わたしの失敗がひどかったです!
いま直してきました。泣

最後の最後のキメのあたりで 2224年 と書くところを 2024年 としちゃってました。
シメの部分なのに!
少なくない方々に読んでいただいていましたが、指摘される方はいなくて、みなさんハラハラしたかなあ、ぷっくく、と吹き出しちゃっていたかなあと、いろいろ想像に羽根を広げます。

恥ずかしいものを露出して気がついていなかった、というシチュエーションはまさにこれです。
でも年をとってナイーブじゃなくなってしまったのでしょうか、心のダメージがあんまりないのが、逆に悲しい……。

6件のコメント

  • そ、そうだったのですか……。壁の文字が抜き出しになってるところでは、ガン見だったのですけど、最後の最後、気付きませんでした。それだけ感動しちゃってて……。ごめんなさい⤵
    きっとみなさん、そうだったと思います。最後興奮してそんなの気になんない、みたいな。

  •  ああああああ、他の部分をツッコむ前に、そっちに気づけって感じですね(汗
     コメントの返信読ませて頂きました。
     えー、何かもったいない(笑
     あんなに細かく書いてあったのにー。
     
     掘り下げれば掘り下げるほど面白い話ですよね。
     短編にしておくのがもったいない。
     細かい情報を折り込んで欲しいのですけれども、短編だとどうしても説明文臭くなってしまいますからね。
     オンラインで一人の機械に複数人がアクセスして体験するシステムなんて面白いですよね。瀬夏様のことですから、人間が眠りにつく理由もちゃんとあるのだと思いますが、そこから知りたいと思ってしまったり。
     やはり、永遠に眠る理由、眠らなければいけない理由とか、そう言ったものってSFには絶対について回るじゃあないですか。
     で、何回か読み返したのですが、あの感情の薄さが実にベストマッチなんですよね。私が恐怖等について疑問に思ったのが、解説を受けた後だと凄く自然に思えてくるんです。
     知識はあるし感情があっても、そこに爆発的な抑揚はなく、どこか淡々としている様は、ああなるほど確かに機械なんだなぁ、と。

     何も説明的に色々設定を盛り込む必要はないのですが、やはり身体性の獲得の場所には『他生物を含む、主に人間の身体性を獲得した~』と入った方が、よく分からないで読んでいる方にも優しいかなぁと思います。
     他自主企画の作品と合わせて、とても楽しく読ませて頂きました。
     わざわざ、コメント返信のご報告、ありがとうございました。

  • 瀬夏ジュンさま

    『若き隠遁者の詩』にハートを投げてくださりありがとうございます。
    しかもたくさん……。

    ノートの作品とはゆあんさまの企画(同プロットで様々な人が書くという)ですね!
    すばらしい企画ですよね。
    参加したかったです!
    今回は読専で参加になるかなあと。
    のちのち、瀬夏さんのところへも参りますね!






    水木レナ

  • 瀬夏ジュンさま

    文脈からすると、過去に
    瀬夏さんはヘンなことを気にして好きに書けなかった。
    ゆあんさまの企画以外では、おもねったり、ふりをしていた。
    ということでよろしいでしょうか。
    眠いので思考力が働きません。とにかく
    瀬夏さんの作品は以前とは違うんだぜ! という意味でしょうか。
    盛り上がってますね。
    ちょっとふさぐことがあったので、隠遁者の詩を書いたら眠ろうと思います。
    瀬夏さんの御作品はきっと拝見しますから、待っていてね。わたくし、二年もにゃんこを切らしていたので、眉間に縦じわができてしまった。
    年齢不詳な童顔が特徴って占いにあったのに、けっしてとれない苦悩のしわ。
    エネルギーのもとは、にゃんこなのです。彼女は今も暴れています。
    でも、幸せできっとぐっすり眠れます。

    むにゃむにゃ……今日はもう、読めないの……。






    水木レナ

  • 瀬夏ジュンさま

    『海が太陽のきらり』拝読しました!
    もうなんか、きれいよ。
    そして、見たことがあった風景のような気がしましたが、確実に見たことない!
    変な言い方になってますが、とても穏やかでギミックが気持ちよくて、癒されました。
    押しつけがましくないのがいいですね。
    押し付けないけど、世界はそこにある、みたいな。
    瀬夏さん上手。
    変なレビューつけるわけにいかなかったから、星だけにしておきましたよ。
    また読ませていただきます!






    水木レナ

    PS.あ、そだそだ。夕べ作品をお読みくださりありがとうございます。わたくしには、もうあの作品を書いた時の思いは思い出すことができないのだけど、カクヨムに残しておくだけの意味はあるかなと、思えるうちは置いておきます。

    『海が太陽のきらり』本当によかったよ。

  • 瀬夏ジュンさま

    いえ、読みますと言ったら、読みまする。
    意欲があるということはよいことですね。
    なるほど、ご自分のスタイルが確立されてきたと、そういうわけですか。
    ふふ。自己満もできない物語を書いていたってしかたがないのですよ。
    瀬夏さんは、ご自分で愛せる作品をお書きになってるんですね。
    しあわせなことです。

    「海が燃えてる」の感想を随所で聞かせてくださり、とても感謝しております。
    ありがとうございます。

    天川黒野さんですか。
    瀬夏さんが目をつけられたということは……その方、天才でしょう!?
    明日元気だったら読みにまいります。

    最後になりましたが、ノートへのご来訪、ありがとうございます。






    水木レナ

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