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自主企画「地図にない街」掲示板

企画ページ
https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054886285500


すっかり週一開催が板についてまいりました。自主企画マスターの戸松です。

今回のテーマは架空の地方都市を舞台とした作品です。自分でもちょっとそういうのが書きたくなったのでお勉強ですね。ここ数年、地理がマイブームだったりするので、そういう意味でも楽しみです。

では質問などありましたらこちらにどうぞ。

3件のコメント

  • はじめまして……ではないですね(笑)
    「Jリーグチームになろう」で参加させていただきました。

    架空の都市の名前は「多喜城市《たきじょうし》」、モデルになった都市の名前は「宮城県多賀城市」です。

    スピンオフとして他サイトで街の説明もありますので、気が向いたらご覧いただければ幸いです。

    それでは、よろしくおねがいします。

    フォルツァ! 多喜城FC|作品詳細|トークメーカー https://talkmaker.com/works/3cfabbac1e274190eb70fe5419aca358.html?v=1
  • はじめまして。私も架空の地方都市に興味があります。
    私の場合はストーリー構成の都合上、架空の島を作らざるを得ませんでしたので、他の方がどのような理由で地方都市を扱うことになったかという点には非常に関心を持っています。

    本企画に参加させていただいた「ハッカーもまた孤島ではない」では、架空の島である神式島を舞台にしました。
    モデルの島は新島、式根島、神津島といった東京都にある離島です。

    それでは、よろしくお願いします。
  • はじめまして。
    『孕み人魚と惡の華』で企画参加させていだだきました。
    本作は、ホラーテイストの怪奇ファンタジー小説でして、作中に二つの架空の街が登場いたします。
    主人公らが住んでいるベッドタウンは、作者地元である大阪府高槻市近辺(先日地震で被災したあそこです)。

    瀧川村なる集落は、鹿児島県坊津半島の海にせりだした野山と、和歌山県那智勝浦にある(あった)色川村という棚田の美しい場所をモデルしています。
    坊津も勝浦も、どちらとも『海の向こうからやってきた/海の向こうへ行く』伝説がある土地ですので、作品もそのようなマレビト伝説を下地にしたファンタジーです。
    別作として解説も投稿しているので、興味深く思っていただけたなら、そちらもご参照ください。
    60話近い長い作品ですが、よろしくお願いします。
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