• 異世界ファンタジー
  • 恋愛

短編『わたくしが悪役令嬢だった理由』(完結済み)書きました。

いつもお読みいただきありがとうございます。

今回は『錬金術科の勉強で忙しいので邪魔しないでください」ではなく、どうしても悪役令嬢のテンプレものを書いておきたいと思って、短編(5話+あとがき)をアップしました。

本編だけなら1万4000文字程度なので、短編でいいですよね。

「わたくしが悪役令嬢だった理由』

【カクヨム】
https://kakuyomu.jp/works/16816927862000030043

【小説家になろう】
https://ncode.syosetu.com/n1347ho/

【アルファポリス】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/253929510/713613687


あとがきの方にどうして書きたかったのかを書いております。


私の作品を読んでくださっている方は『錬金術科』の読者様なのに、全く関連がない作品なので、申し訳ありません。


サポーター向け小説を書こうと頑張ったのですが、今私の頭の中を駆け巡っているのが、次回作(一応もう決めています)ではなく、次々回作(たぶんそうするぐらいでプロットを立てている)の内容なのです。

今のところ、『錬金術科』をあと1年ぐらいで終わらせたらなぁと考えております。


それで頭をリセットするためにも、全く違う作品を書くことにしました。
これをあとがきに書かなかったのは、小説家になろうとアルファポリスでもアップしたからで、出来るだけ同じ内容にしたかったからです。

そのお2つの読者様にとって、カクヨムでのサポーター様向けの話など聞かされてもなぁと思われる可能性が高いと考えたので割愛しました。

次章の執筆がもう少し進めば、また短編も書けるかなと思っています。

サポーター様はお一人なのですが、いてくださって本当に嬉しかったです。
心からの感謝を捧げます。


体調が思わしくないのでハイペースでの連載は難しいですが、これからも頑張っていく所存です。

どうぞよろしくお願いいたします。

小説サイトの敬称は略させていただきました。お許しいただけると幸いです。

4/11 重複投稿のURLを追加いたしました。
内容は同じですが、アルファポリスだけ1500~2000文字になるように編集してあります。

コメント

さんの設定によりコメントは表示されません