「……あれ?」
「……作者さま?」
「…………息、してます?」
(つんつん)
「……」
(つんつんつん)
「あっ、ちょっと動いた!」
「だめですよ作者さま〜、
投稿ボタン連打したまま床に転がってたら
それもう“生きる屍”ですからね〜?」
「え?
“あと四千字だった……”?」
「……あー……」
「……それは……」
「うん、聞きました……」
「……」
「よしっ!」
「というわけで、今回は!」
「🌟第九回!メガたんぷちコ〜ナ〜🌟
〜カクコン断念!応援感謝SP〜 です!」
「作者さまは今、
ハート💔ブレイク中で
お布団と一体化しているので、
ここから先は作者さま本人にバトンタッチしますね!」
「ちゃんと感謝、伝えてくださいよ〜?」
(ちらっ)
「……あ、生きてますね。よかったよかった。」
――作者より
改めまして、近況のご報告です。
今回のカクコンですが、
10万字まであと約4000字というところで、
残念ながら時間切れとなってしまいました。
正直、かなり悔しい結果ではありますが、
たくさんの応援をいただいたこと、
追い込みの中で作品をここまで積み上げられたことは、
自分にとって大きな経験になりました。
しばらくは次に応募できるコンテストが来ることを“祈りつつ”、
物語の続きを、またチマチマと書き進めていこうと思います。
引き続き、お付き合いいただけたら嬉しいです。
そして――
大変遅くなりましたが、レビューへのお礼をさせてください。
・竹吉さま
・海の向こうからのエレジーさま
・芋つき蛮族🍠カクコン応援中📣さま
・猫屋敷むぎさま
・もちうさぎさま
・ハデスさま
・九龍クロンさま
・ゴンスケさま
・ヤスぽろさま
・大神祐一さま
・陽月すいさま
本当にありがとうございました。
また、多数の応援もありがとうございます。
応援をいただくたびに、とても嬉しく、
次を書くための大きなモチベーションになっています。
拙い文章ではありますが、
懲りずに読んでいただけたら幸いです。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
(よしよし……)
「うんうん、作者さま、ちゃんとお礼できましたね〜」
「えらいえらいです」
「いっぱい書いて、いっぱい悔しがって、
ちゃんと読者様にありがとうも言えたので――」
「今日はもう、合格です!」
「作者さまはこのあと、
あったかい飲み物を飲んで、
ちょっと休んでから、また続きを考えましょうね〜」
(ぽんぽん)
「それでは読者様!」
「今回もお付き合いありがとうございました!」
「🌟第九回!メガたんぷちコ〜ナ〜🌟
〜カクコン断念!応援感謝SP〜 は、ここまでです!」
「また次のぷちコ〜ナ〜でお会いしましょう〜!」
「ばいばーい!👋✨」