かつて、『海帆春希』の名前で登録していました。
現在手掛けている『ナハペトの王座』の全身になる小説も投稿していました、タイトルは、『ドムサへ』
世界観は全く同じですが、登場人物名や地名、主役がガラリと変わりました。
主役は王子から護衛の魔導士へ。
登場人物の名前が全く違うので、別物だと思われそうです。
一部、前作と同じ名前の登場人物は、
宿敵であるファシム大臣に、亡国の姫君リュシマ(ミカエル)と、おつきの宦官テオメデス(テオ)のみ。
彼らのネーミングを気に入ったから、残したんですよね〜!
今作は、古代アルメニア風の名前を変化させたりまんま使用したりしました、史実ベースも楽じゃないw
こんなことつぶやいたとこで、以前の読者さん気づいてくれるかわかりませんし、だいたい覚えていない可能性のほうが大きい…。
とはいえ、一応つぶやいてみました。
あっ、このサイトで初めて連載した『死にたくて生きたくて』も、フォレストノベル時代に描いた『14〜fourteen〜』のスピンオフだったりします、
これも覚えている人誰もいないだろうなぁ…