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天野橋立
@hashidateamano
2018年2月11日
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SF
現代ドラマ
amanokakuyomu
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「いまのうちに『現場』片づけちゃうね」「ワン!」
/
天野橋立
「このお城の石垣を造ったのは、わたしなの。自分で造ったものは、ちゃんと自分で直さないと」と彼女は言った。 ちょっと脳内系がヤバい人か、良くてこじらせたオタク歴女系のお姉さんか。結…
★43
SF
完結済 1話
2,999文字
2020年5月1日 10:12
更新
子犬
豆柴
超能力
宇宙人
歴女
城下町
女子中学生
お姉さんの超能力!夜空を舞うお城の巨石に子犬も大喜び
天野橋立
「こんな夏でも悪いことばかりじゃないよね」。僕は思った。彼女は?
/
天野橋立
「あのさ……せっかくこうして、二人きりなわけで。そんな悪い感じでもないやん、俺らさ」 「きっと、見つかるって、いい相手。あんた、悪いやつじゃないもん。」
★58
恋愛
完結済 1話
3,021文字
2020年4月24日 12:20
更新
失恋
ラブコメ
デオドラント
中学二年生
夏服
青春
コロナ禍
そう、今日だけね。夕陽がこんなきれいだから。
天野橋立
しんどいくらい、青春だ
千 楓
【完結】失恋の宇宙《そら》の果て/僕を救ってくれた「愛」
/
天野橋立
最終話「#3 僕の失敗と後悔。だけど幸せになれた二人。」をアップしました。 外宇宙の基地で一人きりでも平気、と名高い「凍れる鋼の男・ハイウェル」。つまり僕だが、それは大好きなか…
★39
SF
完結済 3話
8,604文字
2020年4月16日 09:38
更新
現実逃避
失恋
美少女
愛のようなもの
女性型ヒューマノイド
寝取られ
宇宙の果て、誰かに奪われた彼女と、もっと大切な「人」と
天野橋立
【完結】奴とかのじょの夏 ~地方文学賞応募作品を作る話~
/
天野橋立
地方文学賞の応募作品を書くために、全く来たことのない「三槙市」を訪れた大学生の信一と大輔は、そこで地元の女子高生「サヤカ」に出会う。渋々ながら、町を案内してくれる彼女。そのうち、…
★25
現代ドラマ
完結済 3話
6,945文字
2020年1月17日 13:52
更新
青春小説
コメディ
文学賞
女子高生
アイデアは女子高生任せ
天野橋立
【完結】それぞれの、しあわせ ~クリスマス掌編集~
/
天野橋立
苦手なあの子と、二人きりのクリスマス・イブ / 暗い海を独り越えた彼女が目にした、輝き / 古びた大衆食堂に、舞い降りた天使とは / 結末は悲劇でも、それでも彼は幸せだった。 …
★36
現代ドラマ
完結済 4話
6,000文字
2019年12月20日 10:25
更新
クリスマス
ショートショート
ハートフルストーリー
猫
ツリー
死
クリスマスとツリーをめぐる、四つのショートストーリー
天野橋立
風景の中に溶け込む小さな幸せ。
すえのは
南紀白浜インシデント ~レールガン基地守備隊~(INCIDENTS #1)
/
天野橋立
砲身全長57メートルの巨大兵器、「銀河級レールガン」を擁する南紀白浜基地、通称「白浜砲台」。その基地を守備するために配置された人型機動兵器のパイロット・鹿賀少尉は、知らず知らずの…
★28
SF
完結済 11話
24,165文字
2019年11月8日 13:05
更新
SF
近未来
人型兵器
中編
巨大兵器「銀河級レールガン」を巡る陰謀に巻き込まれた、若いパイロット
天野橋立
百年後、千年後も、南紀白浜の空と海は青いのだろう。それでも――
文長こすと
暗い宇宙に光る虹
/
天野橋立
遠い未来、外宇宙の人工島《コロニー》に暮らす17歳のレイは、初めての星間巡行《スター・クルーズ》へと旅立つ。「悲劇の虹」を、自らの瞳で確かめるために。
★18
SF
完結済 1話
2,562文字
2019年9月16日 11:58
更新
SF
ノスタルジー
星空
秋
暗い宇宙に光る虹。美しく、悲しいその七色の光を、レイは瞳に焼き付けた。
天野橋立
好きだ…
にわ冬莉
最後の花火大会、君と見た夜
/
天野橋立
2030年代以来、20年ぶりに開催される花火大会。成人した娘と共に、私は懐かしの土手へと見に行く。宇宙に開く光の花を見上げながら、私が思い出すのはあの時の君の姿だった。
★37
SF
完結済 1話
1,846文字
2019年8月29日 11:24
更新
SF
ショートショート
一話完結
20年の時を隔てて開かれた花火大会。君と見たあの夜を、私は想う。
天野橋立
花火が消える日を想像してしまう
瑞野 蒼人
支線の先のメトロポリス
/
天野橋立
お姉さんは、いつになったら巨大都市《メトロポリス》から帰って来てくれるのだろう。僕は毎日、支線の駅へと走る。朝と夕方、そこにやってくる電動客車から降りてくる人々の中に、お姉さんの…
★60
SF
完結済 1話
3,263文字
2019年8月3日 02:19
更新
レトロフューチャー
SF
あの夏、僕は支線に乗った。その先にあるメトロポリスの姿を求めて。
天野橋立
ノスタルジックなSF
白川 小六
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