは最後まで読めば氷解するのではないかと期待しております。
  • しももじさま

    こんばんは。

    「この闇と光」は読んでないんですけど、「砕け散る~」は読みました。読んだんですけど……さっぱりわかりませんでした。しろもじさまのブログにも書かれてたように、私も正直何が起こっているのかさっぱりでした。ただ、私の場合は分からないまま、読み直すことなく放り出してしまったのですけど……。

    「嘘つきの~」詰まったところお知らせいただいてありがとうございます。狼のところは、突然の非現実的世界ですし、あそこ長いですから、私もちょっと気になってはいました。少なくとも二つに分けたほうがいいかもとはずっと思っています。

    最後には氷解してもらえることを願っています。
  • Han Luさん、こんばんは。

    砕け散る〜は、ほぼ完全に分かるまでは結構面倒くさかったです(笑)。

    ちょっと言い方が悪かったですが、理想を言えば「結末まで読んだ時点で、基本的なところは納得できる。でも、もう一度読み返すと『あぁ、だからこんなこと言ってたんだ』とか『そう言われてみると、確かにその行動はおかしかったよね』みたいな、ちょこまかした謎が散りばめられているのが好き」って感じですね。

    だから「長弓のエレ」のプロローグは、2回目の時に「あぁああ!」ってなって、凄いなーと思ったんですよ。

    今回の「家族編集部」には、その辺が上手く盛り込めてないので、次こそはチャレンジしたい所ですね。
    当初は盛り込もうと思ってたんですが、結局家族同士の視点で描くことになったので、難しすぎて断念しました(笑)。


  • しろもじさま

    こんばんは。

    私も、読み返したときに、「ああ、そういうことか」となる小説、好きです。でも、そもそも読み返したくなる小説ってなかなかないですね。基本的に伏線って大好きなので、たくさん散りばめられていると嬉しくなります。それがバシッと決まっている作品に出合うと、快感です。

    「家族編集部」は複数視点が同時ですから、いろいろと難しそうですね。そういえば、いよいよコンテスト参加みたいですね。どうなるんでしょう。とりあえず、お母さんがんばれ!

    少し前のブログのお話ですけど、私は集中すると、どんな環境でも書けちゃいます。最初は、よし、BGMで気持ちを上げよう、と思って音楽をかけても、一切耳に入ってこなかったりします。なんだかちょっと損した気分になります。

    ではでは、また。
  • Han Luさん、こんばんは。

    >コンテスト参加みたいですね

    一瞬「えっ!?」って思ってしまいました。小説の中の話ですね(笑)。カクコン3も当初は「やるぜ」と言っていましたが、今や目の前の小説(家族編集部)で手一杯になってしまって、ただの「出る出る詐欺」状態になってしまいました(笑)。

    おぉ、Han Luさんは、どこでも書ける派なんですね。私はブログでも書きましたが、静か過ぎるとダメっぽいです。かと言って煩すぎても当然ダメです。
    だから、Han Luさんみたいに「どこでもOK」な方は尊敬しちゃいます。損した気分っていうのは、よく分かります(笑)。

    家族編集部は、昨日集中して書いて……最終話を書き上げました!

    でも、14話以降はまだなんですよね。意味分かんないですよね。最終話だけ書いちゃうとか。でも、ふっとあるシーンが思いついて「忘れないうちにメモしとかなきゃ!」と思っている内に書き終わってました(笑)。まぁまた直すでしょうけど。
  • しろもじ さま

    こんばんは。

    応援コメントの返信に返信できないので、まずはそちらから。Zzzzの表現、ぜんぜんアリだと思います。確かに、一人称の語り口調ですから、よく考えると、ん? となりますけど、読んでるときはまったく違和感なかったです。でも、別の意見もあるかも。

    「家族編集部」、最終話書かれたんですね、おめでとうございます。そういうときって、書き直すにしても、ひと安心しません?

    ちなみに「嘘つきの~」は最後のクライマックスを最初に思いついて、そこから書きました。「長弓のエレ」も一番最初に書いたのは「白い牙」攻略のシーンです。どこから書いてもいいや、という感じですね、いつも。

    「家族編集部」どんな結末なのか、楽しみです。
  • Han Luさん、こんばんは。

    Zzz、大丈夫でしたか。「ムニャムニャ」的なのも考えたけど、ちょっと古いのとあざといかな、と(笑)。

    最終話は、元々決まってはいたんですけど「ちょっと普通だな」という迷いがあったので、内容は変えずに演出(?)を変えることで、一応そこそこ満足できたので、仰る通り一安心です。

    「嘘つきの〜」はクライマックスからですか!? でも、確かに最後がキチンと決まっていると、そこへ向けての伏線だったり、書き方とかも明確になりますもんね。
    私は1作目、2作目はそういう作り方していなかったので、今後はそうしていこうかなぁ。

    「家族編集部」はラストも(一応)決まったので、後は逆算していくあだけなんですけど、思っていた以上に長くなりそうです。当初は20話くらいの予定だったのですが、どうやら20話では収まらない。王勇程度かな?(23話)

    そう言えばHan Luさんの新作はどうですか? 
  • やはり最後が決まっていると書きやすいですよね。でもその反面、意外性がなくってしまう気もして、難しいです。確かに伏線とか、書きやすいんですけど。

    でも、頭から順番に書いていったとしても、自然と伏線めいたものが勝手にできちゃうこともあって、不思議です。書くことって、本当に面白いです。

    そうなんですよね、私もたいてい想定していたよりも長くなっちゃいます。なんででしょうね。

    新作、カクヨムみたいな投稿サイトが出てくる大人の恋愛話を書きかけていたんですけど、どうするか悩んでます。このまま書き進めるべきか……。

    実は、以前に最後まで書いた小説がありまして、でも、クライマックスがどうしても納得できてなくて寝かせてあるんですけど、こちらに手を入れて、また投稿を始めようかなぁと思っているところです。あ、ちなみにSFです。

    ではでは、また!
  • >自然と伏線めいたものが

    分かる! あれって何ででしょうね?(笑)
    なんか分からなけど気がついたら「繋がってた」みたいな。書いている自分が一番驚いちゃうみたいな。
    面白いですよねぇ。

    単行本を発行しているプロの作家さんなんかだと、その辺もビシっと計算に入れて、しかも決まった文量にキチンと収めちゃうわけですから、そう考えると凄いですね。

    >大人の恋愛話

    おぉ!
    「嘘つきの〜」みたいなヤツですか? 昨日は寝ながら読ませて頂きましたが、なかなか終われないんですよね(笑)。「もう寝なきゃ!」ってなっちゃいます。
    ぜひ書いて下さいね。
    SFも良いですね。あー、両方書いちゃいましょう。
    最近、他の作家さんの小説を(読む時間がないので)眺めていたりするんですけど、なんか同時連載とかしている方いますよね。しかも「今日帰ってから書きます」とか言う方もいたりして、なんか凄いなぁと思ってしまいます。

    Han Luさんって、最後まで書いてから投稿するタイプですか? 私の記憶が正しければ「嘘つきの〜」は、一気に増えていったような……。
  • 伏線の自然発生、たぶんそれが物語が持っている『力』なのかなぁと。もっと言うと世界が持っている?

    たとえば、実生活でも、「あのときのあの出来事って、このときのための伏線だったのかな」と思うときってないですか? それは、事実だけを取り出せば単なる偶然なんですけど、人生だって物語ですからね。

    プロの作家さんはすごいですよね。連載とか。書き溜めてなくて毎回書かれている場合とか、ほんとすごいと思います。

    大人の恋愛話は、書くとしてもちょっと先になりそうです。『嘘つき先輩』読んでいただいてありがとうございます! これ、面白いのか書いてて分かんなくなっちゃったので、ほんとに励みになります。

    SFのほうは一応最後まで書いているので、まずはこちらを投稿していこうと考えています。

    私も、読む時間、ぜんぜんないです、最近。カクヨムだけで精いっぱいで、買った本が読めない……。『ドラゴンランス』読みたいのに……。うう。

    これまでの2作は最後まで書いたものを投稿しました。書きながら投稿するって、怖くてちょっとできないです。いったん書き終わっても、納得いく形になるまで、そこからさらに時間がかかってしまいます。できるだけ最初に書いたものの精度を上げていきたいんですけど。

    でも、次のやつは、一応最後まで書いているとはいえ、終盤はかなり修正する必要があるので、私としてはちょっと冒険です。すごく不安。でも、がんばります。
  • 人生での伏線、ありますねぇ!
    回収できてないものもたくさんありますが(笑)。

    「嘘つきの〜」は、昨日も夜に読ませて頂きましたが、いや、本当に凄いなって思いました。私、愛想はしますけど、おべんちゃらは言いませんから(笑)。
    まだもうちょっとあるのですが、なんとなく氷解してきましたし、時々前に戻って読み返して「あぁ!」とか思いながら読んでます。

    カクヨムの小説は、バラバラに読んでいくと分からなくなることが判明しましたので(笑)、今はまとめて読んでいます。でも書籍の方も貯まってきているので、最近は時間を決めて読むようにしています。でないと、書くか読むのどちらかに支障が出ますので。

    私は完成前に投稿しちゃいますね。もちろんプロットは出来上がっていますが、どうしても「ほら、読んでみて!」と家族編集部のお母さんみたいなことを思っちゃうんですよね(笑)。
    でも、Han Luさんの仰る通り、後で納得いかないことも多いので、次作は書き上げてからにしようかなぁと思っています。
    並行して、即興小説を書いていこうとも思っているんですけどね。

    次のやつ、SFですね! どんなのだろう……。
  • 「嘘つきの〜」、最後まで読んでいただいてありがとうございました! 一番最初に★を頂いたのって確かしろもじさまなんですよね。すべて氷解していればいいのですけど。

    カクヨムの小説、今並行して何作品か読んでいますけど、ややこしいです。なんかでも、つい新しい人のを読み始めちゃうんですよね。ああ、時間を決めて、というのはいいかもですね。

    「家族編集部」は、しばらく更新はおあずけなんですね。楽しみに待っています。

    即興小説、気になります。なんか楽しそうです。

    「パンプキンとカカオ」は少しずつ更新していこうと思っています。それでは、また!
  • 今、レビューを書いてきたんですが、あぁそうでしたか。私が最初だったんですね。本文書かずにレビューしてしまって、なんだか申し訳なかったです。ごめんね。
    氷解しましたよ〜。応援コメにも書かれていましたが、最後一瞬ちょっとだけ不安になっちゃいましたけど(なんか、このあと消えてしまいそうな)、そこは余韻を残すということで、良かったのかなぁと思います。

    ★をつけたあの頃って「うーん、どの小説を読めばいいんだ?」と思って、色々探していたんですよ。その時、確か新着に載ってた「嘘つきの〜」が目に止まったんですよね。だから、あのタイトルは相当秀逸だと思ってます。インパクト、っていうよりも「嘘つきの」辺りで、なんとなく引っかかって「でも、こんな感じの小説なんだろうなぁ」と思ってチラ見したら、いきなり主人公死んじゃったし(笑)。内容は、始め思っていたのと、全然違っていたので、そういう意味でも引き込まれる作品でした。

    家族編集部は、この年末を利用して一気に仕上げて行きたいと思っています。最終話と繋がりそうになったら、投稿再開しようと思います。
    即興小説は、楽しそうですよね。内容を決めずにとりあえず書いたら、どうなるのか? 多分破綻するんですけど(笑)。

    「パンプキンとカカオ」。さっき確認したら、もうプロローグと合わせて3話目になっててびっくりしました。今度は置いていかれないように頑張ります(笑)。

    そう言えば「嘘つきの」ってカクコン3に登録されていたんですね! すみません、知りませんでした。で、応援コメで、なんか「応援コンテスト」みたいなやつに当選しておりました(汗)。
    なんか、すみません。いいのかな?
  • そうなんですよ。でも、本文がなくても、★がもらえるだけでやっぱり嬉しいですよ。

    ラストはわざと曖昧な感じにしています。どう解釈するかは読んだ人にお任せ、みたいな。でも、基本はハッピーエンドのつもりで書いてます。

    なるほど、新着に載っていたんですね。なんかもう、偶然の出会いでしたね。偶然に感謝です。そうですよね、いきなり死にますから、びっくりしますよね。

    家族編集部、年末執筆お待ちしております。私も年末年始はたくさん書きたい。でもなかなかそうはいかないんですよね。

    即興小説、いいですね。お題を決めてやっても面白そう。少々破綻していてもぜんぜんいいと思います。私もやりたくなってきました。

    『パンプキンとカカオ』は、一話の文字数を少なめに(1,000~2,000くらい?)するつもりです。なので、話数は増えるかもしれませんけど、そんなに進んでませんので、大丈夫ですよ! トータルの文字数は『嘘つきの』と同じくらいです。

    はい、三作品ともカクコン3に登録しています。当選されたのって、図書カードがあたるやつですか? よかったですね! いいじゃないですか。ラッキーでしたね!

    それでは、年末に向けて頑張りましょう!

  • 書籍なんかだと、ある程度有名な本であれば、それなりの期間、書棚に並ぶこともあって出会いのタイミングも多いのでしょうが、こういうネット小説なんかだと、本当に「たまたま」っていう部分は大きいですよね。
    お題を決めた即興小説、良いですよね。確かネットでそんなサービスがあったかと思いますが……。
    個人的には一話3,000字以内の方が読みやすい、と思っていますけど、どうなんでしょうね? 家族編集部は、今掲載しているのが3,000字程度で、最近書いているのが4,000字程度にしてみました。
    ただ、字数で区切るとこれまた難しいんですよね。

    カクコン3のは、そうです! 図書券でした。個人的に最近何かが当たるってことがなかったので、ちょっと嬉しかったですね。狙ってたわけじゃなくって、通知が来た時「間違いじゃないのか?」って思ってしまいました。
    カクコン3に応募している作品の応援なんか、多分してないんだけど、って(笑)。それであの後色々見ていたんですけど「嘘つきの」って現代ファンタジー部門なんですね! てっきり「恋愛」カテだと思ってて「ないなぁ」って探してました(笑)。
    「パンプキンとカカオ」は結構上位に出てましたね! 凄いなぁ。家族編集部でもコンテストに応募するシーンがありますけど、私なかなか踏み切れないので、ちょっと憧れちゃいますね。

  • 家族編集部、3,000字程度なんですね。もっと少ないと思ってました。四人の視点になっているから、いい意味であっという間に読めちゃうんですよね。読みやすいのって、すごく大事だと思います。

    ちょっと前に、カクヨムでayaneさんという方の『プロローグは刺激的に』という恋愛小説を読んだんですけど、1ページの文字数がすごく短くて、500文字くらいなんですけど、さくさく読めて、どんどん次のページに行っちゃうんですよ。

    この人、文章がむちゃくちゃ上手で、読みやすいし(既に書籍化されてます)、内容とマッチしているということもあるんですけど、文字数って大事だなと思った今日この頃です。

    そうなんです、『嘘つきの』は現代ファンタジーにしちゃいました。恋愛っていうのともちょっと違う気がして……。『パンプキン』はさっき見たら58位かな? ところで、このランキングってどうやって決めているんでしょう? 

    私はあんまり深く考えず、コンテストに応募しちゃったんですけど、べ、別に大丈夫ですよね?(ってなんか変な質問ですみませんっ)

    ブログによると、16話まで書かれたんですよね。更新楽しみにしています。それでは、また!
  • 3,000字未満っていうのも多いんですけどね。13話辺りから4,000字の構成にしています。
    とは言え、Han Luさんの言う通り、読みやすさっていうのもありますからね。難しいところです。
    ayaneさん、ayaneさん……Han Luさんの小説に時々応援コメ書いていらっしゃる方かな? どこかで聞いたような気がするんですけど。

    500字って、なんか逆に難しいような気がしますね。読むのが、じゃなくって、書くのが。って、書籍化されてるんですかぁ。そりゃ凄いですね。今度見させて頂きます。

    個人的には3,000字〜5,000字くらいかなぁと思っています。色々読んでみて「あ、このくらいの長さがいいな」って思った文を測ってみたら、大体そのくらいだったんですよね。

    それはそうと、パンプキンとカカオってそんなに下でした? 上の文を書いた時は、結構上だった気がしたんですけど……。10位ちょっとだったような? 
    そう言われてみると、ランキングってどうやって決めてるんでしょうね? 噂ではレビューの★の数とPVが関係あるとかないとか。公表はされてないんでしたよね? 

    応募の方はもちろんです! Han Luさんの小説面白いですからね。深く考えるも何も、ガンガン行くべきだと思います。

    私の場合ですね、まず文字数がネックになっています(笑)。10万字に達する小説がないんですよね。家族編集部の方は数えてみたら17話で54,000字なんですよ。
    一応25話完結を目指しているので、8話×4,000=32,000字。足りない……。結構難しいですね10万字。
    家族編集部の次のやつは、多分余裕で10万字超えそうなのですが。
    と言うか、パンプキンとカカオも、やっぱり12万字くらいなんですか?

    それはそうと、もう後3時間で今年も終わりです。色々お世話になりました。来年もよろしくお願いします。
    では、良いお年を。
  • ayaneさんは、そうです、私の小説に時々応援コメント書いて頂いている方です。『嘘つきの』は、レビューも書いてもらってます。

    おっしゃる通り、500字って難しいです。私は無理ですね因みに、そのayaneさんは500字の1話分に必ずコメントがたくさん付いているんです。つまり、500字の中にコメントで突っ込めるようなポイントが必ず含まれているということです。こういうのを読むと自分がいかに無駄な文章を書いているかが分かります。

    もちろんこういうスタイルが全てだとは思いませんけど、勉強になります。あ、でも、『家族編集部』の1人分ってこれまでは数百字なんですよね。きれいに収まってるなあって思ってました。

    『パンプキン』だいぶ下がってます……。やっぱりランキングの決め方、公表されてないんですね。うーん……。でも、そうですね、ガンガンいきます!

    そうか、文字数があるんですよね。『パンプキン』は13万字くらいです。もともと私の三作は、賞に応募することを念頭に書いたので文庫本一冊分あるんです。

    こちらこそ、いろいろとお世話になりました。こういうところは慣れてないので、しろもじさまとのやりとりはとてもありがたかったです。来年もよろしくお願いいたします。良いお年をお迎えください。ではまた!

  • Han Luさん、あけましておめでとうございます。
    今年もどうぞよろしくお願い致します。

    ayaneさんの小説読んでみました。と言っても、あまり時間がなかったので、まだ少ししか読んでいませんが、確かに短いですね!
    Han Luさんの言うように、あの文字量で1話を構成するのって、結構難しいですよね。

    家族編集部も言われてみればそうなのかな? あれの場合、「お母さんのこと書くことないじゃないの」っていう話があったりして(笑)。そういう時、ちょっと困ってしまいましたね。

    ランキングは色々調べたんですけど、非公表ということらしいです。恐らく、ということでは「レビュー数とPV」が関係しているのだとか。でもまぁ、確か「編集部枠」っていうのもあったと思いますので、運もあるでしょうけど、応募していれば目に止まることもありますしね。

    パンプキンとカカオ、13万字もあるんですか! ということは、Han Luさんの小説って全部10万字越えてるんですね。うおぉ、凄いなぁ。あ、応募が念頭にあったんですね。

    今まで書いたもので10万字越えてるのって、あんまりないので、そろそろその位のものを書きたいと……は思っているんですけど(笑)。

    そう言えば今更なんですけど、今回のタイトルも良いですねぇ。「パンプキンとカカオ」。実はお正月はすっかり小説から離れてしまっていたので、全然読み進めてないのですが(この後読みます!)、今の段階ではまだ「パンプキン?」って感じなんですよね。

    このタイトルがどう関係しているのかも楽しみです。エレも、嘘つきのも、どれも良いタイトルです。興味が惹かれるタイトルって難しいですからね。

  • しろもじ さま

    明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

    ayaneさんの今2作目を読んでますけど、やっぱり上手いですね。ほんと、無駄がない。

    ああ、そうですね、『家族編集部』、四人分を必ず書かないといけないというのは難しそうですね。話の進み具合とのバランスをとるのがすごく大変そうです。

    ランキング、やっぱり非公表なんですね。教えていただいて、どうもありがとうございます。それってどうなの? と思いますけど、でも、純粋に★やPVの数でランク付けされると太刀打ちできませんから、それはそれでいいのかも。

    タイトル、褒めていただいて、嬉しいです。ありがとうございます! 実は、『パンプキンとカカオ』はタイトルありきなんです。これ、ある人が何気なく言った言葉で、響きがいいからタイトルにしちゃおう! と。で、そこからお話を考えていきました。

    実は私、タイトル考えるのがものすごく苦手なんです。自分では、どうも、そういうセンスがないのでは? と思ってます。『嘘つきの』は何回もタイトルが変わっていますし。でも、しろもじさまに褒めていただいたので、かなりほっとしています。

    『エレ』は、スタジオジブリ方式で行こう、と最初から思っていましたので、比較的簡単でした。ジブリの代表作は『〇〇の〇〇』みたいに、かならず『の』が入っているんです。

    興味を惹くタイトルって、ほんと、難しいと思います。誰か代わりに考えてくれないかなぁ、といつも思っちゃいます。

    『パンプキン』ゆるゆるとでも、またお付き合いいただけたら嬉しいです。

    ではでは、また!
  • ランキングの件は、公表されちゃうと小説の中身よりもそれに沿った形でランキングを上げちゃう人が出るので、まぁしょうがないですよね。

    コンテスト関係無いですが、どうしてもネットだと「探す手段」っていうのが限られちゃいますから、読まれる作品はより読まれ、読まれない作品が多くなる傾向はあるかと思います。

    まぁそれでもカクヨムは「ピックアップ」や「公式レビュー」なんかで拾い上げしている方だと思いますけど。

    「パンプキンとカカオ」の命名にそんな裏話があったとは。確かにいい響きです。でもタイトル付けるの苦手とは信じられませんね(笑)。

    「嘘つきの」は、もしかして私が最初にみた時から変わってます? そう言われると、なんか少しだけ違うタイトルだった……ような? あ、いや、変わってなかったらすみません(笑)。

    タイトルとキャッチコピーは大切ですよね。でも、私はどっちも適当に決めちゃうので、いつも後で後悔しています。キャッチコピーは何度か書き直すこともあるんですが、タイトル改変はなかなか勇気が出ず、結局「ま、いっか」ということになってしまいます(笑)。

  • なるほど、確かにそうですね。ランキングの方法を公表しちゃうとそれにのみ注力しちゃう人が出てきますよね。

    たぶん多くの人は、最初どれを読んだら分からないので、とりあえず人気のあるものを読もうとするでしょうから、しょうがないかもしれませんね。

    タイトルつけるの、本当に苦手なんですよ。「嘘つきの」は、おっしゃる通り、何回かタイトルを変えています。かなりぐだぐだとやってました。でも、タイトルはなるべく変えないほうがいいと思います。名前って大事ですから、途中で変えちゃうと、なんかよそよそしくなっちゃう気がします。

    ところで、『家族編集部』第15話、よかったです。ぜんぜんおかしくないですよ。この回はひとつの出来事を視点を変えて描かれていますよね。こういう場合って、同じ場面が繰り返し出てくるので読んでいる人が飽きないかな、と書いていて心配になったりしますけど、15話はそれぞれの視点が少しずつ時間をずらしたりしていて、うまく処理されているなぁと感じました。

    個人的に、こういう視点を変えてひとつの出来事を多角的に描くのってすごく好きなので、楽しいです。

    あ、あと、お母さんの精神年齢は、普通に考えるとちょっと下すぎなのかもしれないですけど、小説の中ではぜんぜんOKだと思います。というか、お母さんのファンなので、これで行ってください。大丈夫です。お願いします。なんかもう、お母さんだけの話を書いてほしいくらい。

    『パンプキン』たくさん❤ありがとうございます。

    ではでは、また!
  • ランキングについては、実はよく考えているなぁと思うんです。
    本来であれば、これだけの作品が公募に回った場合、下読みだけでも結構大変なはずですよね。
    でも「読者(別の作者)に下読みさせる」というのであれば、それの労力がなくなりますしね。

    タイトルは本当に難しいです。難しいのに適当にしちゃっているので、もうちょっと勉強しなきゃなぁと思ってて、この前本屋さんに行ったんです。でもビジネス関連なら結構あるんですが、創作関連のそういう本ってないんですよね。困ったな。

    そういや「嘘つきの」って「日替わりキャッチコピー」みたいなのしてませんでしっけ? あれ? 違ったかな? 違ってたらすみません。

    家族編集部、褒めて頂いてありがとうございます!
    今日のブログ記事でも書いたんですけど、本当は「視点を活かしたもの」にしたかったんですが、まぁなかなか難しいもので(笑)。

    お母さんパートは、何故か一番苦労せずに書けるんですが、なかなか話が進まないキャラクターでもあるので、毎回大幅に削っています(笑)。

    「パンプキンとカカオ」は本当によく練られていますよねぇ。火星が西部の舞台に似てる、って言われてみればそうなのですが、なかなかアイディアとして出てこないと思うんですよ。

    「レン君たちの見た目」の話は、流石にちょっと深読みしすぎました(笑)。前に読んだ本が「叙述トリック」を使ったものだったので「もしかして」と思ってしまったんですよ。
    でも、私の中で「レン君」を含めて登場人物のイメージは、できていたので、ちょっとホッとしています。
  • ランキングもそうですし、投稿サイトを出版社が運営するということ自体、よく考えられてますよね。本を出す前にマーケティングもできるわけですから。

    創作関連で役に立つ本ってなかなか難しそうです。タイトルの付け方というとやっぱり広告とかコピーでしょうか。既存の作品を真似しちゃうのが手っ取り早い気もします。

    「嘘つきの」、はい、「日替わりキャッチコピー」やってました。でも、あれは小説の中のセリフやフレーズを切り取っただけですから、手抜きですね。結局18回で挫折しました。

    「視点を活かしたもの」ってなかなか難しいですよね。しかもほぼ同時並行を四人分ですから。複数の視点の「掛け違い」で真っ先に思い出すのは映画の『羅生門』、小説でいうと『藪の中』ですけど、そこまで極端な食い違いが発生しない分、余計に難しいのかもしれません。でも、私は『家族編集部』、チャレンジングで好きなのです。

    お母さんパート、削られているとは、もったいない! 特別付録にしてほしいくらいです。

    ところで、西部劇とSFは、実は意外とありまして、数年前には『カウボーイ&エイリアン』っていう映画もありました。観てませんけど……。古いところだと『ウエスト・ワールド』っていう古典的名作もあります。

    「叙述トリック」……なるほど。外見の描写をあまり入れないので、なおさら「もしかして」だったかも。ちなみに、「叙述トリック」って、まんまとだまされたときにすごく悔しいのは私だけでしょうか?

    ではでは、また。
  • 日替わりキャッチ。あぁ、切り取りだったんですか。でも、なかなか斬新だなぁって、感心して見てたんですよ。

    「羅生門」「藪の中」と言えば、芥川龍之介ですか? むかーし読んだような……でも覚えてないので、あとでもう一度読み直してみます(笑)。

    俗っぽいので言うと、アンジャッシュのコントみたいなのも、したかったんですよね。まぁあれはコントなので、極端なんですけど、お互い会話や行動がかみ合ってない、みたいな。
    でも結局、本文とは関係ない話になるので、やめちゃいましたが。

    「カウボーイ&エイリアン」。今アマゾンで見てみたらプライム会員特典で観られるみたいなので、今度見てみようと思います。「ウエスト・ワールド」も探してみようかな。
    SFと西部劇ってミスマッチな感じがしますが、意外と合うんですねぇ。SF+時代劇……はどうなんでしょう?(笑)
    なんかもうありそうな気がしますが。

    叙述トリックは私も悔しいですよ(笑)。ですので「叙述トリックもの」と聞かされると、もうそれだけで読む気が失せがちになります。
    「パンプキンとカカオ」の場合は、コメント書いた時に「あれ?」と思って、1話から読み直してみて、おっしゃる通り「外見の……記述がない」と思っての勘違いでした(笑)。
    「もしかして、私、騙されてる!?」みたいな。
    まぁ、違って良かったんですけどね。

    最近は「驚くもの」よりも「泣けるもの」をついつい見てしまいます。なぜか映画は泣けるものが少なくて、昔のもので言えば「グリーンマイル」とか「パーフェクトワールド」あたりは、何回か泣けました。
    アニメで恐縮ですが「4月は君の嘘」は、何度観ても泣けます。というか、昨日も号泣しておりました(笑)。
  • 「藪の中」芥川龍之介です。私も映画の「羅生門」をむかーし見ただけですが……。

    「カウボーイ&エイリアン」、どうやら昔からある有名なグラフィックノベルが原作みたいですね。知りませんでした。キワモノ映画だと思っていたのですけど、もしかしたら面白いかも? 「ウエスト・ワールド」はすごく古い映画なので、今見たら微妙かも、です。でも確かマイケル・クライトン原作だったような……。

    時代劇+SFは、タイムスリップと絡めたものはよくありますよね。最近も織田信長の時代にタイムスリップする映画がありました。SFじゃないですけど、「サムライ・チャンプルー」というアニメが現代的な感覚を取り入れた時代劇で面白かったです。音楽がヒップホップだったりして。

    叙述トリック、悔しいですよね~。私はあまり「本格」って読まないので、耐性がなくて。

    「グリーンマイル」も「パーフェクトワールド」もいい映画ですね。「グリーンマイル」は原作も大好きです。「ショーシャンク」もよかったです。特にキングの熱心なファンというわけではないですけど。イーストウッドはすごいですね。未だにペースが落ちない。

    アニメはよく観るほうなのですが、「4月は君の嘘」、なぜか観てない! そうでしたか。観ます! 私も最近よく泣いてしまいます。アニメだと、最近は……NHKで再放送してた「響け!ユーフォニアム」かなぁ。あと「Re:CREATORS」もぼろぼろ泣いてました。別に泣かせるアニメじゃないんですけど。なんででしょう。

    でも、泣いた、といったら、かなり前ですけど「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」でしょうか。まんまと泣かされました。
  • 「カウボーイ&エイリアン」なんか怖そうなので、晩しか観る時間がないので、現在保留中です(笑)。
    マイケル・クライトンって最近のような……あれ? 調べてみたら、そうだった、亡くなっていたんですね。「ウェスト・ワールド」は1973年の映画なんですねぇ。最近、ドラマでリメイクされているみたいですが。

    「ショーシャンクの空に」はいい映画でした。イーストウッド、また監督しているみたいですね。87歳っていうんだから、驚きです!

    アニメのユーフォニアムは1期、2期ともに観ました。あれもいいですよねぇ。Re:CREATORSは……途中で止めてました。なんか主人公が昔の女の子のことを思い出しそうになった辺り(だったかな?)。

    「めんま」は駄目です。思いだしてしまいました。また観て、また泣きそうです(笑)。あれって「泣かすぞ〜、泣かしちゃうぞ〜」ってひしひしと伝わってくるのに、まんまと泣いてしまう稀有な作品です。ちょっとズルい(笑)。

    この前ブログにも書きましたが、今のアニメだと「宇宙よりも遠い場所」が面白いですよ。内容もともかく、あの疾走感を見ていると「こんな小説書きたいなー」と思ってしまいます。
    小説だと、今更伊坂幸太郎にはまっています。ずっと食わず嫌い……読まず嫌いだったんですけど、やっぱり人気作家は面白いんだと思っちゃいました。




  • しろもじ さま

    まずは、『パンプキン』に★とレビュー、誠にありがとうございます! レビューはとにかく嬉しいしありがたいのですけど、自分が好きな書き手の方にレビューを書いていただけると、喜びがひとしおですね。思わず、よしっ! って言ってしまいました。

    とにかく娯楽に徹しようと思って書いていたので(ちょっとテーマっぽいことも出てはきますけど)、そう言っていただけると嬉しいです。そうですね、まさにアメリカの連続ドラマを見ているような感じで読んでもらえたら最高です(海外ドラマってホントに面白いですよね)。ただ、これでもまだちょっともたついているかなぁと思っていたのですよ。

    取り急ぎ、お礼を書きたかったので、一旦終えます。前回コメントのお返事は後ほど。ではまた!
  • しろもじ さま

    連続で失礼いたします。

    「カウボーイ&エイリアン」って怖そうでしたっけ。なんかキワモノ映画かなと思ってました。私も今度見てみます。そうか、マイケル・クライトンって亡くなってたんだ。知りませんでした。最近はめっきりジェラシック・パークのイメージでしたけど、この人いろいろと書いてますよね。「ER」の原作も確かこの人だったような……。

    そうなんですよ、「ウエスト・ワールド」ドラマ化されてるんですよね。最近めっきり海外ドラマを見なくなっちゃったのですけど(単に時間がなくて)、これは見たいなぁ。

    「めんま」はずるいですよね。分かっているのに泣かされてしまいます。たぶんそれぞれのキャラクターをきちんと描き込んでいるから、作り手に泣かされたというよりも、本当にあの子たちに泣かされちゃうという感じがしました。

    今期のアニメ、まだほとんど見てません……。録画はしてます。なので、「宇宙よりも遠い場所」もまだなのですが、今週末あたりからそろそろ見れそう……。

    といいますか、今ブログ拝見しまして、なんかすごく面白そうなことやってるじゃないですかぁ。こういうの見ますと、ブログやりたいなぁと思っちゃいますね。

    私も1話だけだーっとみて4作くらいに絞り込みます。いろいろとお話聞きたいですけど、長くなっちゃいそうだし……。カクヨムのエッセイで書こうかな。

    伊坂幸太郎、私も全部は読んでませんけど、上手いですよね。読み始めると没頭しちゃいます。ちなみに何読まれたんでしょう?

    ではでは、また。
  • 「パンプキンとカカオ」のレビュー。本当は読み終えた後で、と思っていたんですけど、どうせならコンテスト終了前の方がいいかな? と考えて途中ながらのレビューになってしまいました。

    「カウボーイ」はただ単に「エイリアン」の部分だけみて「なんか怖そう」と思ってしまった(笑)。怖い映画は元々嫌いじゃなかったんですけど、最近「なんで、わざわざお金と時間をかけて怖いもの見なきゃいけないんだ」と思うようになってきました。

    今期は珍しく「1話で駄目と思っても2話を見てみた」という作品があったんですけど、意外と2話から面白くなってたりして「なんでこれを1話でやらない?」と思ったり。
    自分の小説にも言えることですけどね(笑)。

    歳とってきたせいか、1話目からバンバン専門用語(?)が出まくる作品は、ちょっと敬遠してしまいます。3話辺りで全て説明が入るんですけど、そこまで持たない。

    ブログで面白いことって仰ってくださったのはアニメのヤツでしょうか? ブログでのアニメ紹介って、けっこう激戦区なので、個人的にはどうなのかなぁと思ったりしてるんですけど、創作のくくりで言えばあってもいいかなと思ったり。

    個人的にはカクヨムエッセイよりも、ブログが良いかなと思います。ま、更新は大変ですけど(笑)。
    ブログの良い所は、ブログでコミュニケーションを取れれば(一方的に見ていただけるだけでも)、極端な話カクヨム止めても「しろもじ、今何してんの?」と言うのが分かる所ですよね。

    TwitterでもFacebookでも良いんですけど、やっぱり現時点ではブログが一番良いかな? あ、でも、あくまでも「個人の感想です」けどね(笑)。
  • 「カウボーイ」のエイリアン、怖そうでしたかぁ。予告編見たけどあんまり覚えてないです。私も単に怖いだけの映画は観ようとは思わないですね。

    ブログで面白いことって、そうです、アニメのやつです。なんか楽しそうだなぁと。確かに、2話目、3話目以降に面白くなるやつ、ありますよね。急に展開が変わるのとか。

    「宇宙よりも遠い場所」見ました。むちゃくちゃ面白い! なんか私も感想書きたくなってきちゃいました。でも、いきなりブログはたぶん無理そうです。更新もしなさそうだし。

    そんなわけで、カクヨムに載せちゃおうと思ってます。ただ、カドカワが運営しているこのサイトに他社のアニメの作品名がばんばん載っちゃってもいいのかな? とちらっと思いましたけど、とりあえずやってみます。

    ではでは、また!
  • 「アニメメモ」観させてもらいました!

    っていうか、いきなりすごい量があがってて笑いました(笑)。
    相変わらず、行動早いです。

    確かにブログは面倒ですし、敷居は少し高いですよね。
    カクヨムエッセイの方が、相乗効果もあって良いと思います!

    宝石の国は、レビューを読んでとりあえず一気視聴してみました。
    物語の中で、大切なものが失われていくのって、視聴者にしても辛いけど、作っている方も辛いんじゃないかなぁと思ったりします。


    宝石の国で言えば、足がなくなったり腕がなくなったり、さらわれたり。

    そういうのを書けるようになると良いのですが……。

    徒然チルドレンもいいですよねぇ。DVDは買ってないんですけど、毎回楽しみにしていました。

    アニメに限らず、色々な創作物をブログで取り上げて行きたいと思っているんですけど、他って言っても映画……くらいしかないかな?

    一時期、カクヨムやなろうなどで投稿している方のお話を聞いてブログに載せるというのを考えていたんですけど(有名な方は公式がやるので、それ以外)、まぁ難しいかなぁと思ったりして。
  • アニメメモ、読んでいただいて、ありがとうございました! 書き始めると楽しくなっちゃって、気が付いたらたくさん書いちゃってました。えへへ。

    宝石の国、そうですね、まさに何かが奪われていく、という辛さがすごく出てました。あと、体の一部がなくなると記憶まで失くしてしまうというのも、辛いですよね。あの作品、ある種、ものすごく残酷というか、えぐいです。でも、そこに何とも言えない魅力を感じます。

    徒然チルドレン、大好きです。漫画も素晴らしいですよ。DVDは、漫画とセットで売ってます。

    映画もいいですねぇ。ぜひブログで取り上げてください。本はもうすでにやられていますから、あとは……音楽とか?

    投稿している方のお話を聞いて……というのは、インタビューみたいなものなんでしょうか? 面白いこと考えますねぇ。
  • 「パンプキンとカカオ」最後まで読ませて頂きました。
    感想などは、あちらに書いておりますので詳しくは述べませんが、とにかく面白かったです!

    映画レビューはやりたいですね。でも、レビュー系はネタバレしないようにすると、結構難しかったりするんですよね。本なども、内容によっては「書くことないじゃない」ってことになったり(笑)。

    音楽は……好きなんですけど、語れないというか、うーん、音楽だけは結構好き嫌いが激しいんですよ。だから、好きな曲をずっと聞いてたりするんで、逆に語れるほど広い知識がないんですよね。

    投稿者のは、そうですね。インタビューです。
    ただ、書籍化されている作家さんと、投稿作家さんでは聞くことも違うだろうし、そもそも「面白いかな?」と思ったり。

    その前はカクヨムなどの小説のレビューをしようと目論んでいたんですけど(今でもメニューに名残が残ってます)、それも「カクヨムでやればいいんじゃね?」って感じで。

    結構、思いつくんですが、やらないことの方が多いです(笑)。
  • 『パンプキンとカカオ』最後まで読んでいただいてありがとうございました! 現在、新作のプロット鋭意作成中です。

    映画レビュー、確かにネタバレを考えると書くの難しいですね。でも、私はよっぽどのネタバレじゃなければあまり気にしないです。それに、最初にネタバレあり、って書いておくとか。私は観る前もそうですけど、映画を観た後に、他の人の意見が聞きたいなぁって思うことも多いので、内容に踏み込んだ感想ってありがたかったりします。

    音楽は難しいかもですね。ミュージシャンじゃないので結局感覚的なことしか言えないような気もしますし。それでもいいのかもしれませんけど。

    投稿されている作者へのインタビューって、面白そうだと思います。そういうのって、見たことないですし、たぶんないですよね。面白いこと思いつくなぁと思いました。

    ところで、『家族編集部』の最新話で、ツイッター(作中ではツブヤイッタ―ですけど)で小説の宣伝を……っていうのがありましたけど、効果はあるんでしょうか。私はこれまでそういうのやったことがなくて。ツイッターは完全にほかの人のを読むだけで、実は未だに使い方もちゃんと分かっていないという……。だめですね、今の世の中そんなんじゃ。ちょっと勉強しよう、と思いました。

    ではでは、また!
  • お、新作の話が出てきましたね。
    楽しみにしております!
    今度はどんな話なんでしょうか。
    土星?(笑)

    レビューは、基本的に本を主力にして、それ以外の創作は全てやっていきたいと思っているんですけど、なんか一番映画が難しく感じます。
    ただHan Luさんの仰るように、観た後人の感想を聞きたいっていうのはありますよね。

    映画と言えばマイナー映画なんですけど、クローバーフィールドという映画の最新作が昨日から公開されてるんですよね。ただネットフリックス独占配信という……。

    Twitterは……どうなんでしょうね? 私は小説だけの投稿はしていなくって、ブログの更新を投稿してるんですけど、あんまり効果はない……。全く無いわけじゃないんですけど、少ないですよね。

    Twitterは基本的に、手当たり次第にフォローしていってフォロワー増やすイメージがあります。
    これもブログに書いたんですけど、そのやり方を一時期していたんですが「なんだか違うな」と言う気がして、今は積極的にフォローはしていっていません。
    だから、よく分からないという感じです。
    あまり小説やブログを書く以外に、労力を掛けられないので、こんなものかな?(笑)

    でもTwitterやってもお金がかかるわけでもないですし、カクヨムだったら投稿後にツイートもできますので、やってみるのも良いと思います。
    裾野を広げると言う意味でも。
  • 新作はええと……何て言っていいかまだ分かりませんけど、ちょっとファンタジーっぽい、っていうか逆ファンタジー? とにかく土星ではありません。はやく書きたくてうずうずしているんですけど、まだプロットがもやもやとしている段階で……。

    それに、どのくらいたまった段階で投稿すればいいのかも分からないです。私は途中でも、書き上げてからも、かなり手を入れて変えちゃうので、どうしたものかと悩んでいます。

    書いたらすぐにでもアップしていきたいのですけど、途中で大幅に変えてしまうのも読んでいる人からするとどうなんだろう、と。

    レビュー、私は逆に映画が一番簡単で、小説が難しいです。映画はいろんな要素がありますから、何かしら書けますけど、小説は言葉だけなので。なんかちょっと怖いです。

    クローバーフィールド、ぜんぜんマイナーじゃないと思います。観てませんけど。予告編見ました。でもこれ、むっちゃ怖そうですよ? 配信だけってあるんですね。劇場公開はしないってことですか? そこそこ入りそうなのに。

    Twitter、前からやっているのはあるんですけど(読むの専門で)、新しくアカウント作ってみました。やっぱりフォローを増やして、フォロワーになってもらうのが基本なんですね。ちょっとずつ使い方を考えていこうと思っています。

    それでは、また!
  • 逆ファンタジー? 

    なんかその時点で、もう興味津々なのですが(笑)。

    >どのくらいたまった段階で

    分かります。痛いほど分かる。私はどうしても途中で投稿を始めてしまうので、いつも後悔しています。
    次の作品はもうちょっと練ってから、やりたいと思ってるんですけど……。

    映画レビュー、書かれてましたね。まだ読めてないので、後で見させて頂きます! 

    クローバーフィールドは、そうなんですよね。ちょっと怖そうなんです。
    1作目が凄く好きで、ああいうのを私は望んでいるんですが、なんかドンドン、エイリアンみたいになってます。
    ネトフリ限定らしいです。最近「面白そう」と思った作品が、ネトフリ限定なことが多く、どうしたものかと思っています。

    Twitter、フォローありがとうございます!
    フォロワーは、多いに越したことはないはずなのですが、やはりある程度コミュニケーションとして使っては行きたいところですよね。
    Han Luさんだったら、小説の投稿報告で活用されれば、結構良いと思うんですけど。

    まぁ、ちょっとずつですよね。
  • 「どこまで書いたら投稿始める問題」についてのブログ、拝見しました。実は私もここのところずっとこの問題を考え続けています。考えすぎて、なんかもうわけがわからなくなっちゃっています。

    少し前までは、ちゃんと完成してから投稿すべきだと思っていたのですが、最近は、まあ別にいいか、と思っています。しろもじさんも書かれてましたけど、連載、という考え方もあるわけですし。

    今、まだ7,000字くらいで、この先の展開はまったく固まっていません。どうも私はあまり緻密にプロットを立てられないみたいです。プロットの完成を待っているといつ投稿できるかわからないので、もう、出たとこ勝負でこのまま投稿しちゃおうと思っています。

    破綻しちゃったら、それはそれでいいや、と。時間をおいて、また違った形で復活するかもしれませんし。

    あ、映画のレビュー、読んでいただいてありがとうございます。面白そうな企画だったので、乗ってみました。企画が終わったら、継続して書いてもいいかも、と思っています。

    ツイッター、そうですね、投稿報告で活用してみます。小説を書き始めるとなかなかほかのことに手が回らなくなっちゃうんですけど。ちょっとずつやってみようと思います。また相談に乗ってください。

    ではでは、また!
  • ブログの方も見て頂けて、ありがとうございます。

    「どこまで書いたら投稿始める問題」は前回Han Luさんが言ってたのを見て「そういやそうだな」って思って書きました(笑)。

    でたとこ勝負。即興小説に近い形でしょうか? 怖いけど、面白そうですよね。小説ではありませんが、昔、鶴瓶とざこばが三題噺の番組をしてて(らくごのご?)あれを思い出しました。

    プロットは、最近その手の本やらを読み漁ってみたんですが、やはり人それぞれという身も蓋もない結論になりつつあります。
    私もあまり緻密なプロットを書かずに書く方なので、どうしても話が平坦になっちゃうんですよね。

    理想のイメージ的には、この前Han Luさんのとこのコメントでも書きましたが、M:Iのような(もしくは24のような)展開なんですよね。
    2転、3転どころか5転くらいするような展開。

    まぁ流石にそこまで行くとやり過ぎかもしれませんけど。

    映画レビューを見て「あー、なるほど。映画のレビューはこうやって書くんだ」と感心してしまいました。
    本のレビューもそうなんですが、あんまり自信がないんですよね。じゃぁやるなよ、って感じですけど(笑)。
    映画もアニメもレビューの続編、お待ちしております。
    新作の方もね。


  • 『家族編集部』、毎日更新お疲れ様です。しかもブログまでって、すごいです。コメントにも書きましたけど、最新話、うまくまとまってるなぁと思いました。和泉ちゃんという外からの存在をひとつ置くことで、彼女を中心に自然に流れていってるなぁと感じましたよ。和泉ちゃんを連れてきて、いろんな意味で大正解でしたね。それもこれも、お母さんのおかげですね。

    私のでたとこ勝負小説は、即興、とまではいきません。さすがにそこまでは……。いつかやってみたいですけど。とりあえず今書いている部分までアップしました。今のところこれがすべてで、この後の展開はほとんど考えていません。ここからは、出たとこ勝負ですね。つじつまが合わなくなっていきそうなのが一番心配……。

    らくごのご! ありましたね。それで思い出したのですけど、カクヨムの自主企画って三題噺がないですね。以前はいくつかあったようですけど。こういうのでまっさに連想するのが三題噺なのですが……。企画してみようかな。

    プロットは……本当に、人それぞれですよね。小説の書き方として、プロットを一切立てないというのもありだと思います。ただ、エンターテイメントとしては、やっぱりある程度きちんとした構成は必要かと……って、どうしましょう。

    私も読んでもらった人にはとにかく楽しんでもらいたいので、5転くらいするストーリーが理想です。今回もそれを目指しています。

    映画レビュー、そう言っていただけて嬉しいです。いやでも、かなりテキトーに書いていますので、あまり参考にされないほうが……。私は、思ったまま、感じたままを書けばいいんじゃないかなぁと思います。それがけっこう難しいんですけど。

    ではでは、また!
  • こちらこそ、毎回コメント頂いてありがとうございます!
    この話書いていて「一体誰が主人公なんだろう?」って思ったりすることがあるんですよね。
    「みんなが主人公だ!」なんて言えば聞こえは良いのですが……。群像劇はこんなものかな? と思いつつ書いてて和泉ちゃん登場により、更にそれが混乱し、この後それが伺える展開になっています(笑)。

    Han Luさんの新しい小説、投稿されていましたね!
    実はまだ読んでないのですが(これ書いたら読みに伺います)、あらすじ見ると面白そうな題材ですね。そして、タイトルがやはり秀逸すぎて思わず二度見してしまいました(笑)。

    前にHan Luさんも仰っていましたが、意外と辻褄は合うものじゃないかな? と無責任に言ってみたりします(笑)。

    三題噺は、ネットで「即興小説」で検索すると、投稿もできるサービスがあるんですけど(時間制限もついています)、そういやカクヨムにはないですよね。
    即興小説にはかなり興味があるので、企画したら教えて下さい。

    今日のブログにも書いたんですけど、おっしゃる通りプロットは大切です。ただ、プロットを頭から創っていくと、詰まっちゃうんですよね。やっぱり直接書いてみないと展開が広がらない。

    で、前にHan Luさんが仰っていた「最後は決めて書く」っていうのを思い出して「逆算方式」でプロットを創ってみたら、意外とスルスルって書けたりしました(面白いかは別)。

    これが良いのかどうかは、もう少しやってみないと分かりませんが、個人的には良いんじゃない? と思っています。
    即興小説とは正反対なのが面白いですよね。

  • 『家族編集部』の主人公は家族なんじゃないでしょうか。和泉ちゃんも含めて。群像劇ともちょっと違う気がしますし……。でも、こういうスタイルの小説って、なかなかないですよね。やっぱり、私はかなりチャレンジングだと思いますよ。

    なるほど、和泉ちゃん視点が必要な部分が出てくるんですね。今のところ和泉ちゃんが増えても特に混乱している感じは受けませんけど。

    私の新作、読んでいただいてありがとうございます。そうですねぇ。意外と辻褄は合っていくものなんですけど、今回はちょっと自信ないです。

    プロットは大事ですけど、その通りにいったことはないです。書いていると絶対に変わっていきますよね。ほんと、直接書いてみないと展開が広がりませんよね。そこが面白かったりもしますし、そういうのがないとダメなような気もします。

    「逆算方式」はお話がある程度固まっていたら、有効だと思います。ラストを決めて、逆算でお話を割っていけるのではないでしょうか。私の場合は、あるラインを越えたら、あとはラストまでどういう道をたどるか、みたいな感覚でした。ここまで来たら、少々寄り道しても大丈夫、みたいな。

    でも今回の場合、その段階にはぜんぜん達していないという……。

    「即興小説トレーニング」見ました。こんなのあるんですね。ネットってほんとに何でもあるんですねぇ。まだやってませんけど、面白そうです。企画したらお知らせしますね。

    『家族編集部』大詰めですね。ラスト楽しみにしています。

    ではでは、また!
  • >『家族編集部』の主人公は家族なんじゃないでしょうか

    確かにそうかも。本当の群像劇っぽい小説も、つい最近読んだんですけど、言われているようなことを思いました。

    『さよなら、ライトノベル』は正直かなり驚きました。
    恐らく意図的にされているのだと思いますが、会話が多く、描写はかなり少なめ。それなのに、起こっていることが、全て頭の中で再生できる。
    もちろん、今までのHan Luさんの3作品も面白かったのですが、これは違った面白さですね。

    控え目に言っても、これはかなり面白いですよ。賞取れてもおかしくないと思えるレベルです。
    あまりハードル上げすぎるとアレなので、この辺にしておきますが(笑)。でも、感動しました。

    プロットやアウトラインにこだわりすぎると、つまらない話になりがちですし、かと言って勘だけに頼ると、道筋が見えなくなるし。難しいですね。Han Luさんの言うように、いいとこ取りなのが良いのでしょうね。

    今書いている新しい小説は、前書いたように逆算方式で出来上がったのですが、やっぱり一晩置いたら面白くありませんでした(笑)。
    そこで、かなり変えました。
    思いついた部分だけをどんどん書いていって、それを分解したり変えたりしてプロットにはめ込んでみました。
    まだキチンと書いていないので、分かりませんが、少なくとも今のところは「最後までは書けそうだ」という感じです。

    『家族編集部』は毎回コメントありがとうございます!
    お陰様でやっと終わりまで完走することができました。

    『さよなら、ライトノベル』も楽しみにしております(が、急かしませんw)。
  • 『家族編集部』完結お疲れさまでした。最後のひねりはお見事でした。まさかそうくるとは。やられました。

    この小説、私、かなり面白いと思います。スマートニュース×カクヨムのコンテストに出されているんですよね。ほかの、公募形の新人賞などにも出されてみたらいいんじゃないかと思うんですけど。どうでしょう。

    ブログを拝見したら、当初想定されていた展開からかなり変えられているんですね。あれはあれで、もし完成したらすごいと思いますけど、技巧として優れてはいてもやっぱりドラマが弱いですよね。途中からよくあそこまで盛り上げることができたなぁと思います。

    『さよなら』、お褒めいただいて、ありがとうございます。えへへ。でも、賞は、無理じゃないかなぁ……。

    おっしゃる通り、意図的に描写を少なくしています。起こっていることはラノベ的なのに、文章はラノベの対極にあるようなものにしたかったんです。だから、極力説明はしません。

    例えば、主人公のお父さんが出てきますけど、普通のエンタメ系小説なら、「スポーツ関係のフリーの記者をしている俺の親父はいつも不在がちで――」みたいな説明的な文章が入ります。そういうのをなるべくなくそうと思いました。そこは会話と出来事で伝えていこうとしています。

    これをとことん突き詰めると、むちゃくちゃハードボイルドな文章になるのですが、さすがに内容とミスマッチなのでできませんでした。いつかやってみたいですけど。私の理想の文体なのです。

    新作、もうプロットが完成しているんですね。う、うらやましい……。やっぱりScrivener3みたいなツールを使うと効率的なんでしょうか。とにかく、投稿、楽しみにしています! わくわく。

    こちらもちょっとずつですが、更新していきます。

    ではでは、また!

  • 『家族編集部』への応援コメント、そして素敵なレビューをありがとうございました。公募は……流石に無理じゃないでしょうか?(笑)

    『さよなら、ライトノベル』は、やはりそういう意図があったんですね。納得です。

    説明は難しいですよね。地の文の書き方は、一般のエンターテイメント系とラノベ系でも違いますし、どれが良いというものではありませんけど、あまりに説明してます感があると、少しくどいですし。

    って言いながら、今書いている小説は、思い切りせつめいしてるんですけど(笑)。と言うのも、次の話は「展開の早さ」を最優先にしてみているんです。そうなると、どうしても説明が要る、と思いました。

    何が起こっているのか分からないパートがあっても良いのですが、どこかで分かってもらわないといけないわけで、その辺りの配置が難しいなぁと思っているんですよねぇ。

    だから、前回書いたように「あれ、これでも分かるって凄くないか?」と思ったんですよ。『さよなら、ライトノベル』の場合ですね。

    プロット自体は、完成させているのですが、書いているうちに、ラストを変えた方が良いのか? と思い始めています。Scrivener3は、使ってみて良いツールだとは思いましたが、必須ではないとも思いました。

    極論を言えばテキストエディタで充分なんですよね。と言うか、今でも個人的にはテキストエディタの方が好みで『王勇』の続編はエディタで書いています。しかも、ほぼ即興です! Han Luさんに影響されました(笑)。 まぁ、元々の話があるので、比較的楽といえば楽なんですけどね。
  • 公募、無理ですか? 私は、落ちても別に失うものはないのでどんどん出しちゃいます。あと、カドカワBOOKSのHPには書籍化希望作品を募集していて、これとかいいんじゃないかと思いますよ。私も出したかったんですけど、Webコンに出しているとダメなので、今は出せない……。

    『管理官と王女様』、コメントにも書きましたけど、すごくいいです。まず、文章が安定していて、安心して読めます。あと、第二話、第三話の流れがいいですよね。

    『管理官と王女様』は三人称なので、地の文での説明は当然だと思います。というか、そうしないと話が進まないですよね。

    テキストエディタ、私も以前使おうとして、断念しました。なんか、難しいです。私は、今は、ワードにベタ打ちというものすごく原始的なやり方でプロット作ったり、メモ書きしたりしています。なんかツール使ってみたいとはずっと思ってるんですけどなかなか。

    『管理官と王女様』更新、楽しみにしています。『王勇』も。ではでは、また~。

  • 改めて「公募無理ですか?」と聞かれて「なんで無理なんだろ?」と考えてみましたが、なんでか分かりません(笑)。
    そういうわけで、公募ではないのですが『管理官と王女様』を「角川ビーンズ大賞」に鞍替えしてみました。

    『管理官と王女様』お褒め頂きありがとうございます。
    自分では「説明くさいなぁ」と思っていたのですが、そう言って頂けると嬉しいですね。

    テキストエディタは、少し言い方が悪かったかもしれません。私の使っているエディタは「CotEditor」というやつで(Mac版です)、言ってみれば「メモ帳」が少しだけ便利になったくらいのやつです。
    文字数がリアルタイムに出てくるのと、軽いので使っています。

    Han Luさんの仰るエディタでしたら、まさにScrivenerがそうなのだと思いますが、これは正直あんまりオススメできないです。使い方が面倒なんですよ。覚えてしまえば良いのですが、解説書もあまりないし、どうかなぁという感じです。
    私はブログのコンテンツのために使っていますが、今でもメモ帳で十分だと思っています(笑)。

    そう言えば『ザ・エージェント』。コメント書いた日に観るつもりが、結局遅くなって、この前やっと観ることができました。
    オススメ通りの作品でした! 
    トム・クルーズらしからぬ、しかしとても良い映画でした。
    『恋は雨上がりのように』も、途中で止まってしまっているので、こちらも観ないと……。実写映画になるのだとか? 

    『さよなら、ライトノベル』も楽しみにしています。心地よいモヤモヤ感がたまりません(笑)。
  • 「角川ビーンズ大賞」、いいんじゃないでしょうか。私も公募、何か出したいなぁ。

    あ、ブログに書かれていましたけど、0話挿入の件。私、「まさかの学園もの?」と書きましたけど、否定的な意味ではぜんぜんないです。確かに本筋に入るまでにちょっと長い気はしますけど、何の予備知識もなく読んだときに、その意外性のほうが面白い気はします。ですので、私の「まさか」はかなり好意的な「まさか」です。

    特に最初の列車のシーンまでの流れは、前にも書きましたけど、なかなかダイナミックなカットバックなので、すごく好きなんですよ。

    さらに、このお話、冒頭は容の日本での日常から入っていますから、その前に異世界のことを匂わす話を入れるのは……うーん、いや、やり方によってはありなのか……。あ、よく考えたら、私もやってますね。

    すみません、無責任なことばかりで。構成って難しいですね。

    あ、あと、説明的すぎるとは思いませんよ。三人称だとこれくらいな感じではないでしょうか。

    エディタはハードル高そうですね。私もメモ帳で十分です。

    『エージェント』御覧になったんですね。トムくんらしからぬ(?)いい映画ですよね。『雨上がり』ちょっと微妙なところもありましたけど、いい感じに終わりそうです。そうそう、実写版は大泉洋さんなんですよね。原作とちょっとイメージ違いますけど、なかなかいいのではないでしょうか。

    『さよなら、ライトノベル』読んでいただいてありがとうございます。今日、第一章を書き終えました。終盤かなり冒険していて、ちょっとどうかなーと思ったりもしているのですけど……。

    ではでは、また!
  • 『そして、扉が閉まる』に★とレビュー、ありがとうございました!

    そうですね、これは恋愛小説といっていいと思います。私は基本的にハッピーエンドが好きなのですけど、これはこれで、まあいいかなぁと。

    選択肢しないことも、選択のひとつといいましょうか。人生は選択の連続なんて言いますけど、難しいですよね。
  • 0話挿入の件は、どちらかと言うと反省というよりは「あ、そうか」と気づかせてもらったというのが、正直な所です。
    ですので、悪い意味ではなく、感謝しているというところですね。
    ありがとうございます。

    『さよなら、ライトノベル』は楽しみにしておりますので、どうかじっくりと取り組んで下さいね。

    『そして、扉が閉まる』も凄く良かったです。
    レビューにも書きましたが、良い小説というのは読み終わったあとに、なんとも言えない「はぁぁ」という気持ちになるものなんですよね。意味が分からないかもしれませんが(笑)。

    「へぇ」でも「ほぉ」でもなく「はぁぁ」です。

    Han Luさんの作品は、そう思わせてくれるものばかりなので、素直に感心してしまいます。

    そうなんですよね。選択しないこと。「あの時ああしてればなぁ」と思うことは、人生の中で少なからずありますが、そうしていなかったからこそ今があって、それは今の選択にも影響があると思うんですよ。

    あの時ああしていれば、違う今があって、やはりそこでも「そうしてればなぁ」と思っているかもしれないし、もっと深刻にそうなっているかもしれない。

    もしかしたら、あの物語の中ではハッピーエンドではなかったのかもしれないけど、その後のことは分かりませんしね。

    と言うか、そこまで考えてしまう作品だっていうのが、そもそも凄いって話ですね。お見事でした。
  • 0話、ちょっと心配だったのですけど(すみません!)、よかったです、すごく。これを冒頭に持ってくることで、読み手の関心がずーっと持続できます。その先、またひっくり返るのか? どうやって? うまいです。

    「はぁぁ」となっていただけてよかったです。

    これ、シリーズ化しようと思ってます。構想ゼロなのでどうなるか分かりませんけど……。

    あ。「石川さん」についてですけど、これ、やっぱり主人公が村山さんから聞いた通りに(主人公の想像も入っているでしょうけど)、聞き書きで書いているので、村山さんの呼び方どおりの表記でいいと思います。純粋な三人称だと、ちょっとひっかかりますよね。

    ではでは~。
  • 0話の件は、やってみたらやっぱり、あった方が良いと思って。
    ありがとうございました。

    「石川さん」の件は、変なこと言っちゃって、すみませんでした。
    あの後、何回か読み直してみたのですが、確かにそうですね。あそこは「石川さん」で良いと思いました。

    私は、よく地の文にカッコなしで登場人物の思考を入れることがあるんですが、その時に「あれ? これどっちだ?」と思ったことがあったんですよ。
    で、ちょっと聞いてみようかな、と思った次第です。

    シリーズ続編も楽しみにしてますので、あまり無理をなされない程度に、頑張って下さいね!
  • 「石川さん」の件、大丈夫ですよー。そういう指摘、いただいたほうが嬉しいです。いろいろと考えるきっかけになりますから。ちょっとでも気になったらまた何でも言ってくださいね。

    あと、触れるの忘れてたのですが、「応募できるコンテスト、公募一覧」見ました! これ、じつはすっごく嬉しいです。私も一時期、自分でエクセルに入力して、作っていたんです。最近はめっきり公募から遠ざかっていたので、更新していなかったのですけど、また応募してみたいと思っていたので。すごく嬉しいタイミングでした。

    でも、結構多いんですよね。純文学系とか小さなものとかも入れると相当な数になります。とりあえず、ウェブ中心でいいのではと思います。

    毎日小説の投稿とブログの更新されていて、すごいなぁと思っていつも見ています。しろもじさまもご無理なさらず。でも、がんばりましょう!

    ではでは~。
  • 「コンテスト・公募一覧」は、ネットで探せば既にあるのですが、細かいコンテストまで網羅したものはなかったので、Han Luさんの仰る通り、まずウェブ投稿系から押さえていけたらなぁと思っています。

    それでも、かなりあるんですけどね(笑)。

    ブログの更新は、それほど力が要りませんので、小説に比べると楽です。あまり考えないで良いのが楽です(笑)。

    Han Luさんも、次々に小説を投稿されていますから、凄いなと思っています。しかも、あのクオリティですからね。参ってしまいます。

    まぁ、本当に無理はしない程度に頑張ります、頑張りましょう!
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する