先日ですね、ゆあん様の自主企画『筆致は物語を超えるか 【春にさよなら】』
https://kakuyomu.jp/user_events/16817330655320435269というものにお邪魔してたのですがね。
自主企画も終わられたので自分の作品もそれきりにしていたのですが。
こちらに個別のレビューまで頂戴してました。
https://kakuyomu.jp/works/16817330655318597592嬉しくも、こっ恥ずかしい。
よりによって個別レビューを頂戴して、しかも一番乗りだなんて。
全く気付かなかった。早く他の人のレビューも掲載されて私という地味でマイナーな物書きの存在を希薄にさせないと。
誤字脱字、誤用もあったり、勢いで書いたから粗も目立つ作品だったけど、修正したら頂戴したご指摘コメントも無に帰すことになるので、そこは真摯に受け止めて敢えてそのままにしてたんですね。なので今も誤字誤用はそのままです。
以下は言い訳ですが、正直、私は本当に読書をしない人間なので、純文学も新文芸もライト文芸の差もよくわからない。小説らしい文章技法も知らない。野良なんです。
でも何かアウトプットしたいという創造性の発露としての表現が文字であり小説なので、他の方の自主企画でもそうですが、自分が知る限りの小説の勝手なイメージからソレ「らしい」「っぽい」「みたいな」ものに寄せただけの、ある種のモノマネでして。
つまるところ、そのアイデアやキッカケを与えて頂いたお題系自主企画主の皆様のお力あってこそなので、改めて御礼申し上げます。