気楽になんでもどうぞm--m
駄目だし、創作論もここに書いてくださいm--m

7件のコメント

  • 丁寧にお読みいただき感謝に堪えませんm--m
    元々が実験的にネットではっちゃけてやってやろうとの試みでw

    まずお断りしておかなければならないのは、この作品は現在、中断しております。一部のオチまえで止めている状態で、本来はもっと長い計画で進めてまいりましたが、「ライトノベル」の読者層がこれを読むか? との根本的な問題に直面しwww 一部のオチとしては人格の先を表してさて次は……で一部完。そして二部へとの計画だったので、そのままにしております>< オチを書いてしまってそこで終わったようにするよりはそちらのほうがいいかと考えました。
    ですので、中途半端になっており誠に申し訳ありません。

    ただ、近々、書き上げた『蝶の目』(軽く、食いつきが割とよくて、しかし心情など深い部分はあえて避けた)作品と比べると熱量はあると思いますので、ストーリー部分とは別に個々の部分で読んで頂けたら嬉しいです。  続く

  • 誤字・会話文の不備(脳内で が はちゃんと入ってましたw)は早速、訂正しましたm--m ご指摘、有り難うございます。

    ただ、
    8話:「タントはその踝あたりで幾つもの飛礫を爆ぜた。」

    ”爆ぜる”は自動詞なので、

    「タントはその踝あたりで幾つもの飛礫を爆ぜさせた。」
    「タントのその踝あたりで幾つもの飛礫が爆ぜた。」

    これに関しては保留とさせて下さいm--m

    非常に鋭いご指摘で、僕自身は文法などに疎いため気づきませんでした><
    正しくない表現を使ってしまっているのはおっしゃる通りだと思うのですが、語呂と響きと絵を優先して詩的表現? ルールに則らない表現としたい部分がありますので検討したいと思います。 続く

  • 鋭いご指摘で改めて作品を見つめることが出来て感謝にたえません。
    先に申し上げた通り、作品としては中途になっておりますが、剣月しがさんに少しでもなんらかの物語のまとまりを感じてもらえるなら嬉しいのですがどうなるかw ですが、何らかのたたき台になれば嬉しい限りです。


    味覚は保留にして今現在は、ライトノベルの読者層にも読んでもらえるような作品をネット上では模索している段階で、ピーチフルと言うSFを(これは特に食いつきも悪く、意図的に読みづらい字面そろえも含めて)実験的にやっておりますが、熱量やアイディアなどはかなり少ない作品になっております。

    ですが、もう面白いのか面白くないのかさえわからない状態でw
    プロットも作っていないので、ほのぼのを標榜しストーリーのないストーリーに挑戦しようかと考えています。
    どちらかと言えば、熱量やアイディア詰め込みは公募等へ、こちらではいずれライトノベルの読者層に読んでいる時間を楽しんでもらえるような作品を書くべく色々と苦心している状態で、どうなることやらw

    あらためてお読みいただき感謝いたしますm--m
    こちらは割とざっくばらんに複数人でたたき台にした意見交換や雑談の場所になっていますので、気が向いたらいつでも書き込みお願いします。
    もしなにかちょっとした作品に関係のないことでも気楽にお願いしますm--m


  • 恥ずかしながら、近況ノートへのコメントの編集方法が分からなかったので、当該箇所を削除した上で同一コメントを再投稿しております。申し訳ございません。


    いつもお世話になっております。剣月しがです。

    『味覚』、20話まで拝読しました。

    まだ物語は中盤ですが、プリンぽんさんのこだわりがふんだんに詰め込まれている素敵な作品だと思いました。

    ところどころに読者をくすぐるようなギャグ表現があり、文章に個性が見られました。ただ、先程Twitter上でプリンぽんさんからこっそり教えて頂きましたが、この作品が「ライトノベル」かどうかのコメントは差し控えたいと存じます。笑

    一人称と三人称を混在させる方法は群像劇系の小説等で昔から用いられてきましたが、この『味覚』においては、それに加え、登場人物の多くに人格的又は社会的な二面性があり、さらにそれらが一人称となったときに誰の目線であるかが意図的に詳述されておらず(特に序盤)、それぞれ異なっている文体でそれを察するしかない、という実験的手法によって、複雑さや難解さが生み出されているように感じました。

    この実験的な取り組みが物語の終盤にかけてどういう効果をもたらすのか、また物語がどう収束していくのか、楽しみにさせて頂きたいと思います。

    近頃、SFへも挑戦されているということで、興味津々で作品を追わせて頂いております。
    何かと大変な日が続きますが、お身体を大切に素敵な執筆ライフをお過ごしくださいませ。



    以下、追記。

    『味覚』に関するストーリーに関して、お気遣いのコメントを頂きましてありがとうございます。同じWEB作家の一人として、プリンぽんさんの苦心拝察致します。

    ただ、個人的な話になり誠に恐縮なのですが、私は小説を読む際、あまりストーリーに重きをおいておりませんので(もちろん面白いに越したことはありませんが)、文章表現、レイアウトのこだわり、作者様のバックボーン等を、作品に対する挑戦・実験も含めて、広く楽しませて頂こうと思っておりますので、その点はご安心くださいませ。ご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

  • >剣月しがさん

    大丈夫ですよw なにも問題ありません。
    そう言って頂けてると安心します。
    ただ僕が最近思うのはレイアウト的なもの(今現在字数そろえ、文節そろえなどはピーチフルでやっている)は実際、読者にすれば昔ながらの文章作法に則って気にせず書いた文章のほうが読みやすいのではないかと思っています。
    一度、検証したうえで、作品にはどの文体、レイアウト意識がいいのかを自分なりにまとめたいと考えています。

    それと文章表現については、僕もそちらに重きを置くタイプで自分の読書においても乏しいと寂しく思うタイプですが、いざ読書をしている時間そのものが楽しい(特にライトノベルしかほぼ読まない読者層)においては思考を強要する部分、それがマイナスになる部分が大きいのかなと最近思います。

    まあ模索中ですねw


    それに実際にネットでは読まれる読まれないの差が大きすぎてw やはりネットにはネットに合わせたものが必要になってくると思います。
    個人的にはネットで文章を読むことが苦痛で紙の本ばかり、そして公募などが重なるとほとんど作品に係りに切りになっている現状で、ネットの小説云々言うのは勉強不足も甚だしいのですがw

  • とても、丁寧なご挨拶ありがとうございます。
    お尋ねの件、私の近況報告に記しましたので良かったらお読みください。
    近況報告を見るに沢山の方のアドバイスをうまく活用されているようですね。
    小説が日の目を見るかどうかは「運」の要素も大きいので断言はできませんが、努力していけば結果は現れると思いますので地道に頑張ってください。応援しています。

  • >郭隗の馬の骨さん

    どうもぶしつけにお邪魔しましてm--m
    いつもはツイッターでやりとりが多いですが、どうやら凍結みたいですね。
    解除方法はいろいろとあると思いますので一度試されてはいかがでしょうか?
    ツイッター社も機械的にやって対応してくれないので頻繁にされると困りますw

    いつも実験的には書いておりますが、SFは初めてでかなり変わった仕様になって自分でもなにをかいているのかわからない状態ですw
    近況ノートにさっそく伺いますm--m

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