• 現代ドラマ
  • エッセイ・ノンフィクション

書評

第10話 tumarun先生
年下幼馴染は同級生
https://kakuyomu.jp/works/16817330654886622570
第12話 岩永 桂先生
ONE CORROTE TWO SMILE

第14話 三鷹たつあき先生
恋愛小説無題
https://kakuyomu.jp/works/16817330651073248288
を書評しています。
遠距離恋愛、無理っしょ!
カクヨムWebコンテスト9に短編応募しますが
徐々に中編にして最終的には長編にしたいので
もっともっと作品を読み込みたいです。

2件のコメント

  • やばっ。
    こんなところに作品を挙げて貰っている(嬉)

    最近、通知欄を見るとお見掛けしない読者様に多く作品を読んで頂いてることが多いのは、このおかげかも

    大変ありがたいし、嬉しいし、刺激になりますw

    恋愛小説無題をよろしくお願いいたします。
  • あと1時間で2カ月の祭典も終幕ですね。
    主人公に書評を述べらせる手法は過去に一度おこなったことがあり
    記憶をスコップする重要なスイッチになることに気付いたので
    今回も採用しました。

    たつあき先生の主義、主張は毛布のように柔らかく、暖かく、徳が高いです。鋭利なもので例えようとしましたが、輪郭が丸みを帯びているので上記のような表現に。

    種のバランスを保つために二十代目で輪廻/循環させるという考えは思慮深く、又、徳が高いです(二回目)。
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