はいどーも! バーチャルYouTuberの、バチガアイです!

いやぁ、しばらくぶりの近況ノート更新ですね! 高専が本当に忙しくてね、単位もやばくて、ギリギリで進級できてね! ふぁっ〇ゅー!
しばらく近況ノート書いてない間もね、異世界転生一強時代は終わってないしね! 〇ぁっきゅ〇ぁっきゅー!

(自分のことをバーチャルYouTuberだと思い込んでいる精神異常者)


えー、話を戻しまして。

『カクヨム作家の小説談義』、あれは一話だけでも読んでもらえれば分かる通り、久米田先生作品を意識したギャグ小説です。
こんな書き方をしたら無責任かもしれませんが、他の連載作品(新聞部とかロルプラとかはじはじとか)と違って、あれは基本ネタを思いついた時にしか書きません。

なので、今回は半年以上でしたが、余裕でこれから一年以上更新が止まることも有り得るし、翌日速攻で最新話投稿するのも有り得るし、はたまた、二度と更新されることなくひっそり完結マークが付けられることも有り得ます。
底辺作家がキャラクターを通して愚痴を言うだけのチラ裏小説ですので、毎回最終回ぐらいの気持ちで読んでくれたらありがたいかな、と……。

それでは今日はこの辺で。

気をつけ! 着席!
以上、場違いがお送り致しました!