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『君の中身が見たいんだ』にレビューをいただきました!たくさん!

君の中身が見たいんだ
https://kakuyomu.jp/works/16818093089469099474

こちらの作品にたくさんのレビューをいただけて、とても嬉しいです!
ありがとうございます!
まとめての紹介になってしまって恐縮ですが、ここで紹介させてください!



美しい箱
https://kakuyomu.jp/works/16818093089469099474/reviews/16818093089469696343
森下 巻々さん
https://kakuyomu.jp/users/kankan740

そう、子供の頃って世界が狭いんですよね。思春期はその狭さの中でもがく時期なのかもしれません。
その狭さの中に、無限の広さを見出していただけて嬉しいです。本人たちはその中で必死に手を伸ばし続けていると思うので。
ありがとうございます。



箱を開けるとき、どんなものが詰まっているのだろう。
https://kakuyomu.jp/works/16818093089469099474/reviews/16818093089505809970
夕日ゆうやさん
https://kakuyomu.jp/users/PT03wing

設定から何か感じ取っていただけて嬉しいです。
楽しい作品になっているなら良かったです。
ありがとうございます!



それは大事だけど、それだけじゃその人は決められない。
https://kakuyomu.jp/works/16818093089469099474/reviews/16818093089511380596
飯田太朗さん
https://kakuyomu.jp/users/taroIda

> 「箱」はあなたの恥部であり、もっとも大切なところ
これ、本当にそういう気持ちで書いていたので、読み取っていただけて嬉しいです。
人間同士、関係を築くって難しいなあって思います。誠実であろうとすること、優しくあろうとすること、距離感、大変なことばかりですよね。それでも相手ともっと近づきたい、親しくなりたいという気持ちを間違えずにいたいな、とレビューをいただいて思いました。
ありがとうございます。



心が形を持つ世界
https://kakuyomu.jp/works/16818093089469099474/reviews/16818093089512814641
しらすさん
https://kakuyomu.jp/users/toki_t

自分の大事な思い出を形として相手に見せることができたら、そして共有できたら素敵だなと思います。相手にも「素敵だね」って言ってもらえたら、もっと素敵ですよね。
物語の彼らのために祈ってもらえて、とても嬉しいです。きっと彼らはこの先も、お互いを大事にしあっていけると思います。
ありがとうございます。



一人ひとつの箱を胸にもつ、ちょっと不思議な世界線のおはなし。
https://kakuyomu.jp/works/16818093089469099474/reviews/16818093089525643706
MACKさん
https://kakuyomu.jp/users/cyocorune

この物語を最初に思いついたときのイメージは「自分のプレイリストを誰かに見せるのは恥ずかしい」という言葉でした。
(もういつ誰が話していたものか思い出せませんが……確かツイッターで見かけたものだったと思います)
見せるのは恥ずかしいけど共有したい、自分の好きなものを相手にも知ってほしい、そんな様子が初々しいふたりにちょうど重なりました。
でも、プレイリストで相手の価値が決まるわけじゃないのもまた確かですよね。
ありがとうございます。



大好きな彼女のこと、たくさん知りたい時期なんだ。でも……?
https://kakuyomu.jp/works/16818093089469099474/reviews/16818093089559553179
tomoさん
https://kakuyomu.jp/users/switchback2376

「箱」の存在、理解できると書いていただけて嬉しいです。
実はかなり唐突に「箱」を登場させて、さも当たり前のように書いているんですが、リアリティというか「わかる」感のようなものがあるなら良かったです。
彼の箱の中身はこれからも増えていくことと思います。それを時々ふたりで眺めるんでしょうね。
ありがとうございます。



この箱を見せたら、君に幻滅させられたりしないだろうか
https://kakuyomu.jp/works/16818093089469099474/reviews/16818093089505557154
肥前ロンズさん
https://kakuyomu.jp/users/misora2222

そう、このお話は自分ですら受け入れられない自分を受け入れてもらうお話でもありました。彼女の側から見ると、ですね。
彼女の「自分は不完全だ」という気持ちや後ろめたさを、きっと彼はこの先で全部受け入れてくれると思います。今はまだ少し頼りなくてあやふやですけれど。
ありがとうございます。



本当はおひとりおひとり、もう少し詳細に語って紹介したいところですが、こうやってまとめての形になってしまいました。
こんなにたくさんのお言葉をいただけて、本当に嬉しいです!ありがとうございます!喜びの舞をうるさいくらいに舞っています!

改めて、ありがとうございました!!

コメント

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