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うい

  • @kawasan5
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  • 2023年8月18日

    書評 『庭にダンジョンができたと思ったら、魔物はいないし、資源も0でした。※ただし経験値だけはガンガンに貯まる希少ダンジョンらしいので、ちょっくらレベル上げして、よそのダンジョンを漁りにいきます。』

    40話まで 似たような小説を読まなくなった記憶があるのでこれも似たような感じでキャンセルしたくなった。謎の二分の一は新しいがそれだけで流れはパターンに感じた。 霊ガンの記憶が蘇った。
    • 1件のいいね
  • 2023年6月3日

    書評 『この女勇者はエグすぎる~転移ガチャでハズレ勇者として追放されたけど、実は普通に無双できるので超余裕!』

    1話まで 主人公が合わない。神が人間レベル。ありきたり。終了。
  • 2023年6月2日

    継続書評 『異世界チート知識で領地経営しましょう 』

    155話まで エリカという主人公ははじめからムカつく主人公である。 適応能力がないので普通は死ぬが主人公なのでサラッと死なずに物語は進む。 価値観の違いをこれでもかと題材にしているが、悪人の子は悪人になる確率は高い。 それらはアメリカでの養子に別々に行った双子の研究でも明らかだし、日本の墨田区の病院での子供の取り違えでも親が自分の子ではないのでは無いかと育てているうちに途中で気づくレベルで違うようになる。 悪人は生まれながらに悪人であり、環境に左右されるのは普通のどっちつかずの人だけだ。 親ガチャなどと愚かしいことを言っても無駄でどうやっても親の半身なのだからその親も親ガチャとか子ガチャとか言っているレベルなのだろう。 要するに愚か者の子供が、愚かな考えを持っている遺伝子を持つ個体の人間というだけである。 もし、優秀な親の子ならそのように考えず解決方法を模索するだろう。 まぁ、子供めっちゃバカが生まれる人もいるし、もう遺伝子とかでは説明できない一族とかもいる。 知っているのだと、一番最初にもらう嫁からは子供が必ず出来ない。というのを5代前ぐらいから繰り返している家がある。 ちなみにその家は娘しか出来なくて最近滅びた。市の議員だったようだが。 連座の話だが、現代でも民法での損害賠償請求されれば財産が相続できなくなる。 そうなれば仕事が出来ない人間は浮浪者での死になるだろう。 この主人公の助けたい女はどんな人生を送ってきたのか全く分からない。他人を権力で潰してきたかもしれないし、善意で助けているかもしれない。 連座しなければまた悪さをしたり、筋違いの復讐を企むかもしれない。 この主人公はこの女について情報収集をしないで助けようとしていることはかなりの無能。 チートもないし、まだ途中だが最終的には奴隷として砂糖のギルドや自領に引き入れるのだろうが、なんかムカつく。 本読んでムカつくのは愚かなので読み止めたいが予想外になる可能性もあるので継続して読んで見る。 この主人公女、愚かなので拷問されて死んで主人公の引き継ぎしないかなと期待したいがずるずる行くんだろうね。 期待度は低い
  • 2023年6月1日

    書評 【書籍化&コミカライズ】【追放する側の物語】有能な仲間を追放したパーティーメンバーの俺。案の定パーティーが弱くなり、追放した仲間は覚醒して「もう遅い」とかイキりちらかしてくるけど、以下略。

    87まで なろう系 急に話が大きくなってつまらなくなってきた。もう店じまいする感じかな。 知能指数の低そうな悪役は嫌いなので心にピンとこないね。 少し読めてたのに残念だね。
  • 2023年5月29日

    書評 『無慈悲な悪役貴族に転生した僕は掌握魔法を駆使して魔法世界の頂点に立つ〜ヒロインなんていないと諦めていたら向こうから勝手に寄ってきました〜』

    百話まで 敵とおしゃべり大会はまー大嫌いの部類に入る。 戦闘が稚拙に感じて切るか迷っていたが確定になった。掌握魔法なるものも意味がそんなにわからなかったが結局ゼロの使い魔とか、ガンダムとかの言葉を流用している感じ。虚無とか、フルバーストなんておかしい言葉だから。 もしフルバーストを全弾発射の意味なら攻撃後の攻撃手段0になるし、マガジン交換無い、嘘言葉なら中2チックが過ぎる。 内容が頭にあまり残っていないが掌握魔法とか言っているがただの衝撃波の違う言い回しなだけでわかりにくい。 インパクトキャノンとかルビをふったりしているが意味がない。両方の言葉の意味がわからん。なんのインパクト何だよ。風かな? 魔法何でもありなら話の前提が壊れていくが要するに強い敵役出しておしゃべりを開始したくなった感が自分には嫌だったと自己分析する。 元々、長題名の文体集合はオマージュが多いので警戒して読んでいる。作品への情熱の薄さが垣間見えたり、説明調が酷い、性欲中心の文だったりとレベルが低い傾向にあるからだ。 今回も例に漏れないパターン文のようだ。
  • 2023年5月26日

    書評 『転生してハイエルフになりましたが、スローライフは120年で飽きました』

    376まで 最後まで読めた。 最初の方の面白さはなくなり、いつ読み止めようかと思いながらまた少し面白くなったりと最後の方はギリギリのラインを行ったり来たりだった。 エイサー自体の考え方はよくわかる。嫌いじゃないが好きでもない。 煮えきらないような生き方であり、極め方が趣味中心の感じのエルフ生を歩んでいる。 チート強さの背景があるので自由であり、あまり困らない感じのエルフ生を見せる。 見せ場は幾らかあるが全部煮えきらない。 スカッとしないが、そこまでムカつきもしないような感じ。 スローブームのあった20年前なら流行りそうだが今の現代世界の速さには合わなそう。 自分なら最後は天寿を全うさせず、拷問にかけて殺されるパターンのハイエルフにエイサーをしたかったと思った。 全体的になんか生ぬるいお湯に使っているような甘えが心地悪く感じて、エイサーの視点の狭さもオタクを見ているようなキモさがある。 趣味エルフは精霊というより、妖精のレベルに感じる。生存競争のない精霊やエルフが善意で生きてる見たいなのも微妙。 自分は規模拡大しないが部下が勝手に規模拡大して生存競争強化しておいて、 「それは部下がやりました。私は趣味に生きてるので知りません」しかし、反撃は手伝います見たいな公平の振りする悪人を連想させる。 子供の頃にカルタ大会で女の子の相手チームに有利にする審判の大人を思い出した。 どうでもいいったらいいが微妙悪人何だよなぁ。それを子供の審判やって偉いんだぞ雰囲気を纏っている、この感じに似ている。 もし、このエイサーを神のレベルで言えばそうとう低いレベルなのだろう。壊れるほど愛しもしないし、無償の愛に溢れる事もない、極めることはできない平凡ハイエルフだと感じる。 自分を抑えてやりたい放題していないと見せかけて自分勝手に生きる傲慢エルフのつまらなさこの作品で初めて知れた。
  • 2023年5月26日

    書評 『レベル1から始める異世界冒険者生活』

    戦闘を終えて2まで 話が冗長過ぎる。 戦闘で敵のこと考えるとかレベル1なのにチート過ぎる。 素早い判断で終了。
  • 2023年5月25日

    書評 『男は異世界に生まれ変わる。だがそこも地獄の様と呼ばれ強制労働させられる鉱山だった。だけど俺ってば仕事中毒だから平気、むしろ生き甲斐が出来て楽しーや。』

    90話まで 途中まではまーまー。さてどうなるかという所でキモさが滲み出てきた。 臭いフェチで、妖精好き、ちみっちゃい連呼でかなりのキモさだったがギャグ小説なので流して読んでいた。 鉱山での性的欲求不満を描いているようだが、力があるなら街に行こうと考えるのが常識。 長く穴掘りして掘った物の価値がわからないとかあり得るのか? フェミニストを気取っている変態を見せつけられてもどんどん気分が悪くなって来るだけ。 そこに執着が強すぎるから読めない。 仕事中毒と鉱山は関係無い。仕事中毒の人間を知っているが休みが心配でソワソワずっとして休みでも会社に趣味で行くレベル。 仕事の種をいつも探していて何でもやる。要するに休むのは違う仕事してるときのような感じ。 異世界ものの多くはほとんど休みなく働いているような冒険者が多いからこの主人公が特別仕事中毒とも思えないし、仕事中毒の思考が描かれてもいない。 形がなんか女っぽかったり、狂い魔女のような穴があったらなんでもいいレベルの特別変態を見続ける根性は自分にはない。 ていうか、力を持ったキモ雑魚バカ変態主人公は個性はあるが、読んだ時間が勿体無かった。 ヒロインに対する愛も全然足りない。力あるならやれることあるだろう? イライラする。こういう主人公男は遠くから好きと思いながら一人で生きていくだけなんじゃないか? 本質、家族や世間、相手より自分のことばかり考えている。 この文を読んで思うのは見切りをもっと早く出来るようになりたいということだな。 今日はホッケのみりん漬けがめっちゃ美味かった。風呂でも入って、のんびりしよう。 奴隷鉱山じゃ大変だね。
  • 2023年5月24日

    書評 『貧乏国家の黒字改革〜金儲けのためなら手段を選ばない俺が、なぜか絶賛されている件について〜』

    10話まで タイトルにつられたが中身はいまいち。 ギャグにしては中途半端だし、戦略ものとしては論外。 似た話は何度も読んだが他の小説の小話をまぜこぜにして貼り付けたような内容に感じた。 魔王の娘が来て、魔王がやってきてパターンは他の小説でも読んだことがある。なろうだったか。まぁ、読み止めてしまったが。 期待出来ないので終了。
  • 2023年5月22日

    良書評 『異世界で買った奴隷が強すぎるので説明求む! 』

    完結まで 読みやすかった。 異世界ショッピング系の戦闘物。 100倍くらいの大きさの虫が厄災として大量に出てくる。 ゴキは読者のイメージ危険なので側話にしてあるようだ。続編ではだしてしまったようだが。 ベンゾウのケラケラの笑いの特徴の出る個性は良い。仲間の個性がよく出ている作品。 戦闘シーンはスムーズで瞬間移動以外の意味のない後ろに回り込む攻撃はなかったと思う。 戦闘シーンでストレスは感じなかった。 主人公はヘタレでもあるが存外憎めないやつで普通っぽさも感じられた。変に強すぎずメリハリもあった感じがある。 オンライン買い物はパターンではあるし、主人公の買い物がいまいち活かせないのは気になるがそれは主人公の問題なのでしょうがない。 ツッコミどころは色々あるがいつの間にか生きてるみたいになる小太刀確か國家とかだったかが謎。続編で魔力と分かったうえでもまだ謎のままだ。 お金問題は世界共通で更に続編で世界違っても異世界共通なのはほんの少しでいいから説明欲しかった。気になるから。 というかスローライフいつするんだよ! こいつはいつも忙しいな。
  • 2023年5月22日

    書評 『結局、世界を救うには回復よりも最強の力がいるらしい』

    69話まで 神としてハヌマーンが出てきた。 名前だけで人知を超えた思考とか策略とか何もないんだな。 ハヌマーン固有名詞使うなら言葉の意味がちょっとぐらいはあっていいのではと思う。 かませ犬で猿をだしてもいいけど安易に感じた。 自分の力でクトゥルフをしなくてもいいけど急に読んで見ている世界が色褪せたようになったので終了。 案外読めていたので良かったとは思うが吸血鬼に負けたあたりからラインは後退して、さらに後退し続けたのはもったいなかった。
  • 2023年5月22日

    書評 『ハズレ判定から始まったチート魔術士生活』

    712話まで 順調に読めていたのだがそろそろいいかなという感じ。 綿貫の子供の話は前からキモいのでほぼ飛ばしだったが今回でキモさ爆発。 売春婦系での専業以外の話は理性と性欲のどっちつかずでリアリティがあり、ファンタジーから外れてすごく気持ち悪くなる。 サッパリしないのをわざわざ読む必要性がない。 リアリティを出せばこういった場合の子供は虐待されるし、そこだけはファンタジー化して美化しようというのはリアル話からも外れる。 綿貫は元々敵なのだからキチガイ化させて討伐すれば話が綺麗だと思った。 この手のドロドロリアリティは大量に知っているのでファンタジーではない。 将来分岐で綿貫が50ぐらいから精神病になるとかそういうのを自動で予測してしまうのも嫌。 だから、つまらない。 終了。
  • 2023年5月16日

    書評 『【書籍化・コミカライズ】灰の世界は『神の眼』で彩づく~ステータスが見える俺は、最強溢れる現代を最弱魔力から駆け上がる~』

    78話 主人公が、クソ野郎過ぎて読めない。 はじめの設定も色々とおかしかったが我慢して読み続けたがイライラが限界突破。 さっきまで人殺してた悪人を私情で擁護しようという強さによる傲慢さは紳士ではない。 三流騎士という言葉が頭をよぎる。 そもそもアメリカ人が昔のステレオタイプ。 妹に固執し過ぎでキモい。 弱いのに攻略者とやらを続けて真面目に働かないで妹の世話する謎。 難病なら国から支援ないのか? ステレオタイプの追放ものだが攻略者にこだわる理由が不明過ぎる。妹大事なら死ぬ可能性のある攻略者は普通はやらないだろうし、雑用やり続ける意味が分からない。 ヒロインとのやり取りは定番勘違いものだが自分にはイライラさせる。普通に血を出して普通に作って貰えばいいだけで特別なやり取りは無いよ。 探索中に少しは魔石取れよ。魔物の死体はどうなるんだよ。魔石何に使えるんだよ?フーという敵と自己紹介で名前言い合うなよ。 ツッコミ多くて読みづらい。 この主人公はバカで自分勝手で嫌い。 正義の味方面した悪人が力を持ってしまったダークストーリーがそもそも嫌い。 悪人と気づかない、思わない系、正義の味方面主人公は素早く死んでほしいと願うばかり。 知り合いの親の殺人鬼を守ってニヤニヤ系自己満足の感じの主人公は嫌いなので終了。
  • 2023年5月15日

    良書評 【連載版】キモオタモブ傭兵は、身の程を弁(わきま)える

    長く読んでいるが読み続けてる。 読んでいて嫌だと思ったことはほぼなくて読み止めを考えたこともない。 だからといってすごい面白いかと問われればそうでもないかも知れない。なんか気になるという感じでそこまでの熱心さは無い。 月に一回あるかないかぐらいで確認して連続で読むぐらいの頻度だ。 主人公のウーゾスはオタクですぐに絡まれる。だいたい似通った思考の敵役も多くてワンパターンぽさもあるが、そうでないときもあるので一概には言えない。 特に読んでいて大きなツッコミどころを感じたことはないのでスムーズに読みやすい。 おすすめとは違うが暇なら読んでもいいかなぐらいの感じ。 話の根幹はしっかりしているけどウーゾス目標無いからトラブル発生→対処、回避、逃亡のどれかの人生を見ている感じ。 切ない主人公だ。 そんな宇宙な世界を時々覗いてる。
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  • 2023年5月13日

    書評 国に最強のバリアを張ったら平和になりすぎて追放されました。そのバリア、永続じゃないよ?

    4章 バリア魔法と新しい世界 126話 バリア魔法抜きの交渉材料まで そこそこ面白い。ただ紐が伸びきった感があるので一応終了。 最強バリア魔法、追放、ドラゴン、建国、エルフ、復讐、異世界勇者、別大陸と来てネタ切れ感が感じられた。 今はまだ面白いのでここで読み止めて面白いで終わりにしたい。 多分、予定として異世界行き、食い物話とか横道それ、定番神様なんかが出てくるかもしれないけどこれぐらいでの読み止めがちょうどいいと感じる。
  • 2023年5月11日

    書評 『学校では【スキルゼロ】と馬鹿にされてる僕ですが、裏の世界では【インビジブルゼロ】と呼ばれる世界最強の存在です』

    11話まで はじめにアサルトライフル撃たれてからつぶやいたというところで「うん?」と思った。 普通に言葉より銃弾のほうが速いだろう。 ただ、その世界では銃弾が遅いのかもしれない。 マグニチュード99 「出たなぁ」と思ったので読むのを止めようと考えた。 マグニチュードは1上がる事に30倍威力が上がって空気とか地面の深さとか抑えられてるからだいたいマグニチュード1で10倍力が違うと言われてる。 計算上はマグニチュード12の場合は長さ1万キロメートルの断層が動くということになりちょうど1万キロ動くわけでないにしろ地球がずれて取れるレベルになりそう。 いらない情報だと思うがマグニチュード99ではなくマグニチューロ99とかにしたり、はじめに設定書かないと主人公が中2クルクルパーみたいに感じてしまう。 バリアで抑えたの一言とテレビで言われないとかさらに周辺までバカっぽさが際立ってくる。 読者が言葉を調べるのだから主人公も勢いだけでなくて少し考えてもいいと思う。中2生徒だと必殺技名はこんな感じに作るイメージなのかもしれない。 なかなか他人の作った尺度をファンタジーに入れるのは難しいけどうまいこと噛み合えばいいよね。勢い系の作品はだいたい読んでもすぐ終了になる。自分には今回も月並みに読み止めでよくある普通のこと。 11話まで粘れただけすごいと思う。普通は書評にも入らないから。 そんな感じ。
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  • 2023年5月5日

    書評 『召喚スキルを継承したので、極めてみようと思います!』

    15話まで 自分には感覚が合わない。 主人公の考え方や行動が自分の感覚と合わなすぎて無理だった。
  • 2023年5月2日

    書評 『ゲームのストーリー開始前に死ぬ“設定上最強キャラ”に転生したので頑張って生きたい』

    36話まで なんかくだらなく感じたので終了。 話のレベルが低いのが嫌い。 戦いに集中しないのは無能。 事前行動が無能っぽい主人公パターンは戦闘でおしゃべり大会パターンだろうなと予想。 読まないので分からないが何番煎じか分からないこの手のは飽きたので終了。
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  • 2023年4月28日

    書評 『愚者の証』

    14話まで そんな面白くもない。 主人公がバカ系なのでかっこ悪くて読めなくなってくる。 スポ根系なのか何なのか今の時点では分からないがとりあえず終了。
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  • 2023年4月28日

    書評 『転生少女は救世を望まれる〜平穏を目指した私は世界の重要人物だったようです〜』

    31話まで 読んでいてワクワク感が無かった。 成り上がりの途中だけど他の読むので他がつまらなくなったったらまた読み出すキャンセル待ち小説として保持するん。
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  • 2023年4月17日

    書評 『チートスキル『TPSプレイヤー』に目覚め無自覚無双~魔術も使えない最弱無能の貴族三男だけど、TPS武器でヘッドショット無双する~』

    27話まで  童貞がどうのと出てきて急速にくだらなくなった。そのレベルのよくある話。  現代武器無双の話だがパターンはロケットランチャーとショットガン、ハンドガンだけで単純過ぎる。だからストーリーに深みがあればいいがそれもない。
  • 2023年4月8日

    書評 『わらしべ長者で宇宙海賊』

    第33話まで もういいかなとずっと感じていてグダグダ読んでいた。 何がわらしべ長者なのかまだ出てきてないと思う。スキルでの取引は違うと思うから分からない。 宇宙海賊もまだよくわからないが姫とかいう人工知能っぽいのと関係しているのか、何にしてもつまらない。 状況が全然分からない。ダンジョンとか宇宙とか混ぜてみたみたいな感じ。方向性が分からないから勝手にしてとなってしまった。 この主人公バカでカッコ悪いと感じた。もっとスキルの交換使えばいいんじゃないの? 意味分からない。
  • 2023年4月3日

    良書評 『【書籍化】異世界に来たけど、生活魔法しか使えません』

    15章15話まで 書籍化おめでとう。 多分アニメ化まで行くかもしれないね。 まず最初の読んだイメージはあしながおじさん。そして魔法少女っぽさが姫ちゃんのリボンだったか、サリーとかそんな感じ。 「何々になーれ」は好き。魔法がイメージという方式も良い。  ギスギスしていない貴族関係が新鮮だが、逆ハーレムの弟、ショタ好き主人公なのに結構、頑張り屋で真面目な主人公に好感が持てる。  開発や練習などとにかく多い。現実では絶対に無理だけどまぁ小説だから許される。 学校、音楽、王女の世話、男関係、家の事、薬草、服飾、錬金、多種類道具製作開発、料理開発、調味料食べ物発見、魔法練習、領地開発、使用人使役、弟関係、馬、遺跡関係問題、魔法開発、商会との交渉、特許関連、病気問題解決どれも一つでいっぱいになることに手を広げられるバイタリティがある。  時間管理が秒単位でなくてチョコレートを作る暇や弟の世話する時間もある。普通なら病気になったりしそうだが多分魔法で回復してるのだろう。詰め込みすぎて無理し過ぎな気もするがそこはしょうがないな。  さて、ペイシェンスだが一番最初の自分のイメージはちびの痩せ犬。  それが今では婚約も済んで女子爵になっている。キャリアウーマンしながら結婚もする今風の主人公で馬の世話が1日一回加算されているが、ここがシンデレラストーリーっぽい。  あしながおじさん、魔法少女、シンデレラに今風女子のショタ風味が合わさった感じの小説という評価だね。  読みやすい感動のない、やおい系なので嫌味が少ない。作者が気を使って書いてるのがわかる。バランス崩壊はペイシェンスの時間だけで宿題も魔法でやってるか、寝る時間が2時間とかでピアノのようなハノンだったかの練習はイメトレとかで済ませてるのだろう。  まだ12歳だったかと思う。強さの意味の違う普通に化け物のペイシェンス。  遺跡や別大陸の国、技術革新と色々とまだありそうだね。  
  • 2023年4月3日

    書評 『イラついた俺は強奪スキルで神からスキルを奪うことにしました。神の力で最強に・・・(旧:学園最強に・・・)』

    194話まで そろそろいいかなという感じ。 神が人レベルパターンは飽き飽きしてる。 パターン分岐をいくつも予測できるから当てはめて結論が出そう。 神の世界は空の落とし物のアニメをイメージした。天使もそんな感じ。 読者にイメージ頼るのはあんまりよくないと思う。
  • 2023年3月29日

    書評 『底辺冒険者なおっさんの俺いまさらチートを持っていることに気付く 領地経営ゲームで現実も楽々ライフ』

    106まで つまらなくなったので終了。 話がよくわからなくなった。 オークロイヤルガードには満足した。 オークを細かく分類しようという心意気は気に入ったがその割に雑魚キャラ扱い風なのが気になった。
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  • 2023年3月28日

    良書評を書いてみる。

    書評は自分が忘れて2度読みしないようにするために書いているのだが、バランス悪く感じる。 そのため、良い書評も得意ではないが書いてみる。 ただし、 急につまらなくなる文章もあるのでその時点までということでもあり、また良いというか一応読めるものも含めようと思う。
  • 2023年3月28日

    書評 『一人キャンプしたら異世界に転移した話』

    そんなぁ~ まで 面白かったが最後の方は話が長いのでつまらなかった。 ホブゴブリンにこだわっているようだがそんなに興味なかったので長く感じた。 イライラする妖精の話がスッキリしないが、多分次の冒険が出来ていないので足踏みの時間稼ぎなのだろうと感じた。 途中だがここまでかなと思うのでそろそろ読むのを終了にしようと思う。 ホブゴブリンと出会ったあたりで読むのやめれば面白く読むのをやめられたのにそこが失敗だったね。
  • 2023年3月27日

    書評 『物語の黒幕に転生して~進化する魔剣とゲーム知識ですべてをねじ伏せる~(Web版)』

    ガーディナイト号に乗ってまで 間が空いたせいか全然頭に入ってこない。忘れてるし、よくわからないので終了。 内容に印象が薄かった。オマージュ気味の剣の話だったような記憶と、盗賊が先祖とかだったような記憶があるが合っているか分からない。 山の村から降りて街で学園生活していたような話だった気がするが列車に乗っている話になってた。 頭で違う作品と混ざったかな。
  • 2023年3月26日

    書評 『生まれた直後に捨てられたけど、前世が大賢者だったので余裕で生きてます

    182話まで 何度も切ろうとしたけど、その都度面白そうになったりして粘ったが他の小説が最近更新多すぎだから削ろうと思う。 そんなに面白くはないけど、設定が無理筋で面白い。赤ん坊が成長するのか、赤ん坊のままの呪いでも受けるのか微妙だがとりあえず自分は終了する。
  • 2023年3月14日

    書評『巨乳戦記 ΛΛ』

    18話 グレートホープ!まで もう我慢出来ない。 ずっと我慢して読んでいたが訳が分からない。 読みにくいし、話が飛びすぎてどこの話かも分からない。 巨乳はどうしたのか? 異世界に来た勘違い系主人公はどうなったのか? この小説の中で私は迷子である。 どこの話かも分からない。 誰が誰かもわからないし、男か女かも分からない。 帝国が割れて2つになったのはわかってるがそのあたりから、何書いてるのか分からなくなって来た。 自分の理解力だと限界で無理、2度読みする気力もないし、そうしたいような面白さもない。 なので 終了。
  • 2023年2月19日

    書評 伝説の鍛冶師は無自覚に伝説を作りまくる~弟に婚約者と店を奪われた俺、技を磨く旅に出る。実は副業で勇者の聖剣や町の結界をメンテする仕事も楽々こなしてたと、今更気づいて土下座されても戻りません

    47まで 王都を破壊して直して寝取り弟と姦通婚約者の問題が解決したかに見えるけど、根本的におかしい部分がいっぱいあって嫌。 まず、王都攻撃の被害者が無言とかないだろう。王や家族が許しても民衆の中には許さないやつもいるはず。第三者じゃなくて当事者で危険な目にあったのだから文句は言うだろうよ。  俺なら追撃して王都を出たところでこの弟夫婦籍無しを倒すための努力をする。普通に敵でモンスターじゃねーか。 黒幕を吐かせたりとか、拷問がない。被害拡大一途の馬鹿王都だろ。明確に敵がいて犯人が見られてるなら捜査しろよ。。 もっとこの話の根幹だとうっすい必殺技と鍛治じゃないというツッコミを封印しても、 鍛冶関係ないじゃん。技術とか関係ないじゃん。なにもない所でハンマーで素材適当、下準備なしでチョチョイとか、卵を作って割って聖剣出すとかでも話が成り立つだろう。 薄い必殺技と相まってつまらなかった。シヴァ嫁カーリーの話が未だにすごいと思えるのは今のライトノベルよりも遥かに創造性が上だからだ。 簡略で書いてやる。前提、シヴァは神の中の神であり神なども頼み事をしに来る神。青い顔は世界中の毒を体に取り込んだため。 眠たいシヴァが適当に寝ていると悪魔が頼み事をしにきた。 私はどうしても死にたくないので死なないようにしてほしいと。 シヴァがいくつか死なないようにしてやるとこれはダメ、それも駄目と細かく死なないような指定してくる。悪魔は病気、毒殺、怪我、食べられる、空気無いとかあらゆる方法で死なないようにする無敵の状態にしてほしいのだ。 シヴァがこれならと死なないような方法で無限に生きられるようにしてやると悪魔は喜んで去っていった。 その後、神々が悪魔が悪さをして迷惑しているとシヴァに陳情に来た。しかし、シヴァがいないため嫁の一人であるカーリーが対応した。 カーリーはシヴァの代わりに神々の頼みを聞いて悪魔を倒しに行った。 悪魔は血を流すとそこから同じ悪魔が生えてくる無限に増えていくという不死になっていた。 カーリーは悪魔を倒しながらその首をネックレスにし、血が落ちないように血を舐め取って悪魔を倒して行った。 悪魔達に勝利して踊りを踊ると大地が壊れそうになるのでシヴァがやってきて代わりに踏まれた。 その時の絵がカーリーの絵になっている。悪魔のアスラとかアスラ族とかアスラの軍勢とか色々と書いてあるようだが一応悪魔とまとめたい。 そもそもシヴァが不死の安請け合いのせいで戦争になって最後は嫁に踏まれる事になる。細かいことを言うとシヴァ嫁のドゥルガーから生まれたシヴァ嫁とか複雑怪奇になるからわかりやすくしたけど、ハンマーでポンで解決よりも面白くね。そういう感じ。
  • 2023年1月31日

    書評 『スキルの素を3つ選べって言うけど、早いもの勝ちで余りモノしか残っていませんでした。※『スキル』と『スキルの素』の違いに気づいた俺は異世界でチートスキルを生み出してバカにした奴らを見返します。』

    32話まで 隠しルールがつまらないので終了。 気分次第系は底が浅くてつまらない。 思い込みでなんとかなるとか、文字変更でなんとかなるとかそもそもがくだらないが意味論の話だとしても受け取りての問題で体が文字で出来ているわけではない。 無理承知で魔法なんだが論理追求するならもう少し考えた方がいい。 どっちにしてもつまらないので終了。 日本語の 同音異義語とか どうするんだろう。どんどん出てくるよ。神代文字に変更すればいいのに。
  • 2023年1月31日

    書評 『チート薬学で成り上がり!! 伯爵家から放逐されたけど優しい子爵家の養子になりました!』

    186話まで 普通に読んでいたが、やめようと思う。 神の程度が低すぎて読むに耐えなくなった。 お笑い漫画程度で嫌。 そもそも満足できる神が異世界物にいない。 全部が低レベルの人間もどき。 神の描写は作者の限界をこれでもかと見せつけてくる。 神を出さないか、程度を上げるかしてほしい。ある程度は許すし、お笑いなら別に文句もない。 そんな感じ。 これまでの内容は読めなくはない程度、何度かの読み切り危機は超えている。
  • 2023年1月30日

    書評 『追放? 俺にとっては解放だ! ~自惚れ勇者パーティに付き合いきれなくなった転生者の俺、捨てられた女神を助けてジョブ【楽園創造者】を授かり人生を謳歌する。俺も、みんなもね!~』

    43話まで なんというかイマイチ? あらすじは悪い勇者一行から追放された男が神になって動物王国を作る感じ。 多分復讐が勝手に進んでいく感じの物語。 結論から言うと普通。 GPも分かるが意味不明。創造できるならGP増やす魔法作ればいい。 なんでも一つ願い事叶えられる状況でその願い事自体をを増やせないパターンかな。 つまりなんでも願い事叶える力を100個に増やすとか。 出来ないなら何でも願い事は叶えられない事になる。要するにインチキだな。 GPはこのインチキさのにおいがする。 つまり、この世界、物語での論理破綻だ。 作者の創造性の限界と論理の深さの限界を感じながら、世界樹、勇者一行、王国と姫なんかのパターンの組み合わせを読むのはつまらない。 はっきり言って全部知ってるよ。 だから終了。
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  • 2023年1月29日

    書評 『異世界最高峰のギルドリーダー〜僕以外、全員イケメンと美少女なのでそろそろギルドを抜けたいのですが〜』のレビューを投稿する

    73話まで もともとギリギリだったが更新始まって読み直して却下しようと思う。 なんか世界がこじんまりしている感じがして、深さも足りない感じがする。 誰がいるのか分からないし、興味ない状態で過去説明始めてもつまらない。 もう少し冒険させてから過去話だね。 戦闘シーンがいまいちで、凄さがわかりにくい。 まぁイチャコラした物語を頑張ってという感じ。自分はこの世界は終了。
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  • 2023年1月25日

    書評 『死亡フラグは力でへし折れ!~エロゲの悪役に転生したので、悪役らしくデバフで無双しようと思います~』

    46話まで これもくだらなくなってきた。胸がどうのとかどうでもいいし、パラライズ一本のパターンも芸が無いし、想像性がない。 あんまり作者がデバフに興味ないんだと思う。だから深みがない。イチャイチャ系はもうありすぎてそこがすぐ見える。 物語の枠作りや創造性がないと不必要にイチャイチャに走る作者が多いのでそこは読み飛ばすか、ポイするかになるが今回はポイにした。 デバフって何があるのか、そこから新しさや主人公の良さをもっと見せないと、(あ、それ全部知ってる)となりそう。
  • 2023年1月25日

    書評 『破滅フラグしかない悪役奴隷商人は、死にたくないので回復魔法を修行します~欠損奴隷を安く買って治癒して高値で売りつけてたらめちゃくちゃ儲かってなぜか感謝までされた件』

    33話まで どうなるかなと思って読んでいたが、先が見えてきたので終了。 パターンをまぜこぜした感じなので伸びしろはないだろうと思う。 貴族で奴隷商人の回復術使った純愛物語による魔王討伐。 まあ無理やり感はあるし、似たようなのも読んだことあるがこんなものかなという感じ。 欠損奴隷の回復は回復系の読み物定番だが果たして人間がそんなに恩を感じるのかいつも疑問がある。 死にたいのに勝手に治したと言って逃亡する奴が絶対いるはずで、恩を感じない犬猫がいるのと同様にグヘヘの人間もいっぱいいると感じる。 異世界物にはそういうのを始末するような新しさが欲しいね。
  • 2023年1月23日

    書評 『魔王種だらけの田舎村に異世界転生したようです~才能なしと言われて過保護に育ち、学園ではスキル0と蔑まれても実は最強です~』の

    37話まで 読み易いがなんかムカつく学園物になってきた。 主人公が弱くないなら堂々とした態度で反論したり、文句を言う人間に対して力を誇示すればいいがなぜか無視、スルー。 兄を尊敬してるなら自分がバカにされたら一族をバカにされてると感じて反撃しないのか? 諦めているのか、他人に興味がないのか分からないが無理してムカつくのは読まないので終了。 学園に行くだけが人生じゃないだろうにこだわりのMさが嫌になるね。
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  • 2023年1月21日

    書評 『絶世の美女の告白を断った俺、数合わせの合コンに参加したらフった美女がいて修羅場』

    6話まで なんか普通だった。 恋愛系はほとんど読まないがSFよりも更に薄い感じが心に来ない。 求めても届かないほどの恋愛を書いて欲しいね。
  • 2023年1月1日

    書評 『SFオタク建国記』

    なんちゃってサイエンスが嫌になって読めない。 学術誌もっと読んで欲しい。理解を下回りすぎてる。 終了
  • 2022年12月16日

    書評 『ギルドをクビになり、俺は無職になりました』

    時空移動が無理筋なので終了。 余りに面白さが無くなった。
  • 2022年12月3日

    コレクションに書評書けない

    100タイトルしかおけないようだ