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綺麗好きかと言われたら散らかしたあとが面倒なだけだと思う

どうも、おこげです。

本日は先に自作の小説についてお話したいと思います。

冒頭の無駄な長さが持ち味(欠点)のおこげですが、『アルカンシエル』は第七話に入ったところでようやく本編――つまり第一章の根幹に触れられる予定です。
一応、第五章までのあらましは完成しているのですが、どうしてもそこまでの設定や必要最低限の情報を第一章に挿入させているので章別で見ると無駄話が多くなるんですよね。おかげでメインヒロインとのコンタクトが大幅に遅延するという😓
作者本人(おこげ)は一向に構わないんですけどねー、長編作品が長々となるのは(これいるぅ?みたいなくだり)。でも読み手にストレスを与えてしまっては元も子もないわけで(´-ω-`)フム
とはいえ、これでも下書きから三割ほどカットしているんですよね(長いわっ!)。気が付いたら情景描写やら心情描写やらに字数が埋められていてΣ(・ω・ノ)ノ「こらーっ!主人公そんなキャラじゃないでしょ!」みたいなツッコミを一人哀しくしてたりしてなかったり(してますけどね😞)。


以下は他愛のない雑談――。

本日(日付変わってますね)は休日だったので、家中の掃除をしていたのですが……んー、なんで掃除をしているのに掃除機で埃が舞ってしまうのか🌀🌀
我が家の掃除機は業務用(ホテルとかで見るやつ)を使っているのですが、排気口?から吹き出す風で犬猫の毛が宙空を舞うのです。
基本、掃除は高い場所からするものですが、掃除機が足許から散らかしてるんじゃ、意味ないですよね。
なので常々思うのですが、吸引力を売りに云々と語るよりも前に、宙空に舞う埃を吸う専用のノズルを販売して欲しいです。ゴースト映画とかでありそうな吸引口が大きなノズル、的なもの。物品を呑み込んでしまわないように、編み目の細かいフィルターを取り付けるとか、場所を取らないように傘みたいに折りたためるとか。結構需要あると思うんですけどねー(・ω・`)

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