こんにちは、螢音です。

今回は、雑談話です。
カクヨムに投稿を始めて、レビュー機能なるものを知った時のことです。
カラフルなキャッチコピーとレビューを見て、自分はこう思いました。

「これ、ハードカバーの本の帯を書けるやつや!」
と。

著名な作家さんや評論家さんの名前と共に「〜、驚愕!」とか、「全〜が泣いた!」とか書いてあるものだ!(偏見が入ってます)
アイ〇スのプロデューサーさんや、ロードエ〇メロイ二世の気分が味わえるやつだ!(認識がおかしくなってます)
と。

興奮する気持ちと共に、これを期に他の作家の作品が見れないチキン症を治そうと思い、近況ノートに所信を表明して踏み出してみました。

そして、4月から早4ヶ月。
現在のレビュー件数20弱……。
執筆活動と並行しながら読み書きしてますが、まだまだ敏腕Pやカリスマ先生のようなサポーターには程遠いです。

そんな情けない自分ですが、カクヨム甲子園でのショートストーリー部門にてレビューが掲載されました。素晴らしい作品とともにきっかけをくださった作者さんには本当に感謝が尽きません。

一人の活字好きとして、今後も精進していこうと思います。

1件のコメント

  • この度は本当におめでとうございます!

    『素晴らしい作品とともにきっかけをくださった作者さんには本当に感謝が尽きません。』》とんでもありません、というか寧ろこちらこそ感謝してもし足りないくらいです。

    私にとって私の作品は全てが自分の子どものような存在です。
    そんな大切な作品に素晴らしいレビューを書いて下さったということは、それほどしっかりと私の作品を読んで下さり、更には気に入って下さったと言うことが本当に嬉しいのでこちらからもどうかお礼を言わせて下さい。
    本当に本当に、ありがとうございます。

    まだまだ未熟な身ではありますが、これからも頑張っていきたいと考えていますので、機会があればまた何か読みに来ていただけると嬉しいです。

    長文失礼しました。

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