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ファミ通文庫大賞への応募作品のご紹介!超長編『有栖川すみれの任務』

皆さま、ご声援とご拝読、有難う御座います(*^▽^*)

以前お伝えした、ファミ通文庫大賞への応募ですが、何とか作品を締め切りに間に合わせる事が出来ました。

下のリンクから、作品をお読み頂く事が出来ます。

『有栖川すみれの任務(前編)』
https://kakuyomu.jp/works/1177354054888961554

本作は全9章構成で、大別すれば前編、中編、後編と分ける事が出来ますが、応募規定として作品の文字数制限がございましたので、前編のみとさせて頂きました。

既に述べました通り、この作品は、私が数年前に習作として書いたもので、プロットを練った後、勢いのままに書き上げてそのまま放置していたものを、この度、一部を改稿してお披露目となりました次第です(´▽`*)

上遠野浩平先生の『ブギーポップは笑わない』が累計300万部、西尾維新先生の『化物語シリーズ』が累計100万部突破、奈須きのこ先生の『空の境界』が発売から半年で50万部を突破し、映画化後の現在は累計130万部以上とも言われていますから、現代を舞台にした伝奇小説と言うのは、一般的なライトノベル市場ではそこそこ需要はあるのかなとも、個人的には思ったりしております。

多くのカクヨムのユーザー様各位は、異世界に転生して最初からチート無双する物が好きな傾向にありますので、学園を舞台にした伝奇小説はお口に合わ無いかも知れませんが、ご拝読頂ければ幸いです(੭ु ›ω‹ )੭ु⁾⁾

一応、異世界無双みたいな話も作品はあるのですが、某大人気ブラウザ・ゲームの二次著作(同人作品)なので、その辺り、調べてから発表を検討したいと思います(*^_^*)

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