https://kakuyomu.jp/works/1177354054891173715

書き終えた時点で燃え尽きて、こういうの書いたりしてませんでした。
まぁ、誰も見てないだろうから勝手に書きます。

「さよならまーくん」は、結構書き直しながら苦労して産んだ作品です。
作中で描写してない設定などが沢山あり、どこからどこまでを書いて、どこからどこまでを書かないかを凄く悩みました。
前回書いていた「隣の彼女と話せない」と同じ恋愛物ですが、全く毛色の違う作品なので、書いていて楽しかったです。
この作品は語りすぎると想像の余地を失くしそうなので、中身についてはあまり触れられませんが、とにかく書き終えられてよかった。