• 恋愛
  • 歴史・時代・伝奇

近況ノートがなかなか書けなかった

登録したのはカクヨムさんオープンの当日。
以来、小説をたくさん書いて読んでさせていただいているけれど、
近況ノートだけは、よく分からなかった。

皆様のを拝見することはするけれど、コメントを残すわけではないし。
自分は、書いては消し、書いては消し、を繰り返している始末。

何を書けばいいんだろう、
画像を投稿できるようになったけれど、何を載せればいいんだろう、
と一人首を捻っていたのですが、
ようやく至極当然の結論に至りました。


「カクヨムに関する近況を書けば良いのでは?」



ということで、秋保めの最近の様子をお伝えさせてくださいませ。


(1)カクヨムコン7に参加しておりました。

『令嬢の恋が筋肉と脂肪に挟まれている話―ベルテール王国より―』
https://kakuyomu.jp/works/16816700429325376080

「令嬢が婚約者をダイエットさせるってどうよ」
「三角関係って燃えるよね」
「やっぱり筋肉だよ筋肉」
と益体もないことを考えていたら、こんな物語に。
他でもない、書いている自分が一番楽しい話、でした。


(2)〈メディアワークス文庫×3つのお題〉コンテストに参加したかった

カクヨムコンの勢いのまま突っ込むぜ! と思っていたのですが、
2月に入るなり会社員業が忙しくなり、あえなく断念。
なお、以前投稿していた『たしかに赤いと証を立てよ』の改題・完全リライト版でトライするつもりでした。


(3)投稿したいものはまだまだあるんです。

去年おととしは、書いても書いても楽しくなくて、ヘソを曲げていたのですが、
2022年は上り調子になってきたようなので。

投稿の暁にはどうぞお付き合いくださいませ。よろしくお願いします。

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する